エッチ体験談が11,000話を突破しました。

53歳の処女を捧げてくれた職場のおばさんとカーセックス…続編

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53歳で処女の職場のおばさんとついに 続編

会社を車で出てすぐに彼女からTELがあり何事かと思ったところ、
車の中にメガネを忘れ物をしたそうで、急いでTELしてきました。

替えのメガネはいくらでもあるらしいのですが、
あるかどうかが気になっただけで、急ぎではないようでした。

電車で旅行から帰ってきて、最寄り駅に停めていた車に乗り換え
マンションまで送ったのですが、そう言えば
見慣れないポーチのようなものが後ろの席にあったような記憶もあります。

ただ暗闇で散らかっていたせいでもあるのですが、記憶も曖昧でした。

ただ高速に乗るまでに彼女の家の近くを通るため、
一度そっちに寄ってから行くと伝え、数分で到着しました。

忘れ物のメガネを車の中を探索してもらおうと思ったのですが・・・
よく考えたら会社で社用車に乗り換えてきたのを完全に忘れていました。

せっかく寄ったのに何の意味もありませんでした。
彼女が少しマンションに寄って行くかと言ったのですが、
混雑する前に距離を稼いでおきたいため、すぐに出ると残念ですがそう伝えました。

すると彼女は思いもしない事を言い始めました。

出張先は大阪だったのですが、彼女は休みで時間が空いているので、
自分も乗って行きたいと言い始めました。

打ち合わせは数件で終わりますし、その間彼女は車で待っているとのことで、
俺は特に問題ないので連れて行く事にしました。

パソコンが好きな彼女の目当ては、もちろん日本橋の電気屋街のようで、
打ち合わせが終わったら一緒に来て欲しいとことでした。

そして高速道路に乗り、かなり西に走ったサービスエリアで仮眠をとりました。

せっかくの空間なのでここで・・・と考えたりもしましたが、
現実は二人とも疲れていたせいか、すぐに寝てしまい、
暑くも寒くもない心地よい気候で、気が付けば朝7時になっていました。

大阪に着き、数件あった打ち合わせも、先方との待ち合わせがうまく行き、
お昼過ぎには全て終わりました。

そして約束通り電気屋街に行く事になり、彼女とショッピングに行きました。

デパートや観光地ではなく電気屋街でデートするとは思ってもいませんでしたが、
彼女はPCショップに入っては楽しそうに買い物をしていました。

あまり土地勘がないので、電気屋街から少し外れた
オタクの街(オタロード?)に迷い込んでしまい、かなりの人混みに合いました。

こんな人混みなのに歩行者天国にはなっておらず、
車も走ってくる危険な通りでしたので、お互いに迷子になりそうでした。

なんとなく気が付けば彼女は俺の手を握っており、ここで初めて彼女と手を繋ぎました。

地元から遠く離れているため誰にも見られないと彼女も思ったようで、
この日は大胆になっていたようです。

手を繋ぎながら今日こそ帰りにラブホに誘ってみようと思っていたところ、
そこからまた少し道が逸れたあたりでラブホ街がありました。

車を置いて徒歩だったので、気軽にいつでも入れる状態でした。
歩きながらラブホの横を通り、部屋の案内や料金の話を彼女に何となくしてみました。

するとまた回転ベッドの話になり、話がなんとなく逸れてしまい、
またお喋りがひどくなったので、今思えば緊張してしまったのだと思います。

無理矢理に連れ込むのもしたくはありませんし、
だからと言って通り過ぎるのもどうかと思い、彼女に率直にこう言ってみました。

「歩き疲れましたし、このあたりで休憩していきませんか?」
すると彼女は「私もそう思ってたところなの」と言いました。

俺も男なので、そう言ってもらえただけでも舞い上がってしまい、
彼女も了承したからには、もう入り口でうろうろすることもなく入れるでしょうから、
彼女にどこのラブホがいいか選んでもらうことにしました。

