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弟を育てています

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母の様な姉さんから投稿頂いた「弟を育てています」。

私には14歳年下の弟がいます。父親違いでも腹違いでもなく実の弟です。私は今年25歳になりました。母は弟が幼稚園に入った頃に亡くなり、父と3人の生活が長くなりました。

父は建設現場を監督する立場の仕事で、地方の現場へ単身赴任で数年赴き、帰っきたらしばらくしてまた別の現場へ赴くことを繰り返しています。

ですので、必然と弟の面倒は私がみることになります。近くに父方の叔母が住んでおり、頼りにしていますが、参観や弟の保護者面談には私が出かけます。弟の面倒を押し付けるような父に反発した時期もありましたが、私自身が社会人になってからは、父の立場は少しは理解出来るようになりました。でも私には家庭がある立場で多感な時を過ごしたので、今まで男性とお付き合いしたことはありません。

可哀想なのは弟で、小学生なのに母親に甘えることも出来ず辛いはずなのにいつも笑顔で明るく過ごしており、私は助かっています。我が弟ながら出来た子です。私はこれから書くことがエッチなことだと余り考えていませんが、世間から見たら奇異でエッチなことだと思います。皆さんはどう思われるでしょうか?長くなりますが読んでください。

私は母が他界してから弟の殆どの面倒を見ています。洗濯や食事、しつけなどキリがありません。でも良い子なので手間がかかると思ったことは一度も無いです。入浴も一緒ですし、同じ布団で寝たりもします。

3年程前の出来事です。毎年5月には母の日というイベントがあります。まだ低学年の弟は、学校でカーネーションの造花を作るイベントでカーネーションを作って帰ってきました。その日、一緒にお風呂に入り、私が湯船を見たら弟は泣いていました。何で泣くのか聞いたけど答えてくれません。お風呂から出た弟は作ったカーネーションを、あげる!とぶっきらぼうに言って私に手渡しました。その目は涙が滲んでいました。弟は母親にあげたかったのだと思います。イベントは辛い経験だったのでしょう。

その日は、弟を私の布団へ呼び、一緒に寝ることにしました。その日は何となく弟を抱きしめてあげました。ギュッと抱きしめてあげると弟もギュッと抱きついてきます。
私は自然とパジャマの前を開いて弟の顔を胸に導きました。小さい声で弟はママ、お姉ちゃんとそれぞれ呟きました。お姉ちゃんはあなたのママ、ママはあなたのお姉ちゃんって何となく意味不明な言葉を弟に掛け、ギュッと抱きしめてあげました。私は弟にお姉ちゃんのおっぱい好き?あげよっか?と聞きました。弟は不思議な顔をしていましたが、いいの?と聞くのでいいよって言ってあげました。

私は少し身体を起こして乳房を手で支えて弟の口へ持っていくと、弟はぱくっと乳首に吸いつきました。初めて私の乳首を吸ったのは弟ということになりました(笑)弟は私の乳首を少し強く吸うので痛かったです。いい子だから優しく吸おうねと悟すと素直にソフトに吸ってくれ、弟はそのうち眠りに着いたようで、私はパジャマを戻して弟を抱きながら一緒に寝ました。翌日からは弟は元気になったようで、いつにも増して明るい子になったようでした。

しばらく経ったある日の夜、先に寝ていた弟の横で私も自分の布団に入りました。照明を消そうとした時、弟が起きて一緒に寝て良いかと聞いてきたので、おいでと言って布団をめくり、弟を横に寝かせました。弟が私の方を向いてきたので、おっぱい欲しいの?と聞くとコクンと頷きました。私は前と同じようにパジャマの前を開いて乳房を出してあげました。弟は頬張るように乳首を咥えて吸いついて来ました。美味しいの?と聞くと吸いながらコクンと何度も頷きました。じゃあ、好きなだけ吸っていいよと言ってあげました。弟に乳首を吸われている時、こういうのが母性なのかと感じる一方で、私のお腹からアソコにかけてウズウズするような感覚が出て来ました。乳首は気持ち良いという感覚はありませんでしたが、吸われていない片方の乳首も立っていたのが不思議でした。

