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義母さまご馳走さん

マスオさんから投稿頂いた「義母さまご馳走さん」。

襖を静かに開ける 義母が寝ている 
布団を捲る 
寝ているのか 起きているのか

「うん」 
横向きで寝ていた 仰向きになる 少し脚を拡げる
寝間着の裾を捲る 白いパンツ
パンツの中に手を入れる 横向きになる 
仰向けにする パンツゆっくり両手で取る
義母の横に寝る 脚を拡げて ワレメに指を入れる 
目を覚ます
「益男さん 由香は」
「寝てます」
指を中の奥に 撫でまわす 中から噴き出る 
息が激しくなる 首を振る
「マスオ わたし 由香の母親よ」
「知っています お義母さん ぼく 我慢できないのです」
義母の少し垂れた 乳房 揉む 乳首を指で摘まむ 吸い付く
義母のワレメに 顔を伏せ 舌で ワレメに沿ってクリに吸い付く 
「マスオ バカ ダメ」
息も心臓も激しい 頭を左右に 
「あっ、あっ、やめなさい 怒るわよ」
義母の口に キスを 首を振り おれの顔を 往復ビンタン
構わず 口を付る 舌を入れる 義母も舌を絡ませる
ワレメに ペニスを
「やめなさ ダメですよ あっ ダーメ ウンン」
頭を左右に
ゆっくりと入れる 動かす
激ししく ゆっくりの 繰り返し
頭を振り 眼を剝き 髪が乱れ 口からよだれが
「はぁ~~ん マスオサン わ、わたし」
足をぼくの腰に乗せる 
手で背中を抱き締める 
腰が浮く 奥に入る 
吸い付く 締め付ける 
限界
激しく腰を 中へ ドクドク 
暫く義母の上で 
離れた 
義母起き上がり 染み出るのを眺め ぼくの顔を 睨む

朝の食卓 由香はこどもに乳を 
義母が味噌汁を 前に置く
「いただきます」
たらこを
「食べる」
由香が
「なにを」
義母
「そう 今夜にする」
「はい」

1 COMMENT

エッチなblogの管理人

最後は謎解きされてるの?(笑
意味不明で終わってますね

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