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ラブホの清掃をしてて、一緒に働いていた50歳のおばさんとした

たかしさんから投稿頂いた「ラブホの清掃をしてて、一緒に働いていた50歳のおばさんとした」。

大学生の時に興味本位でラブホの清掃員をしていました。
時給もいいしどんな人が来るのかも興味がありました。

働いてたラブホは郊外にあり、個室になっていてそれぞれの駐車場に止めて個室に入る仕組みです。

清掃は大変でしたが、生なましいセックスの痕跡が興奮もしました。
備え付けのゴムを使用しないで帰った人、シーツすごい濡れてるとか、制服が忘れられてるとか(コスプレ?)とか、変に汚れてたりとか。

片付けは大変でしたが、欲望がぶつかりあった後は興奮しました。
意外に平日の昼間のほうが満室で忙しくてびっくりでした。
平日は、朝10時くらいからポツポツ車が来始めて昼前に満室
サボったサラリーマンが一人で来て、後から車が来て女性が部屋に(デリヘル)が結構あり、でもその人達と同じくらい不倫カップルが多いです。

普通車で来て女性が後部座席から降りて
部屋に。
そういうカップルは3時間とか休憩時間以上は居ないし、短い人は2時間すら居ない。
入口と駐車場が見える場所に監視カメラがあり(盗撮ではなく、払わない人がいるから)で乗り降りする男女が見える。
そういうカップルのあとに清掃しながらどんなセックスしたのかな?と部屋のちらかりを見ながら興奮しました。
脱ぎ散らかされたガウンやバスタオルとか
そしてゴムが使われたかとか(笑)

結構不倫らしきカップルさんのゴム仕様率が低いです。
ナマですかなんて
援助らしい女子高生位の女の子と中年男性の後もゴムが未使とかが多かった。

そんな清掃しながら一緒に働いていた奈津子さんという50歳位のおばさんと一緒に片付け清掃をしていました。

「うわぁ〜なにこれ?」とウ○チのついたシーツ交換とか、バイブを交換したりしながら「ここでした人不倫だね?」とか
「ゴム使ってないからナマで出したのかな?」なんて話しながら。
だけど男女がした部屋の雰囲気は異様で興奮していました。
そしてある日に不倫らしきカップルの後に掃除しててシーツを交換するときに、「反対側して」とシーツを広げる奈津子さんの胸元が大きく空いていて中のおっぱいもブラももろ見え。
結構巨乳で覗きながら作業した。
おっきいとは思ってたけど結構おっきい
それを見たらムラムラしてしまった。
「後片付けして」と片付けて部屋を出て。
「お疲れ様」と帰る時に奈津子さんに言われてお胸の膨らみに興奮
柔らかそうに歩くと揺れて。

奈津子さんと同じシフトになったら一緒に片付けて時々サービスショットを覗きながら。結構胸元がゆるい服で谷間が覗けて
そんな時にバイトの仲間内で飲み会に
奈津子さんも参加。

今日もお胸が凄い
程よく酔いながら話したりして二次会後に
「タクシー乗る?」と奈津子さんから
奈津子さんと住んでる地区が車で5分くらいの方向も一緒で。
タクシーに乗り話してるとムラムラが
「奈津子さん家きませんか」と
「え?たかしくんの部屋かぁ?」と言われ
「飲みましょう」と話すと「いいよ」と。
タクシーはアパート前に止まり部屋に
ワンルームで「あらぁ、きれいじゃない」と見回す奈津子さん
150cmのミニマムムチムチな体と豊満なおっぱい
外を見た奈津子に背後から抱きつき襲いました。

「ちょっと!たかしくん!」びっくりする奈津子さん。
背後から抱きつきおっぱいを触るともう柔らかいし手に収まらない大きさに興奮。
「だめだってば!飲みすぎて見境つかないんでしょ?」と言われながらベットに押したおしてシャツをめくりおっぱいに顔を
「だめだって!」と言われながらもおっぱいを出して吸い付き
「だめだってばたかし君」と払いのけられ
「おばさん襲うなんて欲求不満?」と
怒られ謝ると「おばさん襲うなんて」と言われ「そんなに溜まってるの?」と聞かれ「はい、奈津子さんみてたら」と話すと「うれしいけどさ…年も違いすぎるし、あたし太いから…結婚もしてるからさ」と