ある日の休日、洗濯をしようとして洗面とお風呂のあるドアを開けたら、弟が私のブラジャーを手に持っていました。コラ!お姉ちゃんのブラジャーに悪戯したらダメだよと言うと、恥ずかしそうにカゴに戻しました。まあ、下着に興味持つ歳じゃないだろうし、心配はしていませんでしたが、後で何でブラジャー持ってたのか聞いたら、友達の家で友達のお母さんのブラジャーが干してあったのを見て、私のブラジャーと比べてみたかったようでした(笑)
とりあえず、どっちが大きかったか聞くと私の方らしいです。死んだ母に似て胸は大きいようで、Dだとキツいので、下着屋で測って貰ったら、デザインやパッドの形によってはEを着けても良いサイズらしいです。

またしばらくしたある日、一緒にお風呂に入っていた時のことです。サッと洗ってザブんと湯船に浸かりすぐに出てしまう弟を言い聞かせてよく洗ったら、肩までお湯に浸からせるようしているのですが、いつもと違ってその日の弟は湯船から私の方をじっと見ていました。どうしたのかと聞くと、お姉ちゃんのおっぱいって綺麗だなと思って見てたと弟は言いました。その時は、ありがとうとだけ言って気にしていませんでしたが、後から考えると綺麗?誰かと比べて?と疑問が生まれました。気になったので弟に聞くと、先日私が仕事の関係で少し遅くなった時、近くに住む父方の叔母が様子を見に来てくれ、ご飯を食べて一緒に入浴したそうです。一緒に入浴したことまで聞いていなかったので、少し驚きましたが、そりゃあアラフィフと一緒にして欲しくないわという気持ちと、弟に裸を見せたという嫉妬心が芽生えました。お風呂は一人で入らせるように今度叔母へ言っておこうと思いました。

その夜、夜中に何かムズムズするなと感じて目を開けると弟が私の乳房を触っていました。コラぁ、お姉ちゃん寝れないじゃんと軽く叱りました。弟はもじもじして自分の布団へ帰ろうしないので、おっぱい?と聞くとコクンと頷きました。さあ、おいでーと言ってその日も弟に自分の乳首を吸わせました。優しく頭を撫でてあげるとチュっと音を立てて吸ってきます。本能的に何かを吸い出したいという欲求でしょうが、弟の口の中で私の乳首はどんな形になったり、弟の舌が乳首にどのように絡んでいるのか想像していると、身体が熱くなってきました。弟が寝てしまった後、私は指でアソコを確認したらヌルと濡れていました。そのまま、久しぶりにオナニーをして私も眠りに付きました。

梅雨が明け、夏休みになりました。私は仕事がありますので、昼間は叔母に弟を託していました。梅雨が始まる頃、会社のある男性からよくお誘いを受けるようになりましたが、弟の面倒をみる必要からお断りを続きていましたが、何度も諦めることなくお誘いを頂きました。ある日、会社を出たらその男性が車で送るからその間だけでも話がしたい言われました。無下に出来ず送って貰う途中、その男性から告白されました。悪い気はしませんでしたし、弟さんを一番に考えて良いから付き合って欲しいと言われました。迷った挙句に私はオッケーを出してしまいました。彼とのデートは会社での昼食と帰宅途中にたまに車で送って貰う車中です。私は誠実な彼の性格に惹かれていきました。

ある日、車で送って貰っているとき、家の近くの公園駐車場に彼は車を止めて私にキスをしました。初めて男性の唇を感じてうっとりしていました。彼は何度も私にキスしてきました。そのうち彼の手が私の胸に伸びてきました。弟以外に初めて揉まれ、私はびっくりしましたが、そのまま身を委ねていました。そのまま彼はブラウスのボタンを外して直接私の乳房を触り、そのままブラジャーの中に指を突っ込んで私の乳首を触り始めました。身体がビクッとして気持ち良かったのですが、家が心配になりダメ!と言ってやめて貰いました。彼は不満を口にせず私を家まで送り届けてくれました。