その界隈には10数件はあったように思いますので、迷うことはないと思いました。

早く入ってセックスすることばかり考えていた俺は、
彼女が選ぶまでかなり時間がかかったように感じました。
しかも少し通りから外れてしまいました。

しかし、時間がかかっていたのは事実だったようで、
さらに俺も彼女も大きな勘違いをしていたのでした・・・

その勘違いとは、彼女は「休憩する」と聞いて、
お茶すると思っていたようで、コーヒーショップを見つけ、
俺の手を引いて入って行きました。

「どれにする?ケーキも食べるでしょ?」
と嬉しそうに言っている彼女を見て言葉が出ませんでした・・・

二人並んで席についてからもずっと喋り続けていて
「さっきのホテル街すごかったわね、あんなに密集してるところって初めて見たわ」と
耳元に小声で言ってくる彼女にただうなづくだけしかできませんでした・・・

俺に「疲れたの?」と聞いてくる彼女に
「空気読んでください」と言いたかったですが、
いつもドラマや小説のようにうまく行かないにもかかわらず、
なぜこんな時だけ笑い話みたいなオチになるのか・・・と
愕然としたまま大阪を後にしました。

帰り道の道中に「休憩しませんか?」ではなく
「ホテルに寄って行きませんか?」と率直に言うべきだったのだ!と
自分を責めつつ運転していました。

でもセックスがしたい!と、
そればかり考えている時に限ってうまくいかないのも現実ですので、
その日は諦めることにしました。

途中で眠気が襲ってきそうになりましたが、
彼女は2輪しか免許を持っていないため交代することもできず、
サービスエリアで休憩しました。

彼女も疲れたのか助手席で眠そうにしていましたが、
いつもなぜかこんな所だけは律儀で、ずっとこらえて起きていました。

俺が眠ると彼女も安心して眠れると思い、
俺は「少し寝かせてくださいね」と言って仮眠しました。

かなり熟睡して気が付くと彼女も寝ており、
俺に少しもたれかかっていました。

今日の腹いせではありませんが、
熟睡していたついでに彼女の胸を少し触ってみました。

ブラをしているので当然ながら感触はよくないですが、
大きいですし柔らかさは伝わってきました。

目を覚まさないのでもっと大胆に股のあたりも・・・
と考えてはみるものの、やっぱりそれ以上はできずに
ずっと胸だけを揉んでいました。

彼女は大きく溜め息をついたかと思うと、目を覚ましてこっちを見ていました。

「ゴメンなさい、起こしてしまって」と言うと、怒りもせず
「ブラしてるから触っても何だかわからないでしょ?」と言って、
服を着たままブラだけを外しました。

これはチャンスだと思い、今度は思い切って彼女に
「Hなことしたいなんて言ったら怒りますか?」と言いました。

すると彼女は間を空けずして
「たくさん人も通るしここでは無理だもんね、ちょっと移動しようか」
と了解してくれました。

俺は舞い上がってしまって、車をすぐに動かしました。
しかし、よく考えれば、土地勘のないところでラブホのある場所など知りません。

高速のインターならあるかと思いましたが、
サービスエリアを出て次のインターには何もなく、
