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年下の幼なじみにたくさんイかされちゃいました…。

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りおさんから投稿頂いた「年下の幼なじみにたくさんイかされちゃいました…。」。

わたしは、20代後半。ほぼアラサーです。一応、それなりに?えっちな事をした経験はありますが、悩みというか…。実は、セックスでイった試しがありませんでした。中イキもクリイキも全然出来なくて。濡れない訳じゃなくて、むしろ濡れやすくて感じやすいんだね〜。と相手の男の人は喜んでくれるし、おまん〇の締まり?もいいらしくて。

男の人は喜んでくれましたが、わたしは誰としても、中途半端に気持ちいいだけで、イケなくって。いつも、演技をしてました。気持ちよくない訳じゃないんですが、なんだか上手くイケなくて。不感症という訳でもなさそうだし、なんでだろ??と思いつつも、女の子のお友達も少ないし、そもそもそんなの恥ずかしい事だし…。も誰にも聞けずじまい。多分、みんな演技してるんだよね。と自分を納得させてました。

そんなわたしには、唯一、異性の友達として、2歳下の幼なじみがいます。今風の美人とはかけ離れてるわたしとは反対で、今どきの柔らかいイケメン君です。ぽちゃっとしていて、身長も150なくて、むちむちしていて、胸はまぁ、Fとそれなりにはあるものの、お腹もぽよぽよ。お尻も太もももむちむち。おじさん受けやぽっちゃり好きな人からの受けはいいけれど、同世代からは太ってると言われるわたしにも優しく接してくれる性格もいい男の子です。彼は、2歳年下で実家にいた頃の幼なじみだったこともあって、わたしを小さな頃と同じように「りおちゃん」と呼びます。

そして、わたしには年上の彼氏がいたのですが、半年ほど前に浮気されました。細くて本当に華奢で可愛い。ちょっと束縛が激しそうですが、男の人ならまぁ好きだろうなぁ。って感じの女の子と。わたしは、見た目がふわふわしていてかまってちゃんっぽいと言われるのですが、実際は真逆でひとりの時間がないと落ち着きません。そんな事もあってか、年下のわたしに甘えてほしかったのであろう元彼には物足りなかったんだと思います。
「りおなら1人でも大丈夫だけど、この子は自分がいないとダメだから」
ドラマかな?漫画かな?と思ってしまうようなそんなセリフを言われ、浮気相手ちゃんが元彼の横に座って、勝ち誇ったような顔をしてました。泣きたくて、苦しくてしょうがなかったけれど、わたしは、「わかった」と言って、呼び出されたカフェを後にしました。

でも、やっぱり、しんどくて苦しくて、元彼の誤解を招かないようにと、なるべく、連絡を取らないようにしていた幼なじみ君に連絡を取りました。
幼なじみ君は、呼び出した居酒屋にすぐ来てくれて、やけ酒で既にふにゃふにゃになっていた自分を見て、「飲みすぎ」と呆れたように言いました。わたしは、お酒に強く、翌日に残らないのですが、酔わない訳ではなく、また、その日は、やけっぱちになっていて、いつもよりペースが早かったんです。
「浮気されたって?」
「わたしなら1人でも大丈夫だろって〜!何なのそれ!そっちが忙しいからしばらく会えないって言うから寂しいのも我慢して、無理しないでねって言ってたわたしの気持ち返せぇええ!」
わたしは酔ってたので、やや記憶が曖昧なんですが、こんな感じでぐだを巻いてたらしいです。


「最低だね。そいつ。りおちゃんの気持ち、全然わかってないじゃん」
「そうだよ…。寂しかったのに。でも我慢してたのに。可愛く、寂しい会いたいって言えばよかったのかな。でも、そんなのわたしのわがままだから堪えてたのに」
酔ってた勢いもあって、ぐちぐちと言いつつ、わたしはヒートアップしてました。
「えっちだって、いつもイケなくて、演技してて、彼だけ気持ちよくなって出しまくってたのに。いっぱい、ご奉仕とかもさせて、満足してた顔してたのに本当に華奢で可愛い女の子がいたらそっちがいいってワケ〜」
だなんて、言ってたらしく。というか、さすがにそれが口から出た時、何となく我に返って、ヤバいさすがに行儀が悪すぎる。と、顔を上げた途端でした。
幼なじみ君が、にっこりと笑ってました。呆れたのかな。と思っていると、彼が、グラスを持ってない方のわたしの手にそっと手を重ねてきました。


