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先日したセックスがたまらなく気持ちよくて思い出しながらオナニーした

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先日したセックスがたまらなく気持ちよくて思い出しながらオナニーしたエッチ体験談。

『ふぅ・・・何だか今日も疲れちゃったな・・・』
奈美恵は部屋のドアを開けると苛立たしげに靴を脱ぎ、鍵を床の上にカシャッと落とした。イライラの元は窓の外に見えるマスコミのしつこい取材のせいでもあったが、それ以上に自由を奪われているという現実が奈美恵の気持ちを不安定にさせる。
『あ~っ、もうヤダっ!』いっそのこと飛び出してって石でもぶつけてやろうかと言う気持ちになったが辛うじて残っていた奈美恵の理性がそれを止めていた。

あの人と噂になってから一週間、毎日こんな生活が続いている。実際関係がないと言うと嘘になるがそれが一体なんだというのか、私が誰と恋愛しようと、そして関係を結ぼうと全く関係ない話ではないか。

会見を開いてくださいというマスコミの依頼にも馬鹿馬鹿しくって答える気にもならない。

『ふんっ、みっともない連中。自分の力で稼げないからって人にタカって・・・全く害虫みたいなヤツだわっ』

苛立ちを口にしながら広い部屋を歩き回り電気をつけ、窓を開けレースのカーテンを引いた。

「ピーッ。4件です」奈美恵の寝室の留守番電話が機械音をあげる。
グラスに冷たい水を注ぎながら遠く聞いていた。明日の用件を確認するマネージャーの電話と無言電話。そして3件目は“彼”だった・・・。
『あのぉ~色々と大変なことになっちゃったけど、え~っと、俺は大丈夫だし、そっちも大丈夫かなって・・・』
なんともあの人らしいメッセージだった。少し気持ちが穏やかになった。

『あはっ、何が言いたいんだか・・・』奈美恵が笑うと最後、4件目のメッセージに移った。
『俺、好きだから。あの日も凄く楽しかったし、それに、嬉しかった。毎日、そのこと考えてる。毎日奈美恵ちゃんのこと考えてるから・・・好きだよ・・・』沈黙の後ピーッと言う機械音で締めくくられた。
奈美恵にとって“彼”は特別なようで特別ではないような、そんな微妙な位置にあった。
だけど、確かに彼が奈美恵を癒してくれる存在であることは間違いなかった。

(あぁ・・・何してんだろ今頃。仕事かなぁ・・・)
腰掛けていたベッドに仰向けに倒れながら奈美恵は思っていた。
(先週は、ここに、いたのに・・・)思って急に切なくなった。
(どうしてここにいないの?あんなに楽しかったのに・・・次はいつ会えるの?それとももう会えないの?)

奈美恵は真っ白な高い天井を見ながらあの日の事を思い出していた。
彼を始めて部屋に招きいれた日、あの時のこと。
奈美恵の部屋に入るなり落ち着かないのかウロウロと歩き回り『ひっろ~い』だの『すっご~い』だのって大げさに騒いでいた彼。そして奈美恵のこのベッドを見つけると子供のようにはしゃいでジャンプして見せた彼。

『ちょっとこっち来て』いたずらっぽく言われて隣に座ると急にマジメな顔になって
顔を寄せた。目を閉じて答えた奈美恵の期待とは裏腹に彼は二人の頬と頬をくっつけてみせ『俺、なんか超楽しい』と言った。

そんな彼がとても可愛く思えて奈美恵は自ら唇を重ね。そして電気を消した。そう、それは年上の女の誘惑そのものだったのかもしれない。奈美恵自身もいつもの自分よりも積極的な自分に驚いたが、それ以上に彼も驚いていたようだった。
そして、そんな姿が可笑しくって可愛らしくって 奈美恵はさらに誘惑を続けた。

重ねた唇を外さないように顔を押し付けながら着ていた上着を脱いだ。そして、彼の着ていたTシャツの裾も器用に捲り、袖を抜き、首の下にとどめた。思ったよりもたくましい筋肉に驚き指先で触れながら手を下へと伸ばす。
カチャカチャっと金属音がしてベルトを外す。
彼はあまりにも突然で、そして積極的な奈美恵の姿に驚いた様子でちょっと間の抜けた顔をしていたがドキドキを隠そうとしているのか 奈美恵の唇に舌をなぞらえてきた。
(ふふっ)なんだかそれすらも可愛い反抗に思えて奈美恵はわざとイヤラシク舌を絡めて見せた。強引に押しかけた彼の口の中で彼の舌だけでなく歯の裏側さえ舐めてみせた。

