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jkのパンチラ日記

さなさんから投稿頂いた「jkのパンチラ日記」。

私はこの日までは普通の女子K生でした。
K校2年の2学期が始まってすぐのまだ暑い9月の日の放課後、私は進路の2者面談をしている友達を面談をしている教室の前の廊下で待っていました。

私は立ってスマホをいじっていることに飽きて、セカンドバックから本を取り出し、ひざ掛けを地面に敷き、その上に体育座りして読書を始めました。

しばらくした後、放課後で人は少ないはずなのにやたら人通りが多いことに違和感を覚えます。

少し意識を通行人に向けてみると、同じ十数人の男子生徒が数組づつ、不規則なタイミングで廊下を通っているだけだったと気づきました。

彼らは通るとき、ニヤニヤしながら私を見ていて、私が本から顔をあげると顔をそらしました。

自分で言うのは憚られますが、私はわりと容姿はいい方で、男性からよく見られるし、なんとか口実を作って話しかけてくることはよくあることなので何も思いませんでした。

ですが、より不可解なのは、通り過ぎたあと「最高だな」とか、「すじもみえたな」「写真とりてー」などと言っているのが聞こえることです。

次の瞬間、友人の優希ちゃんが教室から出てきて、私を見た後、小さめの声で言いました。

「さなちゃん!その姿勢だとショーツが見えちゃってるよ!」

その時に私は初めて白い太ももの間にある純白のショーツとショーツ越しに見える秘部の薄筋が十数人の男子に公開され、喜ばせていたことを知りました。

校則通り膝丈のスカートを履き、地面にそのまま座ることなどまずない私は暑さで思考が鈍りそんなことに全く考えが及ばなかったのです。

ショーツを男子達に見られていたことに気づいた私は物凄い羞恥心を感じ、優希ちゃんの胸に埋もれて泣きながら喚きました。

でも実は、無意識に蕩けそうになる快感と幸福感を得ていたのです。

この瞬間に私が見せたがりに成るトリガーが引かれていたのです。

ぬるぬると湿ってくる秘部を触りたいという欲求を頑張って抑えて帰った私は家に帰った後、速攻で自慰に励みました。

ショーツを見られてしまったという恥ずかしさと男子達が興奮していたという事実が私に無限の高揚感を与えます。

恥ずかしながらこの日、家に帰ってから母の車の音が聞こえるまでの3時間ずっとオナニーをしてしまいました。

そして自慰を終えて私ははっきりと自覚します。

「恥ずかしい姿を男性たちに見せて喜んでもらいたい、もっと恥ずかしさを感じたい」と思っていることに。

人を喜ばせるのが好きな私にはピッタリの性癖です。

でも内気な私はいきなり物凄い露出行為は出来ません。

なにかいい方法がないかと考えていると、お風呂から上がり就寝の準備をしているときに思いつきました。

私は制服を着て姿見の前に立ち、少し考えてからスカートを脱いで、丈が太ももの真ん中より少し上に来るように裾上げします。

膝丈のスカートはギャルっぽい女子達が履いている短めのスカートにモデルチェンジしました。

もちろん私の髪は一回も染めたことのない真っ黒のぎりぎり肩につかないショートボブだし、派手な化粧をしているわけではないのでギャルのようにはなりません。

私は明日の周りの反応などの心配もしましたが、それよりも期待を胸に就寝しました。

次の日の朝、支度を終えて制服を着て朝ごはんを食べているとキッチンにいる母に

「だいぶスカート短くしたね、何かあったの?」と聞かれましたが

「短いほうが可愛いでしょ!」と適当に言い返しました。

父も怪訝な顔をしてなにか言いたげだったのでくどくど言われないよう内に速攻で朝食と歯磨きを済ませてから家を出ました。

自転車に乗って駅まで行く途中、ショーツで直接サドルに座ることになることや、人通りは少ないですが何度もスカートがめくり上がることに恥ずかしさを感じていました。

でももっと恥ずかしい思いをすることになるのはこれからなのです。

駅につき、いつも乗っている3号車のラインで電車を待ちます。

階段から近い後半の車両はたくさん学生が乗っているし、そこそこな田舎のくせに満員の一歩手前になります。

3号車はサラリーマンの方が多いので静かだし、椅子には座れないものの立っている人は数人程度でそんな混みません。

しかも会社の多い地域にある次の駅で彼らの多くはおります。

なので3号車はお気に入りなのです。

電車が来て私が電車に乗ると、多くの男性達からのチラ見やガン見を受けます。

これはいつものことです。色白で少しだけ細身な私の容姿とここらへんでは珍しいセーラーの制服は彼らを惹きつけるのでしょう。

おまけに私は男子とはあまり喋らないようにしているにも関わらず、毎年5人以上には告白されるくらいには容姿がいいので仕方がないのかなって思います。

わかりづらい尺度である上に、自慢のようになってしまってすいません。

さて、いつもウンザリとしている視線ですが、見せたがりになってしまった私にはとても気持ちいいものに変わっていました。

しかもスカートを短くしたからか、いつもより下から熱く舐め回すような視線であるようにも感じます。

そして私は思うのです。次の駅につくまでの5分間でこの人たちの一日を幸せから始まるものにしてあげようと。

