映画館で…アブノーマル願望

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メグさんから投稿頂いた「映画館で」。

私は現在○8歳、外見はかなりの童顔で、全体的に小柄です。見た目が幼いので性的なことには無関心に見られますが、実際は子供の頃から性欲が異常に強く、小学生の頃からほぼ毎日一人でしていました。最近では、おかずは大抵痴漢ものや輪姦ものなど、アブノーマルなものばかり。生粋の変態です。

最近仕事が一段落して暇になったことと、彼氏と別れてしまったことで、欲求不満が限界まで来ており、以前から持っていた痴漢されてみたいという願望が抑えられなくなっていました。

そんな中、成人映画館に行くと痴漢に遭うという話をネットで見つけ、興味を持ちました。本当に痴漢に遭うのか、実際されたら怖くなってしまうかもしれない(それまでは痴漢に遭ったことはほとんどありませんでした)、危険な目に遭うかもしれない、とかなり迷いましたが、とりあえず試してみようというぐらいの気持ちで思い切って行ってみることにしました。

せっかくならなるべく綺麗に可愛くしていこうと思い、張り切っておしゃれをして、肌もすべすべに整え、上は白いブラウス、下は短めのデニムのフレアスカートを履きました。触られた時により気持ち良いようにブラは着けず、生足という格好で出掛けました。

上野の某ポルノ映画館へ行き、入口のドアを開ける時はかなりドキドキしていました。平日の18時前頃でしたが、ロビーには思っていたより人が多く(おじさんばかりで、恐らく10人ぐらい)、私が入った途端一斉に視線が集まりました。予想はしていましたが、かなり居たたまれない気持ちになりました。

受付でチケットをもぎってくれた女性も、好奇と心配が入り混じったような目で私を見ています。ロビーの様子をじっくり見学したかったのですが、とてもそんな余裕は無く、自販で売っている飲み物を少し物色してからとりあえず劇場に入ってみることにしました。

入る時に、私を追ってぴったり付いてくるおじさんが数人いて、劇場の中には一番後ろで立ち見をしているおじさんが5、6人、私が入るなり一斉に動き出します。思っていたよりもずっと人数が多くて迅速な動きだったので、すごく驚いて戸惑ってしまいました。とりあえず一番後ろの端の方の席に座ると、一気に私の周りの席が前も横も埋まり、後ろにも何人かぴったり付いて立っていました。恐らく10人近い男の人たちに囲まれ、さすがに怖気付いてしまいましたが、次に驚いたのは、おじさんたちの驚きの優しさと統率力。席に座る時も、「ここにフックがあるよ」と私のかばんを掛けてくれ、コートを脱いで膝の上に掛けようとすると、「うん、そうやってしっかり掛けておきなね」とコートで私の脚をしっかり隠してくれました。おじさんたちは全員動きがぴったりで、ハンドサインのようなものまで使っていました。笑

私は萎縮しつつ、とりあえず映画を観ようとスクリーンに目を向けていると、左側に座った長髪のおじさん(この人がおじさんたちのリーダー的存在のようです、以下長髪おじさんとします)に話し掛けられました。
「映画を観に来たの?」
「(痴漢されに来たとは言えず)……はい」
「そっか。じゃあみんなに触らないように言おうか?」
「(触られたいとは言えず)……う、うーん?」
それから少し沈黙が続き、私は映画の方にも結構興味があったので、話の流れを理解しようと一生懸命映画を観始めました。

しかし、すぐに両隣のおじさん二人がコートの上から指の先で少しずつ私の膝辺りを触り始め、映画どころではなくなってしまいました。私の反応を伺っているようです。念願の痴漢行為に、私は緊張しつつドキドキしてしまいました。私が抵抗しないでいると、ちょっとずつコートを捲り上げていきます。この、行為の最初の少ーしずつゆっくり触られ始める瞬間が私は大好きなのです。コートが上まで捲り上がり、直に脚を触られた時には、興奮しきって軽く身体をびくつかせていました。

