ぱりこさんから投稿頂いた「高校生になってから」。
みなさん、またまたお久しぶりです。
以前、学校でのオナニー、S学生の時 初めて付き合った彼氏 などを投稿したぱりこと申します。
あの後、Oくんとは中学三年生に上がってからまた再会したのですが、
結局最後まで至ることが出来ずに卒業してしまいました。
今回は高校生に上がってからのお話です。
私の通っている高校は夜間で、様々な人が来るのですが、今回はKくん、という人について少し語らせてもらおうかと思います。
高校生になって最初くらいに、Kくんとはロッカーの前で会ったのですが、その時のKくんの格好は、ロン毛に金髪、そしてとても有名なイラストレーターさんの服で、めっちゃセンスいい人、話したいなーと私は思っていました。
ですが、Kくんに話しかけてもスルーされたりしてしまうので、最初の1ヶ月くらいはあまり話さないようにしてました
とある日に、クラスで菓子パをしようと話があり、私もKくんも参加していました。
誰かがSwitchのスマ〇ラをやっていたのを見たのか、Kくんもやり始めて、私は後ろでそれを見てただけだったのですが、初めて近づくことができたのでした。、
Kくんとはここから進展がなかったのですが、ある木曜日に、Kくんが珍しくクラスに残っていました。
私はこれをチャンスだと思い、「珍しいじゃん!なんかあったの?」と話しかけ、横に座りました。Kくんは髪の毛が長いため、私はふと、ヘアアレンジをしてみたくなり、一か八かでKくんに、「ねね、髪の毛さ、触ってみてもいい?」と言いました。
そしたら意外なことに、KくんはOKしてくれて、触ることが出来ました。感触は、ブリーチをしてる人特有の触り心地で、サラサラとまでは行かないのですが、ふわっとした感じでした。
そのままKくんにヘアアレンジをしたり、他愛のない話をしてるうちに、下校時刻をすぎてしまい、私は帰ろうか、といって準備をしました。
このままダラダラと書くのもめんどくさいので、Kくんとの情事についてまで飛ばします。
Kくんは、家が反対方向なのにも関わらず、家まで着いてきてくれて、私はKくんをベンチに座らせて、少し休憩してました。
私はKくんに対して、「大丈夫?疲れてない?」と聞きました。
するとKくんは、普段の姿から見せない様子で、疲れた、と言いました。私はそのままKくんの頭を撫で、「いい子、いい子だねぇ」と言いました。
内心私はドキドキしてて、デレムーブきたー!!!!と、かなり興奮していましたww。
そして私はKくんに、こう言いました。
「ハグしようぜ」
ハグをすると、ストレスがだいぶ減るらしいというのを耳に聞いたんだー、とKくんに伝えると、彼は私を受けいれてくれたのか、抱きしめさせてくれました。
身体が近くなるのか、彼からはいい匂いがして、私はそれをありのままに伝えると、彼も、私のことをいい匂いがする、と言ってくれました。正直に言ってめっちゃメロいです。
何分かハグを続けて、私はふと、Kくんに、「この服の下、何を着てるでしょーか?」と聞きました。
その時の私の格好は、adidasのジャージに、中は黒のブラトップ言う格好で、彼はなんだろう……といっていました。
正解はー、じゃじゃーん!
そう言って私はジャージの前をゆっくりと開け、Kくんにみせました。
Kくんは黙ってしまい、私はそのうちにまた前を閉めて、Kくんに抱きつこうとしました。
すると彼が、「なんで前閉めるの?開けなよ」と言いました。私は咄嗟の出来事に頭がパンクしましたが、言っている通りに前を開けました。ただ、下の方まで開けきっていなかったのか、Kくんが、全部。と言って開けさせました。
私はそのままKくんに抱きつくような形でいたのですが、Kくんが、デカくね、?触ってもいーい?と聞いたのを皮切りに、タンクトップ越しに揉んだり、タンクトップを脱いで、直に触ったり舐めたりされました。
当初、Kくんは学校で男子友達と話していた際に、童貞だと言っていたので、まさかここまで上手いとは思っていなくて、自然と声が出てしまいました。
あのままずっと吸われていたかったのですが、母から心配の電話が届き、急いで帰ろうと、Kくんに謝り、エレベーターに乗った瞬間、耳にふっ、と息がかかり、Kくんの方を見ると、にこにこした顔で手をヒラヒラ降って、駅の方へと向かっていきました。
私はしばらくの間、顔が真っ赤で、何も考えられませんでした。
それから進展するまでに、2週間とちょっとほど空いたのですが、とある日に、Kくんと私の最寄りで待ち合わせすることになりました。
私はせっかく会うんだから、と結構めかしこんで行ったのですが、まさかの大雨で、Kくんと駅前であったあと、急いで近場のコンビニでタオルを購入して、大型商業施設に駆け込みました。
Kくんはそこにあったゲーセンの、奥の方にある音ゲーコーナーに真っ直ぐに向かい、
そこで音ゲーをしていました。私はあまり詳しくないので、Kくんのプレイをずっと見ていました。
途中、普通にクレーンゲームをしたり、ウィンドウショッピングをしたりと、普通にデートのようなものをして楽しみました。
