エッチ体験談が10000話を突破しました。

処女だったけどビジュアル系のおっかけをしていて打ち上げに参加してエッチ・・・エッチな体験談 続き

処女だったけどビジュアル系のおっかけをしていて打ち上げに参加してエッチ・・・エッチな体験談 続き
二回目のHをしたときの事です。前回のHのあと私達はお互いの連絡先も
しらないので連絡はしませんでした。私は年のわりには冷めていたし
彼氏彼女という関係になりたいわけでもありませんでした。むしろ憧れの
人の「一瞬を楽しませるための相手」のほうが気楽だと思っていました。
なので、次にあったのは二週間後のライブでした。自分の中では一回限りと
思っていたのでまさか「次」があるとは思いませんでした。その日は
私は真っ黒のミニのワンピースで肩が深く開いて胸元が少し見えるような
ものを来て、ガーターストッキングをはいていました。イヤらしいと思う
かもしれませんが、ライブハウスでは全然目立たないしこれが普通だったの
です。今日はHするとは思わなかったので下着までは力を入れていなくて
黒のガーターのくせにパンツは白、ブラもどうせ見えないと思ったので
白でした。私がそのことを激しく後悔したのはライブが始まってすぐの
ことでした。


シイナくんは人気者なので「一回だけでもいいからHしたい」と思う
女の子は沢山いました。もちろん皆、やったあとは「彼女になりたい」と
欲を出しますが…。当時、シイナくんにはファン公認の彼女がいました。
その彼女ももともとはファンあがりだけど、ライブにくるといつも自信
有り気に彼女面をするので、ファンの人は皆、悪口を言っていました。
もちろんそれは嫉妬からくるもので、本心は羨ましいのです。
彼女は看護婦さんをやっているとかで、来るときと来ない時がありました。
今までは別に彼女の存在は気にしなかったのですがその日に限っては
得意げに観ている彼女が許せなくなったのです。彼女は私とは反対の
タイプ(?)なのか、普段着のように冴えない服で、化粧もそこそこで
「ビジュアル系の人気者の彼女になるなんてふさわしくない女!」と
私達は勝手に言っていました。でもその彼女は胸を強調する服を
着てるわけじゃないけど胸がすごく大きいのが分かるし、顔は可愛いので
やっぱりみんな嫉妬していたのでしょう。
ライブ中もちょっとだけ彼女の存在が気になっていたんだけど、
私は嫉妬もしなかったし、彼女が自信満々なのは毎度のことなので
知らん振りしていました。すると、彼女がニコニコと私に近寄ってきたの
です。それは好意的に思えたので笑顔で挨拶しようとしました。すると
彼女はニコニコ顔を崩さず、満面の笑みのままで「あんた16のくせに
風俗みたいな格好だね!シイナくんはやらせる女なら誰でもいいんだよ!!
この前は私の代わりに彼を慰めたんだって?!彼、全然楽しめなかったってさ!
ブス女!くやしかったら取ってみな!!」と言い放ったのです。周りからみたら、
私と彼女はニコヤカに話しているように見えたでしょう。でも私は硬直しました。
H相手を打ち上げ会場に集めるくらいですから、当然バンド内では、誰と
誰がヤッた、、なんて話は筒抜けなのでした。もちろん彼女にだってバレル
のです。
だけど大抵は一回でヤリ捨てなのに、彼女になって付き合うくらい
ですから、彼女にはそれなりの魅力もあったのでしょう。自信満々になる
のも分かりました。私は「取ってやる。この女、大っきらい!!」そう
思ったのです。だけど、どうすればいいのか分からなかったし、Hしよう
にも、私は下着がダサダサの子供みたいな下着で、しかもその上にすかして
ガーターベルトなんかしているのを思い出して「こんなの見せられない」と
激しく後悔したのでした…。考えようにも経験もないので分からず、
さっきの言葉を思い出したらムカムカしてきました。どうにかしたい。
でもどうにもできない。どうしよう?
