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母乳が出ちゃった話

えんさんから投稿頂いた「母乳が出ちゃった話」。

私は妊娠してないはずなのになぜか母乳が出てしまう体質でした。最初は大した量出ていなかったんですが、出る度に搾っていたらどんどん量が増えてきてしまって、早めに病院を受診するべきだったんですけど、いつか治るだろうと思ってずっと搾ってました。

日によって出る時間や量が違うし、出ない日もあるので(なんか今日多いな)って朝思ったらブラをつけて、(今日はいいかな)って思ったらノーブラで電車通学していました(元々ノーブラで生活してた)。去年の夏あたりにそのよみが外れてしまって、真夏、ノーブラで帰りの電車に乗っている時、大量に母乳がでてきてしまいました。夏なので羽織るものも持ってなくて、だからと言ってボタンを外して乳首を抑えるわけにもいかないので、とにかく前の男性が気づかないことを祈ってました。運悪く前の男性はこちら側を向いてスマホを触っていたのですぐ気づいて、「大丈夫?」と声をかけてきました。

電車が揺れる度にブシャーと出てきていて、誤魔化しようがなくて、小声で「母乳が止まらないんです…」と答えてしまいました。シャツの下はうっすいキャミソールしか着てなくて、シャツの上からでも母乳が出てるのは丸わかりでした。男性は「ちょっと待ってね」と言ってハンカチを取り出して抑えてくれました。私は「だ、大丈夫です」と言ったんですが男性はボタンを外し出して、上を軽く脱がせて、胸にハンカチを押さえつけて母乳を止めようとしてくれました。

その努力も虚しく、母乳は留まることを知らず、どんどん出てきてしまいました。その日は両地首から出てきていて、その男性は汗と母乳でベタベタした胸に吸い付いてきました。「ひゃっ」と変な声を出してしまいましたが、ちょうど人が沢山乗ってくる駅に止まったので私の声を聞いてる人はいませんでした。電車はいつもより人が多く角にいた私たちはもっと密着する形になりました。

それでも男性は乳首を吸い続けて、男性の手は私のマンコの位置にあって、抵抗しようとしましたが、男性が「興奮したらもっと出るかもよ」と言ってきて、目的の駅までまだ、1時間以上あったので、男性の指示に従うことにしました。男性がマンコを触ってくれた効果なのか、母乳の勢いが強くなった気がしました。男性がそれに興奮したらしく、「僕のこんなになったからお礼として入れさせてよ」と言ってきました。ここまでさせておいて、「いやだ」と断るのも失礼だなと思って、「お願いします」と言いました。男性のはとても太くて、入るか心配でしたがなんとか根元まで受け入れて、ピストンと同時に母乳を出していく作戦でした。

電車の揺れとピストンがいい感じに重なって、「あっはぁっあぁん」みたいな声を小さくだして、周りに聞こえてないか心配でしたが、母乳を何とかしたくて、搾ったり、私も腰を動かしたりしました。そしたら男性が私が降りる駅じゃない駅で一緒に降ろされて、ホームにある多目的トイレに入れられて、洗面台に座らされて、激しく腰を振ってきました。

電車じゃないのでお互い今まで我慢してた声を発散するかのように「あぁん!はぁっ!きもちぃ!もっとぉお!」と喘いでました。しばらくその状態で腰を振っていたら男性が射精して、私乳首を吸って、連絡先を渡して帰っていきました。連絡先と一緒に書いてあったメモには「次またいつでも相手するよ」と書いてありました。この体質が続く限り、彼に相手して貰うことになり、母乳が多くても少なくても、多目的トイレに入って身体を重ねています。

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