ラブホの人妻従業員

たけしさんから投稿頂いた「ラブホの人妻従業員」。

45才バツイチです。最近は勃起はするものの中折れするのでカマグラを服用してます。
会社員してますが30代前半の頃は給料が少なく、その頃から夜は19時~24時までラブホでバイトを始め、今でも続けてます。
今は給料もそれなりになり夜バイトしなくても良かったのですが…ラブホでの楽しみもあり今でも続けています。
ラブホの経営者からは長く勤めている事もあり、信用してもらえ今では土日や他の連休の時は泊まりの責任者を任せてくれてます。

楽しみというのは、ラブホの造りは1Fが駐車場で真上に部屋があり駐車場横の階段から部屋に入る。という造り。
表と裏にそれぞれ⑤部屋あり、表⑤部屋と裏⑤部屋の間にスタッフが出入りする廊下があります。
ラブホの造りが古い事もあり廊下にいると中から女性の喘ぎ声が聞こえてくるんです。(聞こえてくるのは喘ぎ声が大きい女性だけ)
それをドアの前で聞きながらオナるのが楽しみでした。

40才になった頃には土日や連休は完全に任せてもらい泊まりをしていたので、とても楽しいです。
私の他に5名のスタッフで昼と夜をローテーションしています。
全員近所のおばさん(お婆さんに近い)ですが、一人だけ若いスタッフの美紀さんがいます。
若いといっても私より年上の50才ですが…
この美紀さんは体はデブとまではいきませんがムチムチで顔は美人が歳をとったとい感じで、私はずっと美紀さんを狙ってました。

昨年の夏の事です。
その日は金曜で泊まりを頼まれていました。その日の夜は美紀さん。
私は日中の仕事で残業になり普段は19時から私とスタッフの二人いるところ、しばらくは美紀さん一人の状況でした。
22時過ぎにラブホに着き美紀さんが出番だったので驚かそうと思い、ソッと中に入りました。
そしてスタッフ廊下に入るドアをソッと開けると…美紀さんはこちら側に背を向け部屋のドアに体を寄せて体をモジモジしてました。
最初は「ん?」と思いましたが、すぐに「あ!」と気づきました。
美紀さんは部屋から聞こえる喘ぎ声を聞きながらスパッツの上からオマンコを弄ってたのです。

私の頭の中は一瞬で色々な事が駆け巡りました。
これをネタに美紀さんとエッチ…とか。
しかし、その場はそうする事をやめ、ソッとドアを閉めてソッと階段下まで降りてからわざと足音がするようにドタドタと上がりスタッフ廊下のドアを開けました。
すると、美紀さんは何事もなかったようにシーツにアイロンをかけてました。
小声で「美紀さん遅くなってすみません」と言うと「はい大丈夫ですよ」と美紀さんはニコッと微笑んでくれました。

美紀さんは19時~1時まで。
それまで何度か美紀さんと二人の日があり、美紀さんが上がる時に事務所のタイムカードを押しに来たのに私は気づかずソファで爆睡してた事もありました。
事務所に入った私は、喘ぎ声に聞き耳を立ててオナっていた美紀さんを思い出すとムラムラが治まりませんでした。
そこで考えついたのは「美紀さんが帰りにタイムカードを押しに来た時に狸寝入りして勃起で短パンがテント張ってるところを見せてみよう」と。

泊まりの時は必ずカマグラを持参していたので12時半に服用しました。
お腹が減っていたからか10分程で効きはじめすぐにギンギンに勃起しました。
ちなみに、カマグラ(バイアグラも)は満腹の時は効きはじめるまで30分~40分かかりますが空腹の時は効きが早いです。個人差はあると思いますが。
私の場合は調子がいいとこの歳でも抜かずの二発はいける事もあります。

1時が近づくと事務所の灯りを消してテレビだけ点けソファに仰向けに。
片足はソファからダラリと垂らし、勃起したチンポで出来るだけテントがちゃんと張るようにして美紀さんを待ちました。

