微名会さんから投稿頂いた「すみっこ族の秘密の放課後」。
部活での後輩との話です。
その後輩、“ななか”はいわばすみっこ族。熱心でかわいらしい女の子なのですが、他に仲いい同級生の女子がいないこともあって陰に追いやられてしまうのでしょうか。
俺も似たようなタイプだから親近感は湧きます。余り物みたいに一緒に掃除させられることもありましたがそのおかげで仲良くもなれました。
ななかの部活動での熱心さも勝っているので世話も焼くし、結果を出したときは「部活で1人でいたりするから心配だったけど、ななかちゃんがんばってて凄いよ」とか褒めたりもします。
向こうもまんざらでもなさそうに照れてたからななか相手には言いたいこと言えるような間柄にもなっていきました。
そんなころに部のイベントが近づいてきます。
やはり部の中心で活動できない俺たちでしたが……ちまちま制作しているななかを見ると、座りやしゃがみでスカートの中が見えるというラッキーなハプニング!
生パンなのに案外隙の多い子で、たびたび見ることができる幸せ。少し派手な青色のパンツかと思ったらカラフル模様の子どもっぽいパンツを見せることもありましたが、残りの日は白パンツを穿いていました。
たびたびパンチラするななかに勃起させられてしまい、家では毎日ななかに夢中でちんぽを上下させていました。
向こうも見られてるばかりじゃないようで、際どいタイミングで隠してくることもありましたが……
その上になぜか俺をジロりと見てくることも。「いやいや俺は見てねぇよ」と言いたい反面、家では「今日は気づいてもすでに見られまくってるけどなw」とますますオナれましたが。
一方で部活後の2人で掃除するときは、普段使わせてくれない用具をこっそり使ったり……2人だけの秘密です。
ななかも普段陰に追いやられることは不本意なようで、「バレたら俺のせいにしていいから」と言うと楽しそうに用具で遊びました。
平和に青春していたのですが、どういうわけかパンツの話になり、「わたしの覗いてますよね?」と問い詰められてしまいます。
それでもななか相手には素直にいられるので、「う、うん、見たよ」と正直に。
あげく、「そんなん普通見てしまうよ」と弁解したのはいいものの、「ななかちゃんのパンツかわいかったし」と、余計なことも口走ります。
「えぇー、なんですかそれ……」と少し恥ずかしそうなななか。それを見てなんだかSなスイッチが入り、「白いパンツ、興奮しちゃった」なんて気持ち悪いことを言ったり……
「えっ、ちょっと……興奮……?」と少し不思議そうにつぶやいていたので、「うん……オカズにしてるんだw」
「あ、ごめんな……」さすがに自分の口の滑りっぷりに即反省。「あっ、いえっ!いえっ!」と恥ずかしそうにしながらも気にしないでーという態度でいてくれる……天使かな?なんて思ってしまいます。
でもこのカミングアウトの前には気にしないままでいられず、2人きりの静かな部室なだけあってドキドキが止まらない……
居ても立ってもいられずに「……あー、もう残りは俺がやっとこうか? なんていうか今の俺、まともじゃないし帰ったほうがいいよ」と。
「そ、そうですねっ」と言うななかだったが……少しして、振り返り……
「俺さんとなら……一緒にいていいですか?」と赤い顔で言うななかの姿があったのでした。
……セクハラなこと言って変に興奮してる俺と一緒でいい……?それって……
少しでしょうか長い間でしょうか。頭の中がぐるぐるした結果、俺の腕の中にいるななか。
か細くて柔らかい身体やきれいで短い黒髪を撫で、「好きだ」とつぶやくと「あっ、俺さん……っ」と身体を預けてくれました。
スカートの中まで俺の手は侵食していき、いっぱい抜いてきた白いパンツをこの手で弄り回していくことに。
湿ってきたので中に手を入れ、濡れるあそこを愛おしく撫でては擦るように動かしました。
「はぁぁ……ああぁ……っ」と気持ちよさそうに声をもらすななか……ますます指に神経が集中するようでした。
そしてビクンッと痺れるように身体を跳ねさせるななか……「あっ、もうっ……だめぇ……」と涙目になっていて……達してしまったようでした。
その痴態はもちろん、表情も嗜虐心をそそられ、顔にちんぽを押し付けたくなって勢いよく脱ぎだします。
さすがに無茶なことはしませんでしたが、ちいさな手に握ってもらって動かし方をレクチャー。
それだけで快感の波に襲われ、限界が……手から勢いよく発射され、ななかの制服にもかかってしまいました。
腰を抜かしながら、謝罪をしつつ拭き取ったのですが、息子はまだ終わるつもりはないようです。
ななかを寝かせ、ゴムもないのにアソコへ俺のちんぽは向かっていき……
「ななかちゃんのこと大切にするから……」とねじ込まれていきます……
そうは言っても窮屈すぎるななかの中は本当に入るのか不安になるほどで、入れようとしても反発してくるようでした。
その刺激に負けそうにもなりますが、ななかを犯したくてたまらない……覆うように侵入していきます。
つらそうな声をもらすななかに頭が冷えたりもしましたが、「ごめん!……もうちょっとだから!」とあやまりつつも中を味わいつつ、腰も動かしてみたり。
ななかとセックスしていることに酔いしれていると、ぎゅうぎゅう攻めてくるななかのアソコに早くもちんぽは出したがってしまうことに。
ヤバいっ……!引き抜いては入口付近に大量発射。残りも太ももにこすりつけるのでした。
という、パンチラオカズな子と思わずセックスまでしてしまった話でした。
このまま付き合って長い事一緒にいたもののあまり非日常を感じるようなおもしろい展開はない……のですが、ちょっとしたいたずらのことなどはまた書かせてもらうかもしれません。

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コメント一覧 (1件)
萌えたよ〜