エッチ体験談 12,000話 突破!!

お隣の素敵な奥さんとのH

伊吹おろしの股触ろうさんから投稿頂いた「お隣の素敵な奥さんとのH」。

隣に住む奥さんとの話です
なかなか更新できる題材がないのと、いつも前置きがいつも長くてごめんなさい。

何年も前なんだが今住むここに家を新築して現在に至るんだが、ここは昔ながらの田舎でご近所付き合いがとっても濃い町だ。だからとても優しくて良い人が多い。

私の家の隣近所の方も良い人ばかりだ。
しかも近くには安めぐみ似の不倫相手の彼女もいる、笑

私の家のLDKのキッチンには自慢の天然木のカウンターを造り付けたから、居心地がいいって事で、ご近所さんらがたまにやってきては飲んだりする様になった。

うちの嫁さんは初めは嫌がったりしていたが、お隣さんら兼業農家さんらから、採れたて新鮮野菜やお花をお米等をもらったりするから、段々と打ち解けていって仲良くなり、今では俺よりも仲良くさせてもらってる。本当にありがたい。
もちろん私の働く住宅リフォームの会社も近いというのもとてもいい。
お隣に住むNさんらご夫婦は私ら夫婦の歳からしたら10歳ほど歳上なんだが、
奥さんは年齢よりも若く見えてとても綺麗だ。町内一二を争う美人さんだ

見た感じ、風合いが「森口瑤子さん」風な感じで町内で人気がある
月1から2ヶ月に一度のペースでうちら夫婦とNさん夫婦の4人で飲んだりしてる
いわゆる家族ぐるみのお付き合いをさせてもらってる、先月も一緒に飲んだり、家族集まってBBQをしたりして楽しんだ
うちの嫁さんとNさんの奥さんと2人で出かけたりもするくらいに大の仲良しになった
だからか、お互いの家の事情も深く知り得てた

先月7月の4連休初日の木曜日の夜のことだ
うちの嫁に子供にNさん家のお子さんらとで隣の市に住む嫁の実家にお泊まりに行くってことで家に居ない
お隣さんのご主人も仕事の関係で出張で家に居ない
だからか?
お隣の奥さんが来る予定になってた。
どうやらうちの嫁とで話ができてたらしく
その日の晩ご飯を一緒に食べながら飲んでた。
一緒に我が家のキッチンに立って作る所からのスタートした

ある程度は仕込んでおいたから温め直したりする程度だったが、調理してもらう奥さんを改めてマジマジと見た
その日の服装はダボッとしたノースリーブ?タンクトップなのか?袖がなくて、腕が出る袖の所も大きく空いていて、きっと重ね着する時に着るような服だ
その下はグレーのピタッとしたブラトップらしきものを着てた。
改めてじっくり横乳を見ると大きく感じる
普段からしたら珍しいスカート姿だ
股下何センチ?だろうか?タイトなミニスカートだ
カウンターの高い丸椅子に奥さんと隣どおしで座る。

生脚の色白の太ももがあらわになる、なんだかも少しでパンティまで見えるんやないかくらいのエロくきわどいミニスカートだ
私も目のやり場に困るがつい見たくなり何度かチラ見した
いつも通りに飲みながら気楽に話をした
時折奥さんから背中を軽くタッチ?というか叩かれたり突っついたりされた
普段そんな風にスキンシップされたことがなかった
お酒もすすんで2人とも少し酔った
後片付けも一緒にしてリビングのソファに移動してテレビを見ながら仕切り直して飲んでた
ソファで対面でゆったり座った
奥さんの仕草とか色っぽくて見惚れた
ソファに座るがスカートが短いからパンティがもろ見えだ

グレーだった
ワインを飲む奥さんは様に写って綺麗だなと見とれてしまった
奥さん:「あら、〇〇さん(←僕の名前)そんなに見つめないで…恥ずかしいわ」
(僕:「パンティが気になってずっと見てました…」とも言えない事を心の中で思った)
僕:「え?いや、綺麗だから見とれしまって、つい」
どんな服装でも着こなして良く似合ってる
が、ミニスカートもなかなかいい
パンティ?が丸見えになってるから完全に勃っていた
奥さん:「ねぇ、恥ずかしいから隣にいっていい?」と立ち上がりながら隣に座ってきた。

普段から大人しめな感じなんだが、今日はご主人さんやうちの嫁も子供もいないから少し大胆な感じもした
奥さん:「これだとじっと見れないわ、でも隣もなんだか照れるわね」「もう、おばさんなんだし綺麗な訳ないでしょ?」
僕:「いやぁ、おばさんとかないですよ、奥さんとても綺麗です」
隣りに座るも綺麗な生脚も見れるし、はっきりとパンティも見えてた
それが気になってた
逆に隠そうともしてない
わざと見せつけてるのか?
むしろさっきよりもはっきりと見えてる

奥さん:「うふ、ありがと」
「やっぱり恥ずかしいわ」
「ドキドキよ、2人きりだし」
「ね?もっと飲みましょ?」
と一緒にまたワインを飲んだ
飲んでる時にも奥さんは私を触ったりしてきた
私の足に手を置いたりもしてきた
僕は勃起していた
私は何度も見えてるパンティばかり見ていた、私の目線を見て奥さんも気がついたようだ