どうせメンバーにも彼女にも筒抜けなんだったら、もうどうにでもなれと思ったのです。あの頃は本当に怖いものしらずでした。
幸いなことに、シイナくんのバンドのファンには、私の本名を知っている
子は一人だけでした。他の友達にはあだ名で呼ばれていました。万が一
悪い噂が流れても、たとえファン仲間にいじめられても、それは「ゆき」
なんだ。私とは別の人だ。もし、ここに居られなくなったら、来なければ
いいだけ。どうせ私の私生活を知ってる人なんかいないんだから…と
とっさに思った私は、行動を開始したのでした。
一バンドの時間なんて20分程度。すぐ帰ってしまう…、それまでになんとかしないと…
当時の私には、今日このタイミングを逃すのが世界の終わりみたいに思えたのでしょうねww
私はライブが終わる前にトイレに入って着ていた服を脱ぎ、ブラとパンツを
脱いでバッグの奥に仕舞いこむと、そのままワンピースを着ました。
鏡をみたら、別にさっきと変わりのない自分が映っていましたが、スカートを巻くって映すことはしませんでした。
見ちゃったら、パンツもはかずにガーターベルトをしている自分は酷く後ろめた
い気分になると分かっていました。でも「どうしてもあの彼女がムカつく!
学校で私をいじめてるあいつらみたいでむかつく!」という怒りのパワーの
ほうが勝っていたのです。私はそのまま演奏はみず、トイレの前の壁に
ひたすらよりかかってライブが終わるのを待ちました。ノーブラなので
なるべく人のそばに行きたくないし、ここ(トイレの前を通って、階段を
上って外に出るような会場だった)で待っていれば、必ず、シイナくんが
帰るところをつかまえることが出来ると思ったのです。
前回連れて行ってもらったので勝手は分かっていました。バンドのメンバーは
自分達でステージを片付けて外に出る。打ち上げが初めての子は、外で待って
スタッフに連れていかれるけど、他の女性達は打ち上げ場所で待ってるはず
だから、あの彼女は最初にライブハウスを出るはず…そう計算して、シイナくん
が通るのをひたすら待ちました。他のバンドの人に、そっちの打ち上げに
誘われたり、じろじろ見られたりしましたが、私は下着をつけてないのが
ばれるのが恥ずかしくて黙っていました。そこにシイナくんが通りかかったの
です。彼は私を無視して帰ろうとしたのでこっちから声を掛けました。
「…しーなくん…?」
「あぁ、なんだ ゆきちゃんか。次は@日だからまた来てね!ばいばい!」
彼は何事もなかったように「ばいばい!」というのです。人がどんな気で
いるかも知らずに!余計に頭にきたのでシイナくんを無理矢理トイレの
個室に連れ込みました。
私は身長が168あるのですが(デカイっつーの)
シイナくんは180くらいあるので、彼を個室の壁に押し付けて、見上げて
いいました。「ねぇ…しーなくん…この前ぜんぜん楽しくなかったって…
ほんと…?」
シイナくんは は? という顔で、本当に何もしらなかったみたいで
「え?なにが?楽しかったよ?」と言って困り顔でした。
「だって… 私、初めてでなにも出来なかったし…」また見上げて聞きます。
「なんで?誰かになんか言われたの?」
さすがにいろんな女の間で修羅場を経験しているのでピンときたみたいです。
でも彼女の悪口を言うのは、彼の気分を悪くするかもと思ったので、それ
以上言いませんでした。
「ねぇ…しーなくん…今日も…わたしじゃダメ?」
そう言って、シイナくんの手をつかんで、ワンピースの上から胸を触らせる
ように持っていきました。もう必死でしたw