美紀さんが来る気配がしたので狸寝入りで薄目を開けて見ていると「お疲れ様です」と小声でドアを開ける美紀さん。一瞬「あ!」というような顔が解りました。
タイムカードをガチッとするとこちらを向きジッと私の方を見たまま美紀さんは動きませんでした。
そして美紀さんは「樋口さん」と小声で私を呼びました。無反応でいると「樋口さん」と今度は少し大きめの声で呼びました。勿論、無反応。
すると再度大きめの声で「樋口さん」と呼び無反応でいると美紀さんは私に近づいて来ました。
私の腰の真横まで来るとまた「樋口さん」と呼び無反応でいると!テント張った短パンの上からチンポの先をソッと指先で触りました。
さすがにチンポはピクッと反応しました。
今度は「樋口さん寝てますよね…」と言うと再び先を指先で今度はゆっくりと撫で回しました。
私は「うぅん…」とお腹辺りをボリボリ掻きながら股間も掻くように短パンを少しずらし、そしてまた寝たフリをしました。
すると美紀さんは大胆になり、短パンとブリーフのウェスト部分のゴムに指を引っ掛けて持ち上げ覗き込んできました。
その瞬間、勃起したチンポがバチンとお腹に。
どうなるのかとドキドキしていると、美紀さんはソッと手を離して事務所から出て帰ってしまいました。
「あそこまで美紀さんが行動したんだから俺も動けば良かった…」と本当に後悔しました。
が!次の週にチャンスは来ました♪

その日は金曜でしたがいつもの金曜よりもかなり忙しく、普段はスタッフ一人で清掃が追い付いているのに私も入り美紀さんと二人で汗だくになりながら清掃していました。
いつもは夜のスタッフは21時に休憩するのですが全く休憩できずに22時過ぎまで二人でしていました。
清掃が終わり空室にすると客が待っていたかのようにすぐに入り満室に。
他の部屋が入室したタイミングを考えると今しか休憩できないと思い「美紀さん休憩しますかぁ」と二人で事務所に入りコーヒーを飲みながらようやく一服。
私も美紀さんも先週の事など忘れたかのように世間話しをしながら笑ってました。
30分ぐらいすると精算の合図がありそれからバタバタと退室が続き、二人で本当に汗だくで片付けていきました。
気づくと退室が始まって4部屋目を清掃してましたが先の3部屋には全く入る気配がなく、やっと余裕が出てきました。

その時に二人で清掃していた部屋は全体が鏡張りで、ベッドのシーツは女性客の愛液でベッタリ濡れていました。
そして美紀さんの方を見ると前屈みの美紀さんが鏡に映りTシャツの胸元から胸の谷間と膨らみが覗き見できました。
私は先週の事を思い出しムラムラしてきました。
何気なく美紀さんの後ろを通ると、それまで忙しさで解らなかったのかリンスのすごくいい香りが私の気持ちを堪らなくしました。

かといって急に襲いかかる勇気もない私はベッドの方で「美紀さん見てくださいよぉ、こんなにシーツ濡らしてるんですよぉ」と美紀さんを呼びました。
「あらぁ、若いっていいですね」とニッコリ。
私=俺なんて離婚してからずっとしてないから欲求不満ですよぉ
美紀さん=ってどれぐらいしてないんですかぁ?
私=もう二年です(わざとらしくグスンとした顔で)
美紀さん=でも風俗とか行ってるんでしょ?
私=風俗なんて行かないですよぉ(嘘)
美紀さん=えー!じゃあどうしてるんですか?
私=どうしてるって、そらぁ手でしょ(右手でジェスチャー)
美紀さん=そうなんだぁ