奥さん:「あーー、わかった、それね、スパッツが見えてたからさっきからずっと見てたの?」
僕:「あ、ごめんなさい、はい、見ちゃってました」
(「スパッツなんだ」と心の中で思った)
奥さん:「うふふ、いやん、えっちね」
と言いながら立ち上がった
奥さん:「そんなに見たいならはっきり言えばいいのに」「これね、パンティじゃなくて、スパッツなの」
見て見てと言いながらタイトスカートを少しだけたくしあげてくれた
奥さん:「ね?見えてるかな?色っぽいパンティじゃないからガッカリした?」
と言いながらしばらく見せてくれた
僕:「あ、少ししか見えてないです」
わざと言ってみた
奥さん:「えー、わかったわ、今日の〇〇さん(←僕の名前)大胆」
「いいわよ、ちゃんと見てね」
と僕の目の前でタイトミニスカートのホックを外してジッパーを下ろす
タイトスカートを脱いで見せてくれた
大胆なのはお隣の奥さんの方だ
奥さん:「ね?どぉ?このスパッツ」
「ホットヨガの時にも履いてるの」
「どう?」「これでちゃんと見えてるかな?」
僕:「素敵すぎます」じっと見ていた。
おしりの形も生で見ると興奮する
スパッツに隠れてもお尻だ
なんかとても小さく感じる
奥さんがクルっと回って見せてくれると、スパッツを履いた前のいやらしい秘密の部分の割れ目、スリットが一瞬だが見えた
奥さんは恥ずかしいとか言いながらミニスカートを履き直してまた隣に座った。
奥さん:「ねぇ?〇〇さん?(←僕の名前)」
「〇〇ちゃん(←うちの嫁さんの名前)から聞いたんだけど、〇〇さんマッサージ上手って?」
「私もしてもらいたいな、すごい肩こっちゃって」
「〇〇ちゃんもいいよって言ってたし、ダメかな?」
「して欲しいな」
ってそこまで言われたら断る必要も無い
てなわけで奥さんをマッサージする事になったが
奥さん:「でも、今は、も少しだけこうさせて」
奥さんが私の手を握り、私の肩に首を傾げ寄り添ってきた
奥さん:「今日の〇〇さん(←僕の名前)素敵よ」
私の片方の手を取り肩に回して、こうしてほしいってリードしてくれた
しばらくして
奥さん:「ねぇ?マッサージする時はどんな服装でするの?」
と聞いてきた
僕:「あ、普段着で、今の服でもOKですよ」
奥さん:「うん、良かった、〇〇ちゃんにも聞いて、今日はマッサージしやすいような服を着てきたのよ、スパッツもそうなの」
「じゃぁ、今からマッサージお願いします」
と、ソファから立ち上がるとすぐ、私の目の前で着ていた服を脱ぎ出したのだが、全部脱いだわけではなかったがびっくりした、私が止めようにも奥さんの脱ぐ方が早かった
ドキドキだった
上に着てる服を脱ぎグレーのブラトップ姿になった
丈は短くておへそ周りがでていた
ミニスカートを脱ぐとさっき見せてくれたグレーのスパッツだ
あまりに大胆というの私の事全く警戒心がないのか?
露出がすごい
誘惑してるのか?
普段からよく嫁からも奥さんは、あぁみえて超がつくほどの天然系だよって事を思い出した
私はきっと奥さんは本格的にマッサージをやってもらいたいのと、他に何かあるかなぁ?と思いつつもスタイルの良さに見惚れて見入ってしまった。
巨乳では無いが胸もあるし、ウエストも引き締まって、腰のラインから脚もいい感じだった
私はマッサージするには、ここではダメだから部屋に案内すると言いました
奥さん:「え?あ、この服じゃだめ?着て無い方…裸になった方がいいの?」
僕:「いえ、そりゃ裸でもできますけど笑、裸になってくださいなんて言ってないです笑
ここだとフローリングなんで、めっちゃ痛いから部屋を移動するって言ったんですよ」
奥さん:「え?私は、こ、ここでしてもらっんてもいいよ」
奥さんは恥ずかしそうに話した
その姿もなんだか可愛らしく感じた
僕:「いや、ここだとフローリングだから、指圧したら痛いから絶対ダメですよ、逆に痛めてしまいますから」
「大丈夫です、変なことしませんから私の部屋へ行きましょう」
奥さん:「え?あははは」「びっくりしちゃった、そうだよね、フローリングだから痛いよね」
と笑いながら話した
奥さん:「裸でマッサージなんておかしいわね、、でも〇〇さんになら裸でマッサージされてもいいわよ」と言われてさらにドキッとした。
奥さんを私の部屋に案内した
履いてるスパッツを見てると生地がピーンと張ってるからおしりのラインがよくわかるし