「ごめんなさい」と謝り気まずくなり
黙ってたら「口でしてあげよっか?」と奈津子さん。
「え?」
「だからフェラならいいけど」と
「いいんですか?」
「うん、でもエッチはしないからね?」と
頷き、ベットに寝てジーンズを脱ぎトランクスに。
「ウェットティッシュない?」と言われテーブルの上にあり、奈津子さんがトランクスを脱がせて
「凄いね?こんなに反ってる」と笑われながら拭いて
「太いんだね?」と話すとゆっくり舌先が根元から這ってきて…
「うわっ…気持ちいい…」ゆっくりと
「うっ…あっ」
ピンサロとかで激しくされてた俺には絶妙だしいやらしくて
「若いと全然違うね〜」と先端から口に含みゆっくりジュルッジュルッとシャブリつきました。
「あっ…気持ちいい…」
ゆっくりと丁寧にされたほうが気持ちいい 
それにしゃぶりつく奈津子さんの顔をみたら大興奮でした。
時々こちらを見ながら反応を確かめたり
しばらくすると「たかし君のおっきいから顎が疲れちゃった」と。
「え〜」と話すと「ちょっと待って」とティシャツとブラを脱ぎ少し垂れ下がった巨乳が。
「凄い!」と話すと「垂れてきちゃったから大した事ないよ」と唾液をモノにたっぷりつけると
「旦那にもあんまりしてないからね?」と左右のおっぱいをモノに挟み上下に
「気持ちいい?」
「あっ!めちゃくちゃやばい!」と柔らかいおっぱいに挟まれて。
すっぽり挟まれて先端が時々顔を出して段々早くなると高まりが
「奈津子さん!」と話すと「出していいよ!」と激しく刷られ
「ウッ」谷間に埋もれながら発射。 
「キャッ!」と声をあげる奈津子さんに挟まれたまま

みたら奈津子さんの右頬と前髪に精子が
「ティッシュある?」と言われ枕元から出して「凄い量だね?」と奈津子さんがティッシュで谷間を拭いていた。

「こんなおばさん襲うなんて頭おかしいよ〜」と話すと「奈津子さん色っぽいから我慢出来ないよ」と
「ありがとう…凄いの見れたわ」と笑っていた。
それからもバイトを普通にして生々しいセックスの後を片付けたり。
そして「また溜まった?」と言われ頷くと 「○○のコンビニで待っててすぐ行くから」とホテルから一番近いコンビニに
ついてすぐに奈津子さんが車で現れて、「乗って」と。

そして河原にある駐車場につくと薄暗く車も人も居ない場所に止めると「フェラしてあげるね?」と股間を触りベルトを外してきて。
脱ぐとホテルのウェットティッシュで拭かれシートを倒し
運転席側から奈津子さんが
丁寧で咥えて舌で転がされ「気持ちいい…」と声をあげて。
どさくさに紛れ奈津子さんのおっぱいを触り
そして高まると「イクっ!」と奈津子さんの口の中で
「ンンッ…んフッ」と奈津子さんが蒸せていて口を離すと「凄い濃いし量が」と笑われながら。
先端を丁寧に舐めてくれて奈津子さんは水を含み飲み込みました。
「美味しかったわ」と笑いながら
横になりながらおっぱいを触り続け「スケベな子」と笑われながら。
そして自宅に送られて帰ると
「今日はご馳走さま」と笑いながら「ねぇ…土曜日って何してる?」と言われ
「午前中用があるけど後は暇だよ」と話したら「じゃあ…午後から来てもいいかな?」と言われ。

