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夏休みに双子の後輩と。

いつかの男子さんから投稿頂いた「夏休みに双子の後輩と。」。

高校3年の夏休み。
俺は涼しい図書館で夏休みの課題と受験勉強をしていた。
俺のお気に入りの窓際の角の席に座っていると、「先輩、おはようございます」と小声で話しかけられた。

顔を上げると、部活の後輩の双子のユマとマユ(仮名)だった。
二人は宿題を片付けるために来たようだった。
俺の向かいに座った二人は黙って机に向かっているもののあまり進んでいないかんじだった。
「分からないところがあったら教えてあげるよ。」と俺が言うと、二人はすぐに反応した。
次から次へと問題を聞かれ、俺は自分の勉強を進める時間がない位だった。
「これなら先輩にやってもらったほうが早いね。」と二人が話すと
「それはダメだよ、自分でやらないと。」と俺が言った。
「え~?ダメですかぁ・・」と少し甘えた表情を浮かべる二人。
「だめだめ」と俺は自分の勉強を始めた。
「休憩してきまーす。」テーブルに問題集を広げたまま、二人は一旦部屋から出て行った。
しばらくして戻ってくると、二人は俺の両脇に立ち、耳に顔を近づけて
「先輩、代わりにやってくれたら、お礼しますよぉ。」と言った。
「お礼・・?・・そんな、いいよ。」と俺が言うと、さらに口を耳に近づけ
「ちょっとエッチなお礼・・・」と言った。
俺はドキッとして二人の目を交互に見た。
二人はそっと手を俺の股間の方へ伸ばした。
「んふ、少し硬くなってきてる・・・」とマユ。
「ねぇ先輩・・お願いしてもいい?」とユマ。
「数学だけだったら・・」と俺が言うと
「英語も。」と二人。
「どんな事・・あるの?」と俺が聞くと、二人はニヤ~ッと悪そうな笑みを浮かべて
「とりあえず、引き受けてくれたら・・あっちでイイ事してあげます」とユマが出入り口の方を指さした。
「実際に終わらせてくれたのが確認出来たら・・キャハッ」とそれ以上は教えてくれなかった。
「ま・・まぁ・・受験勉強にもなるし・・・いいよ。」と俺が言うと、二人は英語と数学の課題の問題集を俺に預け、片づけを始めた。
「先輩も片付けて・・」と二人に急かされ、俺は荷物を片付けた。
二人に言われた通り、後ろからついて行った。
二人はエレベータを通り過ぎて角を曲がり、扉を開けて一つ下の階に向かって歩いた。
再び扉を開けて建物の中に入ると、人の気配がしないフロア・・そして奥のトイレへ。
男子トイレへ先に入ると、人がいなかったので二人は入ってきた。
「ここって人、ほとんどいないの、さっき確認してきたから。」と二人。
そして個室で二人に促されて俺はズボンを下した。
「ぁぁん、すごい、先輩ギンギン」と二人は小声ではしゃいだ。
二人は勃起したペニスを握ると、左右から密着して手でしごいた。
「はふっ、あふっ・・・・」ものの数分で絶頂に達した。
「で・・・るっ・・・」腰を突き出した瞬間、白い液体が激しく便器に向けて発射された。
「せんぱぁい・・えっちぃよ・・」と二人は言って、俺は腰がガクガクになった。
トイレットペーパーで手を拭く二人に俺は
「ねぇ、もう一回・・・いい?」と聞くと
「えー・・・やだ・・・」とユマ。
「まぁ、いいじゃん、先輩優しいから。」とマユが言い、また密着してくれた。
今度は少し落ち着いた俺は二人にキスをせがんだ。
ユマからは拒否されたが、マユはキスをしてくれた。
キスをされながら手コキ・・・俺はマユの胸を服の上から触り始めた。
マユはどうやら結構興奮しているらしく、シャツのボタンを外してブラをずらし、直接触らせてくれた。
「ちょっとマユ・・・やりすぎじゃない・・」とユマ。
俺はもう一度ユマの方に顔を向け、キスを迫ると今度は受けれてくれ、ユマの乳房も揉んだ。
「ユマちゃんのも見たい・・」と俺が言うと、ユマも上半身をさらけ出してくれた。
両腕で二人を抱え、後ろから二人の乳房を揉みながらしごかれ、俺はいつでも発射出来そうな感じになった。
「ねえマユちゃん、ユマちゃん・・・舐めてほしい・・」と俺が言うと二人は
「宿題持ってきくれたらね・・・」とほほ笑み、激しく扱いた。
「んはぁ!!!」俺は再び腰を突き出し、また勢いよく発射した。
「出たー」二人は嬉しそうに最後までしごいてくれた。
片づけを終えて建物から出た。
「2週間位で出来ます?」と二人に聞かれた俺は
「3日で終わらせる・・そしたら・・・」と言うと
「んふっ、先輩って・・そんな風に見えないけど、意外とエッチなんですね。」とマユ。
「先輩のチンチン、デカいから入るかな?」と意味深なユマ。
受験前の大事な時期だったが、最高の夏休みだと感じた夕暮れだった。

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