エッチ体験談 13,000話 突破!!

アナルinソーセージ&バナナ

ソーセージさんから投稿頂いた「アナルinソーセージ&バナナ」。

妹がアナルオナニーしてるのを偶然見てしまった。
マンコとアナルの両方に指二本入れて激しくオナニーしてた。
しかもアナルから抜いた指を舐めてまたアナルに入れてるし、たまにマンコとアナルに入れる指を交換してる。

こっそり動画と写真に収めておいた。
「おはよ、よく寝たか?」
「おはようお兄ちゃん」
「昨日たまたま夜中に目が覚めてトイレ行ったんだけどさ」
「うん、何?」
「その時お前の部屋のドアが少し開いててな?」
「えっ?」
妹が冷や汗をかき始めた。
「悪気は無かったんだけどお前のオナニー見ちゃった」
「バカぁ!変態!」
「変態はお前だろ?」
証拠の動画と写真を見せてやる。
「ちょ!何撮ってんのよ!」
携帯を奪われてどちらも消された。
「携帯のデータ消しても無駄だぞ?バックアップ取ってるから」
「何が目的?」
「話が早くて助かるね、いやね、お前がアナル好きなのを見込んで頼みがある」
「アナルセックスさせろって言うの?」
「それも確かにやってみたいけど、バナナとかソーセージをお前のアナルに入れたやつを食べてみたいんだよ」
「はい?私のアナルに入れたのを食べたい?」
「そう、実は俺もアナルマニアでね、アナルに入れた食材をそのまま食べてみたかったんだ」
「そのくらいなら別に良いけど…」
「俺の目の前でアナルに出し入れしてくれ!」
「そんなの恥ずかしくて出来ないわよ!」
「もうオナニーしてる所見てんだから良いだろ?お前のオナニー動画で俺もオナニーさせてもらったし」
「バカ!何恥ずかしい事言ってんのよ!」
「なあ〜、良いだろ?目の前でアナルに出し入れされた物食べさせてくれよ」
「あー!もう分かったわよ!で?何から入れれば良いの?」
「おお!ありがとう!まずはバナナお願いします!」
なるべく真っ直ぐに近くて硬そうなバナナを選んで妹に手渡す。
妹は顔を真っ赤にさせて下着を脱ぎ、テーブルに乗って横になりアナルにバナナを挿入する。
「ん…折れそうで怖いわ」
「アナルに力入れなきゃ大丈夫だよ」
「何だか指と違ってヌルヌルして気持ち良い」
「お前が満足するまでアナルに出し入れしてくれ」
「お兄ちゃんの前でアナルオナニーすると思わなかったわ…しかもバナナ使って」
「お前エロくて興奮するわ」
「お兄ちゃんも見せてよ」
「チンポ見たいのか?」
「私だけ見られるのなんて不公平じゃない!」
「あまり力むとバナナが中で折れるぞ?」
「早く見せてよね!」
「はいはい…」
おもむろにトランクスとズボンをまとめて脱いでチンポを晒す。
「うわっ!お兄ちゃんの大きくない?」
「そうか?普通だと思うぞ?」
「これ普通サイズなの?ヤバい…こんなのでセックスするなんて無理!」
「彼氏出来たのか?」
「まだよ!悪い?」
「ああ…オナニーするくらいだもんな、彼氏が出来りゃオナニーじゃなくセックスしまくってるか」
「余計な事言うな!あっ!もう!お兄ちゃんのせいでバナナ折れちゃったじゃない!どうすんのよ!」
「おお!だったら俺がアナルに口開けてくっ付くから放り出してくれ!」
「うわっ!変態!」
「それとバナナ入ったままにするか?」
「あーもう!分かったわよ!」
「ほら、こうして俺が顔を上に向けてるから、お前は俺の顔跨いでウンコするみたいに力んでバナナ出してくれ」
「ふん!そんな変態なお兄ちゃんには一緒にウンチしてやるから!」
「お前のウンコか〜、出たら食べてやるよ」
「ぎゃー!本物の変態だー!」
「騒ぐなよ、近所に聞こえるだろ?」
「お兄ちゃんが悪いんでしょ!」
「俺が悪くても良いから早く跨いで出してくれ」
椅子に反対向きで座り、テーブルに背中を乗せて口を開けて頭をテーブルに付ける。
妹はスカートを捲って俺の顔を跨ぎ、俺の開けた口にアナルを合わせて座った。
「んん!」
妹が力みだした。
「すぐに出そう」
「楽しみだ」
「あ…引っ込んじゃった…んん!」