彼が奈美恵の背中に廻した手がだんだんと奈美恵の胸へと這い回る。そんな彼の手をギュッと握り奈美恵は自らが馬乗りになり彼にまたがってみせた。そしてブラウスのボタンを器用に外すとその中へ彼の手を導いた。
着けていたブラも奈美恵自身が力を加え、彼の手で上へと押しやられてしまい
奈美恵の小さいながらも張りのある胸があらわになる。いくら子供を産んでいたって毎日レッスンで鍛えた体。奈美恵はとても自信を持っていた。
現に目の前にいる彼は 新しいおもちゃを手に入れたかのように必死になって奈美恵の胸を揉み、そして顔をうずめていた。『んんっ・・・』奈美恵のハスキーな声が漏れる。そこは奈美恵の性感帯のひとつだった。

奈美恵は彼を見下ろし『ねぇ・・・舐めて・・・』と自分の胸を下から包み上げた。
さっきよりもふくよかに見えるそれを彼はいとおしそうに口に含む。
舌で転がすと堅くなった突起は更に堅さを増し、それに比例して奈美恵の声も大きくなる。
『きもちいいよ・・・』鼻にかかったハスキーな声は彼の欲求を更に増長させる。
両手で揉みしだきながら首を持ち上げて執拗に吸い付く様はまるで赤ん坊のようだった。彼の愛撫に耐えながら奈美恵は次第に着ている物を脱ぎ捨てていく。
その器用な様はさながらストリッパーのようでもあった。

彼にまたがったままその細い腰をくねらせ短いスカートを脱ぎ捨て、そしてブラジャーとおそろいの柄のパンティも片方の紐だけを外して見せた。

彼は必死に奈美恵の体に舌を這わせながらもその様子を見ていた。
そして奈美恵が片方しか外さないパンティを見ると、もう片方を引っ張って解き
その部分をあらわにしてみせた。
初めて見る奈美恵のソコは彼が思った以上に小さく閉じている感じがした。
(子供を産んだのに?)なんて邪推な事を思ったが、目の前のご馳走の前ではそんなことは問題ではなかった。

奈美恵はいまだに彼がその部分に触れないことに苛立っているかのように彼の手を導き、そして唇を重ねた。彼はさっきよりも上手にその唇に答え、そして手探りで奈美恵のソコを楽しんでいた。

軟らかいヘアーはごくごく少なく、そしてその下の唇は薄く、すぐに目当ての突起を探し当てた。『あんっ』耳元で奈美恵がささやくように喘ぐ。(ここが気持ちいいんだね?)まるでそう問いかけるようにゆっくりと優しく彼はソコを攻めた。

『んふっ、気持ちいいよぅ』甘えた声でねだる奈美恵に彼の指が答える。
ふと気づくと自分の太ももにまでも垂れている奈美恵のスケベなお汁がとても温かい。
更に指を掻き分けて中を目指すと更に温かい場所に辿り着く。とても小さく開いたその空間は彼の指を締め付けるのに十分なくらいの弾力と締りを持っていた。

『あぁん・・・』奈美恵の顔がイヤラシク歪んだ。
『ねぇ、舐めさせて』そう言うと『んんっ、舐めてぇ・・・』とうっとりした表情で答え
彼の顔の上まで体を進めた。彼自身この体制でソコを舐めるのは初めてではあったが
でも、とても興奮していて、夢中で舐めあげた。

『あっ、あ、あ、あっ・・・』 声を発するたびに奈美恵の体が反り返る。
口元はだらしなく半開きになりとても普段からは想像できないくらい メスになっていた。『んん~っ、気持ちいいっ、もっと、もっとクリちゃん舐めて。もっとぉ~』半ば叫ぶように喘ぎながら奈美恵はイヤラシク腰をくねらせ、彼の顔に自分のソコを押し付ける。
(やっべ・・・まじで興奮する。クリちゃんとか言っちゃってるよ・・・)
彼は奈美恵の豹変したスケベな姿に圧倒されつつも言われたとおりにクリトリスを舐め続けた。舌先で、唇で、突付くように、挟み込むように、時には吸い付きながら刺激を与え続けた。
『ウゥ~んっ・・・ああっ、イクっ、イッちゃうよっ・・・ あっ、あっ、ああぁぁぁぁ』
かすれた声が部屋中に響き、奈美恵は彼の上でガタガタっと体を揺すったかと思うと彼を包むように倒れた。彼は顔中を奈美恵のスケベな汁でベタベタにしながらもとても満足した充実感を味わっていた。

『どうだった?』判りきった質問であったが奈美恵はニコッと微笑み
『これが返事よ』と彼の既にカチカチに固くなった場所をまさぐった。
突然な刺激に『おぅっ、』っと声を上げた彼は奈美恵の手のひらがさっきまで舐めていたソコとは違いとても冷たく、それが気持ちいいと思っていた。

可愛いお尻をこっちに向け自分のソレを触る奈美恵がとてもいとおしく感じ、奈美恵のお尻をそっとなでた。
奈美恵はちょっと振り返り『やんっ』と言うとまた向き直り、そしてソレを口に含んだ。『おわっ!!』生暖かい粘膜の刺激に思わず声が漏れる。

まるで自分のソレが奈美恵の口の中に迷い込んだかのように奈美恵の舌でもてあそばれている。(うっわぁ~、なんだこれ、超気持ちいい!)

