お兄ちゃんさんから投稿頂いた「女子S学生の恋人と過ごした二年間の思い出」。
DVDを入れると、あどけない顔に三つ編みお下げ、細みで華奢な体付きの身長145cmの女児が微笑む。
横から見た時のお尻から背中にかけてのラインが、いかにも女児らしい。
女児はまだ11、丸襟のブラウスに吊り紐が背中でクロスした紺色の吊りスカート、足元にはさっきまで背負ってた赤いランドセルがある。
アパートのお隣さんの娘さん、名前は詩織ちゃん。
母子家庭で、母親が男を連れ込むから、預かって欲しいと言われた。
その代わり、何してもいいからということで、詩織ちゃんもお兄ちゃんが好きというんで、11の処女をもらった。
とても非処女には見えない三つ編み女児だが、既に中で感じるまでになっている。
裸になると膨らみ始めた貧乳、乳首も小さく、ご開帳するとこれも全体的に小さく、小陰唇が殆ど無いリアルロリマン。
一緒にお風呂、その後ベッドで抱き合ってキス、S5女児だけど舌を絡ませてきて積極的、そして、精米したての米みたいな甘い女児の香が広がる。
今時のS学生は早熟な子が多いから、S5でもセックスの意味を知っているし、母親が釣れ恩田男とハメてるの見てたから、大好きなお隣のお兄ちゃんとのセックスに応じたのだ。
俺が立った状態で裸の女児がフェラするシーン、小柄な身体に大きなイチモツが出入りしているシーンは、はなんとも言えないエロさがある。
女児の両足首を持って、左右に拡げると、ほんの少し亀裂が拡がる。
割れ目からピンクの柔肉が覗き、中指と人差し指で拡げると、濡れて光っている。
割れ目に顔を近づけ、舌で下から上に舐め上げれば、甘酸っぱい少女の香りに噎せ返る。
十分濡れたら、左右に微細な振動を加えて舐め上げると、女児はハアハアと息が荒くなる。
舐め上げる途中に窪みを通過、そして舐め上げた先に突起があり、その突起を軽く吸うと皮が剥け、敏感な中身が顔を出し、それをした先で転がす。
女児はあまりの快感にS学生とは思えぬ喘ぎ声を漏らし、口を半開きにして、くしゃみをする寸前のような顔をして喘いでいる。
イチモツを小さな唇に押し当てて、半分くらいまでゆっくり出し入れした。
まだ幼気な女児が口をすぼめて、自然と吸っていた。
漏れた唾がチュルッと音をたてた。
11のフェラは、あまりにも可愛すぎて漏れそうになる。
でも、詩織ちゃんは大好きなお兄ちゃんのイチモツを愛情込めておしゃぶりしてた。
そこに強制的なものはなく、女児と愛のあるセックスが始まる。
イチモツの先端をピンクの窪みに押し当て、ゆっくりと鬼頭部分がめり込んだ。
体重をかけていないと押し戻されそう反力に、さらに体重を加えた。
メリメリと根元まで入ると、女児は艶っぽい声を漏らした。
既に、中で感じるまでに開発されたS5女児、あどけない顔で切なそうな表情で感じてる。
まだ狭いオマンコにギチギチに締め付けられていたが、強引に前後に動かすと、割目の肉を引きずりながらも、軽快なピストンにヨガり始める。
女児の性器を意のままにして、生セックスを施す、まさに、望んでいたシチュエーション。
しかも、女児もそれを望んでいいる、相思相愛のセックス。
まだ初潮前のオマンコの味わいはキツく、禁忌感と背徳感がたまらない。
浅いオマンコだから、亀頭が子宮口まで到達、S5女児がポルチオにヨガる。
膣奥まで入ると、亀頭が子宮口にハマり、詩織ちゃんの切なそうな声と切なそうな顔に興奮して、幼い子宮に射精した。
震える女児からイチモツを抜くと、無毛のオマンコがポッカリ大口を開け、ドロドロと精液癌がれ出す。
火照った詩織ちゃんが嬉しそうな顔で見つめてくるから、優しいキスをしてあげた。
詩織ちゃんの部屋には男が来てるから、この日はお泊り、翌朝、朝食を食べて、学校に行く詩織ちゃんを見送った。
赤いランドセルを背負った三つ編みが可愛い少5女児、誰が非処女を疑うだろう。
そして、誰が詩織ちゃんのオマンコが、昨夜中出しした精液を湛えてるなんて思うだろう。
俺は大学3年生、2年生までは同い年の短大生の彼女がいたけど、卒業して帰っちゃった。
でも、その代わり、幼気な恋人ができた。
詩織ちゃんは、7割方俺の部屋にいたから、2年間で500回を超える中出しセックスをしたと思う。
俺の大学卒業が近付く。
帰郷するために部屋を片付け始めてるが、詩織ちゃんの部屋も、母親の実家に帰るために片付けている。
「お母さんとお婆ちゃんの家に行くことになったんだ。お兄ちゃんも卒業でいなくなっちゃうし、お別れだね。」
そんな詩織ちゃんとの中出しハメ撮りは、DVD10枚分に及んだ。
詩織ちゃんと最後のセックスをして、最後の夜を過ごした。
翌朝、先に俺がアパートを出た。
「詩織ちゃん、中学になったら、お勉強が急に難しくなるから、頑張ってね。中学の入学祝。中学生になったら、シャープペン使うだろ?これ、シャープペンセット。」
「ありがとう。初めての彼氏からのプレゼント、大切にするね。」
「それじゃあ、元気でな。さよなら。」
「さよなら、お兄ちゃん。元気でね。」
駅に向かって歩き、何度も振り返って手を振った。
手を振る詩織ちゃんが、涙で滲んだ。
帰郷して、社会に出て、彼女ができて、久しぶりに大人の女を抱いた。
女児と違って柔らかく、乳房も大きかった。
でも、時々あの亜土家に三つ編みで喘ぐ女児を思い出した。
結婚が決まり、実家を出るとき、俺は、詩織ちゃんのハメ撮りDVDを全部処分した。
スマホに残る詩織ちゃんの写真に、
「お兄ちゃん、結婚するんだ。詩織ちゃんは高校生、頑張ってるかな?」
と結婚の報告をした。
今年、俺は三十路を迎え、一時のパパになってる。
先月、大学のある街に残った学友の結婚式に呼ばれ、卒業以来7年ぶりに大学のある街に舞い戻った。
4年間暮らしたアパートが懐かしくて、あの玄関から、秋ランドセルを背負った詩織ちゃんが出てきたっけなあと、今年二十歳を迎える詩織ちゃんを思った。
妻子ある身だけど、もし、詩織ちゃんと結婚出来たらなんて、時々思う。
単なるロリコンではなく、俺たちは愛し合っていた。
だから、もう、二度と会うことはないであろう愛しい詩織ちゃんの幸せを祈った。

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コメント一覧 (2件)
変換ミスが多すぎてみっともないよ
癌って漢字で萎えた。パンツ返せ。