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おもらしして露出オナニー

あゆさんから投稿頂いた「おもらしして露出オナニー」。

これは私がK校生の時の話です。
その日私は利尿作用のあるお茶を大量に飲んでから、夜8時頃に散歩に出かけていました。

体重を気にしてダイエットをしようと思っていたんです。
利尿作用のある飲み物で浮腫をとって、歩いて有酸素運動をしよう、という考えでした。

歩き始めてしばらくして尿意を感じ始めました。
だけど我慢できそうだったし気になる小路も見つけたのでそのまま歩くことにしました。
小路は本当にまさしく小路、という感じで、森の奥に続いていくのでは?というような雰囲気の細い道でした。
森の中の細い道をイメージしていただけると分かりやすいと思います。
お昼頃に数人が使うような人通りの少ない道です。
小路に入って数分程度でどんどん尿意が強まってきました。
だけど小路の出口(と言っていいのかな)は見えず、かと言って引き返しても近くにコンビニなどはないし、小路の先にコンビニがあることを願って歩きました。

しかしなかなか小路は終わらず、周りは木以外何も見えません。
私の尿意も限界に達していました。

はやく、はやくトイレに行きたい…おしっこ出したい…

そんな気持ちに支配されて、おしっこのこと以外考えられなくなってしまいました。
はやく歩かなきゃ、と思って足を踏み出した瞬間、ジョロッ、という音と共にお股がじわっと温かくなりました。
急いでお股を引き締めましたが、もう手遅れでした。

ジョロロロロロロ…とおしっこが漏れてしまいました。
今まで我慢してきたおしっこが一気に開放された気持ちよさとこの歳になっておしっこをおもらししてしまった恥ずかしさで思わず

「ああっ…おしっこ…とまって…やだやだ…」

と声が出てしまいました。
自分のおしっこで濡れていくジャージを見ているとなんだかムラムラしてしまって、それも恥ずかしくてただひたすら、やだやだ、と言いながらおしっこを出し続けました。
30秒ほどしておしっこがようやく止まりました。
今の自分はお股の部分から足の部分にかけて濡れていて、誰かが見たら間違いなくおしっこをおもらししたとバレてしまうような風貌でした。
乾くまでここにいよう、と思った私はおもらししていた時から感じていたムラムラを収めようと思いました。

実は私には露出願望があったのです。今までは何とか誤魔化していたのですがおしっこをおもらししたことでその願望が爆発してしまいました。

私はまずジャージを脱いで下着姿になりました。ピンク色の可愛らしいセットアップの下着だったのに、パンツはじぶんのおしっこで変色しています。

「あ…パンツが濡れちゃってる…乾かさないといけないから…パンツも脱がなきゃ…」

誰に聞かれているわけでもないのに私はそんなことを言いながらパンツを脱いで、そうしてブラジャーも外しました。
これで私は靴下以外何もみにつけていません。

「私、あゆはK校生なのにおしっこをおもらししちゃいました、だから、罰として、今から、オナニーします」

そう宣言して私は自分の乳首とおまんこを触り始めました。
既に乳首は固くなっていて、つまんだりしこしこしたりしました。
おまんこも、どうやらおもらしで興奮してしまったようでおしっこではないヌルヌルの液体で溢れていました。
私はおまんこをくぱぁっと広げながら

「これがおしっこをおもらしした我慢できないダメダメおまんこです。おちんぽさんでいっぱいズボズボして欲しくて毎日毎日グチャグチャに濡らしてるすけべおまんこです。」

と言ってクリトリスをしこしこし始めました。

「あんっ…!クリトリス気持ちいいよぅ…お外なのに、裸になって、おっぱいとおまんこで気持ちよくなっちゃってるぅ…!クリトリス勃起しちゃってるよぉ…クリちんぽ、クリちんぽシコシコォォ!」

元々感じやすいので、数分で

「ああああイッちゃうううう、お外でイッちゃううう、おまんこ、おまんこ気持ちいいのぉお!!クリちんぽイッちゃいますううう!!!」

と下品に喘ぎながらイッてしまいました。

その後何とか落ち着いた私は脱ぎ捨てた服を着て家に帰りました。
丁度帰る途中で雨が降ったのでおしっこを漏らしたことはバレずに済みました。

また、私がオナニーをしていた小路も、夜は誰も通ることがないみたいでオナニーもバレずに済みました。

だけどあの1度の経験で私は露出が趣味になってしまって、社会人になった今でもたまにノーブラノーパンで出勤したりしています。

1 COMMENT

匿名

是非その場に遭遇してみたい そしてあなたのま**を舐めたい

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