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実際のレイプって…

ろくでなしさんから投稿頂いた「実際のレイプって…」。

よくレイプした体験を投稿してるのを見てると、女が濡れていたとか簡単にレイプしたように書いてあるが、実際は簡単にレイプ出来ない

1年程前
その日会社の飲み会の帰り俺は、酔って家に向かって歩いていた。
トイレに行きたくなり、無人駅の公衆トイレによった。

トイレから出てくると、普段は降りる人などいないのに、白いワンピースに紺色のカーディガンを着た華奢な娘が1人降りてきた。
その娘は、セミロングの髪で、まだ二十歳そこそこの、清楚系の女の子だったが、その娘も少しお酒が入っていたのか、顔を赤くして、少し足元をふらつかせながら歩いていた。
その娘が気になった俺は、針路を変えて後をつけた。その娘のケツをみて一度やってみたいなと思いながら・・・・

少し後をつけると、やがて河川敷の畑の付近に来て、酔っていたことと征服欲が強いオレは、辺りは真っ暗だし、顔も分からないだろうと思い、ここであの娘をレイプしようと決めた!!
そしてポケットからハンカチを出す。
そしてダッシュして女の子の背後から抱き着くと、ハンカチを女の子の口に強引に突っ込んで、畑の中へと引きずり込んだ。
畑の中は真っ暗で、しかも青々と生い茂ったトマトや、トウモロコシらしき植物のおかげで車道から中は、全然見えない、田舎のため車もあまり通らない。

俺は、女の子を地面に押し倒すと、楽にレイプ出来るだろうと思っていたが、それは甘い考えだった事にすぐ気付かされた・・・。

女の子は、口にねじ込まれたハンカチのせいで悲鳴こそ上げられなかったが、必死に暴れて物凄い抵抗を始めた!!

「こいつ・・・動くぞ!!」

と、怯む俺を両手で、これが女の子かと思う位の力で叩いてきて、今度は腕を振り回しながら、爪を立てて引っかき回してきた。

「あたっ・・・痛てててっ!!」
俺の腕は、あっという間に引っ掻き傷だらけで、腕は血まみれになり、顔も数発殴られて、口の中で血の味がしていた。
それでも俺は、必死で女の子のワンピースを捲り上げ、露出した黒いパンツをずり下げようとすると、女の子は物凄い形相で、パンツを脱がされまいと手で掴みながら、今度は俺に力いっぱい、何度も蹴りを喰らわせてきた。
「うわっ こいつ!!」

俺は、あまりの蹴りの凄さにまた怯んでいると、脇腹に女の子の蹴りがクリーンヒットして、履いていたヒールの踵が俺の肋骨を確実に捉えていた!!

「ぎやぁああああっ!!」

俺は、身体を走った激痛に悲鳴を上げたが、ここで諦める訳にはいかず、痛みを堪えて女の子の頬を平手で
「バシッ!」
と数発叩いて大人しくさせようとしたが、女の子は全然大人しくはならなく、必死の抵抗が続いていた。
俺は立ち上がってパンツを引っ張ると、必死に掴んでいた女の子と引き合いになり、やがてパンツは

「ビリビリッ!!」

と、引き裂けてしまい、女の子の下腹部の茂みと、割れ目が無防備になってまる見えになると、俺はすぐにズボンとパンツを脱いで、ギンギンのムスコをさらけ出すと、
女の子はまるで悍ましい物を見た表情で首を振り、立ち上がって逃げようとしたので、俺はすかさず抱き着いて、また地面に押し倒した。

そして俺が、女の子の脚を掴んで股を開こうとすると、まるで狂ったかの様に女の子は、
「ウッウッッ」
と言いながら今まで以上に抵抗してきて、俺の身体のダメージが確実に蓄積されてくると、さすがに俺もムカついてきて、女の子の頬を平手で、おもっいきり何発もブッ叩いた、女の子も抵抗して疲れたのと叩かれたせいか、かなり弱くなってきた。

ここで俺は、やっと脚を掴んで女の子の股を開くと、腰を押し付け、割れ目にムスコを捩り込んだ・・・。

が、ムスコは割れ目の中へ全然入って行かずに、何度か強引に押し込んでみると、ムスコの先が少し入っただけで、正直なんか擦れる感じだけしかせず、あまり気持ちよくもなかった。
それに女の子も、少し先が入ると激しく頭を振りながら、色白い細い腕で俺を叩いたり押し退けようとしていたから、肉壁が擦れて、かなりの激痛がしていたのだろう。

よくマンガで、すんなり入ったとか、少し濡れていて入れる事が出来たと、書いてあるのを見かけるが、書いてある事とは全然違うなと感じた・・・。

仕方なく、馬乗りになりムスコに唾をべとべとになるまで塗り付け、再度割れ目にぶち込むと、やっと挿入する事ができ、俺の腰がグググッと女の子の股へ沈み込んでいった。
女の子の割れ目は抵抗して嫌がっているせいか閉まりがよく俺はあまりの気持ちよさに、興奮しながら腰を動かしていると、女の子は