丈が妙に短いから奥さんのムチムチの美脚があらわになる、間近で見ると小さいからなんかHに感じてしまう
まずうつ伏せからと言うと奥さんは躊躇なくベッドに寝っ転がり、うつ伏せの姿勢をとった。
エアコンをつけ、照明は少し暗くした
リラックスCDをかけてアロマを焚いた
奥さん:「うわぁ、本格的ね」
僕:「今日は特別です」
「奥さんだから」
タオルケットを奥さんにかける。
奥さん:「すごぉい、〇〇さん優しい」
まずは肩を温めるようにしながらゆっくり力をあまりいれずに揉んだり摩ったり首や硬くなってる所を念入りに
僕:「力加減はどうですか?」
奥さん:「うん、気持ちいいし、も少し強くてもいい」
少し力を入れてみながらも奥さんの様子見ながら揉みほぐす
時折奥さんが「んん」とか「あんっ」と発する声が気になりつつもマッサージを続けてた。
首と肩から少しづつ腰の方へとすすめる
あ、首や肩をする時から奥さんをまたがっていた
もちろん僕の体重を奥さんには預けることは無いが
肩甲骨から腰へと行く際には股がる私のおちんちんが彼女のおしりにジャストフィットする位置になるが、そこはあえてエロいことはしない
だが、このまま健全マッサージだけでは勿体ないから
背中のマッサージが終わる時には指先を立てたり手のひらで背中を愛撫してみた
気持ち良いか?良くないか?のギリギリを狙いつつ、感じさせる
奥さんの息が変わる様子を見ながら
時折奥さんからの発せられる喘ぎ声と感じてる様子を伺う
また僕のおちんちんをタオルケット越しの彼女のおしりにあてがってみる
でもあくまでも健全マッサージを装いつつだ
たまたま触れたように装う
ドキドキだった
背中、腰を終えるとそのままベッドからおり、
脚をマッサージする
脚も感じやすい?ポイントがある
その時も痛くせずに軽く痛みを与える程度で力を加減する
色白の脚だ
スラッとして綺麗な脚
僕:「綺麗な脚ですね」
やはり時折奥さんから「あっ」「んんっ」とか発せられる
僕:「どうですか?痛くないですか?」
奥さん:「うん、痛くないよ、すっごく気持ちいい」
裸足の足裏もツボを責める
さすがに足裏のツボは痛いみたいだ
が、ここは何のツボとか話しながらすると我慢してくれてる
内股をマッサージする際は少し強く時に弱くを繰り返しながら奥さんの様子をみる
際どい部分に私の指が触れる
グレーのスパッツに染みが出てきてた
グレーのスパッツ越しのおしりをじっくり上から見させてもらった
脚を終えてお尻をマッサージする
優しくおしりの形に合わせて撫でながら強く押したり揉んだりあくまでもマッサージをする
柔らかくてぷりぷりな感じがする
おしりをマッサージする際ははっきりわかる声を発した
奥さん:「あんっ」
「気持ちいいから声でちゃった」
「恥ずかしいっ」
僕:「大丈夫ですよ、男の人でも声出るんですから」
奥さんのお尻はどちらかと言うと小尻ではなくて大きい、形がまあまあきれいだった
丸いお尻に沿うように撫でたりして時に強く押さえたりしてみる
スパッツが少し小さく感じるくらいにピンと生地が張ってる
柔らかいお尻だ
そのまま脱がせたいと思いつつも我慢だ
僕:「じゃぁ、次は仰向けになってください」
奥さん:「裸になりましょうか?」
「ふふっ、冗談よ」
奥さんは顔を赤らめながら仰向けになった
とにかくエロさを出さないようにすぐにタオルケットを奥さんにかける
が、エロさを出さずにいようと思っても勝手に出るところは出ていた
僕のおちんちんだ
既に大きくなってる
勃起を隠せない
テントを張ってしまってた
仰向けの奥さんの頭からゆっくりゆったり頭皮マッサージをし、そこから肩、首、胸の上あたり、腕とすすめる
手の平も指も丁寧にする
まずは左手からだ
手をマッサージする時には必ず僕の太ももに乗せてやる
うちの嫁する時にもそんな風にしてます
奥さん:「〇〇さん(←僕の名前)の足、太くてかたいね」
そう、それをすると自然と触ったり揉んだりしてくれる
奥さんの手が一瞬私の勃起したおちんちんに触れた
それら1度だけではなく何度もだ
少し触れた感じなのか?それとも奥さんも焦らしきてるのか?
私も思わず腰を動かしてしまう
おちんちんを触って欲しくなるからだ
奥さんも焦らしてくる感じだ
左手をしたら次は右の手だ
奥さんの右手の時は、はっきりとわかるように、私のおちんちんをズボン越しに触ってきた。
