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それは明美18歳!のお昼休み

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明美さんから投稿頂いた「それは明美18歳!のお昼休み」。

明美18歳
それは昼休みの時間帯。

私の通う高専のクラスルームは、この時間帯に活気で満ちあふれていた。女子たちが賑やかに雑談を繰り広げ、男子たちが格闘ごっこに熱中し、さまざまなグループが雑誌やコミックを囲んで夢中になっている…


私自身も、そんな賑わいの中に溶け込んでいた。今、私の近くには3人の女子生徒が寄り集まっていた。彼女たちは明るい笑い声を上げながら、芸能人やアスリートの先輩たちの噂話で盛り上がっていた。彼女たちとは入学直後に顔見知りになった。

向こうから声を掛けてきてくれたんだ。あの時から、私と彼女たちの間には、誰にも明かせない秘密が共有されていた。私、これからとんでもない耻辱を味わうことになる。生きていけないほどに思えるような耻辱。
それが彼女たちとの「取り決め」だった。

取り決めを破ったら、今の私には壊滅的な結果が待っているだけ。
私の背後にいた遥香が、いきなり私の頭を軽く叩いた。唐突で、力も加わっておらず、痛みなどなかった。周りから見れば、ただの遊びのように映るはずだ。


…けれど、これがサイン…
「あっ、痛いよぉ!」
私は「事前の打ち合わせ通り」に、右後ろの席の子の膝を軽く叩いた。
「え、私じゃないってば!」 
叩かれた子、彩花が笑顔で声を上げた。


「あなたのせいだわよ!」
彼女は楽しげに遥香の脇腹を突っついた。こそばゆそうに大げさに笑いながら、遥香が再び私を叩いた。
…これから始まるんだ…


彼女たちの手が、一気に私に向かって伸びてきた。脇腹や脇の下、胸元や首筋を、彼女たちの指が這いまわる。彼女たちは楽しげな声を上げ、私の体を好き勝手に弄んだ。正面の恵美が、私の胸を強くつかむ。
「あっ、あんっ!」
演技じゃなく、本物の恥ずかしい喘ぎが漏れた。痛みやこそばゆさで、体がずっと震えていた。知らない間に、制服のボタンが一つずつ外されていく。


学校の制服はブレザーに膝丈スカート。ブレザーは途中までずれ落ち、彼女たちは私の胸や脇の下を、意地悪く刺激し続ける。遥香が私の両腕を後ろから抱え込み、万歳ポーズで固定した。無防備になった脇腹を、両サイドから無数の指が這う。
「きゃん、こそばゆい! 止めてよ!」
私は笑顔で叫んだ。笑うしかないんだ。


…クラスメートたちに、苛めだと悟られてはいけない。これが取り決め…
ふと気づくと、教室は不気味に静まり返っていた。みんなが自然を装って、こちらをチラチラ見ている。格闘ごっこをしていた男子たちさえ、動きを止めて、私の方を凝視している…
…だめ。恥ずかしいんだから、見ないで…


スカートが荒っぽくめくり上げられ、端がベルトの下に押し込まれた。私の下着がクラス全員の目にさらされる。異様に小さな下着が、私のそこに密着していた。溝の形がはっきり浮き出て、お尻の部分なんてほぼ丸見えだった。
…違うんだよ。これ、さっき遥香に無理やり履かされたんだ。小さすぎるの…
私の意志とは無関係に、そこがビクッと反応した。


ブレザーはいつしか脱がされ、薄手のブラウスだけになっていた。じっくり時間をかけて、ボタンが上から下から外されていく。その間も、私は絶え間なく刺激され続けていた。叫び声とも喜び声ともつかない音を出しながら、私は徐々に裸に近づいていく。
…私、指示通り、ブラジャー着けてないんだ…


ブラウスの胸部分に、小さな桃色の突起が浮かび上がっていた。
「ええ、明美ってブラしてないの!?」
彩花が大きな声で言った。知ってるはずなのに。もうクラス全員が、完全にこちらに集中していた。誰も止めようとしない。男子たちは前かがみになり、女子たちは好奇心いっぱいに、私が少しずつ剥がされていくのを観察している。


