心霊スポットで初めての手コキ

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すの人さんから投稿頂いた「心霊スポットで初めての手コキ」。

これは私がまだ高校生の頃の話です。
私は都内23区の都立の高校に進学する事になりました。
やはり23区の高校ともあって、後に友達になる奴らは地元にはいなかったタイプのいわいる不良というのでしょうか。
タバコ吸えない奴は仲間じゃない。などと、今考えれば馬鹿げた裏の規則がありました。

私は23区外から来て、なおかつ中学校時代の友達で同じ高校に進学した奴はおらず、友達は1人もいなかったので、はぶられない様に必死にタバコをふかして覚えました。

私の高校では、専門科目でクラスが分かれていたので、高1~高3の繋がりが強く、3学年合同の授業も多々ありましたので、そこで気に入られないと、先輩方から世に言う「ご指導」が行われるらしいので、とても悲惨な高校生活を過ごさないなりません。
冒頭の努力の結果、私と周りの1年生グループは先輩方に気に入られてよくして頂きました。

高校1年生の夏休みが始まって1週間くらい経ったある日、私は体型がデカく柔道部に入部していました。
夏休みも部活があり、私は学校に来ていました。、

主将「おーい!すの人!ちょっと来い!」
3年の先輩の主将からお呼びがかかり、小走りに駆け寄ると、
主将「今日、夜アキラの家で飲みやるから来るよな?」
アキラ(仮名)先輩とは3年の先輩で、家がかなり金持ちだったので、親父さんが趣味でアトリエなるセカンドハウスを持っていたので、よくそこを溜まり場にさせてもらい、飲み会をしておりました。

私「ありがとうございます!行かせて頂きます!」
勿論お断りなど出来ないので、参加する事になりました。
主将「あーあと、カナデにも言っといてくれ!」
カナデ(仮名)先輩とは3年の先輩で、どちらかというと姐御肌といいますか。
外見は中の中といった所ですが、面倒見がよく誰からでも好かれている先輩でした。

カナデ先輩は、剣道部に所属していて、柔道部とは隣同士の関係だったので、
主将からの伝言を預かり、隣の剣道部に向いました。
剣道部のドアをノックして開くと、

カナデ先輩「おっ!覗きか!?すの人!笑」

とニコニコ笑いながらカナデ先輩が立っていました。
先輩の声に周りの部員達にクスクスと笑われましたが、

私「すんません!主将からの伝言なんですが宜しいでしょうか?」

と言うと、私の方に近づいて来てくれました。飲み会の件を伝えると、

カナデ先輩「あーわかった~私も行くわー」

と他の部員に聞こえない様に小声で答えてくれました。
どうやら、お酒を飲んでいる事は剣道部では内緒にしているようでした。

そして夜になり、アキラ先輩の家に向いました。
そのアトリエは、私の実家から自転車で30分くらいの所にありました。
向かう途中、同級生の奴らと合流して、ポテチやらジャーキーやらを差し入れで買い、アキラ先輩の家にお邪魔しました。
中に入ると、アキラ先輩、主将、カナデ先輩、他に3年の先輩、2年の先輩、男女合わせて、15~16人いたと思います。
結構な大所帯で飲み会は始まりました。
今考えれば子供の飲み会ですから、話す内容なんか先生の悪口、生意気な奴の報告、昔の武勇伝など、今聞いたら興冷めする内容でしたね。
話半ばになり、突然下ネタの話が始まりました。
〇〇と昔ヤったとか、〇〇はローターでオナニーするとか・・昔はこんな下ネタでも興奮していたんですね。
私も身を乗り出して聞き入っていました 笑

そして、全員が経験人数を発表していく謎の流れが出来ていました。
どんどんと順番は回ってきましたが、経験人数0人という奴はおらず、私の番になりました。
この頃童貞だった私でしたが、

私「1人です!・・」
と嘘を言った所、2年の先輩方から「絶対うそだろwお前は童貞だろw」とすぐに茶化しを入れられました。

主将「いや、意外に田舎(23区外)の方が進んでんだぞ?こっちみたいにやる事ないからヤる事しかねーだからな!w」と謎のフォローを入れて頂き、その場の爆笑と共になんとか免れました。すると、