とりあえず車を停めてネットで探そうと思いました。

しばらく走ると自販機しかないようなパーキングエリアがあり、
とりあえずそこに車を停めました。

彼女はお手洗いに行ってくると行って出て行ったので、
俺はその間にラブホを探していました。

大きなサービスエリアとは違い、俺の車以外には数台しか停まっておらず、
人もまったくいないにもかかわらず、彼女はなかなか戻ってきませんでした。

心配になってお手洗いに見に行こうと思っていたところ、彼女が戻ってきました。

戻ってくるとなんとなくさっきと格好が違っているのに気が付きました。
いつもスカートの下にはいているレギンスをなぜか脱いでいたのです。

お手洗いが長かったことやレギンスのことなど余計なことを聞いて、
それが原因でしらけてしまってもいけないので、俺は黙っていました。

そして、早くラブホに行きたかった俺は
「準備いいですか?行きますよ」と言うと、
彼女は「いいわよ・・・」と言いました。

俺がシートベルトをしようとすると、彼女はなぜかシートを倒して
仰向けに寝てじっとしていました。

何が起きたかわからず、「危ないですよ、そんな姿勢してたら」と言うと、
「ここは誰もいないし大丈夫でしょ?」と言いました。

俺はなんのことだかサッパリわからず、しばらく考えてしまいました。

それはまたお互いの勘違いで、今思えば俺がさっきのサービスエリアで
「Hなことしたい」と言ったのを、彼女は今すぐここでと思ったようです。

そこで人のあまりいないところを俺はラブホ、
彼女はパーキングエリアとそれぞれ思い込んでしまったようです。

ラブホに行くのに「準備いいですか?行きますよ」と言ったのを、
今からここでエッチなことするのと思い込んで、自分の座席を倒したようです。

彼女がラブホ嫌いということがいつも片隅にあるので、
「ラブホ」と言葉に出せないばかりに
勘違いばかりさせてしまい、また大失敗でした。

職場でもよくあるのですが、彼女は経理担当ですので
お金のことに関しては寸分の狂いもないほど失敗はありませんが、
それ以外のことになると、彼女は勘違いと思い込みが多々あります。

それも彼女の魅力と思えば間違いでもないのですが・・・

それにしてもラブホは嫌いなのに
カーセックスは平気だということなのでしょうか?

今さら何も言えないのもありましたが、
ゆっくりと彼女の胸を揉んでみました。

レギンスを脱いできたのも、この時にやっと意味がわかり、
太もものあたりも触ってみました。

俺も1週間溜まっていたので、
すぐにペニスが大きくなりズボンがはち切れそうになりました。

彼女はそれに気付いた様子で起き上がってきて
俺の股間を揉み始めました。

そして「痛いでしょ?出していいわよ」と言って、
これで隠すようにと自分のカーディガンを股間にかけてくれました。

でもよく考えると、風呂に入ったのは昨日だったので、
汚いことに気が付き
「○○さん、ゴメンなさい。風呂に入ってないから臭いですよ」と言うと、
それでもお構いなしにズボンをおろし
「そんな遠慮するような仲じゃないでしょ?」と言って、手でしごきはじめました。