しばらく沈黙。

私=美紀さんは?美紀さん色っぽいから旦那さん放っとかないでしょ?
美紀さん=色っぽいなんてまたぁ。旦那なんて全然!私なんて樋口さんよりしてないてますよぉ

ここから!と思い押しました。

私=うそ?俺だったら美紀さんと毎晩でもやりたいなぁ
美紀さん=またまたお上手なんだから

後ろを向き沈黙したまま美紀さんはベッドメイキングを続けました。
私はすでに美紀さんとヤル気満々だったのですでに勃起してました。
そして黙って美紀さんの背後に近づき抱きつくと「え!何?ダメ!」と言っている美紀さんの耳元で「お願いだから怒らないで…美紀さんとしたい」と勃起チンポを美紀さんのお尻に押し付けました。
すると「ダメです!」と抱きついた私の手を外そうとしたので「なんでダメなんですか…先週は俺のチンポ触ってたじゃないですか」そう言うと見る見る美紀さんの耳は真っ赤になり何も言わなくなり動かなくなりました。
そしてトドメと思い「それに美紀さんが客の喘ぎ声を聞きながらオナってたの知ってるんですよ…美紀さんも欲求不満なんでしょ?」と耳に息を吹き掛けるように言いました。
「そんな…」と体から力が抜けた美紀さんを振り向かせると抱き寄せ耳元で「ずっと美紀さんが好きでずっと美紀さんとヤリたくてずっと美紀さんでオナってました…美紀さんとヤリたい…」と言い続けると「本当に?本当に私なんかとしたいと思ってる?」と言う美紀さんのお腹に勃起チンポを押し当てながら「じゃなかったら俺のチンポこんなにならないですよ」と言いました。
すると「すごく嬉しい…」と美紀さんの方から強く抱きついて来ました。堪らずキスをして舌を挿し込むと美紀さんは舌を絡めてきました。物凄く気持ちのいいキスでした。
私が美紀さんの体を貪ろうとすると「いや…シャワーさせて…汗臭いから…」「臭くなんかないですよ…すごくいい香りです」と貪り続けようとしましたがシャワーを浴びる事にしました。

先に美紀さんがシャワーしてる時にハッと気づきました。カマグラを飲まなくては!
勃起はしてるけど中折れしたら美紀さんに申し訳ないと思い急いで飲みに事務所に行きました。
かなり腹ペコだったので案の定すぐに効きはじめました。

風呂場から出て来た美紀さんはバスタオル一枚。「じゃあ俺も」と入れ代わりに私もシャワーを浴びました。
体を洗ってる時はもうチンポははち切れんばかりに勃起して体を動かす度にバネのようにしなるそれがまた堪らなかったです。

バスタオルを腰に巻いて風呂場を出ると美紀さんはソファに座りテレビを観てました。
平静を装ってましたが緊張してるのが解りました。
私は美紀さんの隣に座りリモコンを手に取ると「美紀さんはアダルトビデオ観た事ある?」と聴きました。「若い頃ね」と答えたので私は何も言わずにアダルトチャンネルに変えました。
変えた途端に「あー!気持ちいい!オマンコいい!」という喘ぎ声が聞こえ、観るとバックでガンガン突かれてました。
「もっとー!もっと突いてー!」と女優は自分からお尻を打ちつけていました。

二人で食い入るように観ながら

私=エロいですね…
美紀さん=そうね…
私=美紀さんもこんなエロい事を言うんですか?
美紀さん=そんな事…

と言った美紀さんに襲いかかりました。
美紀さんは「あ…」と一瞬声を上げましたが全く抵抗せず私のキスを受け入れ自分から舌を絡めて抱きついて来ました。
私はすぐにバスタオルを剥ぎ取ろうとしましたが美紀さんはバスタオルを掴み「もうおばさん体型だから…ガッカリしないでね…」と上目遣いでなんとも可愛らしく恥じらいながらいいました。
私は「そんな事ないですよ」と再びキスしながらバスタオルに手を掛けると美紀さんはバスタオルから手を放しました。