これが苛めじゃないなんて、誰も信じないはず。でも、私は笑顔を保ちながら、一枚ずつ脱がされていく。これは遊びなんだ。みんながそう認識することで、ますます遠慮なく、私の体をじっくり見つめてくる。
「ああ…お願い、もうやめて…」


遥香が最後のボタンを外した瞬間、ブラウスがパッと左右に開いた。私の胸はかなり大きい。大学3年生で巨漢の姉とブラのサイズがほぼ同じだ。当然、ブラウスはいつもぴちぴち。
「でかいな…」
教室の隅で、男子のつぶやきが聞こえた。


…いやだ、恥ずかしいよ…そんな牛みたいな言い方しないで…
遥香は私の胸のボリュームを誇示するように、下から持ち上げて揺らした。彼女は自分の世界に浸ってエッチなことに集中しているように見える。でも、本当は違う。


…私を…私の体を、みんなに披露しようとしてるんだ…
「おねがい…止めてぇ…」
私は小さな声で、彩花にささやいた。彩花は鼻で笑い、私の胸を…その先端の突起を、人差し指でぐっと押し込んだ。


「突起、固くなってるよ。明美ってこういうの感じちゃうタイプでしょ?」
「そうだよね。それに、人に見られるの、慣れてるはずだよ」
恵美がからかうように続ける。


「明美ってエッチなんだもんね…」
遥香が、胸を揉みながら笑った。
「ねえ、濡れてるかどうか確かめてみようか!」
彩花が、鉛筆の先で下着を突っついた。右足が、ビクッと跳ねる。


「すごいわ。きっと毎晩自分でやってるんだろうね…」
…してないよ、そんな毎日なんて!
「嫌だわ、佐々木さんって。男子もいるのに…」
…ああ…本当にみんなに見られてるの? これは夢だよね?
「ちょっと、そこ黄色っぽくない?」


…いや、そんなこと言わないでよ…
「あの格好で笑ってるなんて、ありえない」
…違うんだ。私、笑わないと今度は…
あちこちから、ひそひそ声が聞こえてくる。その一つ一つに、私の体が反応してしまう。確認するまでもない。私のそこは、もうびしょびしょだった。


「あっ!」
下着が一気に下げられた。完璧に処理されたツルツルのアソコが、風にさらされる。
…ああ…ここまで見られちゃうなんて…
私、美意識が人より高いんだ。実感したのは修学旅行の時。無邪気に大浴場に入ったけど、自分の体が周りと全然違うことに、すごく動揺した。

クラスで毛を処理してる子は3人に1人くらい。処理してる子でも、整えている程度。そんなに高いわけじゃない。ただ、処理し始めたのが早かっただけ。でも、しばらく私は女子たちの注目の的になった。そんなエピソードのあるアソコが、みんなの前にさらされた。


男子たちはごくりと唾を飲み、私の股間を覗き込む。女子たちは冷静に、そこをじっと見つめていた。自分のと比べてるんだろう。
90を超える胸、引き締まったお腹、完璧に処理されたツルツルのアソコ。
見られてる…恥ずかしい…だけど…


私の知る限り、このクラスで私みたいなスタイルの子はいない。男子の欲望の的、女子の嫉妬の的、それがこの私…
恥ずかしさの中に、少しだけ優越感が芽生えた。でも、そんな私の心の変化を察知したのか?
彩花と恵美が私の両足を掴み、一気に左右に広げた。


「いやぁぁぁ!」
私、取り決めも忘れて叫んだ。クラスメートたちが、はっとしたようにざわつく。私は露わになった股間を、必死に隠そうとした。でも、その両腕を、遥香が荒く捻り上げた。
「取り決め、違反したね!」
遥香はなんだか楽しげな顔で、私の耳元にささやいた。


「喜んでおもちゃになるって約束したよね。守れないなら…無理やりでも、お前をおもちゃにしちゃうよ…」
遥香は開いた股間に手を入れ、そのまま上へ滑らせた。私の背骨に、ぞわっとした感覚が走る。
「男子たち、見たいよね? 近寄ってよく見てよ?」
遥香が大声で言うと、私の溝をV字に広げた。