目を閉じて声を堪えている彼は実際今すぐにでも果てそうな位にのぼりつめていた。
(やっべ、このままじゃイッちまう・・・)彼は目の前の奈美恵のお尻に手をかけた。

ふと奈美恵の腰が上がる。まるでサカリの付いた猫がするかのように・・・
そして丸見えになったソノ部分に彼は釘付けになっていた。
(さっきよりよく見える・・・)じっと観察したまま動かない彼を奈美恵は振り返り
『おまんこ触って』と言った。まるでおやつをねだるかのように可愛く首をかしげて・・・

休みなく手で、口で、舌で与えられるペニスへの刺激に重ねて奈美恵の発した言葉は彼を更に興奮させた。そして、それは彼自身のペニスを伝って奈美恵にも伝わっていた。
(凄い、さっきよりも更に大っきくなった・・・)奈美恵はムリヤリこじ開けた口の中に彼の分身を納め唾液を絡め刺激を与えていた。

(エッチな事言ったから興奮したんだ・・・そうね、私も言ってから更におまんこが熱くなったもの)

再度心の中でおまんことつぶやくと何だか自分が今までよりもとてもイヤラシイ女になった気がした。(ああ、おまんこ、おまんこ・・・)何かの呪文のように唱えるととても気持ちが高ぶってきた。

『我慢できないっ、入れてっ』言うが早いか奈美恵は口からソレを放し、そして彼の上にまたがり治すと自分の濡れたそこに勢いよく彼を突き立てた。
『あぁっ~~~~~』首筋を仰け反らせ快感に身を委ねる奈美恵の姿はインランそのもので、とてもイヤラシク、そしてキレイだった。彼のペニスを自分の奥深くで受け止めるとそのくびれた腰を前後に揺り動かし、そしてグラインドさせた。
『んっ、んふぅ~っ』艶かしい動きを繰り返しつつかすれた声をあげ、快感をむさぼる。彼は圧倒的な存在感を奈美恵の中に、そして奈美恵自身に感じなすすべなく耐えていた。(なんだこれ・・・すっげぇ動く・・・)いつでも達してしまえるほどの快感だったが
少しでも長く味わっていたくて耐えていた。

相変わらず彼の上でイヤラシイダンスを踊り続ける奈美恵は腰の動きを更に早くして
自分のより奥深くで感じようと 貪欲に快感を求めていた。そして思い出したようにさっき唱えた呪文を口にした。
『おまんこがいいのぉ~、おまんこきもちいいよぉ~』
いつもよりも更にかすれた色っぽ過ぎるハスキーボイスが彼の耳にも届いた。
そして奈美恵自身の子宮にも届いたかのごとく快感を与えた。
『んっ、ああぁっ・・・』今度は深くうめいたように声をあげ腰がグインと反り返った。さっきとは違う場所に彼のペニスがあたり、また深い快感を受ける。
『あぁっ、いいのっ、いいのっ・・・』言葉と一緒にうごめく腰が奈美恵のスケベぶりを表す。彼が今までに見たことのあるAVのどのシーンよりもイヤラシク、そして興奮させる。こんなにスケベでイヤラシイ女は他に見たことがなかった・・・。

『あんっ、あんっ、あんっ、あんっ・・・』奈美恵のアエギ声が短くなったのを聞いて
彼は奈美恵がイクのが近いことを知った。それに比例して奈美恵の中の潤いも数段増し、そして締め付けは今までにないくらいに激しくなっていた。

(俺ももうイキそうだ・・・)
彼はそう思い 自分の上で激しく腰をくねらせている奈美恵のクリトリスをそっとつまんだ。『いやぁあぁぁぁ・・・・』まるで無理やり処女を奪われた少女のように声をあげ 奈美恵はイッた。

そしてその時の締め付けに耐えかねて彼も奈美恵の中にぶちまけた・・・。
それから『くぅぅん・・・』と言ったのだろうか、奈美恵は言葉にならない言葉を発し、
さっきまでのリードが嘘のように甘えた声を出し、彼の胸に顔をうずめて動かなくなったのだった。

『あぁ・・・会いたいなぁ・・・』そう口にして奈美恵は自分が思ってる以上に彼を思っているのかもと不思議な気持ちになった。と同時に押し寄せる体の疼き。
(やだっ、さっきまであの日のこと思い出していたから・・・)

思わず触れたソノ場所に粘着質の湿りを感じた。『んっ・・・』(あの日からやってないしな・・・)目を閉じて自慰行為にふける奈美恵。あの日のSEXとは比べ物にならないくらいおとなしいものだが自分の感じるツボを知り尽くしてる奈美恵にとってはこの位の行為であっさりとイク事が出来るし日頃こうして自分を慰める時には大体こんな風にあっさりと終わるのだった。

そして今日もソノつもりで下着を脱いだ。そして実に的確に自分の体をまさぐり、そして果てた。

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