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おかずにしている女のフェラチオ(続編①)

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マスターさんから投稿頂いた「おかずにしている女のフェラチオ(続編①)」。

先日「おかずにしている女のフェラチオ」の記事で4月にもその女に会うことを投稿していた。
内容は簡単に言うと、僕は長年、女友達の脚をおかずにしていたが、
その女にフェラをしてもらう機会があり、めちゃくちゃうまくて衝撃的だった。
その続編が今回の投稿になる。

昨日(4/6)は、女が焼肉を食べたいということで、まずは焼肉屋(個室)に行った。
最初は普通に昔話をしていたが、少しお酒も入ったところから、先日会った時の話を切り出した。


僕「この前は居酒屋の後、ありがとう」
女「誰にも言ってないよね?」
僕「言ってないよ」
女「私、大丈夫だった?」
僕「大丈夫って?」
女「変な女になってなかった?」
僕「全然なってない。最高だった」


女「どういうこと?」
僕「色々と最高だった」
女「〇〇くん(僕)が満足したということ?」
僕「そう」
女「良いのか悪いのか分からないけど」
僕「本当、めちゃくちゃうまかったし、凄かったよ」


女「5分って言うから変に意識してしまった」
僕「5分ぐらいって言ったのは〇〇ちゃんからよ」
女「そうだったね」
僕「あの時、5分かかってないよ」
女「測ってたの?」
僕「時計が見えてて、5分もたなかった」


女「誰でもそうって言ったでしょう?」
僕「口というかエッチ含めて5分もたなかったのは〇〇ちゃんの口が初めて」
女「私がやり込んでるみたいな言い方しないで」
僕「本当うますぎた」
女「そんな他の人と違う?」
僕「全部が全然違ってた」
女「全部ねぇ」


僕「絶対俺以外にも過去にうまいって言われたことあるよね?」
女「みんな言ってたね」
僕「具体的に何って言われたことある?」
女「バキュームが凄いとか」
僕「凄かったよ」
女「やめて、恥ずかしい」


僕「他には?」
女「イカせるツボが分かってるとか言われたこともある」
僕「最後、激しかったよ」
女「本当恥ずかしい」
僕「今日もしてほしいなぁ」
女「んー」
僕「ダメ?」
女「誰にも言わない?」
僕「それは俺も同じだから約束する」
女「分かった。いいよ」

ホテルへスムーズに行くことができた。
なお、今回は、前回見れなかった、いつもおかずにしていた脚を久々に見ることも頭に入れていた。

僕「〇〇ちゃんは昔△△(バイト先)で脚がきれいって言われてたよね」
女「うん、何人かからね」
僕「脚が長く(身長170cmぐらい)、色白で、スタイル良いからね」
女「〇〇くん(僕)が私の脚を見てたことは気付いていたよ」
僕「うそ!!バレてた?」
女「うん、分かってた」


僕「そっか・・・ミニスカートとは履いてたからね」
女「あの頃はまだ若かったからね」
僕「本当きれいだから、バレてないつもりでめっちゃ見てた」
女「今は全然履けない」
僕「当時はどんな気分でミニスカート履いてた?」
女「かわいいから」
僕「それだけ?」


女「脚がきれいと言われていたのもあるかな」
僕「脚自慢で?」
女「自慢じゃないけどね。でも、合コンとかミニ履いて行くと男は全員私という感じだった」
僕「そうなるよ」
女「だから、女側の友達は嫌そうだったのを覚えている」
僕「嫉妬というか、〇〇ちゃんには勝てないし、全部持っていかれるからね」
女「男って単純よね。でもあの頃は外でも結構チラチラ見られてた」


僕「△△(バイト先)だけじゃなくてよね?」
女「そう」
僕「身長高いし、ヒールとミニスカート履くと特に目立ってしまうからね」
女「でも、ナンパは多分されたことない」
僕「きれい過ぎて、男もできないのかもしれないね」
女「そうなのかな」


僕「自分で脚がきれいというのは分かってる?」
女「自分で分かるというか、あれだけ言われて、チラチラ見られたらそうかなぁという感じはある」
僕「脚見たくなってきた」
女「今日ズボンだからね」
僕「触ったりしないから、ズボン脱ぐのダメ?」
女「えー、ダメダメ」
僕「お願い」


女「パンツが見えるからダメ」
僕「ズボン脱いで、コート着るのは?」
女「(コート着用)これなら脱いでも見えないかな?」
僕「見えないと思う。コート着たまま、ズボン脱いで脚見せてほしい」
女「ストッキングは履いたままでいい?」
僕「履いたままの方がいい(ストッキングはベージュ)」