少し遅くなったことを弟に詫びました。ご飯は叔母が用意したもので済ませており、更に私の分を弟が温めなおしたりと弟が用意してくれました。疲れているからお姉ちゃんはゆっくりしてと言って洗い物まで。ほんと良い子です。その日も一緒にお風呂に入って身体を洗おうとしたら、弟が僕が洗ってあげると言って来ました。じゃあお願いねと弟に身体を洗って貰いました。背中や腕をタオルで流し終え、終わりと言うので、前もお願いしたら弟は恥ずかしそうにうつむき加減で私の胸元を洗い始めました。いつも見てるクセに恥ずかしがらなくていいじゃんと私が言うと、更に恥ずかしのか乱暴な手つきになったので、優しく洗ってくれないとお姉ちゃん痛いよ、手で洗ってごらんと私は言いました。弟は手に泡を付けて私の乳房を撫でるように洗って来ました。数時間前、彼にされた乳房への愛撫を思い出しました。弟の手のひらが乳首をかすめた時、ビクッと身体が反応してしまい思わずあァ!と小さな声を出してしまいました。弟はごめん!痛かった?と心配してくれましたが、大丈夫だから心配しなくていいよと返すと更にソフトに洗ってくれました。円を描くような手つきで乳房を洗い、指先が乳首に触れる度に、下腹部あたりがジンっとして来ました。弟には愛撫の概念は無い筈なのに感じてしまっている自分が情けなくなりました。

まだ夏前ですが、暑がりの弟と同じ布団で寝る気が少なくなりましたが、その夜、私は弟に一緒に寝ようと言いました。お姉ちゃんを綺麗にしてくれたからおっぱいあげようか?と聞くと、ウンと頷きました。ワンピースタイプのパジャマのボタンを数個外して、おいでと言っあげると弟は私の乳房を出して吸い付いて来ました。美味しい?と聞くと、うんうんと頷きます。いつもは横向きですが、その日は私は仰向けになりました。弟はいつも片方ずつ乳首を吸いますが、その日、私は空いた乳房に弟の手を導き吸いながら、片方の乳房を触らせました。どう?と聞くと弟は笑顔で柔らかいねと言いながら、手のひらで揉んできました。思わずあぁと吐息が漏れてしまいました。お姉ちゃん疲れていたから気持ちいいよと、マッサージで気持ち良いように弟に語りかけました。彼に触られてから、今日の身体は敏感になっていました。私は弟に気づかれないように自分の下腹部へ手を伸ばし、指先で下着の上からアソコを触ってみました。下着越しにクリトリスに触れると鋭い快感が走りました。すると、弟は今日のお姉ちゃんのおっぱい硬いよと言いました。弟には乳房と乳首の区別は無さそうですが、硬いと言ったのは明らかに乳首の方だと思いました。お姉ちゃん疲れていたから凝ってるのかなと誤魔化しました。

そのうち、眠気で弟がうつらうつらしてきたので、今日はおしまいね、また今度と言って終わりにしてそのまま照明を消しました。私はさっきの快感が残っていたので、布団の中でそのままオナニーをしました。潤ったアソコのぬめりが直ぐに指先に感じるくらいになっていました。

短いですが数日ほど会社の夏休みがあり、私は弟を連れて海へ出かけました。夏休みの宿題で日記を書くにもネタが無ければ可哀想ですし、2泊で海へ旅行することにしました。お盆も帰れないと父から連絡があり、ガッカリしている弟が可哀想なこともあって、彼からの誘いは断って弟を優先しました。父からは寂しい思いさせてるから遊ばせてあげなさいと連絡が来ており、費用は全て父が出してくれました。叔母も気にかけてくれていた様子で、この計画を大変喜んでお小遣いまでくれました。お小遣いを断っても、いいから!と言って押し付けてきたのでありがたく頂きました。そのお小遣いで折角だから水着を買おうとなって弟と一緒に水着を買い出かけました。母が生きていた高校生の頃、友達と海へ行くのに買って貰った以来です。弟が気に入った水着は親子でお揃いの柄でセット販売になっているものでした。私のはどうでも良いみたい(笑)ですが、白地のサーフパンツに大きな紺色のハイビスカス柄が入ったもので、大人から見てもオシャレでした。大人用も同じトーンですが、結構大胆なビキニタイプなので少し躊躇しましたが、パレオを巻いたり上はパーカーでも羽織れば問題無いと考え、結局その水着を購入しました。