「一人で来たの?どうして?」
「えと…興味本位で」
「こういうことがあるって知って来たの?」
「……まあ、はい」
「じゃあ、ちょっと触ってもいい?」
「……はい」

恥ずかしくて、か細い声で答えました。すると、長髪おじさんが他のおじさんたちに合図を送り、色んなところから手が伸びてきました。太ももを撫でられ、パンツをずらして直接下を触られ、服の上から胸を触られ、乳首を擦られ、ブラウスのボタンを外され、直に胸を揉みしだかれ…。後ろから耳を触ってくる人もいました。私のおまんこはすぐにびしょびしょになってしまいました。「……あぁっ…」と私が小さく声を漏らすと、痴漢さんたちはますますエスカレートしていきます。

しかし、あまりの人数の多さに怖くなり、「こ……怖い」と長髪おじさんに伝えると、すぐにおじさんたちを制してくれ、サッと無数の手は引いていき、服も綺麗に整えられコートもしっかり掛け直してくれました。「ごめんね、ちょっと休憩しようね」と優しく声を掛けてくれるおじさんたち。

「触られたいの?」
「はい…でも、人数が多すぎる(泣)」
「じゃあ、何人ぐらいならいい?」
「えっと…2、3人かな?」
「分かった。じゃあ、前の方に移動しておじさんたちと遊ぼうか。一番後ろだと立ってるやつらが触ってきちゃうから」

この長髪おじさんは本当に親切で、一度に触る人数をしっかり調整してくれ、また大勢の人に見られるのは大丈夫かなど、最初から最後までずっと細かく気を遣ってくれました。見られる分には恥ずかしいけど興奮するかなと思い「大丈夫です」と答えると、これから起こるたくさんの恥ずかしい行為を、終始大勢の男の人たちに見られ続けることになりました。

おじさんたちに誘導されて前から3列目ぐらいの席に移動すると、右に長髪おじさん、左に別のおじさんが座りました。前にも後ろにもおじさんたちがいて、私をじっと見ています。「汚れちゃうから、パンツずらそうね」と言われ、するするとパンツを脱がされてしまいました。よく痴漢にパンツを脱がされるとそのまま盗られると聞きますが、そんなことは無く、飲み物のホルダーにしまっておいてくれました。それからスカートを捲られ、下半身が完全に露出した状態になりました。ブラウスのボタンも再度外され、インナーもずらされ、私の小さな胸がおじさんたちの目に晒されます。すごく恥ずかしかったですが、興奮してしまいました。

私は小さい頃から一人でしすぎてイき方に癖がついてしまい、男の人に触られてイったことは数えるぐらいしかなく、ナカを指で触られてイったことは一度もありません。そのことを長髪おじさんに伝えると、少し困った顔をしながらも、私を満足させようと頑張ってくれました。「ちょっとお尻出そうか」と言われ、身体をずり降ろされ、シートには私の背中から上だけが乗っている状態になりました。脚を左右に大きく開き、抱え上げられ、私の恥ずかしいところがよりおじさんたちから見えやすくなりました。私は恥ずかしくて、終始俯きっぱなしでした。

おじさんは私のおまんこと反応をじっくり観察しながら、ナカの奥の方を触っていきます。すると、「この子、下付きなんだ」と言いながら、今まで触られたことの無い、ナカの背中側の方を刺激してきました。私は、(下付きって何だろ?)と思いながら、そこを激しく左右に指で刺激されると、味わったことの無い快感に襲われました。大きいおちんちんで突かれている時よりももっと気持ち良くて、子宮の奥がきゅんきゅんして、全身に痺れが走ります。

「んんんんっ…ああぁっ…やああっ……」
初めての堪えがたい快感に、私は目をぎゅっと瞑り、誰かの手をぎゅっと握り、こらえ切れないえっちな声を上げました。必死に声を抑えていましたが、隣に座ったおじさんに「声、出していいよ」と言われ、口を押さえていた手を外されてしまいました。映画館でそれはまずいのではと思いましたが、そんなことをされたらもう理性は吹っ飛んでしまいます。映画から流れる女優さんの喘ぎ声と同じぐらい大きな声を出してしまいました。
「あああぁんっ…はあぁっ…やああっきもちいいぃ…」

