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主人の弟と 受験に合格したら セックスをする約束をした

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優しいお姉ちゃんさんから投稿頂いた「主人の弟と 受験に合格したら セックスをする約束をした」。

主人の弟は 主人とは随分歳の離れた c学3年生のk校受験生です
結婚して8年 結婚した当時は まだ 幼い甘えん坊の子どもでした
何時もの様に 娘を幼稚園に送って行った後 義弟の部屋を掃除をしていて ゴミ箱に 鼻と違った 液体のテェッシュが


オナニーをしているのだと 軽く考えていたのです

師走の暮れ 義弟の部屋に飲み物を持って行き
「裕也君 後二か月で 受験ね 頑張っている」
「うん」
「裕也君の好きな 温かいみかんジュースよ」
「うん」
「飲まないの」
「義姉さん 兄貴と 週に何回 セックスをしている」
急に言われてびっくりです 
「変な事を 聞かないで」
立っているわたしの手を取って
「義姉さん ぼく ぼく 義姉さんとエッチしたい」
「馬鹿なことを 言わないで」
驚いた ベッドに押し倒され 乱暴されそうになったのです
抵抗して 逃げて 自分の部屋へ 
まさか つい最近まで 一緒にお風呂に入っていた 義弟が
考えて見れば 先日も 故意か偶然か わたしの身体に 触れる事があった 
お風呂に入っている時に 覗かれている気配があった
気にも留めていなかったが もしかして 義弟が
その日の 夕食 主人が義弟に話し掛けても 無口
「如何した 裕也 最近変だな」
あの事があったのでは 主人には話せない
「受験が控えて 勉強しているのでは」
「お前 見てきてやれよ」
「あなたが行って 励ましてやってよ」
結局 わたしが行く事なった 
部屋を ノックしても 応答が無い
「裕也君 わたしよ 入っても良い」
ドアが開いた
「入るわよ」
決まり悪そうにしている 義弟
「今日の事は 忘れようね わたしびっくりしたのよ」
机に座って 勉強しているふり 近くに寄って
「如何したのよ 急に変ことを言うから」
「義姉さん ごめんなさ 塾の友達の佐藤君が お母さんと セックスをしたと 
 ぼく お母さん居ないから 義姉さんとセックスをしたかった」
「へぇ お母さんと」
驚いた 佐藤君の母親は知っている 物静かで わたしにも
良く話し掛けて来る 息子を抱くような人には見えない
「裕也君 後 二カ月でしょ そんな事 考えずに 頑張りなさい」

冬休み 飲み物を持って 部屋へ
「裕也君 後二週間ね 勉強進んでいる」
「義姉さん ぼく 義姉さんと セックスを想像をして 夢精するんだ」
「はずかしいは それで オナニーするの」
顔を 赤らめて
「うん」
わたしまでが 義弟とのセックスを 想像していた
「義姉さん 気持ち良くさせて あげようか」
「へぇ 義姉さん セックスしてくれるの」
「そうじゃないの ベッドに来なさい」
義弟を寝かせて フェラチオを ・・・ 
「裕也君 気持ち良かった」
「うん オナニーよりも 気持ち良かった」
「この事は 誰にでも 話してはだめよ」
頷いた
「約束しよう 合格をしたら セックスをしてあげるから 頑張って」
嬉しそうに
「本当 ぼく がんばる」
後で考えたら 変な約束をしたと 

発表の日 娘を連れて 義弟と会場に 合格だ
飛び上がって 喜ぶ義弟 
義父と義母に国際メールで 主人には電話で報告

翌日 主人は娘を連れて 義弟とふたりになった
義弟のベッド
「おめでとう 約束のセックスをしようね」
「うれしいな ねぇ 義姉さん 佐藤君 駄目だった」
「そうなの」
裸になって フェラチオをして ゴムを付着 オマンコに 反り返った 固いオチンコと 合体 
義弟 無我夢中で 腰を使う 恥ずかしい 我慢していたが 声が出る
義弟 わたしの上に倒れ込む 
「裕也君 こんなに出して」
コンドームを見せる
「義姉さん 気持ち良かったよ」
「そう 良かったね」
わたし 主人とは暫くご無沙汰 義弟よりも 興奮していた

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