朝早く家を出て電車を2回乗り継ぎ、伊豆の南部までたどり着いた時は10時過ぎでした。先に宿へ入り荷物を預けて水着に着替えて、早速海岸へ行きました。新しくはないですが、海岸に面した海水浴客が多い宿で、シャワーやパラソル、テントも貸してくれる便利なところでした。私は弟が浮き輪を持って何度も何度も海へ突っ込んでいくのをパラソルの下で見ていました。すると、二人組の男性が声を掛けてきて、私の隣りに座り込み、一人か?とか何処から来たのか?とか聞いて来ました。適当に無視していたら、弟が戻ってきてその男性達をじっと睨むように見ました。なんだ親子か、チビ連れかとか言って立ち去りましたが、失礼な親じゃないし!と腹が立ちました。弟は弟なりに私を守ったつもりらしく、どんなもんだ!と言わんばかりに追い返してやった!と私に言いました。お姉ちゃんも一緒に海へ入ろう!とせがむので、大きな浮き輪を借りて二人で浮き輪の中に入って泳ぎました。浮き輪で浮かびながら、お姉ちゃんのおっぱい大きいね、他の人よりも綺麗だねと弟は言ってくれました。お腹が空いたので海の家で昼食を取っている時、隣りのテーブルは父母子供二人の四人組でした。おそらく下が男の子で、母親にくっついたり、焼きそばをお箸で食べさせてと貰ったりしているのを弟はじっと見ていました。

一通り海を楽しんで日も傾いてきたので、宿に戻り、夕食までの間、まったりテレビを見たり、昼寝をしたりして過ごしました。朝早かったのでうたた寝してしまい、起きたら弟の姿が見えません。あれ?と思って洗面室のドアを開けたら弟が泣いていました。多分、昼間の親子連れを見て悲しくなったのでしょう。母親代わりとはいえ、私ではダメなのかと少し心が折れそうになりました。泣き虫くん、どうしたの?と聞くと、お父さんも来て欲しかったと言いました。原因は、私ではなかったようで、私は何か救われたように思い、弟を抱きしめてあげました。

もうすぐご飯だから泣き顔で食堂に行ったら笑われるよと私が言ったら、ギューと私の胸に顔を埋めてきました。なになに?甘えん坊さんねと言って頭を撫でてあげると、弟は更にギューと胸に顔に埋めイヤイヤするように頬ずりしてきました。まだ寝る時間じゃないのに、おっぱい欲しいの?聞くとウンと頷きました。じゃあ、おいでと言って、私は弟の手を引いて部屋に戻りベッドに腰掛けました。Tシャツをめくって、ブラジャーをずらすと弟は乳房を掴み、乳首に吸い付いてきました。チュパチュパと吸われていると何か乳首から出てきそうな感覚がありました。空いた片方の乳房を触りながら吸われました。お姉ちゃんのおっぱい、今日はしょっぱいねと弟は言いました。海に入ったからお塩が残ってるのかもねーと私が言うと、弟はもう片方の乳首をペロペロと舐め回しました。私は身体がビクッと反応して、コラ!と弟に言いました。弟は、屈託ない笑顔で、うん、しょっぱいと言いました。お姉ちゃん、くすぐったいでしよ!と言うと、弟は私にイタズラするつもりで、私の乳首を舌でペロペロとしてきます。私は、もう!コラー、やめてと身体をよじりました。それは気持ちよかったからですが、弟は姉がくすぐったがっていると思って、面白がって執拗に乳首を舐め回して来ました。あぁー、うぅーんと感じた声が出てしまい、身体がビクビクしてきました。乳首を見ると硬く勃起して尖っていました。さすがにこれ以上はまずいと思って、そんなことするなら仕返しだ!と言って弟の脇腹をくすぐって、キャキャと笑いあって、おっぱいタイムは終わりました。

夜はめちゃくちゃ高級ではないものの、普段はあまり食べないご馳走にありつけ、私は久しぶりにビールを飲みました。元々お酒は弱く、ビールならグラス一杯で顔が真っ赤になります。その日はジャッキの3分の2ほど程飲んでしまい、ふらつく脚で部屋に戻りました。夜にテレビでお笑い番組を一緒に見ようと弟と約束していましたが、私はベッドに横になるとそのまま眠ってしまいました。

