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妻とお医者さんごっこを始めた理由

Mさんから投稿頂いた「妻とお医者さんごっこを始めた理由」。

1歳年下の幼馴染の妻と再会して、2年交際後に結婚して6年の33歳です。
最近、昔を思い出して、妻とお医者さんごっこを始めました。
妻の包茎陰核治療はクリキャップでの吸い出し後、ローターでマッサージです。

膣内治療は指で触診の後、バイブでマッサージです。
もちろんこれらはM字開脚に椅子に縛って診察します。

妻に生理が来ると、私が患者です。
椅子にM時開脚で縛られ、妻にプジーで尿道検査をされます。
その後、亀頭を触診され、腰が震えるほど悶絶させられます。
夫の陰茎を知り尽くした妻は、射精の兆候をいち早く察知、寸止めが繰り返されます。
最後、手コキで大量射精します。
お医者さんごっこと言ってますが、実は、私は亀頭責めの焦らされが大好きなMなのです。

妻と再会する半年前まで付き合ってた女性が、Sでした。
私が23歳の時に出会い、付き合ってた30歳のバツイチさん、小池栄子さんに似た美人で、セックスよりも男性器いじめが好きな女性でした。
男性が喘ぎ、半狂乱で射精を請薄型が萌えるのだそうです。

M時開脚で縛られて、電気マッサージャーでタマから竿から亀頭まで刺激され、悶絶させられるのです。
そして、根元まで剥き上げるように皮を剥かれ、パンパンになったカリから亀頭を責められて、半泣き状態にさせられました。
「イカせてください・・・」
と懇願するも無視され、ローションを追加されてネチネチいたぶられました。

最後は、悲鳴にも似たヨガリ声の中で、精液を噴き出します。
でも、これで終わらないのです。
射精中も扱かれ、射精後は亀頭をクリクリと撫でられるのです。
これ、我慢できなくて絶叫してしまうのです。
射精したあと、亀頭弄られて苦悶してのたうち回るけど、縛られてどうにもならない男の子の苦悶の表情を見る彼女の目は、笑ってませんでした。
萎えずに勃起させられたまま、亀頭責めで焦らされて2度目の射精、続けて股責められて3度目の射精、射精直後の亀頭責めは、SMの世界です。
最後、精液ではない透明な液体を拭いて、終わるのです。
これ、男の潮噴きと言うそうです。

2年間付き合った後、彼女、
「分かれた旦那がね、戻ってきてほしいってさ。悪いけど、お別れだわ。ごめんね。」
と言われ、一方的にサヨナラでした。
その半年後に、10年ぶりに再会したのが、私が中学卒業後に父の実家に入ることとなって離れ離れになった幼馴染でした。
再会して、お互い好きだったと打ち明けて交際、2年後に結婚しました。
幼稚園、小学校まではお手々繋いで仲良しこよしでしたが、学ランとセーラー服になると、異性を意識してしまって、すっかり恋心でした。
でも、気持ちを打ち明けたら、仲のいい幼馴染と言う関係まで壊れそうで言えませんでした。

妻とのセックスはノーマルでした。
性体験のある25歳の男と、性体験のある24歳の女が出会い、求め合って一つになるごく普通のセックスは、私には物足りませんでした。
だから、結婚後、妻が二人出産して、もう子供は打ち止めにした去年、私が、
「子供の頃みたいに、お医者さんごっこしようよ。」
と持ち掛けて、今、やっと大好きな妻に男性器を苛めてもらえるようになりました。
まだ、射精後の亀頭責めには至ってませんけどね。

2 COMMENTS

ツッコミ

>私は亀頭責めの焦らされが大好きなMなのです。

って書いてありまっせ!

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