カーディガンの下で触ってくれているので、
匂いはしてきませんでしたが、カーディガンから彼女の匂いがしてきて、
それを嗅いだおかげでさらに大きくなってしまい

「すごい大きさになってるわよ、大丈夫?」と言うので
「大丈夫じゃないです・・・」と返しました。

そして「これなら見られることもないから平気でしょ」と言って、
カーディガンの隙間から棒の部分を少しずつ出してきました。

半分程出したところで彼女は口を近づけてきてフェラを始めました。
口で覆って隠れたと同時に、奥まで吸い込むようにくわえました。

もうこれだけでも射精しそうな気持ちよさでしたが、必死に我慢しました。

でもさすがに30分くらいで限界になり、彼女に止めてもらいました。

次は反対に彼女のスカートの中に手を入れてみました。
パンティーのほうへ近づいていくと、少し湿ったような感触でした。

そしてパンティーの中に手を入れてみました。
筋の部分に指を触れただけでわかるくらい粘液が溢れていました。

わざと「どうしてまだ何もしていないのに、こんなことになってるんですか?」
と聞いてみると

「オチンチンを舐めてたら○○君が気持ちよさそうな声出すでしょ?それだけでも十分出ちゃうわ」と言いました。

十分に潤ったところでクリを触りました。

必死に耐えていた彼女もとうとう「キャー!」と大きな叫び声を出し、
身体をピクピクさせていました。

息も荒くなってきたところでクリの先を優しく愛撫しました。
そしてもっと試してみたくなった俺は、彼女の膣に指を入れてみました。

中指1本だけでしたが、彼女は少し顔を歪め耐えているようでした。

「痛いですか?」と聞くと、少しだけなので大丈夫だと言いました。

前回のセックスの時は挿入はしましたが、
彼女の膣を触るのは今回が初めてでした。

しかし、これからという場面で邪魔が入りました。

その邪魔とは、同じパーキングエリアにマイクロバスが停まり、
車体にあるロゴマークに見覚えがあると思ったところ、それは取引先の社用バスでした。

日曜日でしたので、研修旅行かなにかの帰りだと思うのですが、
あっちは俺の会社よりも大会社ですので社員全員の顔は知りません。

ただこっちの車にも社名が入っていますので、
気付く人ももしかしたらいるのでは・・・と

思いカーセックスどころではなくなり、顔を伏せて様子をうかがっていました。

手の動きを止めた俺に、彼女は半分気を失ったような状態で
「どうしたの・・・」と聞きました。

その事を話すと、落ち着いた様子で
「ああ、あのバスでしょ?あれって○○支店のバスだから、
あの支店と直接取引はないし、誰も気付かないはずよ」と簡単に言ってのけました。

セックスは初心者ですが、さすが長年会社にいるだけあって、
そのあたりは事情通だな・・・と感心しました。

心配は消えたにせよ途中で流れを断たれた俺は、
バスが行ってからもそれどころではなくなりました。

そうかと言ってこのまま帰るのも残念です。
そこで、後ろの席に移動しないかと彼女に言いました。

後席にはスモークが貼ってあり、
なぜ最初から気付かなかったのか、また大きな失敗でした。

後ろの座席に彼女を座らせ、パンプスを脱がせ大きく股を開いてもらいました。
パンティーを触ると布からも粘液が溢れているのがわかりました。

我慢できなくなった俺は、パンティーの上から筋に下を沿わせました。
彼女の酸っぱい匂いもしましたが、なぜか石けんのような匂いもしました。

さっきお手洗いでなかなか帰ってこなかったのは、
彼女は清潔にしたいと思い、ウエットティッシュか何かで拭いていたようです。

そしてパンティーの布をめくり、直接筋を上下に舐めました。
口の周りが粘液まみれになりましたが、さらにクリの部分も舐めました。

彼女はまた大きな叫び声を出してガクガクと震えていました。
もう俺も限界でしたので、いよいよ挿入しようという時に、大事なことを思い出しました。

それは出張のつもりで来ていたので、
コンドームなどは一切持っていなかったのです。

そして「コンドーム持ってませんけど・・・」と彼女に言いました。

彼女は「こんな歳だし赤ちゃんができるなんて考えられないけど、
生理が終わってから微妙な時期だからね・・・」と言いました。

残念でしたがしかたがありません。
しかし彼女も我慢できなくなったのでしょうか
「精子を出す前に抜いてくれる?もしよかったらその後でお口に出してもいいから」
と言ってくれました。