私は彼とエッチなことをしている夢を見ました。彼が私のブラジャーをずらして乳首を指先でいじり、舐め回していました。私は気持ち良くて、恥ずかしながらも喘ぎ声を出して、彼の頭を抱き抱えてました。彼はしつこく、私の乳首を摘んだり、吸ったり、舌先で弾いたりしています。そして下着の中に指先を入れて私のクリトリスを優しく撫で回します。私は溢れる快感に我慢できず、喘ぎ、身体を反らせています。そのうち彼が私の下着をはぎ取り、脚を開かせ股間に顔を埋めて、クリトリスを舌先で舐め始めます。優しく、でもいやらしくぴちゃぴちゃと音を立てて。AVは見たことあるので、その記憶があったからか鮮明な夢を見ていました。やがて彼は自分のアレを私に握らせてきました。その時、私は目覚めました。

すると弟が私のTシャツをめくって乳首を吸っていました。寝ているフリを続けていると、乳首を指先で撫でたり、昼間のように舌先で舐めたりしています。ひょっとしたら夢を見ながらいやらしい声を出していたかもと不安になりました。うーーんと、大きく伸びをして、ようやく目覚めたフリをして弟を見て、コラー、お姉ちゃんのおっぱい勝手に触ってたなーと優しく睨むと、弟は恥ずかしそうに、だってテレビ見る約束したのに寝ちゃったから、お仕置きしたと言いました。弟は昼間のように私をくすぐっているつもりだったようでした。ごめんね、お姉ちゃん、酔っ払ってしまったみたいで寝ちゃったみたいと謝り、時計を見たら日付が変わっていました。コラ!寝ている時間でしょ!明日も朝から海で遊ぼ!と言って弟を寝かしつけたあと、私はバスルームへ行ってアソコを確かめると、下着にシミができていました。

あっと言う間に旅行が終わり、また日常の生活に戻りました。私はそれなりに忙しく仕事をこなし、弟の面倒も見つつ、彼との関係は弟優先で、たまに車の中でイチャイチャするくらいで進展はありませんでした。もっとガツガツされるものだと勝手に想像したりしていたのですが、優しい彼に助けられていました。

夏休みも残すところ僅かになった時、近所の商店街が夏祭りっぽく、屋台が出たらするイベントがあり、ちょうど休日でもあったので弟と出かけました。実は前日からそのイベントはあり、弟は友達と出掛けていたことを叔母から聞いていました。弟はお姉ちゃんとデートだとかオマセなこと言って私の手を引っ張り、ここの何何は美味しく無いととか、ここの金魚すくいはダメだとか、色々説明してくれ、暫しのデート?を楽しみました。

夜とはいえ、蒸し暑くて汗だくで帰宅したので、シャワーを浴びようと思い、弟を連れてお風呂に行こうとしましたが、何故か弟は、ボクは入らないと言いました。あんな汗だくで寝てしまったらシーツが汚れてしまうので、ダメ!入るの!と言い聞かせて服を脱がせ、私は先にお風呂に入りましたが、なかなか弟は入って来ません。心配になって確認したらモジモジしながら立っています。早く入りなさいと無理矢理お風呂へ入らせました。恥ずかしいの?と聞くと頷きます。お姉ちゃんなんだから大丈夫でしよ?と更に聞くと、違うの、と言ってきました。何が違うか聞くと最近、おちん◯んが痛いと弟は言いました。怪我でもしたのかと思って、弟のおちん◯んを見ましたが、特に変わりありません。どう痛いのかと問いただすと、急に痛くなる時があって、お風呂やお姉ちゃんのおっぱい触ったりすると痛くなると言いました。痛くなったら言いなさいと言って、シャワーを浴び、その日は何事もなく一日が終わりました。