「焦らすなよ、手伝ってやろうか?」
「何する気よ」
「こうして舐めたらすぐ出ないか?」
舌を出して妹のアナルわほじる。
「ああん!舌入れないでよ!」
「ほらほら、解してやるから力めよ」
「もう…ん!んん〜!」
「お?少し出てきたぞ」
「言わなくて良いから!」
徐々に口にバナナが入ってくる。
折れた時に潰れたのか、それともアナルの中で潰れたのか知らないけど、形が崩れた物が出ている。
舌でアナルの周囲を舐めながら崩れたバナナを適当なサイズに切って口に溜めていく。
「もうちょっと…」
プスッと空気が漏れた後、残りのバナナがヌルンと出てきた。
ボトリと口の中にウンコ臭いバナナが入ったと思ったら、そこから更に何かが出てきて口に溜まる。
「はあ…ウンチも出ちゃった」
「舐めて綺麗にしてやるよ」
ウォシュレット代わりに綺麗にアナルを舐めてやる。
「もう綺麗になったから!それ以上はダメ!」
妹が腰を上げて顔から遠ざける。
俺は口を閉じて身体を起こした。
「お兄ちゃん、口開けて中見せて」
「ほれ」
「本当にバナナとウンチが入ってる〜」
「もう食べて良いか?」
「マジで?ウンチ食べるの?」
妹が信じられないと言う顔わする。
俺は口を閉じてよく咀嚼して飲み込んだ。
「うん!お前のウンコまみれのバナナ美味いな!」
「うわー!マジで食べた!」
「次はソーセージ頼むわ」
「まだ食べるの?」
「当たり前だろ?夢が叶ったんだから」
渋々妹が冷蔵庫からソーセージを出して皮を剥く。
妹が選んだのは太めのソーセージだ。
「お前も楽しんでるだろ?」
「そんな訳ないでしょ!」
「細いのもあったのに何で太い方選んだ?」
「だって…こっちの方が気持ち良さそうだったから…」
「最初から素直になれよ」
「バカ…」
再び妹がテーブルに寝てソーセージでアナルオナニーをする。
「こっちの方が折れる心配無くて安心して出来るよ」
「癖になったりしてな」
「そしたらお兄ちゃんのせいだからね!」
「そうか、だったら責任取らなきゃな!」
「ななな、何を言ってるのよ!」
「ん?お前に変な性癖が付いたら俺が責任取るって話だろ?」
「もう!バカ!変な事言ってないでちゃんと見てなさいよ!」
「見てるぞ?お前のアナルに太いソーセージが出入りしてるの」
「解説はしないで良いから!」
「マンコは弄らないのか?昨日はマンコも弄ってたろ?」
「お兄ちゃんの前で弄れるわけないでしょ!」
「良いじゃんか、本気のオナニー見せてくれよ」
「嫌よ!」
「しょうがないな…なら俺が手伝ってやるよ」
「ひゃん!何勝手に触って!あひっ!ダメ!ああ!そこは!」
「ここか?しかし凄い濡れ方だな」
「お兄ちゃんやめ…やめて…それ以上されたら私…」
「イクのか?イッて良いぞ」
「お兄ちゃんにイクとこ見られちゃう!ダメぇ!」
ガクガクと足と腰を震わせて、アナルにソーセージを突っ込んだままイッてた。
「イク時もアナルからソーセージ抜かないとはエロいな」
「お兄ちゃんのバカぁ…」
「ごめんごめん、お詫びにクンニしてやるから許せ」
「あっ!今イッたばかりだから!あひゅ!ひぁん!ダメ!」
「ほれほれ、気持ち良いか?ここか?それともこっちか?」
「ダメだってばぁ…ああん!またイッちゃう〜!」
今度は潮吹きながら派手にイッた。
「はぁぁん…何これ…オナニーより気持ち良い…」
「満足出来たか?」
「凄いよお兄ちゃん…こんなの初めて…」
「ソーセージ抜くぞ?」
「うん…」
ゆっくりソーセージを妹のアナルから抜く。
「ひぅぅん…あはぁ…」
ニュポンと太いソーセージがアナルから抜け、パックリと開いたアナルから中が見える。
閉じる前に指を二本挿入しておいた。
「ふぁぁん!お兄ちゃん指入れちゃダメぇ」
「アナルが開いて寂しそうだったからな」
「動かさないでぇ…」
「ソーセージいただきます」
「私のアナルに入ってたソーセージ…」
「うん、人肌に温まって美味いぞ!」
「また食べたい?」
「おお、病みつきになる味だな!」
「お兄ちゃんがどうしてもって言うならまた食べさせてあげるよ?」
