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バイセクシャル夫婦との忘れられない変態3Pプレイ体験

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アブニストさんから投稿頂いた「バイセクシャル夫婦との忘れられない変態3Pプレイ体験」。

結構前の体験談ですが、今でも時々思い出すまるでAVのような話です。
ある三流雑誌の投稿欄で知り合ったご夫婦とのプレイですが、このご夫婦が思っていた以上の変態でした。
当時僕は30歳、ご主人は36歳、奥様が39歳でした。
お二人ともスタイルが良く、好感の持てる方でした。


お会いしたのは7月の中頃で、ご自宅の最寄駅までご主人が迎えに来て下さいました。
ご自宅に上がってリビングに通されると、大胆なノースリーブにミニスカート姿の奥様が出迎えて下さいました。
「いらっしゃい、待ち遠しかったわよ。今日は楽しんでいってね❗️」とハグしてから、
「今日は暑いから、冷たいビールで乾杯しましょう」と3人でビールと少しの冷酒を呑んで、少し談笑してから
1人づつシャワーを使う事になり、僕が最初に使い、ご主人がその後最後に奥様という順番になりました。
これにも理由が有り、もうお二人の中ではプレイが始まっていたのです。


バスルームには洋式トイレが有りました。その横の棚には、なんとイチジク浣腸が幾つも置いてあったのです。
お二人の意図が直ぐ解ったので、2つほど使い2回浣腸しお尻を綺麗にしました。
その後ボディーソープで身体を洗ったので、匂いは残りません。
シャワーを済ませて、下着も着けずリビングに行くと、「あら、綺麗な身体!もうあんなに堅くして。」
「本当だ。肌も綺麗で申し分ないね。毛も少ないから、後で僕達がツルツルに剃ってパイパンにしてあげるよ。」
そう言いながら、ビキニブリーフ1枚のご主人がそれを脱いで素っ裸になりました。
ご主人はパイパンだったのです。


「僕と同じパイパンにした方が気持ち良いよ」そう言いながら、バスルームに入り際
僕の堅くしているペニスとお尻の割れ目をなぞりながら、
「少しゆっくりシャワーを使って来るから、J子を裸にしておいて」
僕の唇に唇を重ねてバスルームに消えて行きました。
「あの人ったら貴方と同じて、あんなに興奮してカチカチになってたわ」
「サァこちらに来て、あの人の言った通り私を裸にして❗️」
J子さんのそばに行くと彼女の手が、僕のカチカチになったペニスを触りまくって来るのです。
「美味しそう。でも今はしゃぶるの我慢しておくわ。」
そう言っ服を脱がすように促します。
7月でしたから、ノースリーブのブラウスとミニスカートを脱がすと下着だけです。
スカートを脱がした時、39歳とは思えぬスベスベでぷりっとしたお尻が現れました。


しかもTバックだっので、思わず両手でお尻を撫で回してしましました。
「ウフフお尻好きなの?でもまだ駄目よ。そのまま後ろからブラジャーを外して。」
そう言われたので立ち上がり、カチカチのペニスをTバツクのお尻に擦り付けながら、ブラジャーのホックを外しました。
後ろから覗き込んでも解る、プリンとした少し汗ばんだオッパイが見えます。
後ろから手を回してオッパイを触ると、「触り方が優しいわね。でも少し汗ばんでるでしょう?」
「こっちも汗かいちゃって」そう言って右手を自分の頭の後ろに持っていき、しっとり汗ばんだツルツルの腋を見せつけてきたのです。
僕は思わず「美味しそう」と呟いてしまいました。
「フフフ嬉しい。ほら匂いも嗅いで良いのよ。」
そう言って顔を近づけた僕の顔に腋を擦り付けて来るのです。


しっとり汗ばんだ腋のいやらしい匂い。夢中で嗅いでいると、
「さぁ今度は貴方の舌で腋の汗を拭いて❗️」
そんなことを言われたら、もう夢中で舐め回すしか有りません。
「ハァハァ気持ちいい❗️汗だか貴方の舌だかわからないくらいベトベトよ。」
「今度は左もお願い。」そう言って左の腋も思い切り開くのです。また夢中で嗅いで舐め回していると、
「堪能した?最後の1枚のパンティも脱がして❤️」そう言いながら、お尻を左右に振るのです。
僕もハァハァ息を乱しながら跪くと、少し大きめのプリっとしたお尻の割れ目にくいこむTバツクの脱がしていきます。


また頬づりしようとすると、「ちょっとの間目を瞑っていて❗️」と言ってきたので、
その通り目を閉じているとお尻を付き出してきたのか、顔を割れ目に埋める形になりました。
その時後ろからご主人が堅くなったモノを、僕の腰の辺りに擦り付けながら「いやらしい匂いだろう。」
そう言って手を前に回して、僕の堅いモノをシゴイテくるのです。
「フフこんなに堅くして、先走りで俺の手がベトベトになってるぞ。J子のお尻の匂いでこんなになって、S君は本当に変態だなぁ」
言いながら、僕の頭を抑えてくるのです。
「フウーンフウーン」と言葉にならない声しか出せません。


