エッチ体験談が10000話を突破しました。

夜のるかのお楽しみ

夜もふけてきたころ…

るかの快楽の時間が始まります。(高3です、毎晩こんなことしてるから成績悪いです<笑>)

自室の鏡台の前に座り、パジャマを脱いでEカップの胸をあらわにします。自慢じゃないけど乳首もツンって起つし、「るかのおっぱいの形っていいよな」って彼氏からゆわれます。

そして胸を手をムカデみたいにはわせてもみしだきます。胸が揺れるのを見るだけで私のおまんこは蜜であふれてくるの。ぐちゃぐちゃって
いやらしい音が出て、乳首がすっごく硬くなります。

それでクリちゃんを刺激します。ローターを当てるのも好きなんだけど、グリップがついたブラシの持ち手をおまたにはさんで、
クリちゃんに当てておまたを絞めつけたり、はなしたりするのが今の自分の中での流行りです。
<ぐちゃっ、ぐちゃっ> 「うふん… あ、あああん…」そして段々、<ぐぶじゃっっ、じょぶっっ>「うううん! あはあああああん!!
イクうっ!!あううううう!!イッひいいいいいいい!!!」
っていっちゃいます。その間胸はものすごくもんでます。だからEになっちゃたのかなあ?

そして蜜でぐちゃぐちゃのおまんこにバイブ入れます。ちょっと改造してクリをこするか、こすらないかくらいの器具(?)
みたいなのつけてます。それでこすると頭がぼうっとして、蜜が奥から奥からたくさん出てきちゃうの。そして振動させて、
入れます。もうぐちょぐちょだから、いれると<ぐじゃじゃじゃじゃ!!>ってすごい音しちゃって… 

パパにみつからないか心配。1年目くらい前にみつかっちゃて… 次の日、一日中バイブの遠隔操作されてました。もちろん夜はママにばれないように秘儀を施されました。でも、ママへの罪悪感がひどくてもうしてません。でもたまにあの太い男根がほしくなって体がうずいちゃうの。だって彼氏のは本当にひ弱くて。調教してやろうかと思ったこともあるけど、エロイやつだってこれ以上思われると、何されるかわからないからなにもしてません。バイブじゃなくてホンモノでしか味わえない感覚がほしいです。先生、誘惑しちゃおうかな<笑>

予談が過ぎました。そしてバイブを浅く、深くを繰り返して出し入れします。蜜はもうぐっちょり濡れてる椅子の上にさらに降りかかります。ぬりゅりゅって私が動くたびぬめってそれで興奮もしちゃって。
そしてGスポットを刺激しているうちに<ちょぷちょぷ…>って音がきこえてきて<ぷしゃあーーーー!!!>て潮吹きします。
「あああああああん!!!」
このときの快感って他のことに変えられませんよね。体がなんか浮いちゃって。そしてオーガズムが近づいてきて、ピストン運動をめっちゃ激しくします。
<ぐじゃぐじゃぐじゃぐじゃぶじゃぶじゃ…> 「うは、は、は、は、は、はんんんんん、うん、んんん、あう、うああああ、ひひひ、ひはははは」
<じゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃぶずああああっっっ!!>「イ、イ、イ、イグウウウウウウウウウ!!」
って蜜を撒き散らして、ケモノのような声出して、毎晩イッてます。;

でもこないだうれしいことにパパが気づいてくれました。そのこともこんど投稿しますね。

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