もう断る理由などありません。
早速その言葉に甘えて挿入しようと思いました・・・

しかし、もっと大事なことを忘れていました。

それは彼女はもちろん、俺もカーセックスは今回が初めてで、
どのような体勢になればいいか、二人で考え込んでしまいました。

当然のことながら車内は狭過ぎて正常位は無理です。
それどころか、彼女はまだ正常位しか経験しておらず、他の体位は何も知りません。

結局は俺が座席に座り、
その上に股を開いて載ってもらうことにしました。

前回は俺がリードして挿入していきましたが、
今回は彼女のほうから来ることになり、かなり緊張していました。

彼女は俺のペニスを手に取り、
自分の膣口を探りながらゆっくりと腰を下ろしてきました。

慣れていないせいか、何度か縦筋に沿って逸れてしまい
なかなか膣口にはたどりつきませんでした。

ようやくペニスの先に温かい感触が感じられたと同時に、
俺のペニスはゆっくりと彼女の中へ入っていきました。

彼女の顔が目の前にあり、表情がよくわかりました。
大きな口をあけてハァハァと息を漏らして、気持ちよさそうにしていました。

しかしまだ痛みはあるようで、腰を動かす余裕など一切なく、
深く入ったまま動こうとはしませんでした。

俺は下から突き上げるように腰を動かしてみました。
彼女は動かす度に「キャッキャッキャッ・・・」と声を出していました。

そして彼女のお尻を持ち、上下に動かしてみました。
自分で下から突き上げて動かすより、こちらのほうが格段に気持ち良かったです。

彼女も動かす感覚がわかってきたようで、必死に上下に腰を動かしていました。

さらに上下のみならず、回転するような動きを始め、
さらに彼女のシャツが脱げ大きな乳房が露出しました。
そのついでに乳首を吸いながら、指でクリを撫でてみました。

彼女は意味不明な言葉を発しながら、狂ったように喘いでいました。

涼しい夜でしたが、二人とも汗だくになり、結合部も粘液まみれになっとり、
車内は彼女の粘液で酸っぱい匂いが充満していました。

俺は結合部を見てみました。
暗闇でわかりずらいのですが、彼女の小陰唇が
ペニスにまとわりついて動いているのが水銀灯の灯りでうっすらと見えていました。

少し変な気持ちになってしまい、彼女にも結合部を見せてあげました。
それを見て彼女は「こんなの私には刺激が強過ぎる・・・」と言って
恥ずかしがっていました。

そして彼女は俺に
「どうしてこんなところ見せるの?バカ・・・」と言ったかと思うと、
さらに一言「ダメ・・・」と言って俺にしがみつき、

そのまま彼女は俺の背中に手を回したまま、
硬直してガクガクと震え出しはじめました。

俺はびっくりしたのですが、あまり突然のことに間に合いませんでした・・・

一気に精液が彼女の中に放出されました。
その時ペニスは最大級の大きさになっており
一番奥に当たっている感覚がわかり、そこにかなり放出したと思います。

ほとんど出たと同時くらいに、彼女の膣の奥の方が精液を漏らさず
吸い込もうとしているような、そんな感覚がありました。

ちょうどカリ首のところを口でフェラされている時のように、
膣が動いているのがよくわかりました。

あまりの気持ちよさに全部出した後も
二人とも震えながら結合したままでした。

やがて小さくなり、彼女からペニスを抜くと、
吸い込みきれなかった精液と彼女の粘液が混じった液体が膣口から溢れ出しました。

前回も中出しをしましたが、一瞬のできごとでしたので、
今回はお互いに実感できたかと思います。

中で出してしまったことについて謝ると、彼女も
「ゴメンなさい、あまりに気持ちよかったから私も忘れちゃったの・・・」と言いました。

しかし、妊娠することはないとは言い切れず、少し心配です・・・

お互いに粘液まみれでしたので、後始末が大変でした。
しかも社用車な上に、営業では後ろの席を使うことなどないため、
きれいな座席を汚してしまって大変でした。

パーキンエリアで掃除する気力も残っていなかったため、
帰ってから次の日の朝一番に会社で掃除すると言って帰路につきました。

彼女は電気屋街やオタク通りなどを一緒に歩いたことなど、
いろいろとその日一日のことを嬉しそうに話し始めました。

そしてラブホ街の話になった時に突然黙りました。

なぜ急に黙ったのか気になって
「どうしたんですか?お腹でも痛いんですか?」と聞くと、
彼女は小さな声で「もしかして・・・」と言い始めました。

俺はさらに気になってしまい続けて聞くと、
彼女は「あの辺りで○○君 休憩って言ったけど、
もしかしてホテルのことだったの?そんなことないよね・・・」と言いました。

俺は悔しくなって「そのもしかしてですよ」と一応そう伝えておきながら
「コーヒーとケーキも美味しかったから別にいいですけど」と付け加えておきました。

彼女はこんな時はさらに喋り続けるのですが、下を向いて黙ってしまい、
「せっかく誘ってくれたのにゴメンなさい、でも私本当に勘違いだったの、許してね」
と言うので、

「気にしなくてもいいですよ、今度付き合ってくれますよね」と言うと、
彼女はこう言いました
「やっぱり回るベッドは落ち着かないから、普通のシティホテルがいいけどね」

