最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

バイト先の人妻

すっかりおっさんさんから投稿頂いた「バイト先の人妻」。

90年代初頭、大学生の俺はコンビニでバイトをしていた。
俺は17時~24時までシフトに入っていたが、18時までのシフトに妙に色気のある、30代のまりか(松本まりかに雰囲気が似ている)と1時間だけ被っていた。

まりかはいつもいい香りを纏い、おっとりした感じもあるが、ガードの緩さも感じさせる小悪魔のように感じていた。
ある時、俺がバックルームからジュースを補充していると、着替えの終わったまりかは俺のところにきて
「背中のチャック、上げて。」と近寄ってきたり、耳元に顔を近づけて「お疲れ様」と声をかけてきたり、俺がレジに立っている時は帰り際に小さく手を振って「じゃあね」と言ってきたり。
それを見た別のバイトの女子高生が俺に向かって「デレデレし過ぎ」と怒ることもあった。

ある日の夕方、すごい雨が降っており、俺は大学の帰りにシフトには入っていないが雑誌を買うために働いているコンビニに立ち寄った。
買い物をした後、バックルームで店長と雑談していると、シフト上がりのまりかが俺を見つけて
「あら、〇〇君、来てたんだ~」と近寄ってきた。
「ねぇすごい雨だよ、車で送って行ってあげよっか?」とまりかが言った。
「おいおい、若い大学生を誘惑するなよぉ」と店長が言うとまりかは
「私は店長みたいなカッコいいおじ様が好きなの。」とすかさず返した。
「負けるなぁ・・・」と店長は照れながら店内に戻っていった。
「ねぇどうする、乗ってく?」とまりかが俺に言い、
「じゃ・・じゃあお願いします」と俺は返した。
まりかの車に乗ると、俺の家とは反対方向に進んだ。
「後で送っていくから、まずは家に来て。」とまりかが言い、まりかの家に向かった。
まりかの家はかなり大きく、中に入ると広いリビングに案内された。
「すごい、大きい家ですね。」と俺が言うと
「旦那の稼ぎがいいからだよ~」と言い、キッチンに立つとパッパッと手際よく数品の料理を作り運んできた。
それから両手に缶ビールを持ち、L字のソファーに俺と90度の方向に座った。
「はい、乾杯ね」と缶ビールを開けた。
(ビール飲んだら送って行ってもらえないじゃん・・まぁここからなら帰れるか)と思いながら俺もビールをご馳走になった。
「昨日からね、旦那さんが海外出張なんだ、この広い部屋で一人でご飯って寂しいじゃない?だから丁度良かった」とまりかがこの状況を説明した。
しばらく話をしていると、”ピピピ”と音が鳴った。
「あ、お風呂が沸いた」とまりか。
「ねぇ、〇〇君、一緒にお風呂入る?」とまりかが言うと、俺はびっくりして
「いや・・え?・・いや・・」としどろもどろになっていると手をたたいて笑った。
「可愛い~・・冗談よ」とまりか。
「でも、一緒に入りたくなったら来ていいからね」と笑いながら浴室の方へ向かっていった。
しばらく一人でリビングにいて、俺はあれが本気がどうかとずっと考えていた。
もしお風呂に行ってもきっとまりかは怒らないだろう・・・そう結論づけた俺は意を決して浴室へ行った。
そこでまた緊張し、扉をノックしてみた。
中からまりかが「入っていいよ~」と大きな声で言った。
俺は服を脱ぎ、浴室へ入った。
かなり広い浴室で、まりかは湯船に浸かっていてニヤニヤしながら「いらっしゃ~い」と言った。
「そこのボディソープとかシャンプーとか使っていいからね」とまりか。
俺はドキドキしながらシャワーを浴び、シャンプーをしているとまりかが湯船から出て俺の背後に来た。
「体洗ってあげる・・・」シャンプーで目を閉じていた俺を後ろからピタッと密着してきた。
俺のペニスは一気に硬直した。
泡立てた手で背中から俺の胸やお腹と優しく触り、そして勃起したペニスに手が延びた。
「うふっ・・すごぉい・・・」まりかが後ろから囁きながらゆっくり上下に手を動かした。
「アッ・・」俺が声を漏らし、体を反転させた。
「大学生のおチンチンってすごいね・・角度も硬さもすごいよ・・・」そう言ってまりかはシャワーで俺の頭からきれいに流してくれた。
俺の目の前にいるまりか、30代だったがすごく綺麗な体のライン、アソコはきれいにツルツルだった。
俺はまりかの体に抱き着き、キスをしたが、俺の頭に腕を回したまりかは激しいキスで俺を押し返した。
広い浴室で俺は押し倒され、そのままフェラされた。
興奮した俺はこのままでは出してしまうと感じ、体を入れ替えてまりかの乳房にしゃぶりついた。
「ッア~ンッ!」まりかの甘い声が響いた。
俺はまりかの両脚をぐいっとM字に開き、ツルツルのアソコもべろべろと舐めた。
まりかは俺の頭を押し付けながら腰を左右に動かし、
「このままおチンチン入れてぇ」と甘えてきた。
「背中痛くないですか?」と俺が聞くと、立ち上がり
「じゃ、これで・・入れて。」と壁に手をついて腰を突き出した。
後ろから俺は挿入した。
「ああっすごい!!」まりかが声を上げた。
浴室にパンパンと音を響かせて腰を振ると、まりかは
「〇〇君最高よっ!!硬い・・おっきい・・・気持ちいい・・いい・・・だめぇ~~」いつもの気だるい感じのまりかとは違い、俺のリズムに合わせて腰を前後に動かす。
「まりかさん、俺・・・イ・・きそう。」と俺が言うと、まりかはペニスを抜いてジュルジュルとしゃぶりながら手で激しくサポートした。
「おいで・・いっぱい出して」まりかが俺を下から見上げた。
「ああっイクッ!!!」俺は両手を壁についてまりかの口の奥深くにペニスを突き立てた。
全身に快感が走り、俺は両ひざをガクガクさせながらドピュドピュとまりかの口に注いだ。
まりかはうっとりした表情で最後の一滴まで絞り出し、俺に見せつけるようにゴクッと飲み干した。
「うふ、美味しい・・」とまりかはいい、俺の手をとり浴槽へと導いた。
浴槽でイチャイチャしながら疲れをとり、その夜はまりかと朝まで楽しむことになった。

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