シイナくんはかなりビックリしたようでしたが、私がノーブラなことに
気付き、しばらく敏感な部分をなでるように触っていました。私は
ちょっと興奮してきて「ん… はぁ…」と声を漏らしてしまいましたが
気を取り直して「あぁ…ん しいなくん… わたし  待ってたんだよ」
と喘ぎながらいうと、シイナくんはワンピースの肩の深く開いた襟ぐりの
ところを、ちょっと指で引っ張って胸を覗きこみました。私はさすがに
恥ずかしいのでうつむきましたが、抵抗はしませんでした。でも相当
肩に力が入っていました。でもシイナくんは「ゆきちゃん、今度またね。
今日、彼女が来てるんだよ…」と私を拒むのです。
こんな恥ずかしいことをしているのに相手にしてくれないのでムカつくのと、
悲しいのと、情けないのと…とにかく悔しかったです。あの日の屈辱は未だ
に忘れられませんねwすでに意地になっていました。恋愛感情はありませんでした。
広くあいた襟ぐりの部分から、片方の肩と胸を出して、硬くなった乳首に
直接彼の手を持って行き、「……して…」とだけ言いました。それが効いた
のか、シイナくんは痛いくらいの力で私を自分のほうに引き寄せ、抱きしめ
たままで「お前…なんで急にこんなにイヤらしい女になってるんだよ?(笑)
それとも前からイヤらしいの?」と言いました。私は腰のあたりに絡みついた
シイナくんの右手を、私の左手で静かにはずし、体は密着したままで、シイナ
くんの右手を自分のお尻のほうまで持っていきました。ミニスカの裾を
めくって下着を着けていないお尻を触らせ、シイナくんの目を見つめて
「…しいなくんのせいだよ…」と言いました。密着したおなかの向こうに
すごく硬くなった彼のモノが当たるのを感じ、私はなんだか彼が愛おしく
なるのでした…
この間、10分くらいだったでしょうか。「…なんで下着つけてないん
だよ、お前イヤらしいなぁ…」と興奮した声でシイナくんは言いながらも
右手は私のお尻から太ももをずっと撫でています。やっと、ちょっとだけ
受け入れてもらえた気がして、私は急に恥ずかしさが甦ってきて
「シイナくん…どっか…そと出ようよ…帰ろうよぉ…」消え入りそうに言いました。
「どこ行きたい?言わないと連れていかないよ」
「どっか・・・二人っきりになれるとこ…」
シイナくんは私を抱きしめたまま
「そうだね、二人きりで、下着はいてない理由、聞かなきゃな…」と
言って、私のワンピースの肩を引き上げて着せなおしてくれました。
トイレから出ると、ステージでは片付けもほぼ終わり、フロアには何人かの
ライブハウスの店員しか居ませんでした。さすがに二人一緒に出るのはまずい
ので、私が最初に出て階段を上って待っているとすぐにシイナくんも出てきま
した。「ゆきちゃん…お尻見えてたよ(笑)」とシイナくんは笑っていました。
かなり遠かったのですが私達はそこからホテルまで30分くらい手をつないで
歩きました。「何も言わないで打ち上げばっくれちゃったなぁ…怒るだろう
なぁ…」とシイナくんは彼女に気をつかっていましたが、私は聞えないふりを
してシイナくんのバンドの歌を声をだして歌っていました。
そうこうしている間にこの前のときとは違うホテルに着きました。部屋は一個
しか空いていなかったので選ぶ時間もなく部屋に入ることにしました。
部屋に入ると目の前にソファが置いてありました。シイナくんはそこに
腰掛けて、私にそこに向かい合ってまたがるように言いました。そんな
事いってもパンツはいてないので、恥ずかしかった私は素直に「恥ずかしくて
