22,000話以上掲載!!毎日更新!!

教え子にセックスの気持ちよさを教えた

[AD]

[AD]

ロリコンさんから投稿頂いた「教え子にセックスの気持ちよさを教えた」。

私は東京のとある女子C学で教師をしていた時のことです。
C学3年の担任をもったのですが、一人気になっていた生徒がいました。彼女の名前は繭です。
私はある日、彼女のクラスが体育の授業で運動場にいることを確認して、繭の上履きの匂いを嗅ぎながら、繭とのセックスを妄想していました。


その時、「先生」と、見つかってしまったんです。

繭「先生、繭の上履きの匂い嗅いで何してるの?」
私「なにもしてないよ。」

繭は「左手に持っているもの何?繭の上履きだよね?後で繭の教室に来て。」と言って去って行きました。

放課後、繭の教室に行くと、

繭「先生、繭の上履きの匂い嗅いで何してたの?正直に話して。」

私「先生、繭のことが気になって、繭の上履きの匂いがどんな匂いなのか嗅いでみたくて。」

繭「先生、繭ね、うれしい。先生が繭のこと好きって聞いて、うれしいよ。先生のこと誰にも渡したくない。大人のエッチを勉強したい。」

私と繭はキスをしました。その後、制服の上から胸を揉みました。

私「繭、ブラジャー外して見よう。」

繭「うん、いいよ。おっぱい舐めたり乳首舐めたりして。」

私がおっぱいを舐めながら、タイツ越しにオマンコを触ると、タイツまで湿っていました。

私は、「繭、タイツ湿ってるよ。もしかしてオマンコ濡れてるのかな?オマンコを直接触って濡れてるかみてあげるね。」と、おっぱいを舐めながら手マンをしました。

すると「あーん、先生、手マン気持ちいいよ。先生の手マン気持ちいい。でもそんなに手マンしたらタイツまでびしょびしょになっちゃう。」

私「繭、先生は繭にエッチな女の子になってほしいからこうして繭のオマンコ手マンしてるんだよ。タイツまでびしょびしょになったら、タイツからパンティーからオマンコも丁寧に舐めてあげるね。繭、先生のおちんちん触ってごらん。」

繭「あーん、先生、オマンコ気持ちいい。先生のおちんちん固い。舐めてあげたい。」

私「繭舐めてくれる?」
繭は頷くと自分でおちんちんを取り出して、舐めてくれました。

繭「先生、おちんちんおいしい。先生に気持ちよくなってほしいから繭はたくさんおちんちん舐めてあげるね。」

私「繭、タイツとパンティーからオマンコ舐めたいから先生の口にオマンコを持って来て。」

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次