「いや、お願い、止めて!」
涙声で叫ぶ私を無視して、クラス全員が私の周りに集まってきた。もう、何も隠すものはなかった。私の秘部は完全にさらけ出されていた。私の両足をそれぞれ抱えた彩花と恵美が、足を広げたまま立ち上がる。遥香は私の両脇に手を入れ、軽く机の上に持ち上げた。私の体はそのまま、強引に折り畳まれる。


…私…どうなっちゃうの…
お尻の穴まで、クラス全員に見られてしまった。思わず、体全体に力が入る。
「嫌だ…ビクビク動いてるよぉ!」
クラスの女子が叫んだ。結構仲良しだった子なのに…


秘部に深く食い込むように、彩花の指が入ってきた。体から力が抜け、思わず甘い声が漏れる。
「遥香、ほら見て!」
「こいつ、こんなのでもう感じてるんだよ!」
彩花と恵美が、わざと聞こえるように言った。恵美の丸い指が、私の一番感じやすい部分を掴み、振動させる。
「あ…うん…はあっ…んっ…」
「え、よだれ出てるよ!」


クラスのだれかが叫ぶ。
…だめ…こんなところで感じちゃうなんて…
私、もう腿まで濡れていた。
「あれ何? お漏らし?」
純粋そうな男子が、私の股間を指さしながら友達に聞いている。


彩花は人差し指を、私の濡れたそこに挿入した。そのままぐちゅぐちゅと掻き回す。恥ずかしい汁が飛び散った。
「ああああ!!!」
私、無意味な声を上げ、腰をよじった。


…いけないのに…感じちゃう…
「イっちゃえよぉ、ほらほら…」
遥香がにやにやしながら誘う。彼女は私の両手を掴んだまま、私の顔をじっと見つめていた。時々、私の顔がみんなに見えるよう、頭を強引に向ける。
…だめぇ!…イったら私…もう生きられない…


自分を抑えようとする。でも、もう限界だった。自分でもわかった。いや、何も考えられなくなった。
「くっ…くぅっ!」
唇が震え、視界がぼやける。
…私、このままイっちゃうの…クラスみんなの前で…
彩花の指の動きに合わせて、私の腰全体がビクビクと跳ねる。


…ああ…もう私…逃げられない…
突然、彩花の指が引き抜かれた。遥香が彩花の手首を掴んで抜いたんだ。ぐちゅっと虚しい音がして、体から力が抜けた…
「なんで…?」
思わず、そんな言葉が出てしまった。遥香が私の手を離すと、彩花と恵美も足から手を外した。
…どうしたの?…私…助かった?…イかずに済んだの??…


心のどこかで、安堵していた。でも、私の理性は体を制御できなかったみたい。私の腰が、震え続ける。
私の意志を無視して、両手が股間に向かった。
…そんな!…みんなが見てるんだよ!…
左手の親指と人差し指が、私の秘部をぐっと広げる。


…どうして…こんなこと…私…
右手の親指と人差し指が、感じやすい突起を掴んだ。
…だめ…耐えられない!!…
真っ昼間の教室。机の上。全裸。みんなの視線…
「いやぁぁぁぁぁ」… イっちゃう…


私はみんなの前で、叫びながら頂点に達した。それも自分の手で。
遥香が私の顔を、強引にみんなの方へ向ける。男子たちは私の股間を、女子たちは私の顔を、じっと見つめていた。
…涙が溢れた…私って…何をしてるの…
「いつまで触ってるのよぉ」


彩花が、私の手を股間から引き離す。恵美が両足を広げ、さっき自分でイッたばかりの部分をクラス全員に公開した。不規則にビクビク収縮するそこに、30人以上の視線が注がれる。
「あぁぁぁぁ」
震える声で叫ぶ私の耳に、遥香が息を吹きかけてささやいた。


「写真撮らせてもらったよ。明美が、クラスみんなの前で全裸で一人エッチしてる姿…」

本当にごめんなさいm(_ _)m
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コメント一覧 (1件)

  • 眠っていたMの本性を引き出されたみたいだね。
    昼休みは毎日教壇で全裸開脚オナニーショーをやることになるかも。
    恥ずかしがることはない、クラス全員が期待していることだから堂々とぱっくり広げて見せて、クリを擦ってイキ顔見せればいい。
    いつしか羞恥が快感に変わる。

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