「セックスでイった事ないんだ?  りおちゃん」
彼の目が、笑っているようで笑ってないというか。見たこともないような目で、怖い。というよりもドキドキが勝っていました。
「うん…。ない…」
わたしがそう言うと、「じゃあ、オレとしてみない?」と、幼なじみくんは言うのです。わたしは思わず、椅子から立ち上がりそうになりましたが、精一杯頑張って、声を荒げないようにしたあと、言いました。
「わたしの好み、年上だってわかって言ってる?」
わたしは、父があまり、父親らしくない人だったこともあってか、ファザコン気味で、好みは基本的に年上の人。自分より5つくらい上なんて同い年にしか思えず、最低でも10以上は上の人で許容範囲です。元彼もわたしより、12歳は上でしたし、今までえっちしてきた相手の男の人もみんな10歳以上は上でした。年下くんとえっちした経験もなくはないのですが、全然気持ちよくないし、元々、同級生の男の子からからわれたりする事もあって、ますます、同級生くらいの男の子や年下の男の子が苦手となっていたのです。唯一、まともに話せるのは幼なじみ君くらいでした。幼なじみ君もそれは知っているはずなのに、なんて突拍子もない事を言うんだと思ってるわたしを見透かしたかのように、彼は笑います。


「知ってる。でもさ。年上でもイけなかったんでしょ。りおちゃんは。1回くらい、セックスでイってみたくない? 嫌なことはしないから。ね?」
なんて事ないかのように、にこにこ笑う幼なじみ君に、「わたしみたいな今どきの可愛い子でもない女で年上だよ。無理しなくていいんだけど」と、可愛くない返事をしてしまいました。幼なじみ君は、本当にカッコいいんです。幼稚園の頃から、クラスの子にきゃあきゃあ騒がれてたし、小学校でもそうでした。ただ、彼は小学校3年の頃に、ご両親が離婚した事でわたしの地元を離れてしまい、再会したのは、わたしが実家を離れ、遠く離れた都会の会社で派遣として働きだしたところ、彼の勤務先で出会ったのです。元彼と別れた頃には、彼の勤務先ではなく、別の派遣先にいたのですが…。勤務先でも、彼がモテていた事は知ってましたし、綺麗な彼女がいたことも耳に挟んで聞いてました。


完全に卑屈モードになっていたわたしに、幼なじみ君は続けます。
「りおちゃんは可愛いよ。頑張り屋でいい女の子なのに。元彼、見る目なさすぎなだけ。無理なんてしてない。言い方変える。傷心のりおちゃんにつけこむから。俺。そいつの事、忘れるくらい気持ちよくしたい」
彼の手が、すりっ。と、わたしの手を撫でてきて、酔いと卑屈な気持ちやらでぐっちゃぐちゃになっていたわたしは、「好きにすれば…」とやけで言いました。それを聞いた幼なじみ君は、「じゃあ行こっか」と笑って、わたしの腕を引きます。お会計をして、居酒屋さんを出て、歩き出し、その先にある綺麗めなラブホに連れていかれました。その時はまだ、(どうせ、イける訳もないし、えっちなんて男の人だけ気持ちよくなるものじゃんっ)と思っていたのです。


幼なじみ君に腕を引かれて、部屋に着いたあと、カバンとかを置いて、「シャワー浴びてくるね」と言うと、「一緒に入ろ」と彼は言います。さすがに恥ずかしくて、「なんで!?恥ずかしいけど!?」と言ったのですが、「これから、もっと恥ずかしい事するのに?  それにちっちゃい頃、一緒に風呂入ってたんだから恥ずかしくないじゃん」と言われました。そんなの、ノーカンだよ!と怒ったものの、彼の勢いに押されて、一緒に入ることになりました。
「あんま見ないで…」
ぷにぷにのお腹にむちむちの太ももにお尻。スタイルのいい彼とは大違いです。さっさと洗って、えっちだけして帰るんだからと思っていたのですが、洗い終えて、タオルで身体を拭いていたはずの幼なじみ君に、後ろからぎゅっと腰を掴まれました。
「えっろ……ずっと触りたかった」
そう言って、彼は、ぐいっとわたしを抱き上げます。わたし、悲しいんですが、身長の割に体重が50キロ後半とかなり重いんです。幼なじみ君は、わたしの記憶が間違ってなければ、小1の頃から、空手を習っていたはずなので、体力とかはあるのかもしれないんですが、それでも重いはず。なのに、まるで気にする様子もなく、わたしを抱き上げました。