女「(洗面所でズボン脱いで登場)見えてないよね?」
僕「見えてない(本当に見えなかった)」
女「満足?」
僕「ソファーに座って、コートを少し上げて」
女「少しだよ(太ももが半分ぐらい見えている状態)」
僕「きれいな脚・・・昔と変わらない。凄くきれい」


女「本当?まだいけてる?」
僕「全然いけてる。いい脚してる」
女「いつまで見るの?」
僕「もう少し見ておきたい」
女「スマホ見てていい?」
僕「いいよ。その代わりずっと脚見させて」

それから10分程、おかずにしている脚を見放題だった。
座って脚を組んだり、立ったり、歩いたり、様々な場面を見れた。
脚は一緒にバイトしていた頃とまったくと言っていいほど変わっていなかった。
この時既に、僕のチ〇〇はフル勃起していた。

僕「そろそろ口でして」
女「じゃあ脱いで」

女はソファーに座ったままで、僕は片膝を立てて立っている状態でのフェラだった。
実際のフェラは、以下のような感じだったが、今回も5分もたず、イカされた。

・チ〇〇には一度も手を触れることなく完全ノーハンドフェラだった。
・よだれベチョベチョのバキュームフェラで音が凄い。
・僕の16cm砲は、根元が完全に見えないところまで深くくわえられた。
・のどの奥に自らガンガン当てるストロークはヤバい。 ※喉奥に当たる快感が異常にきもちいい
・イク前に「どこに出していい?」と聞いたら「顔はダメ」と言われた。※前回顔射して怒られた
・最後は今回も超高速フェラ。※とにかくストロークのスピードが異常。一気にイカされた。
・発射はストッキングを履いたままの脚(太ももやふくらはぎ)にぶっかけた。

また、発射後、落ち着いて座っている時にこんな会話や出来事があった。
僕「脚は生のまま帰って大丈夫?帰りにストッキング買う?」
女「大丈夫よ」
僕「今まで脚にかけられたことある?」
女「ないと思う。何で?」
僕「こんなきれいな脚に俺が初めてなら嬉しいと思ってね」


女「脚だけに出されたのは今までない」
僕「本当?嬉しい」
女「それより、この前みたいに口でして顔に出す方があり得ないよ」
僕「ごめんね。でも初めてだった?」
女「口でして顔に出されたのは初めてだったけど、何で顔だったの?普通口の中と思うけど」
僕「今までで一番きもち良くて、最高の満足感を得たくて、理性が働かず顔に出してしまった」
女「だからって顔よ!」


僕「ごめんごめん、でも本当に今までで一番きもち良くてね」
女「じゃあ、本当は今日も顔が良かった?」
僕「脚が良かった」
女「どっちがいいか分からない」
僕「今日は顔がOKでも脚に出してたと思う」
女「色々こだわりがありそうね」
僕「とにかく、〇〇ちゃんのフェラ以上にきもち良いものはないよ」
女「えっ、入れるより?」
僕「そうよ」


女「そんなことある?」
僕「あるよ、実際、本当にそう思ってる」
女「そんなに?」
僕「エッチでは感じられないきもち良さや満足感がある」
女「へー、そうなんだ」
僕「俺、変わってるかな?」
女「そんなの初めて聞いたからね」


僕「とにかく今日も最高だったよ。ありがとう」
女「またいつかね」
僕「またがある?」
女「いつかね」
僕「今度はいつ頃会えそう?」
女「GWぐらいかな。まだよく分からないけど」
僕「また連絡する」
女「分かった」
※ここでいきなり、女からキスをしてきた。フェラは二度目だったが、キスは初めて。
僕「ありがとう。またね」
※今後は僕からキスをした。

長年おかずにしていた女の脚に精子をぶっかけたこともあり、
達成感、征服感、満足感、優越感など様々な感情があった。
本当にこの女のフェラは他の女のエッチやフェラよりもきもち良く、僕の人生最高の快感である。
これまでススキノ、新橋、中洲など有名な風俗には20回程行ったことあるが、
どの風俗嬢でもこの女のフェラには到底勝てない。

キスは、女の気持ちが友達の感情から徐々に好意的に変わってきていることを確信した。
次回、エッチはできるのだろうか?フェラがきもち良すぎてエッチを求めていない自分もいる。
脚はもっと出した状態で見れるだろうか?触ったり、なめたりできるだろうか?
「今のフェラテクは誰かに仕込まれたからなのか?」など色々聞いてみたいこともある。

そして、この関係は既に、不倫なのだろうか・・・
GW頃に会うことができたら、また投稿したい。
それまでは、実際にしてくれたフェラやきれいな脚を思い出しながら一人で処理していこうと思う。

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