美紀さんの体…
オッパイはかなり大きめで垂れぎみ、乳首は濃いめの茶色で大きくはないけど長め、乳輪は小さめでブツブツが堪らなくエロかったです。
「いや…恥ずかしい…」と言う美紀さんに「美紀さん見てください」と腰のバスタオルを取り勃起チンポを見せました。
「大好きな美紀さんのエロい体を見たから俺のはこんなになってるんですよ」と美紀さんの手を掴みチンポを握らせました。
すると「あぁ…すごい…硬い…」とチンポの形を確かめるように握りました。そして「嬉しい」とニッコリ微笑んで抱きついてキスしてきました。

ベッドに誘い立ち上がるとソファには染みが付いていたので「美紀さんもう濡れてるんですか?」と聞くと「恥ずかしいけど…私…すごく濡れるの…」と恥ずかしそうに答えました。ゾクゾクしました。

ベッドに上がると美紀さんは仰向けで横になり私はすぐに覆い被さりました。
「美紀さん素敵です」とキスすると「お願い…敬語はやめて…それと美紀って呼んで…」と言われたので「美紀…解ったよ」とキスした後で「じゃあ美紀もたけしって呼んでね」「うん…たけし…」
それからお互いがお互いの体を求め合いました。

垂れぎみの大きなオッパイはとても柔らかくグッと揉み上げると美紀自身が乳首を舐めれるほどで、揉み上げた時に長めの乳首にしゃぶりつきながら同時にキスしました。
オマンコに手を伸ばすと美紀の言う通りで濡れ方が半端なくグチョグチョになってました。
指を挿入して掻き回すとグチョ!グチュ!とイヤらしい音がして「美紀…すごいよ…オマンコもうグチョグチョじゃん」「いや…そんなイヤらしい事…」「気持ち良くないの?」「気持ちいい…」「どこが?AVみたく言ってよ」「そんな…事…」「じゃあ止めるよ」と指を抜くと「ダメ…もっと…して…」「じゃあどこが?」「ォ…マンコ…」恥ずかしそうに小声で言ったのでもう一本指を入れ激しく掻き回しながら「聞こえないよ…どこ?」そう言うと「あぁ!いや!オマンコぉ!あぁん!オマンコがいいのぉ!」と叫んだ途端に「あ!くぅ…!」と体をビクンビクン痙攣させながら美紀は逝きました。
オマンコからゆっくり指を抜くと、指は勿論、手のひら全体がベチョベチョに濡れていて滴り落ちるほどでした。
シーツを見ると見た事ないような染みが大きく地図を描いてました。

脱力している美紀の隣に私も横になり美紀が気を戻すのを待っていると「ハァハァ」言いながら「たけし…気持ち良かった…」と言い「今度は私がたけしを気持ち良くするね」とキスしてきました。

されるがままでいると
キス?耳?首筋?胸元?乳首と舌を這わせ乳首を舐めながらソッとチンポを握りました。
敏感な乳首を舐められるとチンポはビクンと反応し「たけしは乳首が敏感なんだ…乳首…硬くなってるよ」と私を見上げながら舌先で乳首をチロチロ舐め回しました。
それから
お腹?ヘソ周り?股の付け根に舌を這わせ私の脚を拡げると間に入り私を見ながらゆっくりとチンポを上下に扱き始め「あ、先から汁出てるよ」と指先にガマン汁を絡ませ先をヌルヌルと撫でました。
堪らず「美紀…早くしゃぶって!」と懇願すると美紀はニッコリ微笑んで私をジッと見ながら「はぁ…ん」と鬼頭にしゃぶりつくとゆっくり顔を降ろして根元までチンポをくわえ込み、ゆっくりゆっくりと頭を上下に振りました。