「やだっ。待って離して」
「待たない」
そう言われて、抱き上げられたかと思えば、ベッドに押しつけられます。
「今日は帰さないからね」
にっこりと微笑まれて、顔がひきつりそうになりました。でも、わたしは、どんな人としても、イった試しなんてないんです。だから、理性も吹っ飛ばないし、すぐにすたすたと帰ることが出来てました。ずっと、そんな調子でいたので、平気平気。と甘く見ていたのですが、その考えはすぐに吹っ飛びました。
わたしは、嘔吐反射が激しく、ディープキスが苦手でした。なのに、幼なじみ君とのキスはすぐに気持ちよくなってしまったんです。頭がふわふわして、ぼーっとするような。優しくて、とろとろになるような。オナニーする時に気持ちよくなるようなじわじわとした気持ちよさに頭が混乱します。やっと、キスが終わったかと思えば、乳首を優しく撫でられました。優しく撫でられたかと思えば、舌で舐められて、気持ちよさで頭がいっぱいになってしまって。


「気持ちいい?」
そう聞かれて、わたしは、こくこくと頷いてしまいました。わたしは、「イクッ」とかそういうのを言うよりも、黙イキ?って言うんでしょうか。えっちな声は出るんですが、えっちなビデオの女優さんみたいなイキ方は出来なくて…。でも、男の人は黙るような感じでイくと納得してくれないので、いつも、そんな演技をしてました。多分、今思うと声を出すのに集中してしまうから、イケなかったんだろうなぁと思うのですが。
「よかった。いっぱい気持ちよくするね」
にっこり微笑んだ彼は、わたしの身体にいっぱい、キスをして、太ももを持ち上げました。
「濡れてるね。びちょびちょだ…。えっろ…。こんな身体、おっさん達の好きにさせてたんだ?」
後半、幼なじみ君の声色がやや怒っているような気がして、「なんで、〇〇君が怒るの…」と言うと、「好きな女の子の身体をおっさん達に好きにされてたら怒るだろ」と言うのです。


驚いて、「はぁ!?」とムードもへったくれもない声を出してしまいましたが、幼なじみ君は続けて言います。
「ずっと、りおちゃんの事が好きだった。でも、りおちゃんは年下の男が苦手だってわかってたから言えなかった。りおちゃんに嫌われたくなかったから我慢して、他の子と付き合ったし、セックスもしたけど。最低だって言ってくれていいよ。傷心のりおちゃんにつけこむから。今日は、いっぱい気持ちよくなって」
そう言ったかと思えば、彼は、わたしのおまん〇を指で広げます。気恥ずかしさと突然の告白でパニックを起こして、ムードも何も関係なく、じたばたしているわたしをよそに、幼なじみ君は、わたしのクリを優しくなでなでし始めました。
優しいタッチに、あっという間にわたしのおまん〇は濡れてしまいます。それを見透かしたかのように、幼なじみ君の指がおまん〇の中に入ってきました。


「熱いね。それに狭くて、きゅうきゅうしてる。おっさんが好きそうな柔らかくて気持ちいいおまん〇…。おっさん達が先にヤッてるとか本当にムカつくなぁ」
そう言いながら、幼なじみ君は、わたしのGスポットを優しく叩き始めました。それと同時に、クリも優しく舐めてくるんです。えっちな動画でしか見た事のないそれはすごく気持ちよくて、体が仰け反りました。
「可愛い。おまん〇きゅうきゅうしてる。クリ舐められるの気持ちいい? Gスポいじめられるの好き?」
はむはむとクリを唇で挟まれたあと、そう聞かれ、「やらぁ」と情けない声が出てしまいました。
「嫌?止めた方がいい?」
そう聞かれて、首を横に振ります。オナニーよりもずっと気持ちいいんです。幼なじみ君にされる事全部。酔ってた勢いもあって、ぽろっと口から出ました。


