エッチ体験談 13,000話 突破!!

遠距離不倫の恵美子(2)

hiro43さんから投稿頂いた「遠距離不倫の恵美子(2)」。

前回いちど報告いたしました、遠距離恋愛の恵美子38歳と、先日2回目のデートをしました。新幹線を利用して3時間以上もかけてやってくるので、今回は海辺の海鮮料理で有名なホテルを予約して、一泊の逢う瀬を楽しむことにしました。

 市内で昼食を済ませてから1時間ぐらいで予約した海辺のホテルへ到着したのが3時半頃でした。3ヶ月ぶりでのことでもあり、早速ブラとパンティーを脱がすと、もうベタベタに濡れております。浴衣に着替える間もオッパイにキスをしたりして興奮を高め、たったまま左足を抱え上げて引き寄せ、あてがうとぬるっと入ってゆきます。
前付きのせいで、結構深く入り、たまらない快感ですが、長くは無理な体位なので、入れたまま椅子のところまで二人3本足で歩き笑)、私が腰掛けて彼女を上に跨らせました。恥骨同士をこすり合わせるように彼女が動き、腰を落とすと、最も奥まで入り込み最高の挿入感がします。彼女が気持ち善がって、気が狂ったように動きますので、危なく発射しそうになり、少し落ち着かせて、ゆっくり時間をかけて楽しもうと言い聞かせますが、一度先に行かせて~と、とどまる事が出来ない様子に仕方なく今度産む(笑)を付けて再開しました。座椅子に移ったり、座布団広げて寝かせたりと、小1時間揉みあって、2度ほど上り詰めぐったりといってしまいます。
 ゴムの所為で、私は行かないで終わりました。ホテルへ着いたばかりでマダ風呂へも入ってない時からこの様子では、彼女が先に参ってしまうな~と心配です(笑)。
一服してから2人とも下着無しで浴衣を着て大浴場へ向かい、部屋へ帰ってきたのが5時すぎでしたが、6時からの夕食の時間までまた、舐め合ったり、入れたりしながらイチャイチャと抱き合って過ごしました。彼女の興奮が大きく、よく濡れるのでとても可愛い感じがして、励まされます。薄毛のオマンコは普段大陰唇が蓋をしている状態ですが開いてみると小陰唇が殆ど見られず直接内部の臓物が入り口まで充血で膨張して覗いております。指を入れるとギュット締め付けられる感じがして、最高の巾着ぶりです。私はまだ出していないのでいくらでも出来ますが、直ぐに食事の運び込みが始まるので夢中でのめりこんでいる彼女を説得して一時中断しました。

食事は活け魚料理の豪華なもので活き作りの鯛がピクピクと動いているものにサザエ、海老、牡蠣など食べ切れなくて、半分近くも残してしまいました。1時間以上かけて、ゆっくりと食事を済ませ、後片付けのあと番頭さんが布団を敷きにきます。満腹ですが、直ぐにまた取り掛かります。交代で舐めあったり逆さ椋鳥で舐めっこをしたりするうちに、もう登りつめそうなので、腰枕を入れてオマンコを上向きにし、クリトリスを剥きだしてクンニすると、彼女が行くときにとうとう潮を吹きました。最初はアサリが潮を吹くように細い水流がピュット飛び出し、更にクンニを続けると、ジョビジョビと噴出してきました。どこから出てるのか位置的に良く分かりませんが全部口のなかへ噴出してきて、布団にこぼさないようにと思っているうちに、丁度口一杯になって止まりました。尿道口は膣の入り口にあるし、クリトリスの近くから噴出してきた潮吹きが一体どこから出るのかは、良く分かりません。取り敢えずバスルームへ行って吐き出しましたがまさにほろ苦くてオシッコの味なんでしょうね。やっぱり、少し茶色っぽい色もついておりました。彼女は頭が真っ白で何もわからないといいま
すが、潮吹き経験は2度目です。小さく失神した状態で括約筋が緩んでオシッコをもらしたのでしょうね。タダ、クリトリスを口に吸引して舐めているときにオシッコが口のなかに入ってくるものなのかは尿道口との位置関係が不自然な感じもします。
いずれにせよセックスの快感でおしっこ漏らして失神するほどの喜びが味わえるというのも天性のものなのでしょうね。ほんの一握りの女性しか、経験できないものです。
男性の所為もあるでしょうが、私が努力した結果経験できたのがたった二人だけですから。

さて、その後は半分死んだようになっているので、しばらく休憩をして、温泉にでもと思っているうちに、また気がついたのかむしゃぶりついてきます。女の欲望は底が無いものです。結局私が放出するまでそれから2時間近く続けてありとあらゆる形で抱き合い、こすり付けあい、抜き差しして、安全期でないのでお腹の上に放出して終わりました。部屋のシャワーで流し、濡れタオルで彼女の体もふいてやりますが、行き過ぎてもう反応なしでした。そのまま一眠りして、夜中の1時頃目が覚めましたのでまさぐっていると、彼女も目を覚まします。チンポをなめて濡らしてから上になって挿入させひとしきり運動しましたが、知らぬうちに入れたまま寝込んでおり、朝の5時半ごろ目覚めました。勃起しておりますので、揺り起こして握らせると直ぐにのしかかってきて少し舐めてから入れてしまいます。上になったり、下になったり、横からしたりで、1時間ぐらいの間に2度ほどいかせてから私も彼女のお腹の上へ昨日から2度目の射精を行いその後一眠りして、8時前に起きて食事に出かけました。

 昨日の午後3時半に到着してから、今朝の8時までの間にどれくらい繋がっていたのか、考えれば恐ろしいほど熱中した一夜だったと思います。恵美子は充分に満足したのか、以後帰りの汽車に乗るまで半覚醒状態で、まだ夢の中にいるようだとつぶやいていました。遠方から会いに来て、最高に充実した時間が持てたと喜んでくれるのでこちらも嬉しくなり、頑張れたものだと我ながら思います。また次回春先に会うことになりますので、楽しみです

コメントを残す