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はじめての手コキ

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ロザーナさんから投稿頂いた「はじめての手コキ」。

これは私が高校に入学してすぐの話だ。
入学してテニス部に入部したが、そのテニス部の練習場所が校舎から自転車で20分ほど離れた運動公園だった。

その日も運動公園で練習を終えたが、後片付けなどをローテーションですることになっており私が担当する日だった。
はじめてということもあり、マネージャーの茜さんも一緒にやってくれて無事に終わった。

シャワーを浴び部室で少し休憩していると、部室のドアがノックされた。

ーおつかれ、入ってもいい?

茜さんの声がする。何の用事か分からないが着替えも終わっていたので入ってもらった。

ー今日は疲れたでしよ(笑)慣れた?
ー茜さんのおかげで助かりました。ありがとうございます
ー最初はみんなわかんないから、全然大丈夫だよ

その後も少し雑談してリラックスしていたら不意に、

ー今日はがんばったからマッサージしてあげる!
ー手伝ってもらったのにマッサージもなんて悪いですよ!
ーいいからいいから、横になって(笑)

半ば強制的にマットの上に横にさせられマッサージがはじまった。

まずうつ伏せの状態でマッサージしてもらう。練習の疲れもありかなり気持ちいい。

ーだいぶ疲れてるね(笑)

だがマッサージよりも気になることがある。
茜さんは制服姿で上に乗りマッサージしているため、生脚が私の脚にあたりマッサージどころではない。

脚の付け根あたりのマッサージになり茜さんも下のほうに下がってきたが、そのせいでパンツが私の脚にあたっている。

ー気持ちいい?
ーはい、ヤバいです

本人は気づいていないのかマッサージを続ける。パンツの温もりが感じられ徐々に勃ってきてしまった。

ーよし、じゃあ反対になって!
ー反対ですか?
ーうん、仰向け!

仰向けにさせられたが、まだ半勃ちだったため気づいていないようだ。だが、肩のストレッチをされ急接近してきた。すぐ横に顔があり、いい香りが漂った。

さらに、おっぱいも首のあたりに思いきり当たっている。茜さんの吐息を感じられほどに顔がちかい。

ーどう?
ーあ、やばいですそれ

童貞だった私には刺激が強すぎて、ついに完全に勃ってしまった。
肩のマッサージが終わり股関節のストレッチに。その際に勃起おちんちんは目に入ったみたいだが、そこはスルーした。

あーよかったと思っていたが、

ーじゃあ股関節のストレッチは終わりね。最後はここね

すると茜さんは完全に勃起しているおちんちんをジャージの上から触ってきた。

ーちょ、ちょっと茜さん!
ーここもだいぶ硬くなってるからマッサージしなきゃ(笑)

茜さんは微笑みながらジャージの上からゆっくりとさすっている。私は状況が理解できなかった。だが、おちんちんはどんどんと硬くなっていた。

ーねえ、すごい硬くなってるよ?

茜さんは悪戯に笑いながらさらにさする。
もうされるがままだった。
右手でさすっていたが、ジャージと肌の隙間から左手が入ってきた。おちんちんを生で触っている。初めて生でおちんちんを触られた。

ーすごいよ、かたい!

茜さんは楽しそうにおちんちんをいじってる。はじめて味わう気持ち良さにうっとりしていたら、気づいたらジャージを脱がされパンツだけにされていた。パンツにはガマン汁で大きなシミができていた。

ーねえねえ、すごい濡れてる(笑)

パンツの上からシミをいじられ亀頭を刺激する。パンツの上からいじられるだけでこんなに気持ち良いなら、手コキはどれほど気持ち良いか考えるとさらに興奮してきた。

ーじゃあいくよ

ついに茜さんがパンツを下ろしてくれた。
勃起したおちんちんが引っかかり、反動でかなり勢いよくあらわになった。

ーわっ!すごい!

あまりの勢いのよさに茜さんも驚いている。
おちんちんをまじまじと見つめられ、急に恥ずかしさがこみ上げてきた。

ーねえ、なんで隠すの(笑)てか隠しきれてないよ(笑)

とっさに手で隠したが勃起したおちんちんは手に収まりきらず、完全にはみ出して丸見えだ。

茜さんはゆっくりと手コキをはじめた。
根元から亀頭の先まで丁寧に手コキする。
ガマン汁があふれだし、いやらしい音が響き、自然と声が漏れてしまう。

ーかわいいなあ(笑)気持ちいい?

私は手コキに耐えながら頷いた。
すると今度は亀頭だけをゆっくりとこねくり回してきた。童貞だった私にはかなりの刺激で、今にもイキそうになった。
だが、イキそうなのを感じとったのか緩急つけながら亀頭をいじってきて、中々イかせてくれない。

ー茜さん、イキそうです
ー早いよ、まだ我慢して(笑)

そうすると亀頭に大粒の唾液を垂らしてきた。ガマン汁と混ざり合い、くちゅくちゅと凄まじい音を立てながらせめられる。
手コキのスピードがあがり、私も普通に喘いでしまっている。

ー茜さん、だめイク!

茜さんは笑顔で手コキを続ける。
どんどんとスピードが早くなりおちんちん全体を刺激する。

ーいっぱい出してね

その一言がトドメだった。
あまりの可愛さに我慢できなくなり発射。
2度、3度と発射し大量に射精した。

ーすっごい!いっぱい出た!

茜さんの手が真っ白に染まるほどの射精で、茜さんも興奮してる。

ー気持ちよかった?
ーやばいです、力が入らないです
ーかわいい(笑)こうゆうことするの初めて
?
ーはい、初めてです
ー初めてのわりには我慢できたほうだね、えらいえらい

茜さんはタオルで手を拭き取り、飛び散った精子もきれいに拭い取った。この状況に呆然となりながら、気持ち良さで立てなくなっているところに手を洗ってきた茜さんが帰ってきた。

ーじゃあ私は帰るね、おつかれ!
ーほんとにありがとうございました

すると茜さんは私の耳元で

ー◯◯くん(同じ新人の子)よりは我慢できたよ(笑)

と言い残し、またしても悪戯に笑いながら帰っていった。
家に帰ってから、初めての手コキの感触と最後の言葉をおかずにもう一度抜いたのは言うまでもない。

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