「やめないで…。〇〇君にされるのきもちいい…。全部きもちいいの。今までえっちしてきた人なんて、全部忘れそうなくらい…。オナニーよりも気持ちいいの…」
口から出たと気づいた時には、もうダメでした。幼なじみ君が、今までになく、笑ったかと思うと、ちゅうちゅうとクリに吸い付き始め、舌で舐め回されました。口の中でクリを固定されてるせいで、気持ちいいのをどこにも逃がせません。
情けない声であんあん叫ぶわたしをダメ押しするかのように、彼の手が乳首に伸びてきて、乳首をなでなでします。もう、だめでした。頭の中が真っ白になって、お尻の下がなんだかあったかくなって。やっと、彼の口が離れたかと思えば、幼なじみ君が覆いかぶさってきました。
「りおちゃん可愛い。気持ちよかったんだね。中イキと同時のクリイキ気持ちよかったでしょ。潮吹きまでしちゃって」
お尻の下があったかかったのは、潮のせいだと気づいて、顔が熱くなりました。


「や、あ。やだ、っ。やだ、もうイキたくないっ」
「まだ、ちん〇でイッてないだろ」
ぐい。と、幼なじみ君に腰を掴まれます。
「りおちゃんが可愛すぎるから、こんなになってんだよ。俺のちん〇」
そう言って、ゴムがついているおちんち〇を彼は、おまん〇に擦りつけてきました。わたしのおへそまで簡単に届きそうな長いおちんち〇です。おまん〇がひくついているのが、自分でもよくわかりました。
「ちん〇で中イキしよっか。ね?」
「やだぁ」
この頃には、酔いも完全に醒めてました。気持ちよさで頭は働いてなかったけれど、これ以上はマズいと自分の頭が警告を出してました。でも、幼なじみ君は聞く耳を持ってくれません。


「嫌?なんで?気持ちいいよね。おっさん達の自己満セックスより、俺の方が気持ちいいんだよね。潮吹きまでしてんのに、嫌はないよね」
そう言ったあと、彼は覆いかぶさってきて、耳元で囁きました。
「俺とのセックスで戻れなくなりそうで嫌なんだ?」
そう言われ、図星なものだから、何も言えずに口をぱくぱくさせていたのであろうわたしに、にっこりと、彼は笑います。
「いいよ。戻れなくて。俺以外とセックス出来ないようにするから」
「や、やだ!」
わたしの叫びも虚しく、幼なじみ君のおちんち〇がわたしのおまん〇に入れられました。おまん〇の一番奥まで届くのに痛くなくて、じんじんと気持ちよくて。混乱するわたしをよそに、幼なじみ君が奥もGスポもごりごりとえぐってきます。
「あー。気持ちいい…。りおちゃんのおまん〇きゅうきゅうして、熱くて気持ちいい…。こんな気持ちいいおまん〇、すぐに出るのわかるけどさ。我慢できないのかよおっさん達」
そんな事を言いながら、幼なじみ君はわたしにキスをしてきました。キスをしながらえっちするなんて、なんかラブラブなえっちな漫画や動画みたい。とぼんやり思いながらも、襲いかかってくる気持ちよさが我慢できません。
おまん〇がもっと濡れて、えっちな音がいっぱい聞こえてきます。
「キスしながら、ハメられるの気持ちいい?好きなんだこれ。おまん〇きゅうきゅう締まってる。ほんと可愛い。りおちゃん、えっちで可愛い。いつも、真面目で優しくて。お人好しすぎて。俺なら絶対にりおちゃん泣かせないのに。ね。りおちゃん、俺の彼女になって」
幼なじみ君に囁かれて、気持ちよさでふにゃふにゃになっていたわたしは、頷いてしまいました。すると、彼は「いいの?」と聞いたあと、「悪いけど、後でなしはないからね」と笑って、さらにおまん〇をおちんち〇で突いてきます。乱暴なようで優しくて、わたしの気持ちいいところしか突いてこなくて。覚えてないのですが、わたしは、幼なじみ君の背中に腕を回して、イった後、そのまま寝ちゃったらしいです。

翌朝になって、目が覚め、記憶が完全に戻ってからは「忘れて!」と、幼なじみ君に言ったのですが、「だめ」と一刀両断されました。それどころか、「りおちゃんが忘れてって言うの止めるまで気持ちよくなろうね」と言われ、朝からもう一度、たくさんイかされる始末。一生分、気持ちよくなったんじゃないか?と思った頃には、忘れてと言う事なんて出来ませんでした。どうせ、また浮気でもするでしよ。と思っていたのですが、意外なことに、幼なじみ君。いえ、彼氏はそんな事もなく、驚くくらいにわたしを溺愛してくれます。そして、えっちな事もかわらず、誰よりも気持ちいいんです。
多分、彼と離れることは出来ないんだろうなと思いますが、体の相性も抜群なので、これでよかったのかな?と思っています。

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