真由美さんから投稿頂いた「実の息子と夫婦になりました。」。
今、息子30歳と肉体関係をもっています。私は真由美、55歳、バスト85センチ、Dカップです。
息子は結婚2年で離婚して「出戻って」きました。離婚の原因は言わないのでわかりませんが、
マンションも解約してきたくらいですから、奧さんの浮気ではないかと思います。
息子の部屋を掃除すると、ゴミ箱に ティッシュが丸めてあり、手に取るとノリのように固まって
います。匂いを嗅ぐと精液の匂い、息子は自慰をしているようです。若いですから。
ふと、ベットの下を覗くと、丸められたピンクの布が。手に取ると、私のパンティでした。
そういえば、2-3日前に突然、見当たらなくなったものでした。顔がかっと熱くなり、あそこが
うずきました。「私がオナニーの対象なんて・・・」恥ずかしさとこみ上げる欲情がまざった複雑な心境になりました。
私はすでに閉経しており、いつでも息子を受け入れられます。主人は10年前に癌でなくなり、
男性とのSEXは12年くらいしていません。こんな歳でもあそこが熱くなり、トイレで確認すると、白濁した粘り気のある愛液でパンティは濡れていました。
その晩、夕食後、居間で二人でくつろいでいるとき、思い切って息子に告白しました。
「隆(息子の名前)、貯まっているの」と聞くと、息子はびっくりした顔で「何、突然!」と
答えました。「だって、お母さんの下着で一人でやっているのでしょ」というと更に目が点。
「こんなおばあちゃんの下着で処理しないで、早く次の人、探してよ」といいました。
ただ、そう言いながら私の躰は火照りました。「お母さんでいいなら、抱いていいよ」と言って
着ていたスエットの上を脱ぎました。覚悟していましたので下はノーブラです。
こうすれば息子も思いきって私を抱いてくれると思ったからです。「母さん、綺麗だ」と
近づくと私を抱き寄せ、唇を重ね舌をいれてきました。私も舌を絡ませ唾液をむさぼります。
息子の手が乳房をまさぐり、乳首を弄びます。痛いほど乳首は硬く尖っています。
腰がガクガクして、快感が止まりません。息子の指がスエットの下にかかり一気に降ろされました、
下は黒のレースのパンティです。すかさず、パンティの上からあそこに指が当たります。
15年ぶりの愛撫、腰が自然に動き、息子の指の愛撫を求めます。
「母さん、すごく感じやすいね、もうここびっしょりだよ」恥ずかしさとうれしさで
息子に抱きつきます。「隆のも見せて、お母さんがなめてあげる」
息子もスエットを下げるとブリーフから天を突き上げるようなペニスが飛び出します。
「すごい、隆、すごいよ。大きい、すごいオチンチン!!」私は思わず太くいきり立った息子のペニスにかぶりつきました。テクニックはないので、とにかく竿、玉、亀頭と嘗め尽くし唾液をたっぷりと塗りつけ、固いペニスの感触に酔いしれます。
「母さん、僕も・・・」というと、私をソファに横にさせ、黒のパンティをそっと脱がせてくれました。多分、私のあそこは白濁した愛液が溢れ、ペニスを心待ちしているはずです。
息子が股の間に躰を入れて、クンニをしてくれます。息子の下がクリトリスに触れただけで私は腰をパウンドさせ、歓喜の声を上げてしまいました。息子はこれでもかとクリトリスと膣の入り口を嘗めてくれます。もう快感で死にそうです。息子の頭を押さえてあそこに押しつけ私は腰を振ります。もう頭が真っ白で気が狂いそうになります。過呼吸になりそうです。
「ダメ、もうダメ、隆、淹れて、淹れてちょうだい。お母さん、あなたがほしい」と
叫びました。息子は起き上がり、私の躰の間に入って、挿入してきました。
亀頭が入ってきた段階で、もう快感の波です。「いい-、すごい、すごいオチンチン」と
私は腰を振ります。もう母親ではなく、一人の雌です。女です。変態はばあです。
息子の動きが速くなり、ペニスが膣奥を突き、快感の嵐です。私はこれまでいったことがありませんでしたが、頭がボーとなり、何度も気を失う感じがしました。
しかし、気を失う前に隆のペニスが私の中で暴れ、愉悦の波を送ってきます。
「母さん、そろそろダメになりそう」「いいのよ、出して、お母さんに出して」
「母さん、気持ちいい、好きだよ母さん」「私も隆、大好き、お母さんに一杯出して」
息子のピストンが激しくなり、ペニスが一回り膨らんだ感じがしました。
「いくー」というと、隆のザーメンが私の膣の中にドクドク、ピッピッ、大量発射されました。
射精すると隆は私の躰の上に倒れてきました。ペニスはまだ私の中です。そしてまだ固い。
抱き合い余韻を楽しんだ後、私は躰を離し、隆のペニスを口で掃除します。すると、
また、ムクムクとペニスは隆起し私の口の中で暴れます。私のあそこもジュンと濡れます。
そして、その後、バックから、お風呂で洗いながら口で一回、二回射精しました。貯まっていたのだと思います。
こうして、私たちは実の母子でありながら、躰を重ねることになりました。
今では、朝、出勤前に口でしてたあげることもありますし、帰ってきたら二人でお風呂に
入り、愛撫し合います。一緒に寝ますし、隆が催せば中出しでセックスします。仕事で遅くなることもあり、平日は週2回はペースですが、土日は3-5回、愛してくれます。
親しい友人には「最近、若くなったんじゃない」とよく言われます。若いエキスを飲み、躰に注いでもらっているおかげです。そして、私は10年ぶりに夫を得たのです。
今、二人で考えているのは、お尻の穴を隆に開発してもらうこと、そうです。
アナルバージンを隆に捧げることです。わくわく、ゾクゾクして、また濡れてしまいます。

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コメント一覧 (4件)
息子さんの離婚の原因は30にもなって
母親のパンツでセンズリこくという、
マザコン気質と幼さに元奥さんが気づいて
捨てられたのだと思われます!
お幸せに!
いゃぁ世の中にはよく似た家族がいるもんだと…
私も母と結ばれ半年後45歳の母を孕めてしまい夫婦になりました。
隆さんの巨根に目が眩み挿れて欲しくなったんですね?
女はみんな巨根が好きなんだよな。
例えそれが息子でも挿れてしまうくらい。
私には妻が居ますが、週一母とセックスしています。やはり母は最高の女なんですね。
何時までも仲良く応援しています。