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マゾ妻美鈴との淫らな思い出

哀夫さんから投稿頂いた「マゾ妻美鈴との淫らな思い出」。

美鈴は、素人離れした美貌を誇る女子大生だった。
家柄もよく、品行方正な美鈴には、誰にも言えない秘密があった。

それは、19歳の処女を捧げた俺の性癖に気に入られるため、自ら陰毛をそり上げ、その青春を捧げた痴乱行為を繰り広げていることだった。
その記録は、デジカメとデジタル動画に収められ、保存されている。
美麗の女子大生が、決して誰にも言えない、赤い首輪に支配された性の隷従生活の記録。

まだ、チンポの味さえ知らなかった、大学付属高校時代のセーラー服を着て、マゾ折檻されていた恥辱の記録。

高校時代の思い出が詰まった清純なセーラー服に赤い首輪をした惨めな姿で、家柄の良いご令嬢マンコを犯され、
「私は、ドスケベなマゾ雌犬です・・・」
と呟いていた。
中出し精液を垂れ流し、恥辱のお掃除フェラ奉仕。
今見ても、こんな美人が俺己のチンポにむしゃぶりつき、二回戦を求めて必死に勃起を促してくれる様子を上から撮影した画面は、男冥利に尽きる。

これだけ心身ともにマゾ化させれば、大学を出るとすぐに、
「あなたの専属マゾ妻にしてください。」
と懇願されたから、
「じゃあ、クリを吸い出して、飛び出したクリに奴隷妻ピアスを通したら結婚してやるよ。」
と言ったら、美鈴は自分で通販で吸引器を買い込み、2年がかりでクリを巨大化させた。
完全い皮から飛び出て、吸い出さなくても剥けっ放しになったところで、美鈴はクリニックでピアスを通してきた。
そして今から17年前、俺28歳、美鈴24歳で結婚した。

美鈴は26歳で長女を出産したが、医師や助産師にクリピアスを見られて頬を染めていた。
「あんな可愛い美人妻が、性奴ピアスをクリにぶら下げてたら、変態だとばれちゃったな。」
というと、それだけで濡らした。
クリにピアス貫通されて誓う生涯隷従マゾ妻は、ハメ心地の良いヒルのようにチンポに絡みつく伸びたマンビラと、その美貌のギャップがたまらなかった。

しかし、出産後に里帰りした際、美鈴の母親にクリピアスを見られてしまった。
美鈴の母は父親にもそのことを告げ、両親の前でクリピアスを御開帳させられ、
「こんな変態娘に育てた覚えはない。」
と言われて、15年前、そのまま離婚させられた。
俺の手元に残った大量の美鈴の痴態データは、美鈴の思い出になった。

俺はその後、34歳の時に、新たな27歳の奴隷と再婚した。
名前は千尋と言って、小学校の教員だった。
真面目な千尋だったが、一度恥辱経験をさせたら離れなくなった。
今度はクリピアスを通すことはせず、ご奉仕マゾに育てた。
出産を機に教員を辞めて、現在38歳のインテリ美熟女マゾ妻に仕上がっている。

先月、美鈴の訃報を聞いた。
美鈴は、セルフSMの最中、ロープが首に絡まって亡くなったそうだ。
きっと、マンコには何か入れっぱなしでうねっていたんだろうと想像できる。
あられもない姿で亡くなった美鈴の冥福を祈り、美鈴の痴態データを処分し、美鈴との思い出をここに投下する。

3 COMMENTS

匿名

イラっとくる話しだ。

お前がいなければ死ぬこともなかったと思う。

こんな性癖なやつらはみんな頭おかしい

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