もっと触って欲しいと思った
右手の時は左手よりもわざと長くした。
私のおちんちんを何度も触ってくれた。
時にはキュッと握るような感じで。
もう私は理性を止められない
ムラムラしてた
が、しかし、ここは我慢だ
両手のマッサージを終えて今度は仰向けの脚をマッサージする
脚の指先から丁寧に優しくマッサージした
やはり先から中心へと向かうようにする
この時はあまり強くせず
奥さんの脚の付け根のあそこ付近になる所でも、エロさを出さずにマッサージする
狙いはあくまでも奥さんから「エッチしたい」と言わせること
だから感じやすい所はあえて1番最後にする
明らかな焦らしだ
脚の指先から付け根までをゆっくりと優しく丁寧にする
(脚の付け根…鼠径部と言っていいのだろうか…まぁ今回は脚の付け根と言っておく)
徐々に奥さんの気持ちよくなる核心へと向かいながらマッサージする
左脚の膝を少し立てるようにしてもらいながらふくらはぎを優しく揉む
時折少し強めに揉む、優しく揉む、もみほぐして優しく撫でる、これを繰り返しつつ、奥さんのアソコを見た
グレーのスパッツのあそこの部分があきらかにくっきりと最初に見たよりもさらに濡れてた
濡れやすいのだろう
左脚の内腿は軽く押したり揉んだりして撫でたりするのを繰り返す
奥さん:「んん」「んあっ」
女性の気持ちよくなる場所はよくわかる
核心ではない場所でも充分に感じさせることができる
でもあくまでも健全なマッサージ、へびのなまごろしだ
股の内側をマッサージする時に私の指先が奥さんの敏感なおマン子の周辺にあたる度に奥さんから色っぽい声が漏れる
反対の右脚も同じようにして終わる頃には奥さんの顔を少し赤らめて色っぽい表情を見せたりもする
染みてるスパッツを見るとさっきよりもさらに濡れてる気がして、私もムラムラして堪らなくなった
奥さん:「マッサージしてもらってるからかな、なんだかすごく熱くなってきたわ」
「すっごくじわじわ?ジンジンするの」
確かにうっすら汗をかいてる感じもする
でもスパッツの下はきっと汗ではない
あとマッサージしてないのは胸やお腹とかだ
少しエアコンを涼しく設定しなおしながら
僕:「はい、これで終了なんですが、もっとして欲しいとか、希望の場所を言ってくださいね」
奥さん:「ねぇ、この辺りはマッサージはないの?」
と奥さんは胸の辺りを指さしてる
僕:「胸になるからしてもいいのかな?って思っちゃって」
奥さん:「〇〇さんならされても大丈夫よ」
「ね?ほら、いっぱい触って?」
と私の手を取り自ら胸に押し付けてきた
奥さん:「ね?気持ちよくさせて?」
ドキドキしながら、でははじめますねとか言いながら胸をマッサージ始めてその場を誤魔化した
ブラトップ越しだが、完全におっぱいに触れてるわけだ
柔らかいおっぱいだ
私のおちんちんもビンビンに勃ってた
私のズボンの中のおちんちんの勃ち位置が悪かったから、見られないように上向きに直したのだが、重力に負けてすっかりとテントが張った状態になった
胸の横のリンパ当たりを中心にして健全マッサージを装うが無理だった
奥さんも喘ぎ声を時折出して感じ出してる
もうこのままHしたくてたまらなかった
奥さんが敏感に感じる乳首辺りに手が触れたりマッサージすると、
奥さんのはっきりわかる喘ぎ声と共に感じてる表情をした
そして気がついたのだが、私のおちんちんは奥さんの目線にあり目の前にある
すると奥さんの手が伸びてきた
おちんちんをはっきりわかるように触りだしてきた
私はあくまでも平静を装いつつも、触られるのは嬉しいし、もっと触って欲しいと思った
が、ここは平静を装う、、が、理性を抑えきれず負けた感じだった
少し長めに奥さんのおっぱいを揉んだりした
奥さん:「あん、気持ちいい」「あん、感じちゃう」
バレないように奥さんにおちんちんを触りやすいように姿勢を変えたりもした
美乳とはいえ手から溢れるくらいな感じのおっぱい
柔らかい
おっぱいを触ってるとブラトップの上からでも乳首の位置がわかる
手のひらで乳首を撫でてみる
奥さん:「んあぁん」「んん」
指で乳首を摘んでみる、でもパッドが入った服だから上手くは摘めないが、乳首を責めるのには変わりない
奥さん:「あぁぁん」「もっとして?」
でも奥さんは私の心を見透かしてるかのようにテントを張ってるズボンへ顔を近づけてきた
上半身を少し起こし首をあげる姿勢だ

