痴漢の神さんから投稿頂いた「電車でjkを使い回した話」。
俺は当時高校生だった。
性欲も並み以上だっただろう。
電車の痴漢系統の映像がテレビで流れてきて、俺は翌朝、猛ダッシュで駅に向かった。
良い子がいないか探していると自分のドタイプの子を発見。
後ろに回り、ピッタリ着いていった。
満員電車に、乗り、その子の後ろにピッタリマーク。
外見から見るにして、おそらく電車に乗りなれていないのだろう。
ミニスカのタイツ無し、上からシャツを着ていて、ブラが透けて見える。こんな格好は誰から見てもその「対象」だろう。
その子がお腹を押さえているのが見えたので、珍しくあった広めの車内トイレに行き、待ち構えた。そうすると5分後予想通り彼女が来たので口を押さえ、中に連れ込んだ。
ビックリしていた。内心何が起きているかわからなかったのだろう。ギンギンになった息子を強制的に咥えさせ、前戯に突入。我慢できなかったのか、その子がお漏らししてしまった。可愛かった。
焦っていて、涙が出ていた。
その頃俺は舐められ続けられ、口で射精。
ごっくんさせた。
その子は巨乳だったので、上を脱がさせ、ふとももに座るような形でパイズリ開始。
Jkは凄く焦っていた。
小声で「いれないで…(涙)」
まだ入れていないのに言い出した。
相当俺のおちんぽがほしいのだろう。
顔に射精し、いよいよセックス開始。
ゆっくり入れて内心気持ちよすぎた。
入れた直後にjkが「だ、ダメ!」
と言った。うるさいので叩いたら泣き止んだ。
かわいかった。
ご褒美にベロチューをかましてあげた。
Jkが「んっ…んっっっ!!!」
と嘆いていた。
相当気持ち良かったのだろう。
俺の方に目線と手を指し伸ばしてくれたので
俺「良い子だ…ね」
と言った直後に中に射精。
Jkはもがいていた。
2人とも気持ち良かった。
疲れたので、お掃除フェラさせ、トイレを後にした。
なんと後にしようとしたところ、jkが「待って!」
と言ったのでまた鍵を閉めて振り向いた。
Jk「気持ち良かったからさ、その…あの…」
俺「セフレ?」
Jk「そう!それになって欲しい!」
俺は内心ビックリしながら、快く承諾した。
後日談
その子と連絡先を交換して、昔も今も周2から4くらいのペースでしています。
体の相性がよすぎて今も二人とも気持ちよくなり続けています。
ちなみにだが、当時俺は童貞だったので、初体験がこの話です。
皆さんも勇気をだして見ましょう。
今も痴漢プレイをたまにしています。

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