出来ないよぅ…」と言いました。「外に皆がいるのにトイレでするほうが
恥ずかしいだろ。今は二人っきりじゃん」とシイナくんは言いながら
「汗かいたから先に風呂入ってくるよ。ゆきちゃんは脱がないで待ってる
んだよ」と行ってお風呂にいってしまいました。私は言われた通り服は
きたまま待っていました。ベッドに寝転がると、ミニスカートが上がって
きてしまうので布団をかけて寝転がっているうちにウトウトしてしまった
ようでした。「…寝てるの?」という声がして目を覚ますと「お前緊迫感
ないね(爆笑)」と言われ、タオル一枚まいただけのシイナくんがそこに
居ました。
シイナくんはベッドの横に腰掛け、「さっきの続きね」と言って、自分の
膝に私を向かい合って座らせると胸に顔をうずめてぎゅーっと抱きしめて
くれました。「…私もお風呂入りたい…」と言うとシイナくんは
胸に顔をうずめたままで「だめ」と言って、さっき自分で着せた肩の部分を
今度は下に下ろして胸を丸出しにされてしまいました。胸を触ったり揉んだり
する前にいきなり乳首に吸い付かれ、私は最初から「や…あぁん…はぁ…」
となっていました。しばらく胸を弄んでいたシイナくんは、「あ、忘れてた
ね」と言って私の唇にキスしてきました。抱きしめられながらのキスは
とても気持ちが良く、そういえばこの前、セックスしたのにキスしなかった
なぁとちょっと可笑しく思ったものです。シイナくんは自分の唇を使って
私の唇を甘噛みするのが上手で、どんな気分のときでもトロンとしてしまうの
です。
この時初めて、上からシイナくんを見下ろしたら、まつげが長くて
すっごく綺麗な顔の男の人だな~と見とれてしまいました。
「何みてんだよ」と言うので、正直に「え…あの…綺麗な顔だなと思って」
とどもりながら答えるとシイナくんは嘘でも「お前のほうが綺麗だよ」と
言ってくれました。「こっちは悪い子みたいだけどね…」と言って
シイナくんはまた胸にキスしながらスカートをまくりあげ何もはいていない
私の下半身をまさぐりだしました。いきなりだったので私はビクっと体を
動かしてしまい「!!…はぁ…ん…そこ 恥ずかしいの…」たぶん顔も真っ赤
になっていたと思います。シイナくんは座っていた姿勢からそのまま上半身
をベッドに倒すと、私を上に乗せたまま、自分の上に体を倒すように言いました。
私は言われるがままにシイナくんの太もものあたりに正座したまま前に倒れる
ようにすると、シイナくんは私を抱きしめて、また深くキスしてくれました。
シイナくんは抱きしめたまま、上手にワンピースのファスナーを下ろし、
一旦キスをやめて私のワンピースを一気に脱がせ、再び自分のほうに
抱き寄せると、お尻と太もものあたりをさわさわしてきました。
この時、私は下着を付けてない状態でガーターストッキングだけという
恥ずかしい格好でした。「どこの16歳がこんな格好するんだよ…?」
とシイナくんは可笑しそうでしたが私は恥ずかしくてじっと黙っている
しかなかったのです。「さっきはあんなに大胆だったくせに、急に
大人しくなったんじゃん?俺、ゆきがエロいことして楽しませてくれる
のかと思って来たんだけど?」と意地悪っぽく言うので
「ごめんなさい…。でも… Hしたかったんじゃなくって二人っきりで
会いたかったの…」さっきの行動とは裏腹なことを言っていたと思います。
私はシイナくんに抱きついたままで目を合わせずに言いました。
「ごめんね…。イヤだったら帰っていいよ」(←無茶言うなっつの!)