まず私は車両内の一番前に行き、そこでムーミンのスマホケースをつけたiPhoneをスカートのポケットから落とします。

車両の前半部分にいる乗客たちは座っている、立っているに関わらず大きな音に驚いてこちらを見ました。

そのうち十数人の男性の乗客たちはそれにかこつけて私を見続けます。

彼らの多くはサラリーマンですが、私と同じくらいの子供がいるであろう歳の人や働き始めであることがわかるくらい若い人など年代は千差万別です。

少しですが、大学生だと思われる男性や私とは違う高校の男の子がいました。

私はスマホを拾うために乗客たちに背を向け、膝を少し曲げて腰をかがめます。

このスカートの長さなら私の白のショーツは持ち上がったスカートの下からヒップとともに男性たちに見えたはずです。

この日のショーツはブラとおそろいの真っ白で上部にレースがつき、控えめなリボンが上部の真ん中についている私のお気に入りでした。

振り返って男性たちの顔を確認すると、こちらを見てニヤつきを抑えられてない人たちが何人もいます。

私は魔法や魔術を使えるわけではないので、全員はこちらを見ていませんでしたが、9割近くはこちらを見ていました。

私は恥ずかしくなってパーにした手のひらでスカートを抑えます。

その仕草はどうやら彼らの嗜虐心をくすぐったようで、彼らのニヤニヤは増しました。

たくさんの男性を喜ばせられたウキウキと恥ずかしさで私のあそこもキュンキュンしました。

しかし楽しい時間というのはあっという間にすぎるものです。

彼らの視線に快感を感じていると、あと少しでの到着を知らせるアナウンスが流れましす。

上記の通り、サラリーマンの多いこの車両からはたくさんの人が降りていきました。

残念に思ったのですが、車両から降りる際も私のことをチラチラ見ていて彼らのほうが残念なのだろうと思い直しました。

ですが彼らは今日一日幸せになるでしょう。

私の方はK校まであと4駅あるのでまだまだ楽しめそうです。

人が減った車両ではイスも端や二人がけ以外は空いていたので、長椅子の真ん中に座ることにしました。

電車はこの駅で少し停車して、イスが一人おきに空いているぐらいになってから発車しました。

おそらく次の駅でイスは全部埋まるだろうなって考えていると、それは予想通り実現しました。

しかもラッキーなことに両端が女性ではありますが正面の長椅子は皆男性なのです。

彼らは大学生とうちの高校や近くの商業高校の男子たちでした。

そしてさっきのサラリーマン達と同様に私のことを舐めるようにみています。

どうやってショーツを見せてあげようと考えていたら、他校の女子が電車で以前していたパンチラの仕方を思い出しました。

私はセカンドバックから日焼け止めを出して、顔や腕周りに塗ります。そして足に取り掛かり徐々に太ももに近づけていきます。

太ももの表面を塗り終わったあと、裏に塗るために両足を浮かせます。

正面から見た人たちにはきっと今浮いた両足の下からショーツは丸見えだし、もしかしたらあそこの筋も見えているかもしれません。

なんにせよ目の前の男子たちの目は私のショーツに釘付けになっています。

私は足をおろしてからも視線を浴び、達成感と快感に耽っていました。

そしてK校がある駅まであと一駅で3分になったとき、興奮の抑えられない私はとんでもないことを思いつきました。

日焼け止めも使わずにさっきよりも高く足を引き上げて足を少ししか開かないM字開脚のような姿勢になります。

後に鏡で確認するとショーツは当たり前として、かなり鮮明におまんこの筋が見えてしまうのがわかる態勢です。

正面の男子たちは私がわざと見せていることに気づいたのか、前傾姿勢になって遠慮なく食い入るように見ています。

それでも私は足を下げずに、色白故に分かりやすく真っ赤になっているであろう顔を下げて耐えます。

数十秒経つと、秘部の濡れが最高潮に達しました。

これはショーツに大きな染みをつくってしまったかもと思ったその時、電子的なシャッター音が車内に響きました。

正面の右側にいた大学生があからさまにスマホを私にスマホを向けています。

私は流石にまずいと思って足を下げます。

他の乗客たちは朝から面倒に巻き込まれたくないようで知らぬ存ぜぬを突き通すようです。

こうして私は、一生消えない電子の世界に恥ずかしい姿を刻まれるという体験をしました。

その時興奮状態にあった私は、拡散されていやらしい姿をたくさんの人に見られちゃうかもなどと呑気に股をぬらしていましたが、今思うととても恐ろしいことです。

でもちょっとだけ拡散されてたくさんの人のオナニーの役に立ちたいと思ったりもします(笑)

それっぽいワードで検索しても私の写真は出てこないので出回っている可能性は低いですが。

中途半端ですが今回のパンチラ日記はここまで記して終わりにします。

この話の後の学校でのパンチラの話や本格的に露出を始めた話は長くなってしまうので、この話にいいねをたくさんつけてもらえたらまた投稿させてもらうことにします。

初めての投稿なので、文章が拙くてごめんなさい。読んでくれてありがとうございます。

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