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彼がデブ、ブス好きで良かった!

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ひろちゃんさんから投稿頂いた「彼がデブ、ブス好きで良かった!」。

何と言うかデブでブサイクを自認していました。
元々美人とは程遠くてそれに加えて小学4年の秋頃に初潮を迎えてから太り出して周りからはブタ扱いでそれまで仲の良い子からもからかわれるようになりました。


それで中学から私立の中高一貫の女子校に通いましたけど女子の方がもっと陰湿でイジメられることはなかったけれど空気扱いで友達もいませんでした。
6年間をボッチで過ごしましたけど幸い勉強だけはできたので系列の女子大に進学せず地元を離れ国立大学に進学しました。


進学した大学で友達ができるのだろうかドキドキしてましたが最初のオリエンテーションでグループになった人達と友達になり一浪して合格した1つ歳上の彼とも知り合うことができました。
国立大学に進学する人って意外と変わり者が多くて彼もその1人だったのでしょう。
俗に言うデブ専ブス専ですねw


それなので私を気に入ってくれて最初は躊躇しても私も勢いに負けてそのまま付き合いました。
1週間後くらいに初めて彼の部屋に行った時にファーストキス。
彼の顔が近づいてきて自然に目を閉じ次の瞬間唇に彼の唇を感じました。
唇が離れるとお互い照れ笑いで、これがキスなんだ⋯私⋯キスしたんだ⋯と嬉しく思いました。
そこからは彼の部屋に行くたびにディープキス、服の上から胸を触られる、下着の上から胸を触られる、スカートの中に手が入り太ももを撫でられる、下着の上から大事な部分に触られる、の段階を踏みました。
最初こそくすぐったい感じでしたけど慣れてくると気持ち良さを感じていました。
何よりも濡れるってこういう事なんだと実感しました。
ほとんどそういう事に興味がなかった私でしたが本来の好奇心からネット等でエッチな事を調べまくりました。

その日は不意におとずれました。
午後からの2講が休講になり2人とも時間が空いてしまいました。
2人とも夕方からバイトだったので彼の部屋に行く予定はなかったのですが時間潰しで彼の部屋に行きました。
案の定イチャイチャになりましたけどその日は一歩踏み込んでしまいついにブラを外されて直接触られ吸われてしまいました。


初めての感覚に大きくはありませんが声が止まらなくなりました。
太ももを撫で回し下着の上から触られてた彼の手が下着の中に入ると直接触られてしまいますます声が止まらなくなりました。
彼は左手を私の背中から通し左胸を、口で右胸を、右手でクリトリスを刺激し続けてきます。


そのうちにクリトリスに何か込み上がる感覚がしてきて怖くなったのですけどひょっとしてこれが体験記等で読んだイクって事なの?と思い我慢してたら目を閉じてる視界が白んできて身体がのけぞってきてクリトリスから背中を通って脳まで電気が走りストンと落ちる感覚と共に白い世界に包まれました。


視界が戻ると体が痺れたように心地良かったのですが力が入らず、時折不意に痙攣が襲ってきて自由に動けませんでした。
それに彼が何気に触れても鋭敏になった感覚で声が出てしまいました。
彼が良いかな?と尋ねてきた時に、あぁ⋯今日だったんだと思い頭の中で前の生理がいつ始まったのかを思い出してそれから今日が何日目かを思い出してOKしました。


中途半端に身に着けていた物は全て脱がされその間も鋭敏になった身体の感覚のせいで軽く声を上げてしまいお尻の下に2つ折にしたバスタオルを敷きそのまま生まれたままの姿で彼の前に横たわりました。
彼が脱ぐと初めて生で見るおちんちんにネットよりも大きくない?って印象でした。


足を開かれてガン見された時は死ぬほど恥ずかしかったのですがすぐにクンニリングスが始まり鋭敏化されてるクリトリスはほどなく2回目のイクを経験させられてしまいました。
再び視界が戻ると彼が私の上で脇から肩に手を回して捕まえられていて膣口に彼のおちんちんが当たっているのが感じられました。


力が込められ初めて膣に迎え入れるおちんちん⋯
音がしたわけでもないですが感覚的にブチン!メリメリメリメリ⋯最初にブチンと感じた所は入ってくるにつれ引き裂かれるような激痛に我慢しようとは思ってましたがその為彼にしがみつきましたけど結局は痛い!と言う声は我慢できませんでした。


全部入ったよ⋯と言う声で彼の侵入は止まりましたがズキンズキンと痛みは治まらず私は必死に目を閉じうんうん頷くしかできませんでした。
彼はそのまま動かずにいてくれてキスしたり髪を撫でたりしてくれてるうちに痛みはズキズキに変わりヒリヒリにまで落ち着いた頃、彼が動くよ?と言うので頷くと動きに合わせて再び痛みが襲ってきました。


痛みに耐えるだけで気持ち良いなんて事は無くいつ終わるんだろうとしか考えられなかったです。
彼の動きが速くなってきてこのまま出しても大丈夫なのか聞いてきたのでそのままウンウン頷きました。
もうすぐ終わるんだ⋯と思っていたら彼のうめき声と共に動きが止まり私の膣内でおちんちんがものすごい脈動をしていました。


さすがに射精による精液はまだ痛みで感じられなかったですけど⋯
彼が私の中から出ていき私が上体を起こそうとしたらブビィビビビと音を立てたので、違うの!そう(オナラ)じゃないの!と必死に強調しました。
彼はにこやかにウンウン頷いていました。


上体を起こして見ると私の下腹部は血まみれでバスタオルを見ると直径10センチくらいの濃いピンクのシミがありました。
そして中からドロっと彼の精液が溢れ出てきて本当の意味でエッチして処女じゃなくなったんだと自覚しました。


その日はそれで終わりましたけど歩くのは痛みで困難、バイトに向かう自転車でも激痛で乗るのが困難でした。
それでも回数重ねるうちに痛みはなくなり気持ち良さが出てきて中でイケるようになると彼の求めが嬉しくなりエッチが大好きになりました。


婦人体温計で排卵日を把握していましたがお互い学生でまだ望まない妊娠は避けたいのでピルの服用を始め生理の時も含めて毎日どちらかの家にお泊りしてエッチするようになりました。
エッチもエスカレートして目隠しや拘束、アナルまで経験してしまいました。
半同棲の今の状態は幸せです。


彼がデブでブサイクな女子が好きな人でホントに良かったと思います。
このままずっと彼と一緒にいられたらいいな⋯

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みんなのエッチ体験

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