「バカ。今更帰れって、お前、それ拷問だよ? お前悪女?(笑)」
シイナくんは笑って「この手、離してくれない? 動けないんだけど」と
言いました。私はシイナくんにしがみついていたので、本当に動けなかった
のでしょう。離れたら体が丸見えになってしまうのがはずかしかったの
です。「やだ。。。離れたら見えちゃうもん…」というと、シイナくんは
すごい力で私を下にするように下ろし、私の上に覆いかぶさってきました。
その勢いで彼のタオルが外れたようでしたが怖くて見れませんでした。
シイナくんは耳もとで「…下着つけてない理由聞くって言ったの思い出した。
なんで?」と甘い声で言いました。私はその声と耳元に当たる息遣いに感じて
しまい「え…? イヤ。 言えないよぉ…」と泣きそうな声で言いました。
ってゆーか本当にいえなかったんです。まさか下着が変で見せられないとは。
男の人はそういう理由が分からないのか、シイナくんは自分を誘うために
わざと脱いだんだと思ったみたいで(それも、そうなんだけど)耳元で
「そんなに俺としたかった?」と聞きます。「…うん…。」とだけ答えると
シイナくんは私の手をとり、自分のモノを触らせました。前回も今回も
見てないんだけど、手で触るほうが想像力が働いてしまって目をつぶって
しまいました。「男の 触るのも初めて?」と言うので「…うん。。。」と
言うと「こんなにした責任取ってもらうからな」と言って彼は私の足を
開かせて自分の足を絡め、乳首を舐め始めました。片手で乳首を転がし、
もう片手は、太ももやおなかの辺りを愛撫していました。「はぁ。。。
はぁん…あ… ぁぁ… シイナくぅん… はぅ…
ストッキング…脱いじゃダメ…?」「そのままのほうが燃えるから、脱い
じゃだめ」言葉を言うために一旦胸から唇を離しますが、すぐまた吸い付いて
くるので私は感じっぱなしでした。
最初から乳首が固くなっていたのに、まだどんどん固く大きくなるのが
自分でも分かります。「ゆき…、こんなに感じて…可愛いよ。ほら…自分で
触ってみて」私の手をとり、今まで舐めていたほうの乳首をさわらせられると
本当に自分の体の一部じゃないと思うくらいに固く勃っています。今まで
シイナくんのお口の中で愛撫されていたので、久しぶりに風にあたると
みょうに涼しくて余計に感じてきました。「あん…やだ…恥ずかしい…」
「ゆき…エッチだなぁ。自分で触って感じるの?こっちも感じてるかな?」
といってシイナくんは片方の胸をいじったままで反対の手を私のアソコに
持って行きました。恥ずかしかったけど、前ほど抵抗はありませんでした。
シイナくんがアソコを覗こうとしたので「見ちゃやぁだー…」と言って
私は両手でシイナくんの顔をこっちに向けようとしました。
「じゃぁ見ないから…じっとして…」シイナくんは優しい声で言うと
私の顔を覗き込んで反応を確かめながら指を入れてきました。。。
私はピクンとして「あ… んん… 」じっとして感じるままに声を出しました
が、まだ気持ちよいという感じはあまりなく、異物感を感じていました。
「ゆき… 濡れてるよ…。」
「…ホント…? なんか…痛いよぉ」
「あんなに大胆なことしてくるから、太ももまでぐっしょりしてるかと
思ったら全然だね。まだ指一本でもきゅうきゅうだよ…。」
その言葉で感じて「やぁ…ん…  恥ずかしいから言わないで…」
「ゆき、感じちゃった? 今 中がきゅっと締まったよ? 俺の指
美味しい?」
「はぁ…ん…あ…指動かしちゃいやぁ…ぅぅ…ああ・・!!」
「ゆき…すごいよ…どんどん溢れてくるよ…。もう一本くらい指入るかな?」
彼の台詞がイチイチ私を感じさせるので、私はなみだ目に
なってきていました。「あぁ…あぅ。。シイナくん…Hなこと言わないでぇ……
