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巨乳で可愛い担任を肉便器にさせた

巨乳で可愛い担任を肉便器にさせた

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巨乳で可愛い担任を肉便器にさせた

僕さんから投稿頂いた「巨乳で可愛い担任を肉便器にさせた」。

僕が通ってた田舎のC学校は、ひと学年10数名、ひとクラスの、そんな小さなC学校でのエロな思い出です。
放課後の職員室、部室のカギを返しに職員室に行くと、担任の先生だけだった。

「先生、部室のカギ返しにきました」

「あっ、佐藤(仮名)くんか、おつかれさまぁ〜、そこのカギ掛けてるところにかけといて〜」
「これで、部室のカギも返ってきて、他の先生や、生徒もみんな帰ったわね〜」
「佐藤くん、あと1週間で夏休みだけど、部活も勉強も頑張ってね!」

「あっ、はい!  先生、今日はまだ残ってるんですか?」

「うん、あとこれだけ終わらせたら帰るわ〜」
「ああ〜疲れたぁ〜」

そう言いながら、薄い栗毛色のポニーテールをぐるりと回した。

「先生、肩揉んであげよっか?」

「えっ!まじ!ありがとう!、、じゃあ、揉んでもらおっかな!」

半分冗談のつもりで言ったのに、この返事は意外だった。

背中を向け、少しうつむく先生のうなじを見たときC1の僕はそれだけでも興奮してしまった。

先生は、三十路なの?と、よく、他の生徒からからかわれ、まだそんな歳じゃないわよ!と返していた。

そんな先生の肩は、思ったよりも薄くてきゃしゃな感じだった。

「ああ〜、、気持ちいいわぁ〜、、佐藤くんうまいわねぇ〜、、」

「はい、よくお母さんに頼まれて、肩揉みしてますから」

普段は気が付かないけど、先生から、香水のいい香りがした。

前に覗きこむと、前かがみになった先生のTシャツの襟元から、おっぱいの谷間のが少し見えていた。

先生は、英語担当で、顔もスタイルもいいけど、めちゃめちゃ授業は厳しいので、うちら生徒たちには評判は悪かったです。

いつもと違う先生、僕の手の動きに合わせて、気持ちよさそうに、体を前後に揺らしてる先生の姿を見てるだけで、興奮のレベルが上がってきた。

ダメもとで、先生に聞いてみた。

「ね、先生、、、せ、先生の、む、む、胸、ちょっと触っていいですか?」

「はぁっっ、なに言ってるの?そんなのダメに決まってるでしょっ!」

「でっ、ですよね〜!、、すみません!」

「でも、C学校1年じゃ、そういうの、めちゃ興味出てくるよね〜」

「はいっ!めちゃめちゃというか、もうそれしかないです!いつも、そのおっぱい揺らしながら歩いてる先生見て、変なことばっか考えてます!」

「あははっ!佐藤くんは、いつもあまり話さないけど、意外とおもしろい子なのね!」
「3年担任の、白田先生から、あまり生徒に刺激しないようにしてね、ってよく言われてるのよ〜」

「えっ、そうなんですか、先生、あんな白田のババァの言うことなんか相手にしない方がいいです!」

「ふぅん、そうねー、ねっ、佐藤くん、秘密守れる?」

「はいっ!!」

「あたしの胸、ちょっと触ってみる?」

「ありがとうございます!」

「あっ!なにやってるの!ちょっとって言ったじゃない!」

僕はたまらず、先生のおっぱい、鷲掴みにしていた。Tシャツの上から触る先生のおっぱいは、見た目よりも大きく、僕の手のひらにはあまるほどの大きさだった。

まだキスも経験してなかった僕も、興奮MAX状態での動き加速は、自分でも驚くほど凄かった。

先生の、クリっとした二重の大きな瞳に、鼻筋の通ったカタチのいい鼻、そして少し厚いクチビル。無意識のうちに、僕は先生の口にキスをしていた。

なんとか僕の口から離れた先生が

「なにやってるの!キスするなんて言ってないでしょ!」

悪戯な微笑みを浮かべながら言った先生の唇に、また僕はキスをした。

「んんんっっっ!ふぅん〜」

2度目のキスで先生は唇を開け、舌を絡んでくれてた。そして、たくさんの甘い唾液を舐めさせてくれた。
先生の抵抗する手を押さえながら

先生の、Tシャツをまくり上げると、薄いピンク色した大きなカップのブラが見えた。

それを取ると、ぷるんと白くて青い血管の浮き出た、柔らかそうな膨らみの先に、薄いブラウン色した乳輪、それと同色ではち切れそうになった乳首の付いたおっぱいが見えた。

僕は、欲望のまま、そのおっぱいにむしゃぶりついたり、噛んだり、吸ったりした。

「お願いやめてっ!、、、んんんっっっ!
ああっ!!」

気がつくと僕は、上半身裸になった先生をひざまづかせ、まだ、薄く毛が生えて、オナしか経験したことない、フル勃起したオ○ンチンを先生の頭を両手で掴み、口の中にぶち込んでいた。

「んっ!んっ!んっ!」

少し涙目になってる先生は、苦しそうに僕を見上げ左右に首を振る先生の顔は、赤く紅潮し、口からは水飴のような温かく美味しそうなヨダレをたくさん垂らしていた。

でも、先生の口の中は、とても柔らかくて熱いぐらい温かく、何かの生きものみたいに僕のフル勃起したオ○ンチンに絡みついていた。

そんなに時間もかからず、僕は先生の口の中にたくさんの精液を放出した。

先生は、咳込みながらも手のひらに僕の精液を出したが、あまりにも多いので、手のひらから溢れ落ちた。

その姿を見た僕は、また欲情し、先生の履いてたジャージを脱がせ、ソフトボールみたいなおっぱいにむしゃぶりつきながら、体位も正常位のまま無我夢中で、クリ責めすることもなく、あまり毛が生えてない先生のオ○ンコの中に2発目を放出した。

僕が社会人になった今、先生は結婚し、2人のお子さんまでいるけど、年に数回は会ってくれてます。先生は、お腹に少しお肉がついたけど、美魔女でなんでも受け入れてくれる僕の肉便器になってくれてます。

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