夏休みの最終日、明日から学校だと思うと少し憂鬱になっている弟に、明日から頑張って学校行こう!お姉ちゃんも仕事頑張るからね!と言って、夏休み最後のおっぱい欲しい?と弟に聞きました。うん!と言うので、その日の夜は久しぶりに弟のおっぱいタイムになりました。旅行以来だったと思います。夏のパジャマはもっぱらキャミソール一枚にトランクスタイプの下着だけでした。私はキャミソールを脱いで、横になり弟を隣りに寝かせました。弟はいつもの通り優しく私の乳首に吸い付いてきました。唇で挟んで甘噛みのように吸っていました。時折り、吸いながら唇で乳首を引っ張ったりされると、じわっとした感覚が下腹部に出て来ました。私はこっちも吸いなさいと言って反対の乳首も弟に咥えさせました。弟は最初から引っ張るように唇で乳首を挟み、口の中で舌を絡ませて来ました。私はそんな吸い方するとは思っていなかったので、身体が反応してビクッとなりました。でも気持ち良くて弟の頭を掴んで乳房に押し付けました。その時、弟は痛い!と言って身体を離しました。頭を押さえたのが痛かったと思い、私はごめんねと言いました。でも弟はおちん◯んが痛いと言って来ました。痛くなったら言いなさいと言ってたので、私は弟のパンツを下ろして確かめました。すると弟のおちん◯んは、普段と違ってかなり大きく硬くなっていました。これが弟の言ってた、痛い現象なのだと一瞬で悟りました。まだ小学低学年なのに勃起していました。

どんな風に痛いのかと聞くと、弟は痛いのではく、腫れたおちん◯んを見て、不安になり痛いと表現したようでした。性教育をしたことありませんし、どう説明したら良いか正直分かりませんでした。私は、弟の身長が伸びているのと同じで身体が成長している証だから何も心配しなくて良いことを話してあげました。弟は本当?病気じゃない?と詰め寄ってきましたが、お姉ちゃんは嘘つかないよと言うと安心したようで、そのまま私の乳首にまた吸い付いてきました。弟の身体の変化を認識しながらも、私は弟に乳首を吸われる快感を楽しむようになってきたようで、その日は乳首を吸わせながら、自分でアソコをいじりました。声を押し殺し、でも快感を貪るように、弟に気づかれないようにクリトリスをいじり続けました。

その日は、平日ですが会社の創立記念日で休日で、昼間は弟は学校なので、彼とデートが実現しました。彼の車で1時間ほどの景色が綺麗なレストランで早めの昼食を取り、少しドライブをしました。山の展望台近くに車を止めて、車の中でイチャイチャしていました。彼は弟が私を独占できて羨ましいと言いながら、私の身体を触り、私も色々な所が感じてしまいました。

服は脱げませんでしたが、私の乳房や乳首、クリトリスなど、優しく愛撫してくれました。彼は私の手を自分の股間へ導き、硬くなったペニスをズボンの上から触らせてきました。私はした事ないのでどうしたら良いかわかりません。彼はズボンのファスナーを開き、私の手をパンツの中に導きました。大人のペニスに初めて触れた衝撃は凄まじいものでした。硬くて柔らかい感触と鼓動を刻む動きなど、何か生き物に触れているような気分でした。

彼は私の手を取って握らせ、自分の手を被せ上下に動かし始めました。そのまま、自分でゆっくり動かしてみてと彼が言うので、私は彼のペニスを握り、言われた通りに動かしました。彼は苦しそうな顔をして荒い息を吐きました。そして呟くように気持ちいいよと言ってくれました。彼はそのまま私の方へ倒れ込んできて、私の身体をまさぐりました。乳房を掴み、大きく手のひらで揉み込み、指先で服の上から乳首を摘むような動きをしたり。彼は早く動かして欲しいと言ってきたので、言われた通り私は手の動きを早めました。彼は腰がピクピクし始め、出る!イク!と言った途端、ペニスが一層硬くなって先端からドクドクと言う音が聞こえてくるような錯覚がするくらい、生温かい精液が垂れ流れてきました。初めて触れた精液の温かみと量に私はびっくりしました。

ズボンとパンツが汚れて、彼は苦笑していましたが、ウェットティッシュなどを使って自分で拭い取り、服装を整えました。私には、すごく気持ち良かった、ありがとう、と言ってくれ、唇を合わせ、弟くんが帰ってくるだろうから送っていくよと言いました。私は愛されている幸せな気分に浸り、家までの道中を楽しみました。