美紀のフェラは
くわえながらもカリや裏筋を舌で舐め回し竿に絡める最高に気持ちいいフェラでした。

もう、そのフェラだけで堪らなくなり絶頂を迎えそうになった私はヤバいと思い「美紀!ダメだよ!逝っちゃうよ!」とフェラを止めさせようとしました。
するとハァァアとチンポから口を離した美紀は「いいよ逝っても…時間あるからまだ出来るでしょ?」「そりぁまぁ、休憩したら大丈夫だけど」そう言うと「じゃあ口に出して」とすぐにフェラを始めました。
最初はゆっくり…段々早く…唇で竿を扱くようにしながらも舌を絡めながら…多分、二分も持たずに絶頂が訪れ「美紀!逝くよ!逝くよ!逝く!逝く!」その言葉に合わせるように美紀は頭を振り「逝く!」と最後に叫んだ直後に大量のザーメンが吐き出されました。
「ん!ん…ぐ…ゴク…ゴク」と美紀は全てのザーメンを口で受け止め、吐き出されるザーメンをゴクゴクと呑み干してくれました。
今まで味わった事のないようなフェラで今まで味わった事のないような射精感に頭が真っ白になり動けなくなりました。
美紀は尿道に残ったザーメンも搾り出し先からザーメンが溢れるとすすりなかまら呑み込みました。

完全に射精が終わると動けない私の隣に寝ると顔を寄せて耳元で「たけしの美味しかったよ」とチュッとフレンチキスしました。

私=美紀のフェラ…すごく気持ち良かったよ
美紀=嬉しい♪
私=美紀って…本当は…すごくエロい…とか?
美紀=(ニッコリ微笑んで)実は…ね♪
私=じゃあ…AV みたいなエロい事を言うのも本当は好きとか?
美紀=(またニッコリ微笑んで)実は…ね♪だってエッチな言葉を言うとそれだけでエッチな気分になるし気持ち良くなるし♪
私=なーんだ…じゃあもっと早く美紀を誘えば良かった…

美紀は私から誘われるのを妄想してたらしく、先週の私の勃起チンポを見て触ってからは毎晩オナってたそうです。

ふと時計を見るとすでに1時を回ってました。
「俺は休憩すれば多分あと二回は大丈夫だけど、もう提示過ぎてるけど大丈夫?」と聞きました。
すると「あと二回も出来るの?嬉しい♪時間は全然大丈夫!いつも私が帰ると旦那はイビキかいて寝てるし、5時ぐらいまでは大丈夫♪」と嬉しそうに言いました。

それから一旦事務所に戻り客の出入りを確認すると動きはなく、おそらく朝まで動きはないだろうと二人で部屋に戻りました。

それからは4時ごろまでで二回楽しみました。美紀の体は最高にエロいです♪
オマンコは信じられないぐらいの濡れ方で中でチンポを締め付けるのは勿論、大きめのビラビラも抜き差しする度に竿に絡みつきます。
本当にマン汁の量が多くバックでハメてる時は突く時にブチュと溢れてポタポタと落ちるのが解るほどです。
美紀が上で69してる時はオマンコを顔に押し付けられると鼻から下がベチョベチョになるほど。
そして何よりイヤらしい言葉を口にするのが本当にエロいです。

私が「言って」と言わなくても「早くぅ!チンポ入れてぇ!」「あぁ!ダメ!オマンコいいよぉ!」「もっと激しく突いてぇ!チンポでオマンコ突いてぇ!」等。
この日は中出しはさせてくれませんでしたが、安全日には中出しをおねだりされました。
「今日は大丈夫だからぁ!中に!オマンコの中に一杯出してぇ!」と。

最近はスタッフが一人減ったのでローテーションのタイミングがなかなか合わず月に一度エッチ出来ればいい方です。

ちなみにラブホの仕事以外で外では絶対に会ってくれず、でもラブホでは普段は私が助けるような忙しさじゃなくても手伝い、二人の時間を出来るだけ作るようにして朝まで楽しんでます♪

そして今日は2/3(金)。
今日の夜は一ヶ月振りに美紀と仕事です♪

バカみたいな長文ですみませんでした。
ありがとうございます。

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