ズボン越しに…パクっと食べられた…

え?と一瞬焦ったが、私も今すぐズボンも脱いでおちんちん出したいと、このまま時間をかけてやり続けたい、奥さんのおっぱいを触りたい、続けたてたら奥さんにおちんちんを触ったり咥えられたりされたい…でも、でも、でも…惜しみながらお腹、鼠径部へと手を進めた
お腹のマッサージも優しく円を描く感じでマッサージして最後に恥骨周辺を優しくマッサージした
僕:「僕のマッサージはこんな感じなんですど、あとはして欲しい所ありますか?」
奥さん:「もぉ!〇〇さんたらっ」
少しふくれっ面になった
奥さん:「じゃ、もう1回肩と背中をして欲しいからお願いしたらマッサージしてくれるわよね?お願いするね」
奥さんが動き出した
奥さん:「少し待って、暑いから脱ぐわ」
正直そんなに暑くはないと思うんだが…
少し怒ったのか?きっと焦れったく感じたのだろう
奥さんは私の目の前で脱ぎ出した
奥さん:「血行がよくなったからかな、じわじわしてるのよ」
「暑いわ、やっぱりマッサージのおかげだわ」
「血行が悪かったのかな?」
上半身裸になった
トップレスだ
奥さんはオッパイを隠しながらベッドの上に私に背を向けて座った
何も隠してない背中があらわになる
背中のラインも綺麗だ
タオルケットを肩からかけますか?と言うと
暑いからかけなくていいとの返事だった
僕:「ではマッサージしますね」
私も奥さんのすぐ後ろ側に座る
スパッツに隠れた奥さんのお尻に私のおちんちんが当たらないくらい、少し離れた位置に座る
私の足は奥さんを挟むように足を開いて座った
肩を揉みながら
僕:「どのようにしますか?ご希望通りにしますよ」と聞くと
奥さん:「うん、さっきより少し強めに揉んでほしい、少しゆっくりめがいいな」「そうそう、いい感じ」「気持ちいいわ」
「肩甲骨あたりも気持ちいいの、して?」
私は奥さんの希望通りにすすめた
肩甲骨を上から下へとゆっくり少し強めに撫でたり押したりした
初めは自分の腕でおっぱいを隠してた奥さんも、マッサージが始まったら隠すのをやめてた
前を覗き見る
上からみるオッパイもエロスを感じる
ツンととんがって形がよい美乳なのがいい
奥さん:「そうよ、そんな感じ、いいわ」
奥さん:「〇〇さん(←僕の名前)、そのまま脇のまわりもしてほしいわ」
「うん、そう、も少し前の方っていうかなぁ」「撫でられる感じがいいわ」
奥さんの言う通りしながら肩甲骨から少し脇の方へ
脇毛も丁寧に処理してあって剃られてる
奥さん:「いいわ、でもその辺じゃなくて、そのままもう少し前をして」
もうそこはおっぱいの横ら辺だった
奥さん:「そう、もっと前よ」
焦れったくなったのか?
奥さん:「もぉ、ここよ、ここ!」
と奥さんの両手の手で私の手を案内してくれた
そこは完全なるおっぱいだ
後ろから手ぶらをしてるようでもある
奥さん:「ここを揉んでほしいの」
(「=おっぱいを揉んで」ということだ)
「ここもこるの、揉んで」
奥さんのおっぱいを後ろから揉む形になった
奥さん:「揉んで?あん、そう、いいわ」
「〇〇さん(←僕の名前)、やっぱり上手」
「そう、あん、乳首もして」
「ああね、揉むだけではいや、指も使ってもっと気持ちよくさせて」
言われるがままに責めてみた
奥さん:「あああっ、いいっ、あぁん」
僕:「ど、どうですか?」
奥さん:「いいわ、気持ちいいっ、もっとして」
奥さんと私はいつの間にかピッタリとくっついてた
奥さん:「あとね、何かおしりに当たる気がするんだけどこれは何かなぁ?気になるの」
「これは何かな?」
と奥さんはわざとらしく軽く笑ってる
そう言いながらわざとらしく悪戯をしてくる
おちんちんをお尻を横に振って擦ったりして刺激してくる
僕:「奥さんとてもきれいだし、だからマッサージ中、ずっと勃ってました、マッサージしてるのにごめんなさい」
奥さん:「ううん、謝らないで」「私なんかで元気になってくれたんだよね?嬉しいわ」
僕:「奥さんとても綺麗で魅力的だから」
奥さん:「私、そんなこと言われたことないわ、ありがと」
「ね?この事は〇〇ちゃん(←うちの嫁の名前)には絶対内緒ね」
奥さん:「ねぇ、〇〇さん(←僕の名前)のここ見てみたいわ」
お尻をさらに振り振りしてくる
奥さん:「ねぇ、〇〇さんのがここが見てみたいの…ね?いいでしょ?」
あくまでも奥さんからしたいと言わせるのが目標だから、まずは第一段階クリアだ
僕:「はい、わかりました」「でも、なんか恥ずかしいですね」
奥さん:「私だってこんな格好で恥ずかしいんだから」
私は揉んでいたおっぱいから手を離して、ベッドから降りた
奥さん:「じゃぁ、私が脱がせてあげる」
私は奥さんのオッパイを見ていた
オッパイは垂れてもなくツンととんがった形のきれいな美乳だった
乳首も色がほんのり茶っぽいような感じだが小さな乳首だ
美乳だ
そして奥さんがベッドから降りて、私の目の前に来てしゃがんだ
奥さんの目の前には私のおちんちんが
躊躇なく私のズボンをおろし、パンツも脱がされた
奥さん:「まぁ、やっぱり、すごくおっきい」「すごく元気ね」「こんなに元気なの久しぶりに見たわ」
「ねぇ、おっきいのね、触らせて?」
という前に奥さんの手は既に触っていた
奥さん:「すごく硬いわ」「おっきい」
「今日のマッサージしてくれたお礼ね」
おちんちんをシコシコし、奥さんのエッチな上のお口で咥えてくれたのだ
ジュブジュブ音をたてていやらしくだ
奥さん:「私が触ってるのになかなかHなことしてくれないんだもん、ほんと意地悪ね」
「焦らすのが上手って〇〇ちゃん(←うちの嫁の名前)言ってたの、ほんとだわ」
奥さん:「すごくおっきい、お口に入んない」
小悪魔的に微笑む奥さんだ
だんだんいやらしくバキュームフェラにかわってく
奥さん:「んーーダメ、もうダメ、我慢できないっ」
と奥さんは自らスパッツを脱いだ
ノーパンだ
ポイッと脱ぎ捨てられたスパッツは、はっきりわかるくらいに濡れていた
おまんこの毛はほぼ少なくて綺麗に整えられていた
おまんこの上だけ残されてる、
おまんこの周りは綺麗に剃られていた
