亜希ママさんから投稿頂いた「兄妹相姦のお話 ③ (リアル版)」。
アッキーママのエッチな告白 ep. 32 →前話はコチラ
わたしは33歳の主婦です。主人(32)と小学校4年生(9)の息子の3人家族です。顔は角度によってはI原さとみさんに似てるって、た~まに言われます(笑)。スリーサイズはB86W59H88。男の人の視線を感じたり、誘われたりもするのでまだイケてるかな⁉
な~んて思ってる痛いオンナです💦
B子さんのC3の甥っ子くんとセックス♡しちゃった、わたしたちママ友3人。
吉祥寺の個室居酒屋で感想戦をしているうちに、B子さんが、お兄さんと肉体関係になった馴れ初めを聞くことになりました。
「15年ぶりだったの。兄貴から連絡もらって新宿で会ったンだ…」
待ち合わせ場所にいたお兄さんを、B子さんはすぐに見つけたそうです。
「だって相変わらずチビだったから(笑)」
お兄さんはお父さんと転々てしてたから、高校には行かずに働いたけど苦労されたそうです。
18歳でバイト先の旅館の中居さんと親密になって、できちゃった婚。
「産まれたのがさっきの甥っ子(笑)」
奥さんと旅館の従業員宿舎で暮らし始めて、がむしゃらに頑張ったそうです。
「しばらく平和に暮らしてだんだけど…甥っ子がS2の時にさぁ…」
奥さんが、旅館出入りのリネン業者の人と逃げちゃったんです。しかも旅館のお金に手をつけて…
「悪いことって続くよね。おんなじ頃に父が現場で転落事故で死んじゃって…」
一応弔慰金が出たけど、派遣労働者だから大した額じゃなかったそう…
「その中から旅館に弁済して…甥っ子連れて出たの…」
B子さん涙目です…
「兄貴は要領悪くてバカだから…でもね…」
お兄さん、すっかりオンナになった妹を眩しく見ていたそう。そしておもむろに封筒を差し出しました。
「中にお金入っててさ…20万。」
お父さんが亡くなられた時の弔慰金の残りでした。
「オヤジの遺産だからB子に渡さなきゃって…甥っ子抱えて自分は食うや食わずなのに…」
妹のために、そのお金には手をつけなかったんです。わたしもA美さんもウルウルしちゃいました。
「もうたまらなく愛しくなっちゃって…」
B子さんお兄さんを引っ張って、手近なラブホに入ったそうです。
「最初は戸惑ってだけど、ずっと女っ気なかったんだろね…」
すっかり成熟したB子さんの身体に、理性は抑えられなくなります…
「もうベッドに転がるみたいに入って…」
ふたりは貪るように唇を吸って舌を絡めます…
B子さんは豊満になったオッパイを与えて、
お兄さんを抱きしめます…
「溜まってたンだね。兄貴あっという間に発射したよ(笑)」
15年ぶりに妹のお腹に射精しました…
「賢者の時間みたいにしばらく黙ってるから…後悔してんのかなって思ったらさ」
今度はB子さん、クスクス笑います。
「お姉ちゃんって…呼んで良い?なんて言うから可愛くなっちゃって♡」
昔みたいにB子さんに抱きついて、お姉ちゃんお姉ちゃんって甘えてきたンですって。
「それでね…」
B子さんはお兄さんを仰向けにして、
「お姉ちゃんの中に入っておいで…」
ゆっくりオチン●ンを…
「初めて…結ばれちゃった♡」
「ダンナより好きだな。兄貴も甥っ子も」
3杯目のハイボールを飲み干して、B子さんはしみじみ言います。
「それからすぐにこっちへ呼び寄せて、ウチの近くで暮らさせてるの。」
男世帯だから、B子さんは奥さんでありお母さんの代役です。もう5年になるんですって。
「近親相姦ってイメージ悪いけど…」
B子さんは福田●貴さんに似た美人です。
今夜はひときわ綺麗です。
「好きになった男がたまたま兄貴だった…ただそれだけ…」
帰り際にB子さんが言いました。
「兄貴って、たぶん私と元妻しか女知らないんだよね」
へーとわたしとA美さん。
「それじゃあなんか可哀想でさ…」
なんとなく予感がします。
「ふたりにさ…お願いしたいんだよ…やらせてあげてよッ!(拝)」
えー⁈
さっき甥っ子くんとしちゃって、次はそのお父さん⁈
こういうの何て言うんだっけ?
親子丼ぶり?
竿3姉妹?(笑)
「ついでにウチのダンナともお願いッ!(笑)」
みんなでやっちゃえば、
フリンもキンシンソーカンも
関係なくなっちゃうかな⁈
アバンチュールを求める
いけないママのエッチな告白…でした❤️
シャイニー💋

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コメント一覧 (2件)
裏に作家さん…いないよね?(笑)
不如帰さま
あら⁈
わたし文才あるかしら(笑)
お楽しみいただけたらうれしいですッ
コメントありがとうございます♪
亜希…