エッチ体験談が12,000話を突破しました。

バイト先の大学生2

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あさみさんから投稿頂いた「バイト先の大学生2」。

先日投稿したバイト先の大学生1の続きです。

私は買い物に行くと両親に嘘をついて時間を作りました。
A君と待ち合わせたのはA君の実家近くのドラッグストアの駐車場です。

A君を乗せてファミレスに行きました。
そこで少し早めのランチをしました。

その後ラブホに…

あらかじめLINEでのやりとりの中で私に対する思いを聞いていましたし、私も少し抵抗はありましたが、A君の初めての相手をしようと覚悟していました。

A君は部屋に入ってからお風呂やベッド周りを興味津々で見ていました。

私「A君、先にシャワー浴びてきたら?」
A君「一緒じゃダメですか?」
私「えー、さすがに恥ずかしいし…」
A君「一緒がいいです」

A君はそう言いながら私の手を引いて脱衣所まで連れて行きました。

私「積極的だね、今日は」
A君「はい」

そう言いながら私の服を脱がそうとしました。

私「ちょっと待ってよ」

私はどうしても恥ずかしかったのでA君を説得して別々にシャワーを浴びる事になりました。

先にA君が浴びました。

私は待っている間はワイドショーを見ていました。
内容はぜんぜん頭に入ってこなくてずっとドキドキしていました。

A君「おまたせしました」

A君はバスローブを着てベッドに上がって座りました。
その時バスローブの隙間からA君のが大きくなってるのが見えました。

私「じゃあ、私も浴びるね」

私もシャワーを浴びました。
体を拭いて下着をつけてバスローブを着てベッドに行きました。

A君はそわそわした様子でした

私「お待たせしました」
A君「待ってました笑」

A君の前に座りました。

私「私さ…初めての子って相手したことないからさ…わからない事とかあったらその都度言ってね」
A君「AVの知識しか無いです笑」
私「そうなんだ…じゃあ…しよっか」

そう言ったらすぐにA君は私に覆いかぶさってきました。

A君はキスをしながら私のバスローブの帯をほどいて開きました。

A君「かわいい下着ですね」
私「ごめんね。普通のしか持ってきてないから」
A君「そんな事ないです!かわいいです!」
私「ありがとうw」

そう言いながら私はA君の顔を胸の谷間に埋めました。

A君は私の乳房を揉んだりしながらキスをしました。

私「あーダメだよ。キスマークついちゃう」
A君「すみません!」

A君は顔を上げました。

私「気をつけてね。吸うならこっちにして…」

私はブラをずらして乳首を露出させました。

A君「これ…もう立ってるんですね」

そう言いながらA君は私の乳首を口に含んで吸ったり舐めたりしました。

私「あっ…痛い…」

歯が乳首に当たり思わず声が出ました。

A君はそのまま乳首や乳房を刺激しながらバスローブを剥ぎ取りブラを外しました。

私「A君電気消してよ…」
A君「消したら見えないです…」

A君は仰向けの私の足元に座りゆっくりとショーツを脱がしました。

A君「脚開いてください」

私「ちょっとタイム!」

私はすごく恥ずかしかったので起き上がってA君の前に座りました。

私「やっぱり電気消してよ」
A君「えー、見たいです!」

私は少し考えて…

私「最初は消してよ…お願いだからさ…」
A君「スイッチどれですかね?」

そう言いながらA君はスイッチをいろいろ触りました。

真っ暗になったり余計に明るくなったり…BGMの音量が大きくなったり…

私「多分これじゃないかな…」

私が四つん這いでスイッチの操作をしていたらいきなりA君が私のアソコにペニスをあてがってきました。

私「ダメだよ!」

私はそう言って止めようとしたんですけど

私「あぁー!」

A君のペニスが私の中に無理矢理入ってきました。

私「ダメだよ!ちゃんとつけなきゃ!!」

語気を強めて言いましたがA君は私の腰を両手でしっかりと押さえ、一心不乱にペニスを子宮に打ち続けました。

挿入されてから数分も経たなかったです。

A君「あぁーもう出る!!」

そう言って私の1番奥に射精しました。

私はお尻を上に突き上げた状態で動けませんでした。
A君のペニスはまだ私の体内にあり最後の一滴まで子宮の中に精子を送り込もうとドクンドクンと動いていました。

頭の中で「妊娠」の二文字がよぎりました。

そんな時にペニスが抜かれてA君は息を切らしながら仰向けに寝転がりました。

私はお尻を突き上げたままの格好で自分の股を見ました。

大量の精子と散々突かれていた子宮から出た血が混じってピンク色の液体が糸を引いて流れていました。

私は起き上がりお風呂場に行きました。

そして膣の中の精子を掻き出しながらシャワーで流しました。

体を拭いてベッドに下着を取りに行きました。

A君はベッドの上で正座をしていました。

私「私はもう帰るから」

下着を取ってベッドから降りようとしたらA君に手を掴まれました。

私「何?」
A君「…すみませんでした。」
私「何が?」
A君「気持ち良すぎて…中に…」

そう言われて私は涙目になりました。

私「私は気持ち良くなかったけどね!」

怒りと悲しみと不安が爆発してA君をビンタしました。

A君「ちゃんと責任とりますから…」
私「A君さ、無職じゃん!」

私はそう言ってA君に背を向け下着をつけ始めました。

下着をつけ終わり服を着ようと脱衣所に行こうとした時にA君が近づいてきました。

私「近寄るな!」

私は身なりを整えてA君を残して帰宅しました。

A君からはLINEがたくさん来ました。

私は「妊娠したら親に責任とってもらうから」そう送信しました。

生理日まで後1週間です。

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