ほぼパイパンだ
奥さんは私の部屋で全裸になった
私は奥さんからベッドにあおむけて寝るように言われた、急かされた
私の服は奥さんが脱がせてくれた
2人とも裸になった
私が仰向けになると
奥さん:「〇〇ちゃんには絶対内緒よ」
と言いながら私に跨りあそこにあてがいだした
そのまま奥さんの下のいやらしいお口が私のおちんちんをゆっくりジュブジュブと咥えこんでいった
奥さん:「ああっ!おちんちん久しぶりっ!」「嬉しいっ!」「こんなに濡れるのも、こんなにHしたくなるのも久しぶりっ」
「もぉ、入れちゃうんだからっ」
「ああぁっ、いぃーーーっ」
身体をのけぞらす
軽くイッたみたいだ
ついにやっと憧れの隣の奥さんと合体
しかも奥さんからしてもらう騎乗位
あくまでも私からはしない
しかもゴムなしだ
奥さんからキスしてもらう
奥さん:「ね?気持ちいい?」
「〇〇さん(←僕の名前)とひとつになったね」
僕:「うぅっ、はい、奥さん、き、きもちいいです」「ご、ゴムはいいんですか?」
奥さん:「もう出来ないから大丈夫よ、もっと来てっ、早くっ!」
奥さんが腰を前後動かしてる
クリを擦り付けるくらいに
ベッドがギシギシいってる
私がマグロ状態でも奥さんが動く
僕:「奥さん、激しいっ、いいよ、き、気持ちいい」
奥さん:「ああっ、わ、私もよ、気持ちいいわ、あっあっ、いい、いいの」
「イクッイクッ」「ああああぁぁぁ」
奥さんはうなだれて仰向けの私によりかかる
私は奥さんの胸を触ったり、奥さんの髪を撫でた
奥さん:「〇〇ちゃん(←うちの嫁の名前)が言ってたのがよくわかるわ」
僕:「え?何てを言ってたの?」
奥さん:「イヤン」
「恥ずかしいんだけどね、おちんちんが大きいから気持ちいいよって」
僕:「いや、そんな大きくないですよ」
「てか、そんな話してるんですか?」
奥さん:「うん、私のここ、〇〇さんのおちんちんでいっぱいだもん」「おっきいわ」「オチンチンでイッたのも久しぶり」
「なんか嬉しい」
「実はね、〇〇ちゃん(←うちの嫁の名前)とね、愛し合ってるの、でも私が言ったって絶対内緒よ、秘密にしてね」
確かに奥さんのおまん子はキツキツな感じもする
奥さん:「羨ましいわぁ、〇〇さんのおちんちんなら、私なら毎日したくなる」
「ねぇ、まだいけるでしょ?」
と言いながら奥さんはまた騎乗位の姿勢をとる
私はまだ逝ってはいなかった
私も下からおっぱいを揉む
奥さん:「〇〇ちゃんのおっぱいに比べたら小さいでしょ、ごめんね」
「〇〇ちゃんが羨ましいわ」
でも形がいい美乳だ
奥さん:「あん、あん」「いいっ」
グラインドから腰を上下に動かした
私は下から突き上げる
奥さん:「あああっ、いいっ、お、奥まであたるぅっ」「これいいっ、あん、あん」
「あああああっ!」
奥さんの身体がビクビクと震える
私によりかかる
私の顔や頭を撫でたりしながらゆくり舌を絡ませてディープキス
奥さん:「ねぇ、今度は後ろからして」
と言いながら起き上がると四つん這いの姿勢をとる
僕:「きれいなお尻です」
奥さん:「〇〇さん(←僕の名前)はお尻フェチなんでしょ?聞いたわよ」「綺麗かな?ありがと」
「ねぇ、早く入れて、早くぅっ!」
四つん這いの姿勢から股の間から奥さんのてが伸びてきて、私のおちんちんが奥さんに捕まり、奥さんの中へと捕獲された
何度も打ち突ける、浅く、ときに深く、リズムも大事だ
奥さん:「ああーっ、あっ、当たるの、当たるっ!」「お、奥までっ、いいっ」
バックの時上から見上げてる感で
征服したって気になるのは私だけだろうか?
くびれてるウエストからかたちのいいお尻に出たり入ったりする様にも感じる
僕:「うっ、奥さん、い、いきそうっ」
奥さん:「うれしっ!きてきてっ」
「中にっ!中に出してぇ」
「私もイクッ、イクッ」
「一緒にイクッ」
気持ちよさの波がくる
思わず久しぶりのエッチに思い切り腰を振った
奥さん:「あああっ、すごいっ、奥までっ」
「あん、あぁん」「いいっ、あたるのっ」
「ああっ!」
僕:「イクヨっ、イクヨッ」
奥さん:「イクイクっ」
「あああああっ!」
「あぁっ、あついっ!」
奥さんも久しぶりの中田氏で私の液が熱く感じたらしい?
しばらく余韻に浸る
お互いの身体がビクビク震える
クーラーが効いてる部屋でも2人ともびっしょり汗をかいた
私の腕の中にはお隣の奥さんがいる
奥さん:「久しぶりの中に出されて熱かったわ」「〇〇さん(←僕の名前)のHって激しいっていうか情熱的ね」
私は照れ隠ししながら奥さんにディープキスした
しばらくして、奥さんは、さっきのHで中田氏したおマン子を拭き拭きしはじめた
奥さん:「ねぇ、待って、拭かないで」
私がおちんちんを拭こうと思ったが止められた
すると奥さんが
奥さん:「私がきれいにしてあげる」
「今度は私の番よ」
「ほんとにあなたって焦らすのも上手ね」
と、奥さんはゆっくり丁寧に舐めてくれた
奥さん:「さっきのおちんちんとは大違いだわ」「まぁ、こんなに小さくなってお子ちゃまみたい」
「うふ、可愛い」
引っ張ったり弄られた
Hした後は必ず舌で舐めて綺麗にしてるそうだ
とくに気に入った時にはおかえしで念入りにするらしい
奥さん:「美味しい」
お口に含みながら味わってた
お掃除フェラはとても気持ちよかった
お口の中で大きくなっていくのが嬉しいそうだ
奥さんが四つん這いになってほしいと言うから、私はベッドの上で四つん這いになった
奥さんは玉袋からおしりの穴まで丁寧に舐めてくれた
奥さん:「うふ、可愛い声出して、気持ちいいの?」「ほら、どこが気持ちいいの?ちゃんと言って」
とか言いながら責められる
僕:「おしりの穴舐められて気持ちいいです」
奥さん:「誰に何をしてもらって気持ちいいの?」
「こらっ、ちゃんと言いなさいっ!」
とおしりを平手打ちされた
僕:「すいません、奥さんにおしりの穴をいやらしく舐めてもらって気持ちよくなりました」
奥さん:「お利口さんね、でもいやらしくってなによ?」
「まぁ、今日だけは許してあげるわ、ほら、ご褒美よ」
奥さんの指がおしりの穴を弄って
四つん這いの私の足の間からのフェラ