帰宅して、しばらくすると弟が学校から帰ってきて、そのまま遊びに出かけました。夕食の用意を済ませ、パソコンを立ち上げ、アダルトサイトでエッチな動画を見ました。色々ある中でドラマ仕立ての恋人関係っぽい動画を見つけ、その動画を観ながら、私はオナニーをしました。服の中へ片手を入れ、乳首を摘み上げ、指先で挟み込み、もう片手でクリトリスを弄ると、昼間カレと経験した出来事もあってか、直ぐに潤って、クチュクチュといやらしい音が出てきました。イクという意味は分かっていませんが、脱力感で動けなくなりました。

夏休みの旅行を作文にして、それが街のコンテストで1位になったと弟から聞きました。どんな作文書いたのかも知りませんでしたが、保護者面談で担任の先生が凄く褒めてくれました。詳しくは書きませんが、夏休みにお姉ちゃんと旅行したこと、お父さんが仕事で来れず、お母さんも居ないけど、お姉ちゃんがお母さんで寂しくなくて楽しかったみたいな内容でしたが、家庭の温もりをちゃんと知って、それを弟が理解しているという点が偉い人に伝わったようで、めでたく1位となりました。

私は弟をいっぱい褒めてあげ、お祝いに弟を外食へ連れて行き、好きなものを食べさせました。そろそろ秋も進んで肌寒い夜もあり、家に帰って一緒にお風呂に入りました。言ってませんでしたが、水道代がネックですが、我が家の浴槽は広く、二人なら余裕で入れる大きさなので、その日は2人で湯船に浸かり、夏の思い出とかを話しました。私の乳房がぷかぷかとしているのが気になって、弟はお姉ちゃんのおっぱいって最近大きくなってきたと言いました。確かに最近、大きくなったと自覚していますし、乳首も前に比べて太く長くなったように思いました。。彼ができ、弟に乳首を吸われ、女性ホルモンが活発になってきたのかもしれません。

私は、そうかな?大きくなった?と惚けてみました。弟はうん、絶対大きくなったと確信した言い方をしました。どれくらい?と聞き返し、弟の手を取って乳房を触らせてみました。弟は掴んたり持ち上げたりして乳房を吟味して、分かんないけど大きくなったと言いました。お姉ちゃんのおっぱい柔らかくて、綺麗でしょ?と言うと、嬉しそうにうんうんと頷きました。そのまましばらく触らせ続けていると、おっぱいは柔らかい所と硬い所あるんだね?僕知ってる!と言って、私の乳首を摘み上げました。お姉ちゃん疲れてるの?と言いながら乳首をほぐすようにクリクリしてきました。私は、コラぁと言ってやめさせようとしましたが、面白そうに乳首を指先でこねくりました。気持ち良くて更に私の乳首は硬く尖ってきました。そうねえ、疲れたのかもね、吸ってくれたら疲れが消えるかもねーと冗談ぽく言うと、弟はおもむろに私の乳首を咥え吸ってきました。お風呂で乳首を吸われるのは初めてでしたが、好きにさせてみました。今日は疲れているから、くすぐったく無いと思うから、舐めてみてと言うと、弟は私の乳首をペロペロしてきました。私は身体を走る快感に酔い、はぁーーいい、気持ちいい、お姉ちゃん気持ちいいよ、疲れが取れるーと誤魔化しながら声を出しました。唇で挟むように吸ってみてと言い、弟がその通りにすると、あぁん気持ちいいと少し喘ぐような口調でため息が出ました。

弟がモジモジし始めたので、どうしたのかと聞くと、おちん◯がまた大きくなってきたと言いました。小さいながらも可愛く勃起した性器をみて、ほんとだね〜と言いながら、私はそのまま掴んでみました。大人の硬さはないものの、やはり硬くなっていました。軽く指先で包むように動かすと、くすぐったいよ!と言って弟は身をよじりました。でも私はやめずに動かしてみました。弟は私の乳首を吸いながら、身体を左右に揺らして、身をよじり、苦しい顔をしました。私が彼のペニスを握った際に、彼が見せた顔と同じような表情をしていました。

この日、のぼせそうになったのでお風呂のおっぱいタイムはここでやめました。この後、新展開となりますが、それはまた別途書きます。長くなりすみません。

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