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バイト先のお茶屋の奥さんと

ともさんから投稿頂いた「バイト先のお茶屋の奥さんと」。

18歳で宮城から上京するもお金がなく東京の郊外のお茶屋さんでバイトをしながら大学に通っていました。
そこの48歳の奥さんが作業する際に背中の腰から下着が見えたり、座った時にスカートから三角地帯が見えたりするのに興奮して、何度もだんなさんに隠れてアプローチをかけて1か月かけてやっと私のマンションに呼ぶまでに至りました。

奥さんには私より年上の子供が2人いて、私の母親は44歳だったので親子以上に歳の離れた2人でした。
最初はキスをするだけでも犯罪をするかのように震えるほど怖がっていた奥さんでしたが、時間が経つにつれて慣れていきました。
「お母さんより年上なのになんで?」
「自分の子供よりも年下の子となんで?」
お互いにそんなことを言いながらどんどん深い関係になっていきました。

私のマンションはお茶屋さんから自転車で10分ほどの距離でしたので、朝からだんなさんがお茶畑に出る日などは私が朝起きると奥さんが朝ごはんを作ってくれていたりしました。
なかなか起きない私の枕元に来てしゃがむとすでに濡れている下着が見えて、「もう濡れてるの?」と聞くと、「だから来たんだもん」とその下着を脱いで私の布団に潜り込んできました。
1時間ほど愛し合うと奥さんは慌てて自転車でお店に戻り、私は朝ごはんをゆっくり食べてそこからバイトのためにお店に向かいました。

昼間はだんなさんと畑や作業場で働き、午後になってだんなさんが配達に出かけると、お店に2人きりになったことをいいことに、奥さんをお店に立たせて後ろからスカートめくりあげたり、下着を脱がせたり、時にはバックヤードで全裸になって愛し合っている最中にお客さんが来たりして慌てたこともありました。

お店が閉まるとだんなさんは近くのスナックに出かけることが多かったため、今度は夫婦のベッドで愛し合ったりもしました。
さらにだんなさんが寝た後の深夜にジョギングと言い訳をしてうちに来ることもあったので、多い日には1日に4回。
女性は歳をとってから目覚めるとすごいと聞きますが、本当にものすごい性欲でした。
18歳の私が栄養ドリンクを飲んで頑張らないといけないくらいでしたので。

そんな奥さんが好んだのが仮想親子の近親相姦プレイ。
お休みの日に遠くに一緒に出かけて、ウインドウショッピングをするのですが、その際に店員さんに「優しい息子さんですね」とか「仲良し親子ですね」と言われると嬉しそうに「そうなんですよ」と答え、そのままホテルで「お母さんの中に出して」と豹変するのです。
私のムスコを見る時も「これが息子よりも年下の男の子のおちんちんかぁ」とか、「30も年下の子とえっちなことしてるんだよなぁ」とか、現実と想像の間を楽しんでいるかのようでした。
自分のことを「私」という時と「お母さん」という時があり、決まって最後は「夢のようだわ」と言っていました。

結局その奥さんとは、詳しくは書けませんがそのお茶屋さんが後に火事になってしまい、だんなさんの実家へと引っ越してしまってから関係が続かなくなってしまいました。それでも年に数回は私が会いに行ったり、奥さんが東京に来たりということはしていましたので、その話はまた今度。

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