長髪おじさんにおまんこを攻められている間、他のおじさんたちにもクリトリスや胸を攻められ続けます。私はかなりの敏感体質で、どこを触られても感じてしまいます。もう訳が分からなくなってしまっていました。長髪おじさんが指を激しく動かすたび、私のおまんこからはぐちゅぐちゅと激しい水音がしていました。
「気持ち良いねー?イっていいよ。ほら、イってイって」
「うあああぁっっ…ああああぁ~っ……」

初めてだったのでよく分かりませんでしたが、私は潮を吹きながらイってしまったようです。潮を吹くのは初めてだったので、嬉しくなりました。イった後は腰が全然動かず、呼吸もままならず、しばらく快感に身体を震わせ続けました。
それから何人もの男の人に(全部で7人ぐらい?)代わる代わる触られつつ、長髪おじさんには何回も何回も潮を吹かされました。
おじさんたちは、わたしがイってぐったりすると、小まめに休憩を挟んでくれます。身体をウェットティッシュで綺麗に拭いてくれ、背中まで制汗シートで拭いてくれました。休憩中は、色んな話をしました。

「今いくつ?○0代でしょ」
「(苦笑)…○8です」
「童顔だね」
「いつ頃から痴漢されたいとか、そんな願望持っちゃったの?」
「んーと…○校生ぐらいかな?」
「他にはどんなことに興味あるの?」
「電車での痴漢とか…色々」
おじさんたちはみんなすごく優しくて、嫌だったら言ってね、嫌がられることはしたくないから、と何度も言ってくれました。また、ひたすら可愛いとか、脚が綺麗、と褒めてくれました。そこまで美少女というわけではないのにアイドル扱いされるのは抵抗がありましたが、ちゃんと綺麗にしてきて良かったな、と思いました。

残念だったのは、おじさんたちは基本的に手で私を触るだけで、舐めたりおちんちんを触らせたりはあまりしてきません。そこの映画館では、女の子に無断でそれらをするのはマナー違反のようです。でも、舐めるのも舐められるのも大好きな私。どうしても胸を舐めてほしくなり、「胸、舐めてくださぃ…」とおねだりしてしまいました。知らないおじさんが舌で私の乳首をペロペロ舐めている光景。堪らなく興奮しました。おまんこも2回舐めてもらいました。ピンポイントでクリトリスを舌で攻められている時は、気持ち良すぎて、両手で口を押さえても「んんんん~っ……ああぁっ…」と声が漏れてしまいました。知らないおじさんたちに乳首やおまんこを舐められたという背徳感。今思い出しても腰が疼いてしまいます。

ある時、隣に座ってきたおじさんに、耳元で「おちんちん舐めるのとかは好きなの?」と聞かれました。正直、舐めたくて舐めたくて仕方ありませんでした。
「…大好きです」
「じゃあ、おじさんの舐めてくれる?トイレでしようか」
「ここで舐めちゃ駄目なんですか?」
「ここで舐めたいの?じゃあ、いいよ」
おじさんはおちんちんをズボンから出し、私は席に座ったままかがんで顔を近付け、うっとりしながら舐め始めました。周りのおじさんたちが「うわーあいついいな~」と言っているのが聞こえます。

口に咥えて上下に動かし始めましたが、すぐに長髪おじさんに止められてしまいました。その映画館はハッテン場になっているので、性病の感染防止のため、フェラする時は必ずゴムを付けるのが決まりになっているそうです。生でおちんちんを舐められないなんて…すごく残念でしたが、確かに病気は怖いので、渋々諦めました。