御願い… わたし…はぁぁん…はずかしいの…」
「はずかしい?こんな格好して指でよがってるのは恥ずかしくないの?」
「…!  …ぅぇぇぇーん…いじわる…はぁ…はぁ…ぁぁん…」
最初はチュクチュクという音だったのが、シイナくんの声と指のせいで
グチュグチュという淫らな音になってきて、私は布団を握り締めて
いました。もう痛くはありませんでした。
ときどき気が遠くなりそうに
なったり、びくっとして、自然に喘ぎ声が出るくらい気持ちよくなって
きていました。
私の顔で反応を見ていたシイナくんは「ゆきの顔見てたら
俺も感じて来ちゃったよ。ほら握って?」再びシイナくんのモノを触ると
さっきよりカチカチになっていました。「見る?」シイナくんが意地悪く
言います。「こわいよ…」「何が怖いの?これがゆきを気持ちよくして
くれるんだよ?」恐る恐る見ると、そこには見たこともないようなものが
有って、これが人間の体の一部なの?!とビックリして見つめてしまい
ました。「そんなにじっくり見られたら俺だって恥ずかしいんだけど…」
「シイナくぅん。。。指より細いって言ったじゃん…嘘つき…」(前回の
セックスのとき、こう言った)
「……(呆れた様子) …指より細いわけねぇだろ…? ゆきは
指のほうが好きなんだろ? 気持ちいいもんなぁ…?」と言って
シイナくんはまた指を入れてきました
「!!ん!!!あぁ…はぁ…
き…気持ち…はぁぁ…いいよぉ…ぅ…」今度はすぐに気持ちよくなって
しまいました。私が目をつぶって感じていたら、いつのまにかシイナくんは
私のアソコが見ていて、「ゆきのココ…ひくひくしてるのわかる?
俺の指を美味しそうに咥えこんでる…」「…(びくん) はぁぁ…!
ぅう…言わないでぇ…あぁ…ヘンになっちゃう…」
「舐めていい? 舐めるよ?」と言ってシイナくんはいきなり私の太ももを
持ち上げてアソコに唇をよせて来ました。 クチュクチュという音がして
鼻先が敏感な部分に当たり、舌が入ってくるのが分かりました。
「や…やだ…! ん… ぁぁ… 汚いよぉ… はぁ… あ…あ… あぁん…
しいなくん…やめてぇ…」恥ずかしかったので、気持ちいいかどうかは
分かりませんでした。
シイナくんはそれを止めて「泣くほどイヤだったの?」
といって首すじにキスしてくれました。「ゆき…そろそろいいだろ?」
私が「?」という表情をするとシイナくんは私の足の間に座り「挿れるよ」
と言い、私の片方の膝を曲げさせると、すぐに私のアソコに自分のモノを
押し付けました。何の抵抗もなくヌポっと挿れると、今回は一気に奥まで
貫いてきました。「あ!…ちょ…ちょっと!! 痛いよぉ! ん…
ん… はぁ… 」「大丈夫だよ。こんなに濡れてるから痛いの最初だけ
だから…」「はぁ…しいなくん…だ…だめぇ…ぅ…あぁ…」
「ゆき…体の力抜いて。すぐ気持ちよくしてあげるから…」
「…う…うん…ぁぁ…ん ねぇ、しいなくん…気持ちいい? ゆきの中
気持ちいい…?」
「あぁ。ゆきがいやらしいから、俺も気持ちいいよ…」
シイナくんは段々スピードを上げて「ゆき…イキソウか?」と聞くので
「…わかんない…。」と答えると、「あぁ…俺、いっちゃいそう。はぁ…
いい?」と聞くので、私は嬉しくなって「うん…。いいよ。シイナくんが
気持ちいいの嬉しいよ…」と言うと、シイナくんが腰の動きが激しくなって
私の上で果てました。。。出した液体をふき取ると、シイナくんは私を
抱きしめ「どうしよう…ゆき、かわいくって本当に惚れちゃいそうだよ…」
と言いました。私はシイナくんの腕の刺青をぼーっと見ながら、
「もうすこしであの女に勝てそう」と思いましたとさ。
ご清聴ありがとうございましたw

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