亜希ママさんから投稿頂いた「久しぶりに母とお風呂に入って♡それから…ってお話」。
アッキーママのエッチな告白 ep. 39 →前話はコチラ
わたしは33歳の主婦です。主人(33)と小学校4年生の息子の3人家族です。顔は角度によっては石原さとみさんに似てるって、たま~にいわれます(笑)。スリーサイズはB86W59H88。男の人の視線を感じたり、誘われたりもするのでまだイケてるかな⁉
な~んて思ってる痛いオンナです💦
夏の家族旅行の打ち合わせで、実家に帰ってきたわたし。
母がお寿司屋さんに行ってる間に、父とソファでペッティング♡
もうちょっとで合体だったのに、お寿司の出前さんと一緒に母も帰ってきちゃいました(汗)。
慌ててお風呂に飛び込んだわたし…
オッパイとアソコを洗ってバスタブへドボン(笑)
不完全燃焼のアソコはまだトロトロです…
「亜希ちゃん。もう出る?」
母が脱衣所から声かけてきます。
「うん。でも良いよ。いっしょに入ろうよママ。」
「悪いわね。小走りしてきて汗かいちゃったのよ」
ドアを開けて裸の母が入ってきました。
バスタブの中から久しぶりに母の身体を見つめます…
年齢のわりには(56)水を弾く肌の張り…
ピラティスをやっているので
均整のとれたプロポーションです。
ヘアゴムでアップしたうなじが色っぽい…
ボリュームあるオッパイも垂れず
薄茶色の乳首はピンッと上向きです…
アソコの毛も黒々していて
白髪はなさそう…
※わたしはこの前一本見つけました(涙)
アソコは見えなかったけど
父とは(他に何本?)まだ仲良しみたいだから
使い込んでるでしょう(笑)
「いっしょに入ろッ」
「狭いからシャワーでいいわ」
「良いじゃんッ!たまには裸のお付き合いしよッ(笑)」
身体をずらして母と向かい合いで入ります。
「ママってきれいなオッパイだよね…」
「そお?亜希ちゃんだってカッコ良いわよ」
「わたしの黒いじゃん…乳首おっきいし…」
「旦那さまに吸われすぎなんじゃない?(笑)」
手を伸ばして触ります…
ずっしりして弾力があります…
「もー(笑)なによ〜」
「ねぇ…これパパ専用?」
「…もちろん」
一瞬の間がありました。
あやしいです…
「アッ⁈この前タックン(息子)に触られちゃったわ(笑)」
※ep.15の投稿です
「ねぇ…ママは浮気したことある?」
「え⁈…浮気?」
わたしは両手で母のオッパイを捕まえます…
母は身体をのけぞらせます…
「浮気って…なによ急に…アッ…」
「だって…この身体をオトコがほっとかないでしょ…」
「知らないわ…そんなこと…アッだめ…」
「この前の高松さんとは?なにもないの?」
※ep.9の投稿です
「もう…あがるわよ…」
母が立ち上がりかけたとき
わたしはオッパイに吸いつきました…
「亜希ッ…なにしてるのッ…やめ」
この前C3の子をママ友と食べちゃったとき
流れでママ友のオッパイ吸ったけど
※ep.29の投稿です
母のオッパイはもっと興奮します…
父に吸われているし
もしかしたら
他の男の人も愉しんでるかもしれないから…
しばらくすると
母の手がわたしのオッパイを揉みはじめました…
そしてわたしを立ち上がらせます…
「お返しよ…」
今度は母がわたしの乳首を含みます…
さっき父に吸われた乳首を
母に吸われてます…
「あぁッ…ママぁ…」
「おイタばっかりして…悪い子ね…」
「ごめんなさい…アッ…やめないで…」
「あとでパパとお仕置きするわよ…」
お風呂場にわたしの喘ぎ声が響きます…
リビングの父はきっと
聞き耳をたてています…
「亜希…女同志の約束よ…パパに言っちゃダメよ」
「うん…な…なあに」
「あのね…」
母が乳首から口を離し
わたしの唇に触れくらいに近づきます…
吐息が熱い…
「高松くんはね…」
ふたりの唇が微かにふれあいます。
「ママの初めての相手なの…」
そう言うと唇をふさがれ
激しく吸われました…
わたしは目眩のような興奮で
クラクラします…
母の初体験の相手は
父ではありませんでした…
今年の家族旅行…
ドキドキ♡が今から止まりません(笑)
アバンチュールを求める
いけないママのエッチな告白…でした❤️
シャイニー💋

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