またあるおじさんは、おちんちんを触ってほしいと頼んできました。正直触りたくて触りたくて仕方なかったので、喜んで触りましたが、その時別のおじさんにも激しく攻められていてすごく感じてしまっていたので、上手く動かせませんでした。それでも一生懸命上下にしごくと、そのおじさんはすぐ突発的に出てしまったようで、慌ててトイレに走っていきました。笑

他のおじさんたちは「しょうがねえな~」と言いながら床に飛んだ精液を拭き取り、私には全くかかっていないのに脚と手を丁寧に拭いてくれました。成人映画館には至る所に精液がこびり付いているものだと思っていたので、意外でした。
また別のおじさんは、相当私のことを気に入ったようで、「可愛い。やばい、すごい好きになっちゃった」と言い、何度もキスを求めてきました。キスはしないようにしておこうと思っていたのですが、いざ迫られると断れず、結局何人もしてしまいました。そのおじさんはまるで恋人のように肩を抱き寄せ、いやらしい言葉を耳元でたくさん言ってきます。

「気持ち良いの?」
「んんっ…き…気持ち良いです…」
「どこが気持ち良いの?言ってごらん?」
「………お….おまんこ…」
変態な割に、普段そういう単語を全く言えない私。ものすごく恥ずかしくて、微かな声でやっと言えました。

「指入れてほしい?じゃあお願いして」
「ん…入れてくださぃ…」
「やらしいね~。悪い子だね。ごめんなさいは?」
「~~っ…ごめんなさい…」
私はドMなので、意地悪されて恥ずかしかったけどすごく興奮してしまいました。

また別のおじさんには、お尻の穴も弄られてしまいました。帽子を被ったおじさん(以下帽子おじさんとします)がいて、その人も長髪おじさんと同じく最初から最後までいたのですが、私がナカでイきづらいことなどやたらと鋭く見抜かれ、お尻も好きだということもなぜか見抜かれてしまいました。

最近はあまりしていませんでしたが、大学生ぐらいの頃は一人でする時お尻も使っていました。お尻の穴の奥の方まで指を入れて、ぐちゅぐちゅ動かしながらクリトリスを擦ると、また違う気持ち良さを味わえるのです。初めて彼氏が出来た頃、処女だったので痛くてなかなかセックス出来なかった時に、お尻の穴におちんちんを挿れられたこともあります。また、セックスの時にお尻を舐められるのも大好きです。

その帽子おじさんは、私の愛液が垂れてぬるぬるになったお尻の穴に、深くまで指を入れてきました。久しぶりにお尻に指を入れられて、異物感と快感が入り混じった独特の気持ち良さに、思いきりおじさんの指を締め付けてしまいました。おじさんの指の感触がはっきりと伝わってきます。すると長髪おじさんが来て、「お尻刺激してると潮吹きやすくなるよね~」と言いながら、おまんこに指を入れてきました。おまんことお尻の穴を同時に刺激されるのは初めての経験です。長髪おじさんは、さっきと同じようにナカの背中側の方を触り、激しく指を上下左右に動かしてきます。その快感を覚えてしまった私の身体はすぐに反応してしまい、お尻の穴の指の感触も相まって、頭がおかしくなりそうなほど気持ち良くなってしまいました。

「あああぁぁっ…んんん~っ…やああぁっ」
「うわ、すっごい締まる…」
帽子おじさんの指をぎゅうぎゅうに締め付けながら、思いきり潮を吹いてまたイってしまいました。顔はもうずっと涙目で、蕩けきっています。
「もっと潮吹きたい?休憩する?」
「…もっと…してほしい…」
「うん、いいよ」

それから立て続けに何度も何度もイかされました。ずっとイきっぱなしの私を見て、おじさんたちは「この子すごいなあ、やばいぞこの子」と興奮した様子で言っていたのを覚えています。何度されても、潮を吹く時の快感が堪らなくて、何度もねだってしまいます。結局何回イかされたか分かりません。最後には、触られすぎて上も下も痛くなってしまいました。笑

帰る頃には、22時を過ぎていました。4時間ほどおじさんたちに弄られ続けたのです。帰りは、帽子おじさんが駅まで送ってくれました。念のため所持品が無くなっていないかすぐ確認し、跡をつけてきている人がいないか警戒しましたが、全く問題無かったです。優しいおじさんたちのお陰です。ありがとうございました!