回転ベッドなど今の時代は無いと本当のことを言いましたが、信じてくれません。

だからと言って無理矢理連れて行くのもどうかと思いますし、
彼女の思い込みには本当に参ってしまいます・・・

それからやはり他の人がセックスした後で、
精液などが飛び散っていると思うと、気分が乗らないそうで、
潔癖な彼女らしい理由だと思いました。

そんなわけで、一緒にラブホに行けることは今後もないと思います。

ただこうしてカーセックスも平気なようですし、
他の場所ではOKなようですので、
まったくセックスができなくなるわけではないので、
ラブホくらいはあきらめようと思いました。

でも、もしかしたら今後も何かのタイミングで行けるかもしれませんし・・・

そしてその夜はパーキングエリアを出て、
彼女をマンションまで送ろうかと思いましたが、
道中で眠気がまた襲ってきそうでしたので、
高速を降りる1つ前のパーキングエリアで朝まで寝ることにして、
翌朝一番で本社に車を返しにいくことにしました。

そしてドライブよりもセックスで疲れたせいか、
そのまますぐに寝てしまいました・・・・・

翌朝は彼女のマンションでシャワーを浴びさせてもらいました。

この時初めて彼女の部屋に寄ったのですが、
潔癖なだけあって、かなり綺麗な部屋でした。

またここでセックスしたかったですが、もちろん時間がありません。
またいつかここでセックスでいたらいいな・・・と考えながら、
二人で本社に向かいました。

車の後席の掃除も残っていたので、
他の人が出社してくる前に片付けようと思い、後ろのドアを空けると、
シートの隙間に粘液を拭き取った時のティッシュが落ちていました。

それくらいは拾って捨てれば済むことですが、
よく見れば座席のほうが大変なことになっていました。

昨夜は暗闇でまったく気付かなかったのですが
ちょうど二人の結合したあたりにこぼれた液体が、大きなシミになって残っていました。

濡れ雑巾で拭き取ったのですが
彼女から少し出血したような形跡も残っており、なかなか取れませんでした。

もちろん彼女に黙って拭き取っていたのですが、
彼女が心配して見にやってきました。

「大丈夫かしら?」と聞くので「平気ですよ」と返しました。
しかし彼女に察知されてしまい、その部分を見られてしまいました。

彼女は「何これ!?大変じゃない・・・もしかしてそれって私の血?」
と言うのでうなづくしかできませんでした。
彼女は顔が赤くなっていました。

俺は自分の支社に行く時間がなくなるので、彼女が後を引き受けてくれました。

ただちゃんと掃除してくれているとは思いますが、
他の人も乗るでしょうし、本当のことがバレたらどうしようかと、
今でもビクビクしています・・・

出張に彼女を連れて行くとは考えもしませんでした。

それから連れて行くことになってからは、
商談だ済んでからどこでセックスしようかと、そればかり考えてしまい、
うまく行けばラブホくらいなら・・・と思っていたところ、
まさかカーセックスになるとは考えもしませんでした。

現実はドラマみたいにうまく行かないものだと、今回はさらに痛感しました。

ここに書き込んでいたため時間が経つのを忘れていましたが、
彼女から先程の座席の汚れの件でメールが届いていました。

経血でも落とせる下着用洗剤を使ってみたところ、
なんとか色は消えたそうです。お昼休みに作業してくれたのですが、
免許を持っていない彼女が掃除しているのを部下に見られたそうです。

その部下に汚れも見られたそうですが
「ちゃんと掃除しないとダメよ」と言ってゴマかしたようです。

その部下も、まさか彼女の血とは思いもしないでしょうけど・・・

今度の土日もセックスしたいのですが、
お互いにまた休みがズレてしまい、宿泊などは無理なようです。

彼女のマンションに泊まりに行くにも本社から目と鼻の先で、
あまり大っぴらにそれもできません。

彼女はどうかわかりませんが、
俺は数時間でもセックスできればそれだけで十分・・・とはいきません。

時間に余裕がないとなんとなく乗り気になりませんし、
落ち着いてセックスできません。今回はカーセックスでしたが、
これも最初からそのつもりだったとしたら、そんな方向へは行かなかったと思います。

