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若妻を

ろくでなしさんから投稿頂いた「若妻を」。

会社の飲み会の帰り道の畑で二十歳前後の女の子を犯してから1年がたった。
俺は風俗にも何度か行ったがあの時の快楽が忘れられずムラムラしていた。
よくレイプは真夜中などと言うが実は平日の昼間にレイプ発生率が多いのはご存知だろうか?

みんな仕事に行っているため目撃者もすくなく昼間と言うこともありターゲットも油断する。
今回のターゲットは28歳前後の若妻だ。
下見の結果、アパートの2階に住んでいるようだ。
14時半頃若妻は乳母車を押してアパートに戻ってきた。

エレベーターがないため1歳くらいの寝ている子供を乳母車から抱き抱え階段を登っていく。
オレも急いで乳母車まで行くと子供のおもちゃや哺乳瓶がまだ乳母車に残されている。
これはまた戻って荷物を取りにくると革新した俺は、ゆっくり階段を登りはじめると2階の通路で女とすれ違った。
女が階段に向かったのを確認して部屋のドアノブに手をかけると
「ガチャ」とドアが開いた。
すぐに戻るから鍵をかけなかったのだろうが、奥さんそれが命取りですよと思いながら部屋に侵入成功!

靴を持ったまま部屋に入ると2LDKのリビングのベビーベッドに子供が寝ている。
オレは急いで寝室のクローゼットに隠れた。
すると「ガチャ」と玄関ドアが開き鍵を閉めている音がした。
俺は犯したいと気持ちを抑え息を殺していると、女は風呂場にむかいシャワーを浴びているようだ。
オレは一度クローゼットから出て、風呂場を覗くとカゴに無造作に下着、タイトな白Tシャツとスキニーデニムが脱ぎ捨てられていた。
すりガラス越しに見える女の影をみてムスコがギンギンになってきた。
俺はまた寝室に戻り全裸になりクローゼットの中に戻った。
しばらくするとシャワーの音が止まり、寝室に足音が近づいてくる。

寝室のドアが開く音がして、遂にクローゼットが開く。
光と共に首にバスタオルをかけた女の顔が見え女と目があったその瞬間女は
「キャ!!」
と叫び顔面がひきつり一歩さがった。
俺はすかさず女に抱きつきベッドに押し倒した。
女は「キャー!!」と叫ぶ
俺は1年前に二十歳前後の女を犯した時に抵抗され痛い目にあっているため・・・
馬乗りになり、女の髪をつかみ左右の頬を思い切り5発程度ビンタした。
すると一緒女の抵抗が収まったため、女をうつ伏せにして女の首にかかっていたバスタオルで女の手を後ろ手に縛った。

その間も女は足をバタバタさせ抵抗しながら
「イヤー誰かぁぁ」
と叫ぶため、俺は女から離れクローゼットの中から女のパンツを1枚とりに向かうと、女後ろ手に縛られたまま、あわてて立ち上がり部屋の外に逃げようとした。
俺はパンツを片手に女の後ろ髪をつかみ引き寄せ、再度ベッドに倒して馬乗りになり口にパンツを突っ込んだ。

女はパンツを突っ込まれたおかげで
「たす☆$~●◯」
何を言ってるかわからず
俺は笑いながら
「はっきり喋らないと助けこないよ」
と言うと女は静かになり号泣しはじめた。
俺は泣く女をよそに、母乳がたまったパンパンの乳房に顔を埋め、よだれみれになるほど乳首を官能する。
「じゃついに挿入しようかな」
と言いながら俺は女の片足をつかんだ。
すると女は顎をあげ目を見開き首を横にふり必死に抵抗する。
女が抵抗した際に俺の脇腹に女のヒザ蹴りが直撃し
「イテェェェェ」と声が出てしまった。
俺は前回と同じじゃねーかよと思い悶絶したが、痛みをこらえて女の顔を思い切りビンタした。
「ゲホッ!!」
と声とともに女の口に突っ込んだパンツを吐きだし、女は涙をぼろぼろ流しながらすすり泣きはじめた。

抵抗がおさまったため、俺は女の足を開き前回同様ムスコにベタベタになるほど唾をつけ、女の割れ目にムスコを挿入する。
濡れていないため3分の1程度挿入されたがなかなか入らないため、小刻みにピストンさせると女の防衛本能と言われるが少し潤ったため、俺はギンギンのムスコを思い切り根元まで挿入すると女は顎をあげ体を反り返し
「ウッッッッッッ」
ともらした。
女からすればさほど濡れていない割れ目に挿入されて痛かったのだろう。
俺のムスコも一瞬擦れて熱いような感触がした。
何はともあれ挿入に成功した俺はピストンを続けると、女は抵抗に疲れたのか、横を向きながら泣いている。
俺が突く度に乳房は波打ち揺れ、寝室の鏡には俺に股を開かれちからの抜けた女の足が突く度にゆらゆらしていて、「ギシギシ」とベッドが歪む音、「パンパン」と陰部があたる音と突く度に「ウッ、ウッ」とかすかに吐き出す声が響きわたっている。
レイプのこの征服感はたまらない。
しばらくピストンしていると絶頂をむかえそうになる。

「あーイキそう・・・」
「中に出すよ」
と言うと女が泣きながら首を左右に振りながら
「イヤイヤイヤイヤー」
「ヤダ――――」
と叫ぶ。
ちなみに中に出して警察にバレたくないので出しませんが、女の嫌がる姿に興奮するので言ってみたが、たまらない。
俺の腰の動きは激しさをます
「あーマジイキそう・・アッアッ」
と言うと女は必死に逃げようと抵抗するため、俺は女の腰をガッチリ両手でつかむ。
激しい腰の動きにあわせて乳房の揺れは激しさを増し
「イクゥゥゥゥ」
「イヤイヤイヤイヤヤメテーーーー」
俺はすぐ引き抜き女の腹ひ発射した。
女は股を開いたまま荒い呼吸で方針状態。

俺は女をつれてシャワーを浴びさせた。
女の免許証と子供に危害を加えてもいいのかと脅し部屋を後にした。
1ヶ月後の15時頃、近所の公園を車で通りかかると何事もなかったように家族で散歩している犯した女がいた。
警察には言っていないようだ。
俺はそっと胸を撫でおろした。
俺はどこに向かっているかと言えば隣町の不動産屋だ。
引っ越しするわけではない。
22歳 ギャル系事務員・・・たまらない(笑)

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