「頼む!どうしてもお前のアナルに入れたやつが食べたい!お前の味がして最高に美味いんだ!」
「し、仕方ないなぁ…そこまで言うならまた食べさせてあげる」
「サンキュー!じゃあお礼にアナルも気持ち良くしてやるよ!」
ニュクニュクと指をアナルに出し入れする。
「ああん!お兄ちゃんにアナルほじられてる!気持ち良い!もっと〜!」
「お!素直になったな!」
「お兄ちゃんのもっと太いの欲しい」
「もっと太いの?これか?」
俺はチンポを指差してみた。
「それ〜!その太いのが欲しいの〜!」
「じゃあ舐めてくれ」
「あはぁ…お兄ちゃんのチンポ…」
チンポを差し出すと舌を伸ばして涎を垂らしながら顔を近付けてくる。
「あむ…んく…んむ…」
「おいおい…そんなにがっついて美味しいか?」
「チンポ美味しい…お兄ちゃんのチンポぉ…」
「はは…お前も俺の妹だけの事はあるな、何の抵抗も無くあにきのチンポフェラチオするんだから」
「そんなのどうでも良いの…はぁ…お兄ちゃんのチンポ美味しい…」
「そろそろ良いだろ、フェラチオは終わりにしてアナルセックスしようぜ」
「もうちょっとしゃぶらせて…」
「仕方ないな、もう少しだけだぞ?」
「んむ…はぷ…」
「ここまでチンポ好きとはな…」
「はぁ…ありがとう、アナルに入れて」
「よし、もう少しこっちに寄せるぞ?」
妹の腰を持って手前に引いて寄せる。
パクパクと物欲しそうにしてるアナルに涎たっぷりのチンポをねじ込んでいく。
「はぁぁん!太くて硬〜い!気持ち良い〜!」
「気に入ったか?」
「もう最高!チンポでもっとアナルほじって〜」
パンパンと腰を打ち付けてアナルを穿つ。
だらしない顔して喘ぐ妹のマンコにも指を入れてかき回す。
「あはぁん!オマンコと一緒ダメぇ!おかしくなる〜!」
「これ好きなんだろ?」
「良いの〜!気持ち良すぎてダメになるぅ〜!」
「さっきも言ったけど俺が責任取ってやるからおかしくなっちゃえ」
「お兄ちゃんお兄ちゃん!約束だよ!責任取ってね!」
「おう!任せろ!」
「ああ!イク!お兄ちゃんのチンポでイクぅ!」
「俺も中に出すぞ!お前に精子でマーキングするからな!」
「きて〜!お兄ちゃんの匂い付けて〜!」
「出すぞ!出すぞ!」
「私もイク!イク!イク〜!」
また潮吹きながら派手にイッた妹と同時に俺もアナルに中出しした。キュッキュッとアナルが何度も締まって射精を促してくる。
妹はイキながら俺に抱きついてくる。
「お兄ちゃん…こんなの知ったらオナニーじゃ満足出来ないよ…」
「俺に任せろ、毎回気持ち良くしてやるから」
「うん、次はオマンコもチンポで気持ち良くしてね?」
「俺はまだ出来るけどお前は?」
「イキ過ぎてもう無理〜」
「マンコは次だな」
「また明日宜しくね」
「明日かい…そんなに喜んでくれるなら俺も頑張らないとな!」
「ねえ、チンポしゃぶらせて?」
「そう言えば昨日もアナルに入れた指しゃぶってたな」
「それは忘れて良いから!」
「忘れられないよ、あんなエロいお前の姿」
「バカぁ…」
「よっと…ほら、お待ちかねのアナルから抜きたてのチンポだぞ?」
「白いソースかかってて美味しそう」
「好きなだけ楽しめ」
「いただきま…ふ」
「せっかくなら最後まで言い切ってからしゃぶれよな」
「んふふ…おいひい…」
恍惚とした表情で俺のチンポをしゃぶり続ける。
二回妹の口の中で射精したけど、一切口を離さずに精子を飲み込んだ。
それでもまだしゃぶり続けてる。
「そろそろ母さん達帰ってくるぞ?」
「まだしゃぶり足りないのぉ」
「続きは部屋でやらせてやるから」
「んぱ…絶対だよ?」
「お、おう…」
まだしゃぶれると分かった途端に勢いよく口を離して起き上がる。
お互いに下半身丸出しのまま片付けをして、そのまま部屋に戻る。
結局妹は昼飯の時まで、しゃぶり続けた。
あれから更に二回も射精させられて腰が砕けそうだ。

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