何度も言う通り、現実はそんなにうまく行かないものですので、
流れに任せて行くしかありません。

夕方6時に仕事を終えて自宅に戻っていたのですが、
彼女に頼まれてPCのプリンターをヤフーオークションで入札しており、
こんな時間になりました。

安く落とせたらちゃんとお礼するからとメールにありましたが、
具体的にそのお礼とは何かはまだ不明です。

元々お互いにTELは好きではないので、
今日はこの件でメールしたのみで何もありませんでした。

その代わりと言ってはなんですが、ただ一つだけ面倒なことになりました。

先日の日曜日に53才の彼女と出張への便乗旅行に出かけましたが、
早朝に社用車で会社に戻る時に彼女を乗せて移動しているところを、
どうも常務に見られたようなのです。

なぜ早朝に常務がいるのか不思議ですが、
その理由は最近ウォーキングをしているからと知りました。

言い忘れましたが、ここまでの流れですと
常務は定年間近のオジサンかとお思いかもしれませんが、今年で還暦の女性です。

食べ過ぎしか原因がないのですが、丸々としていて、
痩せるためにウォーキングを始めたようです。

一緒にいるところを見たと言って、
すでに常務は会社中に流布して回っているそうですが、

「マンションから会社に運ぶ荷物があったから早朝の空いてる時に寄ってもらった」
反対にそのように彼女のほうは言って回り、今回はなんとか収拾がつきそうです。

今回はと書きましたが、以前にも新年会の帰りにお互いに別々に用事があり
たまたま二人とも自宅とは反対方向の地下鉄に乗った時も、
翌週から常務はそれを流布して回っていたようで、
今回だけではないので特に驚きはしません。

常務には旦那さんもいませんし(自分が浮気して捨てられたみたいです)
寂しいのかもしれませんが、会社で何かしたわけでもなく、
そんな風に仲を裂くのはどうかと思います。

俺を本社から出したのも、
彼女と距離を開けさせるための工作でもあったようです。

しかし、もうセックスまでするような仲になってしまった以上、
誰がどうしようと何も変わることはないでしょう。

年上とセックスした経験は自分が21才の時に
34才の女性と関係を持ったことがありますが、
その時も女性はあまりセックスに慣れていませんでした。

年上の女性にリードされてのセックスだけは、未だに経験がありません。

ここ数年は自分の年齢からプラスマイナス2才程度の女性とばかりでした。
しかし今回は年上どころか、50代の女性は初めての経験で、
俺にとっては新鮮な気分もしました。

俺は童貞を捨てたのはかなり遅く、
19の時でした。その時は同級生が相手でした。

今までの人生で19才から41才の間の女性(たった数人ですが・・・)と
セックスしましたが、50代は今回が初めてでした。

50代のオバさんならセックスに慣れている場合が圧倒的に多く、
そんなオバさんに襲われそうになったこと(セックスはしていません)は
ありますが、彼女の場合は53才でセックスに慣れていないどころか、
バージンでしたので、かなり特殊な例だと思います。

さっきも言ったように、
特に俺は年上が好きなわけでもありませんでしたので、
彼女をオバさんと思ったことはなく、普通の女性として接してきました。

彼女も特に年下の男性が好きなわけでもなさそうですし、
セックスの相性の合った二人が、たまたま歳の差があっただけだと思っています。

不倫でもなくお互いに独身ですので入籍も可能ですが、
そんなことはお互いに考えてはいません。

俺のお袋は18の時に俺を産んでおり今年で58才です。
彼女は53才ですので母親に近い年齢となりますから・・・

俺は結婚だけが幸せではないと身をもって体験しましたし、
彼女はどう思っているのか今はわかりませんが、これは今後の課題です。

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