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エロボーイッシュ彼女に挿入

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ボーイッシュ好きな彼氏さんから投稿頂いた「エロボーイッシュ彼女に挿入」。

俺には、ボーイッシュ好きという性癖がある。そんな俺に彼女ができた。床屋で切っているという短髪に褐色肌、一人称はボク、の完全に俺好みのボーイッシュ女子だ。
そんな彼女は意外なことにドMでエロい。下ネタ好きだが、攻められると女の顔になる。性欲が強いのかいつもアレを求めてくる。

「なぁ、そろそろ溜まってるんじゃねぇの?ヤろうぜ」
「はぁ、男みたいな性欲してるな、ヤってやるよ」
一年中ジャージ姿の彼女はすぐに脱いでしまう。下に着ている黒のインナーがピチッとしていてかなりスケベだ。鍛えられて程よく筋肉質の女の身体に俺はエロさを感じる。
彼女がベットに横たわる。ちなみに彼女の胸はまな板だ。
「相変わらずちっちゃいチンコだな」
「黙れ」
「ボク男同士のもシてみたいんだよね。ケツに突っ込んでみて」
というわけで、俺は彼女のケツにアレを突っ込むことになってしまった。うつ伏せの彼女に乗り、ケツを開く。男に比べれば柔らかいが、ここもしっかり筋肉がついている。どんなスポーツのユニフォームでも隠れるケツは、日焼けしておらず真っ白だ。一見ほんとに男同士だ。

「俺もケツは初めてなんだけど」
入れてみる…狭くて痛い。彼女の表情が変わる。顔が赤い。吐息が漏れ、ボーイッシュなカッコよさとは逆の可愛さがでてくる。ゆっくりと動かす。
「男の子同士ってこんな感じか。気持ちいいけど、痛いな」
2人ではぁはぁ喘ぎながら、射精までした。
「じゃあ、本番を」
「はぁ?前にも入れるのか」
「当たり前だろ、さっきのは遊び」
股を開く彼女を押さえつけるようにして、挿入する。

「ふぁ、って急に入れんなよ」
「お前、ふぁ、なんて普段言わないくせに、やっぱりメスだな」
「うるせぇ、早くヤれよ」
こういうところが俺は最高に好きだ。じっくりと身体をなで回す。
「恥ずかしいことするな」
「お前の肌気持ちいんだよ」
再び動かす。

「ふぇ、もっと、入れて…」
「入れてやるから股広げろ」
俺も夢中で腰を振る。
溶けたような赤い彼女の顔がエロい。
「うぅ、出る、いいか?」
「あぁ、いつでも」
俺の限界がきて、勢い良くぶっぱなす。
「あぁ、気持ちよかったな」
彼女は満足そうにしていた

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