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変態化するオナニー2

まゆみさんから投稿頂いた「変態化するオナニー2」。

前回、変態化するオナニーを投稿したまゆみ(24)です。

前回の投稿から約4ヶ月経ちました。あれからやはり変態度はます一方で、さらに露出に強い関心を持つようになってしまいました。
自宅からおよそ車で10分、大きな公園があります。そこは雑木林と池があり、奥に進むと完全に森です。

ムラムラが込み上げてくると、車に乗り込み、右手でクリトリスを触りながら向かいます。変態になってしまった私には昼夜関係ありません。人さえいなければ、雑木林の奥に進み、スカートをまくり上げ、イヤらしい汁で濡れたパンツを下ろして手マンをしているのです。

やはり見られてはいけない恐怖感と解放感がホントに最高。そして、こんなところでオナニーしてる自分が好きなんです。さすがに昼間はすぐ隠せるような体制を整えています(笑)

しかし夜は違います。というのも、夜は林の奥に進むと街灯がまったないのです。これを知ったときは走って林の奥に進みました。早くオナニーがしたい。林に入って行くところを誰にも見られたくない。そんな思いで向かいます。

もちろん誰もいないこんな真っ暗な林…。私は、ポツンと一つだけあるベンチの上に立ち、服を脱ぎオナニー開始。「あぁ…気持ちいい…」「あっ…あっ…」「イクっ!」
声を漏らしながらGスポットを攻め、左で乳首をいじります。右手はもうベタベタです。私はもっとギリギリを攻めたいと思い、その場で全裸になりカバンから赤いロープをだし、自分を菱縄縛りをし、街灯のある方へ向かいました。

心臓はもう張り裂けそうな勢いでバクバク。でもマンコはぐっしょり。そんな状態で今度はバイブを突っ込むと数秒で潮吹き。気持ちが高ぶっている私はもう止まりません。愛液で濡れたバイブを舐め回し、またもマンコへ…。おさまるまでオナニーは周囲にビビりながら続くのです。

私の変態っぷりいかがでしたか?休みの日はこんなエッチなことをしています。
今回の記事も右手でオナニーしながら投稿しています。もちろんぐしょぐしょですよ。
読んでる男性の方も勃起チンポシゴきながら読んでると嬉しいな笑

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