奥さん:「気持ちいい?」
僕:「はい、気持ちいいです」
奥さん:「どこが気持ちいいの?」
僕:「おちんちんもおしりの穴もどっちも気持ちいいです」
奥さん:「もっとちゃんと私にわかるように言いなさい!」
パシッパシッとお
僕:「ごめんなさい、奥さんにお尻の穴に指で弄られて気持ちいいです、おちんちんもフェラしてもらいとても気持ちいいです」
奥さん:「いい子ね、この後はどうして欲しいの?お願いしなさい?」
僕:「奥さんお願いします、奥さんの舌でおしりの穴を舐めてください」
奥さん:「いい子ね、じゃ、特別なご褒美よ」
と奥さんは、あなるに指を入れてきた
玉袋も少し強めに掴んだり口で含まれた
そして手でシコシコだ
時折おしりを平手打ちされた
奥さん:「変な声出して、こんなにおちんちん大きくさせて、あなた変態だわ」
また何度もおしりを平手打ちされた
私も我慢できず奥さんのオマンコを舐めたいと言うと
うん、私も舐めて欲しいと奥さんが下になる69を楽しんだ
奥さんは舐められるのが大好きだそうだ
私もどれくらい舐めただろうか?
奥さんが仰向けて寝て私はずっと舐め続けた
でも時々姿勢が変わり奥さんにも手でシコシコしてもらったりフェラしてもらったりもした
逝ったあとのおちんちんは萎んだりするが
奥さんのフェラで大きくなって既にビンビンだ
奥さん:「すごく元気ね」
また奥さんが主になってHした
奥さん:「〇〇ちゃん(←嫁の名前)がしんどいって言うのもわかるけど、私ならして欲しいわ」
今度は正常位だった
キスしながら、おっぱい揉んだりしながら、私も腰の角度を変えたりできるから私的には正常位が好きだ
正常位のまま奥さんの両脚を私の肩にあげて打ち込むように腰をふるこの姿勢が1番好き
なんだか窮屈そうな姿勢になって相手が苦しそうになるがいい
奥深くさせる気もするし好きだ
この体位で奥さんを愛し合い続けた
少し腰の動かしてピストンの角度を変えたりするのができるからいい
奥さん:「ダメダメ、これダメ、ダメっ」
首を強く横に振る奥さん
「やっ!ダメよ、あああぁ~っ!」
すごく感じてる
奥さん:「待ってぇ、あああぁっ、だ、ダメっ言ってるのにっ」
ダメとかイヤとか言われたらやりたくなるのは男の性だ
そのまま続けた
奥さんもすごく感じてるように思った
時々手を自分のお尻にあてたりしてた
感じ入ってるようにみえた
ズンズンと撃ち込んだ
すると突然言葉に表せない雄叫びのような喘ぎ声を出したと思ったら奥さんは潮を吹いたのだ
奥さん自身、ほんとに初めての潮吹き体験だったようで、なんとも言えない感覚だったそうだ
奥さん:「もう、止めてって言ったのに」
「ごめんなさいベッドが…」
「なんかおしっこ漏らしたみたいで恥ずかしいわ」「こんなの初めてよ」
「すっごい感覚だったわ」
「でもなんかおしっこおもらししたみたいで、恥ずかしいわぁ」
と顔を両手で隠し恥じらう奥さんに大きくなってるおちんちんを見せ
僕:「まだ満足してませんよ、僕も」
奥さん:「もぉ、すごい」
私はまた奥さんをバックの姿勢にさせて後ろから責めた
もうダメダメと首を横に振りながらも感じいってる様子
突っ張ってた腕も力が入らずお尻を突き出す格好になるも、そのうち膝も力が抜けうつ伏せになる奥さん
うつ伏せのままバックからの挿入
奥さん:「これも好き、気持ちいいの」
しばらく奥さんを愛し続けると
奥さん:「ねぇ、もうダメダメ、ほんと、きゅ、きゅうけいしよ」
と言われて私も休憩だ
腕枕をしながら、何度も何度もキスをして
奥さん:「〇〇ちゃん(←うちの嫁の名前)の言うとおりだわ」「すごい性欲ね、ほんと見かけによらないわ」
大きくなってるおちんちんを手で握ったりしてくれてる
しばらくしてから奥さんは私の上に乗っかってきた
奥さん:「今日は〇〇ちゃん(←うちの嫁の名前)お泊まり行ってるでしょ?」「実はね、〇〇ちゃんからうちの旦那でも良かったらHしてもいいよって話してたの」
僕:「え?そんな事いってたんですか?」
奥さん:「さっき私と〇〇ちゃんが愛し合ってる仲って言ったよね?」「その時に言ってたんだ、公認よ」
「ね?私もっとHしたいの、ね?しよ?」
どうやらまだやりたらない感じなんだろう
奥さんはまた騎乗位で逝かれたのだ
どのくらいHしてたかわからないくらい愛し合った