カナデ先輩「えー・・なんかショック~・・」
とカナデ先輩はほろ酔い顔で呟きました。私も「え?」と思いましたが、他の女の先輩が、
「お前すの人の事好きだったんかよw」と尋ねられると、
カナデ先輩「違うw違うwすの人は童貞の方がキャラっぽいじゃん!w」
と言われ、周りも「あーたしかに!」と賛同の声が挙がり笑われました。
私も笑っていましたが、内心ちょっとショックでした。

時間も深夜1時・・飲み会もお開きムードになっていき、ほとんどの人は、酒に飲まれて眠ってしまいました。
私は親戚の集まりの飲みの場で、少し酒には慣れていたので潰れずに済みました。
周りを見渡すと、潰れていないのは、アキラ先輩と2年の先輩数人とカナデ先輩だけでした。
つぶれていないメンバーで空き缶などを片付けていると、

カナデ先輩「アキラー私帰るわー」
とカナデ先輩は身支度を始めました。それをアキラ先輩が聞くと、
アキラ先輩「りょうかーい!だったらすの人送ってやれ」

自転車で来ていた私にご指名がかかりました。
悪いから1人で帰るとカナデ先輩は言っておりましたが、カナデ先輩と2人きりで帰れるし、この場から離れられるチャンスだったので、
半ば強引に一緒にアキラ先輩の家を出ました。

カナデ先輩の家は私の実家からは反対方向でしたが、自転車の後ろに座って、私の腰からお腹にかけて手をまわしているカナデ先輩の感触を楽しめるだけで苦ではありませんでした。
ただ帰り道に、飲み会の時に話題に出た心霊スポットの廃病院がありました。

そこは後に、関東の心霊スポットベスト20という雑誌にも取り上げられたくらい有名な場所で、2017年の現在は既に取り壊されてしまいましたが、それまでは、有名な肝試しスポットでした。
後期には、あまりにも侵入者多いので、工事用の巨大な鉄板の様な物であらいる侵入箇所は閉ざされましたが、この時には、まだその様な処置が行われる前でした。

カナデ先輩「すの人怖いの大丈夫なやつ?」

カナデ先輩が尋ねてきました。
私が小学生まで住んでいた母方の実家がある田舎は、街灯など全くなく夜は暗闇で育ってきたようなものなので、

私「いや、おばけとか信じてないんで平気っすよ~」と答えました。
カナデ先輩「おっ?言ったなwじゃあちょっと寄ってこーよ」

カナデ先輩のお誘いにテンションが最高潮になりました。
それで、あっという間に廃病院に到着しました。
住宅街を抜けると突然ドンと現れるその廃病院はたしかに迫力がありました。
自転車を路地に停めて病院入口のすぐ横で、金網を人為的に破壊されたであろう場所から先輩と侵入しました。
中は、ガラスは割られ、壁にはスプレーで落書きなどされ既に荒れておりました。

心霊スポットになるくらいですから、そういう噂は何個かあり、飲み会の時に3年の先輩が「手術ミスで死んだ女が〇〇号室(忘れました)に出る」と言っていたので、その部屋に向かう事にしました。
ドアも破壊させていたので、難なく病院内に入る事が出来たのですが、中はそこまで怖いという感覚にはならず、カナデ先輩も抱きついてくるなどの嬉しいハプニングなどはありません。

そうして、難なくその出ると言われる部屋に到着しました。
カナデ先輩はなんの躊躇もなくその部屋に入って行きました。
私も慌てて付いて行くと、そこには壊れたベッドと椅子があるだけで、壁には、先に訪れたであろう人の落書きで「おばけでねぇ~」と書かれていて2人で笑いました。

そんな中、唐突に尿意を模様した私は、
私「すんません先輩!ちょっと小便してきます!」と、その部屋を出てすぐの所にある非常階段のドアを開けて、金属の柵の間から小便をしました。
すると、「ガタン」と突然非常階段のドアが開かれました。
私はビクッとして振り返ると、そこにはカナデ先輩がいました。

私「ちょっと!な、なにしてんすか!?見ないでくださいよ!」

普通は逆の立場ではないでしょうか。
カナデ先輩はニヤニヤしながら

カナデ先輩「大丈夫~大丈夫~気にせず続けなさいw」

と満面の笑みで近づいてきました。
物凄い恥ずかしかったのですが、飲み会の時にトイレに一度も行ってなかったので、
なかなか小便は止まらず、カナデ先輩に見られない様に体制を変えて、
カナデ先輩の視界からチンコが見えないように陣取りました。
すると、