土曜日に昼を食べたあとに
「こんにちわ」と現れてスカートとニットでピタッとしておっぱいの形がくっきりしてて。
入るなり「たかし君」とキスをされて
しばらく繰り返し興奮すると舌を入れ転がされ絡めて
いつもより遥かに積極的で
抱きしめてベットに座りキスしながらおっぱいを触ると目が合いそのまま崩れるようにベットに。
「たかしくん…するって言ってないよ」と言われ「こんないやらしい格好したら我慢できるわけないよ」とおっぱいを触っていた手をセーターの中に。
柔乳を触ると「アンッ…アンッ」と声をあげて抵抗もなくセーターを胸の上までまくりあげ
「凄い…」俺はブラをズラして乳首に
少し黒ずんだ大きな乳輪、親指の先くらいある大きな乳首に吸い付くと
「アアン!ウンツ」と腰をくねらせ顔に押し付けて来て
柔らかいし大きさも半端ない
左右の乳首に吸い付き揉みました。 
「はぁ…アンッ…ンンッ…」と声をあげて奈津子さんが感じていてセーターを脱がし、ブラを外し吸い付いて巨乳を味わいました。
「たかしくん…そんなにおっぱい好き?」と聞かれ「大好きです。奈津子さんのおっぱいは犯罪です」と吸い付いて。
ロングスカートを捲りムチムチした太ももを撫で回しスカートを捲りあそこに触るとグチョグチョ
「凄い」と話すと「ンンッ…たかしくんがおっぱいを弄るから」と
パンティをスルスル脱がせて触ると指先にたっぷりと奈津子さんの液が。
指でなぞると「アンッ!イャン!アンッ」と声が大きくて艶っぽい声になり興奮した。
普段聞かない高いトーンで「アーンッ…アンッ…ンンッ…ハァ…ハァ…」と
指でなぞるとピチャピチャ音が出るくらいに濡れていて。
そして撫で回し脚を開かせて
スボンを脱いでいると「裸になってね?」と裸に。
奈津子さんのスカートも脱がせて裸にすると「ゴムある?」と聞かれ「いや、持ってない」と話すと「中に出さないでね?」と言われナマで
「アッ!アアン!」と入ると奈津子さんが声をあげトロトロヌルヌルの中はやんわりと締めつけて気持ちよかった。
「アアン!たかしくんのおっきい!」と声をあげて打ち付けながら揺れるおっぱいと表情に興奮。
そしてあそこなヌチャヌチャと音を出しその音にも興奮した。
小さい体に女が詰まっている感じがたまらないし掴んだ肩も腕もプニャンとして柔肌で抱き心地も抜群でした。
「アァンッ!気持ちいい!気持ちいい!」と声をあげて奈津子さんが感じていてたまらなかった。
キスをしたら顔を掴まれベロチュウに
それだけでも高まりが来ていて打ち付けながら揺れるおっぱいに更に
「アァ…奈津子さん…もうイキそうです…」と話すと「アンッ!いいよ…たかしくんの出して!」と背中に手を伸ばして抱きつかれ
「奈津子さんに出すよ!」と話すと「うん!出して!アァ!凄い激しい!」と
抱き合って耳にキスをして首筋に吸い付き激しく打ち付けながら
「いくよ!」と奈津子さんの体に抱きつくとトロトロヌルヌルの中で一気に吐き出しました。
快感と興奮が入交り強く押し付けながら奈津子さんに
奈津子さんも「アァ!凄い!アアアッ!」と腰がガクガクしていた。
「気持ちよかった」と話すと「わたしもよ〜」と艶っぽい声でキスを繰り返した。

「ヤンッ…まだ中で出てる…」と笑われながら
「こんなおばさんにはぁはぁして…変わってる」と
「奈津子さん凄い色っぽいから」
「本当に?ありがとう…うれしい」と
横になり奈津子さんと話したら
旦那さんとも何年もないとかで、ちょっとエッチがしたいらしかった。
そして目の前で自分を見つけて誘惑したとか。
「はぁはぁ一生懸命で」と笑われながら
それからも奈津子さんとは3年くらい続きました。
ホテルに入るときに「あたしたちどう見られてるかな?」と聞かれ
「不倫カップルじゃないですか?」と話すと「どんなだろう?年齢差あるじゃん」
「例えば、家庭教師と訪問先の奥さんとか?」と話すと「やだぁ〜それじゃあたしが誘惑したみたいじゃん」といいながらも
「いいよ」と「先生〜」って言われ奥さんて呼んでエッチしたり楽しめました。

もう還暦くらいかも。合わない方がいいかなと思い出しながら書きました。

だけどそのおかげで、社内恋愛や不倫などを気付けるようになりました。

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