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アパートの階下5階に棲む非常勤講師の人妻の誘惑1

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こうさんから投稿頂いた「アパートの階下5階に棲む非常勤講師の人妻の誘惑1」。

僕は、入社に年目の一人暮らしです。アパートの6階に住んでいます。
引っ越してから出社する朝、アパートのエレベーターに5階から乗って来る女性がいました。40歳前後と思われる、ロングヘアーの清楚な女性です。会うたびにお互い、「おはようございます」と挨拶していました。エレベーターには、その女性の素敵な匂いでいっぱいになります。

年上好き(笑)の僕にはたまらない匂いでしたが、彼女はまったく若造には興味がないオーラを出していました。1ヶ月くらい経った土曜日にちょっとした事件がおこりました。前夜、上司の課長(既婚、38歳)とのメールセックスで、五回も射精してしまい毛布が精子で汚れてしまいました。晴天だったので、ベランダに干して真っ白に渇いた精子を拭き取ろうと考えました。

干そうと思った瞬間、風が吹き毛布が落ちました。運が良かったのか、悪かったのか5階のベランダに落ちました。僕は慌てて5階に降り、チャイムをならしました。起きたばかりで、トランクスと大きめのTシャツだったのも忘れていました。三回ほどチャイムを押しても出てこないので、諦めようとした時ドアが開きました。

出てきたのは、いつも朝エレベーターで会う女性でした。
「すいません。毛布が…」と良いかけると
「これでしょ」と微笑んで綺麗に畳んだ毛布を渡してくれました。
その後、僕のTシャツ一枚の姿に気付き、「まだ寒いから風邪引くわよ。早く戻りなさい」と気遣ってくれました。
ありがたさと恥ずかしさと嬉しさが入り交じって、部屋に戻りました。とりあえず、渇いた精子を拭き取ろうとした時、その部分が仄かに赤くなっていました。

「何かな?」匂いを嗅いでみると、精子の匂いと共に口紅の匂いがしました。
「もしかして、あの女性の口紅?」「まさかあの女性が…」色々想像しているうちに、勃起していました。
口紅の匂いを嗅ぎながら、あの女性とセックスしたいと思いながら口紅の部分に射精してしまいました。

土曜日、日曜日、外出するたびに階下の女性と会ったらどんな顔して、どんな声をかけようとドキドキでした。
月曜日の朝、いつもと変わらない次回にエレベーターに乗りました。すると、5階でエレベーターが止まり女性が乗って来ました。
「一昨日はありがとうございました」とお礼を言いました。
「良いのよ。いつもこの時間出るの?」「はい」初めて会話らしいものを交わしました。
「一人暮らしなの」「はい」
エレベーターのドアが開くと
「元気なのね」と意味深な言葉をかけて別れました。
やっぱり、精子がついていたのがばれていたことと、それをあの女性が舐めたことに確信をもちました。次の日から短時間ですが、僕もドキドキしながらも色々話しかけるようになりました。彼女も毎日欠かさずエレベーターに乗って来ます。

女性の名前は涼香さん、48歳、高校の非常勤講師。サラリーマンのご主人と二人暮らし、子供さんは大学生で一人で暮らしていること。1週間かけて聞くことができました。僕も、入社したばかりで一人暮らし、彼女無し(ほんとは、たまに上司の課長とセックスしてた(笑))ことを話しました。

1ヶ月くらい、平日の朝、涼香さんと話すのが日課になりました。課長とセックスやメールセックスをしない夜は、涼香さんをおかずにしてオナニーしていました。金曜日のある朝、いつものように涼香さんがエレベーターに乗って来ました。そして「今日は何時に帰るの」と聞かれました。 「残業で8時くらいかな」と答えると、涼香さんは「夜、差し入れしてあげるから夕飯は作らないでね」と言って降りて行きました。

