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借金のカタで17JKを性奴隷にして愉しむ②

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ひろしさんから投稿頂いた「借金のカタで17JKを性奴隷にして愉しむ②」。

前回まで)
小さな不動産会社に勤める俺(ひろし)。
社長が、知り合いの男に貸した300万円を返せないということで、その娘(サキ・17)をグラビア撮影と称し、性奴隷とするため連れ出した。


車内には、サキ、俺、社長、部下A(運転手)、部下B(助手席)。
今は、ワンボックスの後部座席で俺と社長の間に挟まれたサキが、制服は着ているものの、ブラ無し・開脚ポーズ・後ろ手で縛ったエロ位姿になっている。

ここから、サキに、エロい言葉を言わせていく。

社長「じゃあここから問題5つだ。間違えたり知らなかったりしたら、俺たちが教えてやるからな。」
社長「問題①。ここの名前はなんだ?」
と言って、社長はサキのスカートに手を入れ、おま◯このあたりを擦る。
サキはピクっとしたが、うつむいたまま答えない。


俺「まさか知らないのか(笑)」
俺が代わりに、サキのおま◯こを擦る。
サキは、やめてください、と小声を出した。
Bが怒鳴る。「テメェ、これから楽しもうってのに、さっさと答えろ、バーカ」
俺「おい、B(笑)。かわいそうだろ。」
俺はパンティーの脇からそっと生ま◯こに触れた。


「答えないなら、このまま指挿れて、イジメちゃおうかな。抵抗できないよね」
サキ「分かりました、答えます。おま◯こ」
社長「もっとハッキリと」
サキ「おま◯こ」
B「5回連続で(笑)」
サキ「おま◯こ、おま◯こ、おま◯こ、おま◯こ、おま◯こ」

俺「よく頑張ったな。じゃあ問題②だ。」
「そんなサキのおま◯こに、俺たちが興奮したら勃つ男のものはなんだ?」
サキ「…」
B「咥えさせてもいいんだぞ(笑)」
サキ「おち◯ち◯」
Bがゲラゲラ笑う。

B「じゃあ、俺たちのち◯ぽを、サキのま◯こに挿入するのをなんて言う?」
サキが明らかに恥ずかしがっている。
B「答えないなら、今からやってやろうか、え?」
サキ「セッ◯ス」
B「さすが、処女でも分かるんだな(笑)興味あるんだろ?ってか、したいんだろ、なぁ」
サキ「したくありません。」サキにしてはハッキリと言った。
そんな拒否るなよ、楽しもうぜ、とBがゲラゲラ笑いながら返す。

社長「まあ、いい、問題④だ」
「サキとセッ◯スしたら、俺たちから精液が出る。当然、ゴム無しだ。そのままフィニッシュしたら、サキのおま◯この中に発射することになるが、それを何という?」
サキは黙る。


俺はまたサキのスカートの中に手を入れ、アソコを弄る。
「おい、サキ。俺たちがお前とヤッたとき、この言葉知らないなら、妊娠しちゃうぜ。◯◯だけはやめてください、って叫んで嫌がらないとな。」
サキのおま◯こが濡れてきた。
さっき飲ませたお茶に、媚薬を混ぜていた効果だ。


それに、利尿剤も入れてある。
そろそろ効いてくるはずだ。

サキは黙ったままだ。
社長「サキが黙るということは、サキは我々4人とセッ◯スして、誰でも良いから妊娠させてほしいってことだな?」
サキは大きく首を振る。言葉が出ない。そんなサキに興奮する。中指の爪のところまで、アソコに入れる。
サキがピクっとなる。


俺「サキ。」優しく問いかけた。
サキ「中出しはしないでください。」
俺「もう一度言いな。セッ◯スはしてみたいけど、中出しは嫌なので、ゴム付きでお願いします。」
濡れたアソコを刺激する。


サキ「中出しは嫌です。ゴムは付けてください。」
言葉を絞りだした。社長もBもニヤッとした。
サキ「もう、やめてください。」
俺「仕方ないなぁ。」指を離してやる。

A「そろそろ腹減りましたね。すぐそこに道の駅がありますから、停めますね。」
社長「了解」
サキ「トイレがしたいです。」小声で求める。
社長「とりあえず最後の問題だ。Bから行くか?」
OKです、とBが答える。


B「サキが嫌がっても、俺たちが襲いかかって、無理矢理セッ◯スすることをなんて言う?」
サキ「…」
B「かわいい妹ちゃんにしてあげてもいいんだけど?」
サキ「レ◯プ」
妹想いのサキだ。今度はハッキリと言った。
B「俺たちにしてほしいんだろ?」
サキ「そんなことありません。」

まあいい、道の駅にもう着くぞ、と社長。
サキに目的地(古民家)を軽く説明する。
古民家近くの道の駅に着いた。誰もいない。
先にトイレ行ってきます。A、Bがトイレに行く。
サキも我慢している。


サキ、俺、社長は、先に買っておいたマクドを食べる。
A、Bが帰ってきた。車外でストレッチしている間に
俺と社長が交代でトイレに行く。
「最後は私だ…」と思っているサキの期待を裏切り、また俺と社長に挟まれるサキ。
「トイレに行かせてください。」だいぶ膀胱に溜まってきたようだ。

社長「じゃあ、私から1つ目の命令だ。」
「持ってきたパンティー全て、今すぐ着替えろ。重ね履きだ。」
サキは困惑した表情だ。


俺「今履いてるパンティーを脱いで、新しいパンティーを重ねて履きなさい。」
B「できないなら、罰ゲームだ。ここのトイレはパス。お漏らし見させてもらうからな」
サキは尿意に負け、パンティーを脱ぐ。
俺が受け取る。ダイレクトにおま◯このにおいだ。
特にクロッチ部分が汚れている。スマホのライトで、全員で確認する。


サキが恥じらう。「やめてください」
Bに渡す。「もらっちゃっていいっすか?」
俺「生ま◯こは、俺たちがお触りしてるから、パンティーくらいやるよ。」
B「あざ〜す」
俺「その代わり、Aにも嗅がせてやれ」

俺「今からこのパンティーだな」
バッグから、着替え用のパンティーを3枚出し、履かせる。
俺「それと、俺から2つ目の命令だ。」
「ポテサラを作って俺たちに食べさせろ。」

続く

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