そのあとはベッドでラブラブイチャイチャして、シャワ浴びよってことで一緒にお風呂に入ることにした
お風呂に入ってもやる事はベッドとほぼ同じ
お風呂場でもHしたくなる
お互い洗いあっこして泡泡を楽しんだ
さっき潮を吹いたのがきになったのか?
お風呂場でして欲しいって事で、
今度はわかるように奥さんを浴槽の縁に座らせ手マンしてみた
今度は奥さんもはっきりわかったようだ
ビクッビクッと大きく身体を震わせ潮を吹いた
奥さん:「おしっこみたい」
「ね?もっとできるの?してぇ?」
とまた潮をふかせた
そのあと立ちバックで責めたてた
奥さん:「んんっ、ダメ、立ってられないっ」
お構い無しにバックから突きあげる
立ってられないと奥さんは浴槽の縁に手をついてお尻を突き出す姿勢になってもらいバックで挿入
私も2度目を奥さんの中に放った
私の液を放出すると、案の定小さくなるおちんちん
奥さん:「きゃー、可愛いっ」
と言いながら、おちんちんを弄られた、
私の液と奥さんの愛液でベタベタの奥さんのオマンコを舐めて綺麗にしたら喜んでくれた。
奥さんは私もって言いながら、同じようにベタベタのおちんちんを舐めて綺麗にしてくれた。
お互い洗いあっこしてから、シャワーして汗も洗い流してお風呂場をでた。
私とお隣の奥さんの2人だけだから裸で過ごす。
夜もベッドで愛し合い、たくさん声を上げてHして寝た
そして裸のまま朝を迎えた
連休2日目、金曜日の朝、裸の2人、私の部屋のベッドにバスタオルを敷き夜を共に過ごした
子供らや嫁は日曜日の夜に帰る予定だし、嫁は嫁で実家で羽を伸ばしてるらしい
お隣の旦那さんはまだまだ出張から帰ってこない
という訳で、お隣の奥さんと2人きりの朝を迎えた
昨日の夜、お隣の奥さんとうちの嫁が愛し合ったりしてるとかの話をいろいろ聞き少し驚いた、
だからという訳ではないが、お隣の奥さんと、私も夜は夜でまたたっぷりと愛し合った、
朝はなんで目が覚めたかと言うと、朝勃ちのおちんちんを舐めてる奥さんにも驚いた、おちんちんを舐められて起きたのだ。
2人で一緒にトイレに行き、お互いのを舌で舐め合い綺麗にした後、1階のリビングにおりてまた愛し合った。
リビングのソファで長くクンニして舐め犬になって、そのあとは奥さんがお気に入りになった電マで責めたてた。
リビングに置いてある救急箱から包帯を取り出し奥さんの手を組んだ状態でバンザイさせて縛りソファの足にくくりつけて、腕の自由を奪い、その包帯で目隠し風に巻き付け見えない様にした。
脚を膝で曲げて包帯で巻いてしまい完全に自由を奪う。
電マを弱から強へと動かして
奥さんがいいと言うまで逝かせてあげた
縛ったまま正常位で愛して奥さんの中に放出。
初めて身体を交わしてから合わせて3度目の中田氏。
縛られるのも興奮するって、好きになったみたいだ
ソフトSMも初体験で興奮してかなり気持ち良かったみたいだ
少しばかり汗をかいたからシャワーも一緒に浴びたあとは
2人裸のまま朝ごはんを作った
作ってる後ろから、私は電マで悪戯
奥さん:「ねぇ、アン、ダメ」「ダメ、ご飯が作れないわ」
僕:「朝ごはんはいらないです」
「奥さんが食べたい」
「ほら、奥さんだってこんなに」
「奥さんが欲しい」
「ほらっ、こんなになってる」
くちゃくちゃ音を立てオマンコをいじる
奥さん:「いや、恥ずかしい、だってあんなに電マでされたら濡れちゃうよ」
「もう、〇〇さんたら、私が食べたいなんて、、もぉ、ほんとHね」
奥さんは初めてづくしらしい
潮を吹いたのも電マを使ったのもソフトSMも初めてやそうだ
お隣の旦那さんはHにはあまり興味がないらしくて既に何十年も前からレス夫婦だそうだった
だからうちの嫁さんとタチとネコの仲になったらしい
そう言われると最近うちの嫁とのHが少なくなってるように感じる

逆に奥さんはHが大好きだそうで
うちの嫁から僕の話を聞き、僕に興味をもってくれたそうだ
キッチンで立ちバックで愛し合ったあとは、奥さんの手料理の朝食を一緒に食べた
食後にデザートの奥さんを食べ
ベッドで奥さんが言った
「今夜はアロマオイルでマッサージして欲しいっ、今夜も寝かさないわよっ」

終わり

1 COMMENT

ポチ君

嫁さん公認でお隣さんとセフレになったら裏山の限りやけど、お隣の旦那は許すかなあ?

返信する

コメントを残す