カナデ先輩「こらっ!隠すな!」

と私の履いていた短パンをズラされて、私の太ももを掴まれて覗かれました。
今の私なら勃起的事案ですが、当時の私からしたら衝撃的すぎてそれどころではありませんでした。
顔が真っ赤になったのを覚えております。そんな私を見て、

カナデ先輩「やっぱお前童貞だろwしかも皮被りかよw」

と気にしてる事を2つも言われてしまいました。
仮性包茎気味だった私のチンコですが、通常時は完全にすべて皮に被っている状態だったのですが、
そこだけは謎のプライドがあったので、

私「皮かぶってないっすよ!ほら!」

と、ちょうど小便も終わったばかりのチンコの皮を剥いて亀頭部分を露出させました。

カナデ先輩「お前まじで最高かよwwwww」

カナデ先輩はツボに入ったのか、大笑いをしながら私のチンコを見つめていました。
すると、太ももを掴んでいた右手が離れたと思った次の瞬間、
カナデ先輩の人差し指と中指で、私の竿の部分を摘みました。

カナデ先輩「えいっ!えいっ!w」

と笑いながらカナデ先輩は、2本の指で私のチンコの竿の部分を上下に動かしました。

私「ちょ、ちょっと先輩・・それまじで・・やばいっす・・」

私は流石にその行動に少しずつ勃起をしていきました。
恐らく1分もなかったでしょうが、カナデ先輩の指コキで
私のチンコはフル勃起しました。すると、そんな状態になってしまった私のチンコを見たカナデ先輩は、

カナデ先輩「うわぁ・・まじかよ~感じんなよー・・」

そんな事されたら正常な高校生の男の子は皆同じになりますって先輩。
普通なら「責任取ってこのままイカせてください!」とか言うんですが、
当時の私は、なにせそういう経験がなかったので、何も言わすただただ無言でした。
カナデ先輩も何も話さず、指コキの動きも止まり、2本の指で竿を摘まれているという奇妙な時間が流れました。
すると、

カナデ先輩「ごめん。からかいすぎたよ。どうしたらいい?」

と素敵すぎるアシスト発言を頂いたので、

私「・・続けてください・・」

情けない返事をしました。

カナデ先輩「手だけだからね!」

カナデ先輩はそういうと、2本の指を離して、今度はしっかりと竿を握り・・
私の後ろにしゃがんだ状態で手コキを始めました。
勿論手コキも初体験だった私は、なんとも言えない気持ちの良い感覚に酔いしれました。
人にやってもらうとこうも違うものなんだなと感じました。
誰もいない廃病院に、グチュグチュと私のチンコをシゴく音だけが反響していました。

暫くして、イキそうになった私は、

私「先輩・・もうイキそうです・・」

と告げると、カナデ先輩は無言で手コキの速度を上げて、私は鉄の柵の間から外に向かって射精しました。
かなり大量にぶちまけたため、私のチンコとカナデ先輩の手は私の精子まみれになっていました。
カナデ先輩はポケットからタオル地ハンカチ?を出すと自分の手と、私のチンコを拭いてくれました。
カナデ先輩はそのハンカチを捨てようとしましたが私はそのハンカチを引き取りました。

そのまま非常階段を2人でおりて、病院を出ました。
再び自転車に乗った私達は先輩の家に向かいました。
その道中カナデ先輩は、

カナデ先輩「この事他の奴に絶対言うなよ!言ったら殺すからな!」

と横槍を入れられたので、この体験談で話すまでは誰にも話しませんでした。
カナデ先輩を送った後実家に戻ると、先程の体験が中々頭が離れなかったので、引き取ったハンカチをチンコに包み、トイレで再びオナニーをしました 笑

後日、部活でカナデ先輩とお会いした時には、いつもの様に絡んでくれました。
あの夜の出来事がまるでなかったかの様に、いつもと同じ絡みが続いたので逆に怖くなったのを覚えています。

~ここから後日談になりますが、
カナデ先輩達3年生が卒業する翌年3月の卒業式の日がやってきました。
私は、カナデ先輩に告白しようと思い、機会を伺っておりました。
しかし、カナデ先輩は人気者なので、中々1人になる事がありませんでした。
すると私に気づいたのか、カナデ先輩が卒業アルバムの寄せ書きのページを開いて近寄ってきました。