「ウゥゥッ・・・ムウウゥッ!!」

と、口にハンカチを押し込まれたまま、苦しそうに唸りながら、激しく頭を振り回し、身体全体を動かして俺を振り払おうとした。
だが俺は、女の子の両手を押さえ込んで、快楽を貪り続けると、やがて女の子は動かなくなって、俺を怯える小動物のような目で見ながら、涙をボロボロと流していた。
その表情に征服感を覚えさらに興奮した俺は、両手で泥まみれになったワンピースの胸元を引き裂き、黒いブラジャーを押し上げて、あらわになった可愛らしく膨らんだ推定Bカップの乳房を、ガンガン揉んで吸い付きながら一心不乱に「パンパン」と腰を動かした。

さっきまで可愛らしかった女の子が、俺の手でボロボロにされ、無残な姿でムスコを強引に挿入されているのを見ていると、何とも言えない征服感が押し寄せてきて、これがレイプの醍醐味かと感じていた。

そして、快楽を求め腰を動かし続けていると、やがて絶頂を迎えイキそうになった。
俺が突く度に女の子の体は揺れた。
「あーイクウッ!!」
俺は、割れ目からムスコを引き抜くと、ワンピースを捲り上げられ、まる見えになっていた茂みから臍の辺りまで、勢いよく射精をした。

もちろん、中出しをすれば最高に気持ち良かったんだろうが、証拠だけは残したくはなかった・・・。
オレはパンツとズボンを持ってすぐその場を後にした
・・・だが、女の子の事が少し気になり、茂みの外から眺めていると、やがて女の子はふらつきなが起き上がって、バックから鏡を取り出して、変わり果てた自分の姿を見ると、地面にふさぎ込んで大声を上げて号泣していた・・・。

それを見ていた俺は、一戦だけじゃ物足りないと思うと、女の子の場所に戻った。
女の子は怯えた表情で俺を見ている。
オレはまた女の子を地面に押し倒した。
女の子は最初と違い抵抗してももう力が入らない。
俺はギンギンに復活したムスコを潤った割れ目に再度挿入した

「ウグウゥッ!! ウウウウッ・・・・」

またムスコを挿入された女の子は、呻きながら首を振っていたが、やがて虚ろな目で涙を流しながら、俺から顔を背けると、手は畑の土をギュッと強く握り締めていた。
きっと、早く終わってほしいと思いながら、必死にこの苦痛に耐えていたのだろう・・・。
さらに、御馳走を得る為に女の子を凌辱し続けた俺は、白いワンピースに手をかけると、力を込めビリビリに引き裂くと、女の子から剥ぎ取って、さらに紺色のカーディガンも、ボロボロになるまで引き裂いた。
そして俺は、女の子の顎を掴んで、顔をこっちに向けて、女の子の首筋や両手を上にあげ押さえてあらわになった脱毛されたワキを舐め回しながら、腰を動かして

「随分と、不細工な顔になったなぁ!!」

と、罵声を浴びせると、女の子は絶望的な表情で、涙を溢れさせていた。

まだ男をあまり知らない、大人しそうな女の子が、俺に服を引き裂かれ、乱れた着衣に絶望的な表情でレイプされている・・・これが俺には最高の御馳走であり、俺は御馳走を残さないように、しっかり最後まで女の子から快楽を貪り取った!!
「あーダメだぁ、またイキそう」
と俺が言うと女の子は
「ウッウッッッッ」
と顎を突き上げながら、身体をのけ反らせた。

フィニッシュ前の激しい俺の腰の動きに合わせて揺れ動く女の子の細くて小さな身体、
ピストンする度に柔らかな弾む乳房・・・
女の子を凌辱する征服感、その全ての快楽が、俺には堪えられない御馳走だった
再度絶頂感が来ると、激しく腰を突き上げ、動かした。

弱々しく俺を叩く女の子の手を振りほどき、かわいく怯えた顔に、再度射精を行った・・・。
満足感に包まれ立ち上って俺は、パンツとズボンを履くと、女の子の口からハンカチを引き抜いて、ハンカチで精子を全て綺麗に拭き取ると、ほとんど服を剥ぎ取られ、ヒールが片方脱げた脚を痙攣させながら、土まみれで力無く横たわる女の子をスマホで撮影して一言
「警察に言ったら…わかってるよな」
と吐き捨てその場を後にした。

辺りを静寂が包む中、女の子は両手で顔を覆いながら、涙を尽きる事なく流して号泣していた。

二週間後に、やっと腕の引っ掻き傷が治った俺は、会社の階段からわざと落ちて、病院に連れて行ってもらうと、やはり蹴りのせいで肋骨が二本折れていた。
さらに、あのレイプをした付近を通って、俺が犯人とばれたらいけないと思って、その後毎日、一つ先の駅で降りたりして、遠回りをして家に帰るようにしたら、あの畑の付近に、変質者注意の看板が沢山立っている話が耳に入ってきて、未だに毎日遠回りしながら会社に通って、お巡りさんやパトカーに怯えながらの毎日を送っている・・・・・。

まぁ、それでもやりたいと思うのなら、俺は止めないけどね・・
あの征服感は風俗や彼女じゃ絶対味わえない快楽だから…
あのJKかわいいな…(笑)

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