知り合いが痴漢から助けてくれたんだけど、知り合いが興奮してしまって・エッチな体験談

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知り合いが痴漢から助けてくれたんだけど、知り合いが興奮してしまったエッチな体験談。
先日、通勤電車の中で大学の同じゼミだった男の子と数年ぶりに会いました。
最初は近況などを話していたのですが、彼とはそれほど親しかったわけでもないので、
すぐにネタが尽きて、お互い無言になっていました。
だんだん電車が混みあってきたとき、誰かが私のお尻を触っているのに気がつきました。
日頃から痴漢に会うことも少なくなく、普段ならすぐに移動してしまえば済むのですが、
彼が目の前にいるのでそういうわけにもいきませんでした。


彼に言うのも恥ずかしかったのですが、小さな声で「私、痴漢されてるみたい・・・。」と言うと、
「○○(私)って何駅で降りるんだっけ?」とやや大きめの声で話し掛けてくれました。
すると、後ろに立っていた男がそそくさと離れていきました。
そのあと何事もなかったかのように会話を続けていましたが、
しばらくすると、今度は前から手が伸びてきました。
「やだ。また・・・。」と言うと、彼は表情も変えずに私の耳元で「俺だよ。」と囁きました。
「○○が恥ずかしそうな顔してるの見たら、俺興奮してきちゃったよ。」と言うと、
スカートをたくし上げ、パンツの中に手を入れてきました。
彼はピクッと眉を動かすと、「もう濡れてない?」と言ってきました。
実は私も彼の前で痴漢に触られていることで、感じていたのです。
そのまま2人とも会社のある駅で降りずに、終点まで彼の指で責められ続けました。
終点の駅について、私が「これからどうしよう・・・?」と言うと、
彼は「すごくよかったから、このまま俺の家までしながら帰ろうか。」と言いました。
そして折り返しの電車に乗り換えました。今度はボックスシートに2人並んで座りました。
発車までまだ時間があったので、同じ車両にはあまり人がいません。
彼は「俺もう1時間以上ガマンしてるんだけど、出したいんだよな。」と言ってきました。
「だんだん人も乗ってきているし、どこに出す?口でしよっか?」そして、私は彼のズボンの
ファスナーを下ろして、彼の股間に顔を埋めました。限界に近かったのか、
私が口に含んでから、ほんの数分でいってしまいました。
電車が発車してからは、彼のジャケットを私の膝に掛け、その下で彼の手は行きの電車より
もっと激しく私を責めつづけました。わたしも声を出さないようにするので必死でした。
彼のマンションはわたしの家の2つ隣の駅でした。
部屋につき玄関のドアを閉めると、お互いに先を急ぐように服を脱ぎ、玄関で1回しました。
ちょうど週末だったので金土日の3日間、食事に出かける以外はずっと全裸でやりつづけました。
日曜日の夜の帰り際、連絡先の交換はしましたが、あれから2週間連絡は取っていません。
お互い彼氏彼女がいるので、2度と会うこともないと思います。

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