差し入れも嬉しかったけど、もしかしてその後…を想像しました。でも、旦那さんがいるから簡単には出来ないとの結論に達しました。仕事が片付き 少し早く帰宅 き、涼香さんに伝えた8時には時間があります。シャワーを浴び脱衣場で、ブリーフを履いているとチャイムがなりました。慌ててジャージを履きTシャツを着てドアを開けました。

「あ、お風呂入ってたの。ごめんなさい」
両手には小鍋と、皿に盛った刺身を持っています。いつもより濃いめの赤い口紅と、ワンピースに素足が刺激的でした。
「これ、取って。温めてきたから。肉じゃがよ」と渡されました。
「一人かなぁ?」
「もちろんです」と答えました。
すると涼香さんは、「旦那が出張で…一緒にご飯食べない」
「はい、はい」僕は、驚き答えました。
「良かった。多目に持ってきたから」
「良いんですか?なんか嬉しいなあ」思わず本音を言ってしまいました。
「どうぞ」と居間に通しました。こたつ(毛布無し、いつも食べる)に座ってもらいました。

ところが万年床を畳むのを忘れていた僕は、慌てて隅に寄せました。
「落とした毛布ね。良いのよ、一人暮らしだからね」笑いながら言いました。
毛布に付いていた口紅は、あれから洗っていませんでした。予想外の展開にでした。
ジャージの下は、もう我慢汁が出まくっていましたが、冷静を装い食事の準備をしていると涼香さんが「ビールでも飲む?ないなら持って来るよ」 「お酒ならいくらでも」と言いながら缶ビールで乾杯して差し入れの肉じゃがをつつきました。

緊張していましたが、缶ビール一本一気に飲み干しました。
「強いのね」言いながらも涼香さんもほどなく飲み干し二本目を飲み始めました。
涼香さんは少し酔ったのか顔が火照り、旦那さんの愚痴を言い始めました。仕事ばかりで二人で出かけない。携帯ゲームばかりで、相手にしてくれないこと。そして、5歳年下なのに一年間レスだと言うこと。

僕は、「涼香さん絶対誘ってる」ことを確信しましたが、もう少し弄ることにしました。知っていましたが、「レスって何ですか」と聞きました。
「レスはレスよ」と少し怒ったように言いました。
「具体的に教えてください」と返すと「こんな、おばさんだけどしたくてたまらない時があるの」と言います。
「したいって、何を」
「わかっているくせに。1年間セックス無しなの」と生々しく言います。
「涼香さんおばさんじゃないし…僕なら毎日…」
「お世辞言わないで」と言いながら缶ビールを飲みます。
僕は、「毛布ありがとうございました。でも、口紅が付いていたんだけど…」涼香さんは「知らないわ」と言います。

「あそこにある毛布、あの時のまま洗ってないんですよ」と言うと涼香さんは黙りこみました。
暫くすると「横に座って良い」と言うと横に座り、「もう少し飲もう」と言いながら缶ビール飲み干しました。僕もドキドキが止まりません。ジャージは、勃起して膨らんでいます。涼香さんは、毛布のことを話始めました。毛布が落ちて来た時、何階からわからなかった。 そして、後で管理人さんに毛布を届けようと畳もうとしていたこと。

白い大量の染みを見つけて嗅いでみると、久しぶりの匂いに興奮してしまいキスしてしまったと言います。
すぐにチャイムがなり僕がTシャツ一枚で立っていたこと。あれ以来、僕を誘おうと毎日、六階から降りてくるエレベーターに乗って来たことを話してくれました。そんな時、ご主人の出張が決まり、今日に至ったと言います。

涼香さんは、「あれから毎日オナニーしてたの。恥ずかしいおばさんだよね」と言いながら僕の股間に触りました。「もう…」恥ずかしがる声を出しました。
「僕も毛布の口紅を吸いながらオナニーしたんですよ」、と言いながら涼香さんの肩を抱き寄せました。
涼香さんは、僕のいきり立ったものを握りしめました。
「本物の匂い嗅いでみますか」と言いながら、涼香さんの顔を股間に押し付けました。…

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