ちなみに、劇場の女子トイレは鍵が掛かっており(防犯の為なのでしょう)、その都度スタッフさんから鍵を受け取って開ける方式のようです。(毎回長髪おじさんが付き添ってくれました)誰でもトイレのような造りで、分かりやすいところに呼出ボタンも付いています。しっかり安全を重視されていて館内も綺麗です。ただ、金土日は人が多く危ない輩も出るそうなので、痴漢されたい女性も、ただ映画を観たい女性も、平日で長髪のおじさんがいる時は安全だと思われます。また、男の人と一緒に来ればほぼ手は出されないみたいです。ご参考になさってください!

私の感想としては…ものすごく気持ち良くて興奮しましたが、おちんちんを少ししか触ったり舐めたり出来なかったことが残念……。性欲を発散するために行ったのに、以前よりもますますフェラしたい、セックスしたい欲が増してしまいました…笑
また、アブノーマルな世界にどっぷり浸り、ハマってしまいそうなので、この先まともな恋愛を出来るか心配です…。

私は衝動が停められずに又映画館に行く決意をしました。あの時のおじさんに堪らず本音をメールして当日を迎えます。もう考えただけで濡れてしまってます。メールの内容はミニスカートでノーパンで行くので凄く辱しめ受けて沢山の方に中出しされたいです。長時間に渡って私を調教して下さい。私は映画館に入ると、次から次へと男性が近付き、私の手を後ろに座席に固定させて、男性の前でミニスカートを捲り、開きます。私は辞めて下さい、と言いますが、野獣の様な集団にはもう手が付けられず、私は丸見えのとこにさあ綺麗に剃るか!私のアソコにクリームを塗り、剃刀て、辞めて、温泉に行けない!男性は温泉に行くより、お嫁に行くの心配しなよ!無情にアソコを剃り、スースーとして、更に恥ずかしさがこみて来ました。

ホラ良く見えるだろう!ライトで私のアソコを照らします。イヤイヤしながら、皆んな見てます。男性はこれからたっぷりと可愛がってやるからな、辞めて下さい。男性は、いくの我慢したら、返してやるよ!私は歯を食いしばります。男性は、オモチャを何個か出して、私のアソコの中と、敏感なトコに、いつまで我慢できるかな?ゆっくりとアソコに侵入してきます、そしてズボズボとゆっくりと動かしながら、私は、ウ、と言いながら耐えて、敏感なトコはローターが、ウ、ア、ー歯を食いしばり、男性は今日は我慢してるね。みなさんいったら、沢山中出しして下さいね。ジッと見つめられ、力を込めて、我慢します。さあ、見て下さい、バイブと、ローターのコラボが、絶妙に動いて、私は堪らず、あーダメ、ダメと言いながら、失禁してしまいました。

周りの皆んなが、沢山出たな!そして更に激しくバイブを出し入れされ、敏感な部分には強くされ、私はイクイク、と言って直ぐにオモチャを止められを何度もされ、何で!と言ったら、いった、中出しだよ、私は沈黙して、又イクイクと止められ、激しく、もうお願い、いかせて、男性は、中出しをお願いしますは?アー、私は堪らず中出しお願いします。沢山出して、と言いながらイッテしまいました。男性は、みなさん、お願いされたから、中出ししましょう!私は、もう好きにして下さい。としか言えず、長いプレイが始まりました。お尻、あそこ、口にはもう数えきれず、下半身はもう感覚は有りません。

三時間過ぎた頃には、さあ、ホテルで楽しみましょう、異様な体で、男性のジャケットを羽織り、太ももから、足首に沢山液体が垂れて来てます、男性は、凄いね、50人くらい居たかな。ホテルは又違う人が30人以上居るから、楽しもう、私はまだ経験3人だったのに、長い夜が始まります。

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