また、Kくんがふと、フードコートがある方へと向かっていき、(お腹すいたのかな?)と思っていたら、ごめん、ちょっと待っててくれる?と言って、立ち止まったのが、喫煙所の前で、私は思わず吹き出してしまい、笑いながらも、いってらっしゃいと声をかけ、彼を待つことにしました。
喫煙所からでてきた彼の匂いは、ちょっとタバコの匂いで興奮しました。
そして商業施設を出て、あまり遊べるところもないから近場のカラオケ店に行きました
部屋について、ドリンクバーを取ったあとは、ひたすら歌っていました。Kくんはボカロや色んな曲、私は相対性理論や、自分が歌える曲を歌っていました。ふと、Kくんが疲れたーっといいだして、私は、じゃあ歌ってよーかなーとマイクをとって歌いました。
最初はKくんはスマホをいじったり、歌ってるところを見ていたのですが、おもむろに私の隣に座りました。歌い終わって、私も疲れてしまい、Kくんに寄り添うように座りました。
Kくんが、つーかーれーたー、と子供のように言うので、んーよしよし、いい子いい子、と頭を撫でたり、肩に手を回したりしていました。
構図としては、周りに女の子をはべらせてるような感じです。
頭を撫でながら、私は次に歌う曲を決めていて、ふと、椎名林檎の楽曲があったので、歌おうとしたら急にKくんの方に引き寄せられて、私は思わず「椎名林檎を歌うんじゃああ」ともがいていましたが、そのままギュッ、とハグをするような形になってしまい、
あらら、どうしたのか、と思っていたらふいに手を股間の方に持っていかれ、Kくんの盛りあがったあそこに私の手が触れました。
硬い、ズボンの上からでもわかるくらい硬く、雄であるということを分からされる様な熱さでした。
このまましゃぶのもありかなーと思っていたのですが、ふと、監視カメラが着いていることを思い出して、Kくんに、そのことを伝えると、
スマホで調べているのが見えて、またもや吹き出してしまいました。自分で書いてて思ったのですが、私ってかなりムードクラッシャーですね……
まぁその後は結局Kくんのをしゃぶりました。Kくんのは事前に見せてもらっていたのですが、実際に見ると暖かく、雄臭い匂いがして、私はそのままKくんのを舐め始めました。
口の中で皮がプルリと剥けて、動かす度に雄臭い匂いが口の中を通して鼻の中にも広がりました。Kくんのはとても硬く、何回か喉奥にあたってえづいていたのですが、結構記憶に残っていたのが、Kくんがぐっ、ぐっと私の頭を押していたのと、「あー、いきそ、」と言って、そのまま射精していたことです。
初めての精液は、なんだか胃液に似たような味がしました。喉奥を何度もやられて、私の顔は涙と唾液でグチョグチョになっていて、しばらく泣きじゃくっていると、Kくんが頭を撫でてくれました。落ち着いた頃に、またKくんのものや玉にちゅ、ちゅっと軽いキスをしました。
その後、Kくんはトイレに洗いに行き、私は飲み物を飲んで、喉をまた慣らすために曲を歌いました。
何曲かお互いにまた歌って、時間が来てしまい料金を支払ったあとKくんはイベントのために秋葉原へと向かいました。
Kくんとはこれっきりあっていませんが、時たまLINEでオカズになりそうなものをpixivから送ったり、Kくんの好きなゲームの情報を送ったりしていました。
つい最近、Kくんが旅行から帰ってきて、他愛もない話をしている中で私はおかずいるか?と聞きました。スルーされたかと思ったら、疲れてるけどやっぱ欲しいと返信が来て
私は自分が持ってる中で沢山のえろ画像やエロ動画を送ってみましたがイマイチな反応で、ふと、Kくんが私に対して、スク水を持ってるか?と送ってきました。
その時はすぐに出せないところにあったので、ないよ、と返信しました。彼からは、そしたら別の服ないの?と返ってきて、私は制服ならあるよ、と返信し、じゃあそれ着て、といわれたので着ました。
そのまま何枚か写真のリクエストをもらって、それに答えていたのですが、Kくんが、
「パンツ脱いで、スカートの下からとって」と送ってきました。
嫌な予感がしました。とりあえずその通りにして送ると、Kくんが、「M字になって、指で開いて見せて」と送ってきました。
そこからはご想像のとおり、何枚か似たような写真を送ったり、指を入れてるもの、
実際に出し入れしてる動画などを撮って送ったりしていました。
その後は何度か他愛のない話をして、お互い就寝しました。
それからはHな話はしていないのですが、Kくんのことは本当に落としたいと思っていたので、こういうことっていいのだろうか……と考えてしまいました。
このLINEのやり取りをしたのが夏休み中なので、夏休みが明けて、私は教室で彼と会った時、変わらない反応をすることができるだろうか……と少し不安になります。
でも、私の体で少しでもKくんが興奮してくれているのなら、それはそれで嬉しいなー、と思いました。次に、会った時は多分セックスまで進むんじゃないかと思っています。
拙い日本語と短い文章でしたが、ここまで読んでくれてありがとうございます。
また彼との間に何か進展があったら、ここに投稿しようと思います。
画像は、私とKくんのやり取りの一部です
おかずになれたら嬉しいです☺️


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