カナデ先輩「お前もなんか書いてくれ!w」

とサインペンを渡されたので、
「今までお世話になりました!あの夜の事忘れません!笑」と書くと、
カナデ先輩「おまえぇ・・」
カナデ先輩は苦笑いをしていました。
この時に「少しお話があるので、お時間頂けないでしょうか?」と話すと、
カナデ先輩「残りの荷物を後で取りに行くから鍵空けといて」
と剣道部の部室の鍵を渡されました。

緊張しながら剣道部の部室で待っていると、暫くしてカナデ先輩はやってきました。
その後、私はカナデ先輩に想いを伝えましたが、見事にフラれました。(悲しいので省略)
その時初めて知ったのですが、カナデ先輩はアキラ先輩とお付き合いしていたみたいでした。

カナデ先輩「まさかお前がそんな風に想ってくれているなんて・・ありがとうな」

どうやらあの日の夜以降、私がどうもぎこちなく接していたと感じていたみたいなので、嫌われたと思っていたと話してくれました。先輩は少し言葉を詰まらせて抱擁してくれました。
最後になにかカナデ先輩私物を貰いたかったのですが、カナデ先輩は人気者だったので、すでにブレザーのボタンはすべてなく、ネクタイやカバンなど、手軽にあげられる物はなくなっていました。
するとカナデ先輩は、部室に取りに来たスポーツバックを開けて、
カナデ先輩「悪いなーバックは後輩の子が予約済だから、この中の物だったらなんでもいいよ?」

と言ってくれたので、カナデ先輩の使っていたタオルと消臭スプレーを貰いました。
タオルは汚いからと最初断られましたが、無理やり頂きました 笑

ここで、私は最後のお願いに出ました。
あの夏の日からこの日までの間に、友達の紹介で初めての彼女も出来て、童貞も卒業していた私なので、(3ヶ月で別れましたが)
あの夏の日の様に消極的からも卒業していました。

私「先輩・・最後にあの夏みたいな事もう1度してくれませんか?」
カナデ先輩「お前w最後の最後でその冗談はやめろよw」
私「いや・・まじっす!ここでしてもらわないと踏ん切りつけないんで・・」
カナデ先輩「いやー無理だよ・・流石に・・」
私「いや・・ここは引けないっす!」
と、これ以上の攻防戦が暫く続き、カナデ先輩は諦めたのか、
カナデ先輩「本当にこれで踏ん切りつけろよ??」
と私を部室の更衣室に連れていきベンチに座らせ、ズボンのチャックからチンコを出すと、そのまま手コキを始めてくれました。

あの日の夜は暗いのと、後ろからシゴかれていたので分かりませんでしたが、今度は昼まで明るい部室で、しかも横に座ってシゴいてくれたので、
カナデ先輩の真っ赤になった恥ずかしそうな顔を見ることが出来ました。
この好機会を絶対に勝ち取ると想定して動いていたので、卒業式中にトイレでオナニーをしていたのですぐにはイカないコンディションは整えていきました。

カナデ先輩「まだ?まだイカない?」

カナデ先輩は少し顔を困らせていましたが、カナデ先輩の下着みたらすぐにイケると思うと話すと、スカートをめくらせてくれて、水色のカナデ先輩のパンティーも拝むことが出来ました。
フェラもお願いしてみたのですが、調子に乗るなと流石に怒られましたが、舌先で亀頭部分を5、6回舐めてもらいました。
その後も中々イカない私は、服の上からおっぱいを揉ませてもらったりなどして射精しました。
流石に生乳首は拝見出来ませんでしたが、カナデ先輩のおっぱいを揉まれている時の顔は最高に興奮しました。

その後、カナデ先輩は、

カナデ先輩「早く手コキしてくれる彼女つくれよ!」

と笑顔で去っていきました。その後私は、カナデ先輩とは1度も連絡を取る機会はありませんでした。
私が高校を卒業した後にアキラ先輩と飲む機会があったので、カナデ先輩について聞いてみたのですが、卒業後すぐに別れて、カナデ先輩は地方で就職したと聞きました。
最近実家を掃除していて、高校時代の荷物が入っているダンボールを発見したので中をみてみると、カナデ先輩から頂いたタオルが出てきて、当時の思い出に浸るキッカケになったので、こちらにこの体験を投稿させて頂きました。

おわり。

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コメント

  1. 黒ちゃん より:

    心霊スポットって〇鷹のやつかな?

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