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ギフト 3

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「ギフト 3」。

前回、 鶴の恩返し を投稿した者です。

50年前、神奈川県の山あいの町で育った私は、父と同級生のお母さんが濃厚な母乳セックスする光景や、母が工事現場作業員の太いチンコを受け挿れている姿や、新聞配達員との粘っこいセックスを覗き見て性的興奮を覚えました。

夏休みにお腹をこわした私は、母にお医者へ連れて行ってもらいました。

その時、母も診察をしてもらい
対処療法として2人の男性と濃厚なセックスをして、自分を解放することに目覚め
診療所の運営母体である新興宗教に入信しました。

『愛國診療所』は小児科と婦人科を標榜する有床診療所です。
松◎慶子さん似の女医さんは学校医も委任されていて、健康診断で私もお世話になっていました。

母の朝の回診が終わり
また対処療法(セックス)が始まったので
私は外へ遊びに出ました。

診療所の裏のクヌギ林へ行く途中、隣接する民家でお舅さんとお腹の大きなお嫁さんがセックスする光景を目の当たりにして、私は塀の隙間から覗き見をしています。

お義父さんは
ゆっくりと
チンコを挿入していきます…

お嫁さんはイヤイヤをしながら
チンコをマンコで迎えています…

ブニュ…
ヌボォォォ〜…

「あぁァ…当たるぅ〜…すごいッ…イヤ…逝っちゃう!」

お嫁さんの黒い乳首が
最高潮に固く勃起しています…

「いやぁ〜ッ!挿ってるゥ…お義父さんッ…」

遂にお義父さんのチンコが
ズッポリ根元まで挿りました…

チン毛とマン毛が擦れあい
ジョリッと音をたてます…

「おぉ〜挿った挿った
一度出してるから今度は長持ちしそうだな(笑)」

お婆さんが人差し指と親指で
おっぱいを揉みました…

「おっ乳が出てきた!やっぱりチンボコが挿ると女の身体は変わるねェ」

尖った乳首の先端から
白い母乳が滲みだし
タラリと乳房をつたいます…

「秀子ぉ…結ばれたぞぉ…ハアハア」

お義父さんの目が
興奮でギラギラしています…

ゆっくりと
チンコの出し入れがはじまると
卑猥な
肉の密着する音がして
2人の結合部からも
白い液が溢れてきました…

「あっ…あっ…あっ…あぁ…」

お義父さんが
チンコを出し挿れする動きに合わせて
お嫁さんは短く喘ぎます…

大きなお腹を庇うように
片手で押さえると
お義父さんも手を重ねます…

「秀子の…腹がパンパンだぁ…」

お嫁さんは
もう一方の手で
結合部を触ります…

「結ばれてるゥ…あっ…そこぉ〜」

お婆さんは
母乳の滲み出るおっぱいを
両手で揉みしだきます…

「妊娠線が赤く浮き出てきたぞ。
アンタも相当な好きモンだねぇ(笑)」

お義父さんが
母乳を吸おうと
前屈みになります…

「コラコラッ。それじゃ腹を圧迫しちまうよ。
両手をついて身体を浮かせて吸いな」

お義父さんは
お婆さんに言われたように
腕立て伏せのように両手をつきます…

「ヒヒッ…赤ん坊より先に…いただくよ…チュゥ〜ッ」

お義父さんは
勃起した黒い乳首を
チュウチュウ吸います…

「幸せそうな顔して(笑)
倅が見たらどう思うかねェ」

お嫁さんが
おっぱいを搾るように揉みます…

「お義父さんかわいい…
はぁァ…いい気持ちィ…」

お義父さんは
乳首から口を移し
お嫁さんの唇を吸います…

「はぁ…秀子ぉ…レロレロ…ブチュリ…」

舌を絡め
母乳混じりの唾液が
お嫁さんの口の中で粘ります…

「そうだ。写真機あるかい?」

お婆さんが訊くと
お義父さんはキスをしながら
片手でタンスを指差しました…

抽出しからカメラを出してきて
お婆さんは写真を撮ります…

「フイルムはまだ残ってるな…
バカ◎ョンだから簡単に撮れるぞ」

お婆さんが構えると
お義父さんはまたおっぱいを吸います…

「ほらッ2人ともコッチ向きな」

お義父さんは乳首を含んだまま
顔をカメラに向けます…
お嫁さんも
お義父さんの頭を撫でながら
笑顔を向けます…

パシャリッ
パシャリッ

「一度身体を起こしな。チンボコ挿ってるとこ撮ってやるよ」

正常位で繋がっている
2人の姿がカメラに収まります…

「チンボコとマンコ撮ってやろう」

お婆さんは結合部を接写します…

「瀧口の写真屋に持っていけば
こういう写真でも焼いてくれるんだよ(笑)」

私は
瀧口写真館のおじさんが
人妻や
熟女
S学生とセックスする写真を撮って
温泉街に売っているのを知っています。

「おおッ!グッチョグチョのマンコで
チンボコがヌラヌラして…ヤラしいねェ」

お婆さんは
おっぱいや
膨れたお腹も撮ります…

お義父さんの呼吸が荒くなり
また射精が近づいてきました…

「クハァ…また…出る…」

お嫁さんも頷いて
マンコをチンコに押しつけます…

「あはッ…お義父…さん…出してッ…いっぱい出してぇ…」

ハアハアハア…

「今度はしっかりマンコの奥で出しな。
ほらッ動くのやめて!そこで止めなッ」

お義父さんは
グッとチンコを根元まで挿れて
動きを止めました…

「出す…よ…あぁぁッ…極楽ゥ〜…」

ドビュッ
ドビュドビュドビュ…

「アッ…いやぁ…中でビクビクしてるゥ…」

お嫁さんの
膨れたお腹が
ゆっくりと波打ってます…

「全部出してから抜くんだよ」

お婆さんは
結合部に向けて
カメラを構えています…

お義父さんは
最後の一滴まで射精して
チンコに手を添えながら
ゆっくり抜きました…

トロッ…

お嫁さんの
紫色のビラビラが開き
ヌラヌラした膣口に
半透明の精液が溜まったいます…

パシャッ

肉ビラがヒクヒクして
トロッと
精液が流れ出ます…

パシャッ

「いい眺めだねェ。
嫁と舅の秘め事なんて
滅多に見られないからな(笑)」

お嫁さんは
膝を立てて
脚を開いています…

「でもこれからはしょっちゅうヤルんだろ?(笑)」

お義父さんは
お嫁さんに添い寝して
おっぱいを弄っています…

「腹ン中の赤ん坊に
たっぷり精をかけてやれ。
丈夫に産まれてくるよ(笑)」

お嫁さんが
お義父さんを抱き寄せ
おっぱいを吸うよう促します…

「昼の素麺くらいなら茹でてやるよ」

お婆さんは
2人の事後の様子も写します。

赤ちゃんみたいに
おっぱいを吸うお義父さんの顔を
まるでお母さんのように
お嫁さんは優しい笑顔で見つめています…

私はそっと
その場を離れました…

長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させていただきます。

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