その時お尻の匂いを嗅がせながらオナニーをしていたJ子さんが、「ハァハァKさん(ご主人の名前)、S君はどんな顔をしてる?」
そう聞いてきたので、Kさんが「まるで夢心地なんじゃないか?ウットリした顔をしてるよ」
そんな意地悪な事を言うのです。
「なんていやらしい人なんでしょう?このままオナニー続けていい?」とJ子さんが聞いてくると、
「もちろんだよ。彼もJ子がイクまで嗅いでいたいはずだよ。チ○ポをヒクヒクさせて喜ぶ変態なんだから。」
それからしばらくしてJ子さんが、「こんなに興奮したのは久しぶり。ハァハァ堪らないわ❗️イク、イク、イク~‼️」お尻や脚がビクビクと痙攣したようになると、ハァハァと息を乱しながら座り込んでしまいました。


「ハァ~気持ち良かった❗️あら本当にカチカチのベトベトねぇ。そんなに興奮する匂いだった⁉️Kさんの言う通り、本物の変態なのね。」
その時になってKさんが、僕のチ○ポから手を離してJ子さんに見せたのです。
「こんなにベトベトに汚して、本当にいやらしい人なのね。今度は私がシャワーを使って来るから、その間Kさんにお詫びを込めてご奉仕しててね❤️」
そう言ってバスルームに消えて行きました。
2人になってKさんとディープキスした後、「ほらS君と同じように、チ○ポが先走りで濡れちゃったよ。」
そう言って立ち上がると、ぼくの顔に堅いチ○ポを擦り付けてきました。
「しゃぶってきれいにして。」そう言うと僕の口の中に入れてきたのです。


ジュルジュと音をたてながら、Kさんの肉棒と言ってもいいチ○ポを舐め回し、玉袋まで舐めていると
「そんな所まで舐めてくるとは、S君は素晴らしいバイセクシャルだね。」
そんな事を言いながら、今度はKさんが僕のモノをしゃぶってきました。
そうこうしているとJ子さんがバスルームから出てきて、「随分2人で盛り上がってるのね❤️」
そう言いながら僕の横に並んで据わって、Kさんのモノを一緒に舐めてだしたのです。
その時Kさんが、「J子、S君の毛を剃って、僕達と同じパイパンしてあげよう。」
結局僕もお2人と同じパイパンになりました。


その後は、J子さんがKさんに顔面騎乗で舐めさせている間は、僕がKさんのをフェラチオしていました。
J子さんが四つん這いになってKさんのをフェラチオしている時は、付き出されたJ子さんのお尻に顔を埋めオマ○コやアナルを舐め回していました。
アナルに舌を出し入れすると、フェラチオしながらくぐもった声をあげてピクピクさせいるんです。
僕が仰向けでJ子さんがはめている時は、Kさんが顔の上にしゃがんでチ○ポ、玉袋からアナルまで舐めさせるのです。
ひと休みした後「そろそろフィニッシュといこうか」と、2人で顔を見合ってニヤリと笑うのです。
「S君私のオマ○コに入れたいでしょう?」そう言ってM字に足を広げてきます。
そのままJ子さんの中に入れると、KさんがJ子さんの顔の上に腰を下ろしフェラチオさせます。


そのまま身体を四つん這いにして、お尻を突き上げフェラチオを見えるようにしてきます。
アナルも丸見えで、「S君、もっとチ○ポを堅くしたいから、アナルを舐めて。」と言うので、J子さんに身体を重ねて、Kさんのアナルに舌を這わせます。
「これは気持ちいいよ❗️」と言いながら腰を振っています。

しばらくしてJ子さんの顔から離れたKさんが、僕達の繋がったところを見に後ろに来ました。
そして僕のチ○ポをJ子さんのオマ○コから抜くと、なぜかコンドームを被せてゼリーを塗ってきます。
「えっどうしてゴムを着けるの?」と尋ねると、「もっと気持ち良くしてあげる」
そう言って、J子さんのアナルに僕のチ○ポを入れたのです。
J子さんも「ア凄い❗️お尻にS君のが入ってる‼️両足をもっと開いて、奥まで入れて❗️」と言ってきたので、自分の両足をJ子さんの太股に乗せると、お尻を付き出した形になり…
僕達の繋がった所も、僕のアナルもKさんから丸見えです。


僕がそんな格好でアナルをヒクヒクさせていると、Kさんが僕のアナルを舐めた後まさに肉棒を入れてきたのです。
自分のチ○ポはJ子さんのアナルの中に、僕のアナルにはKさんの肉棒が‼️
まさに夫婦2人にサンドウィッチ状態で犯されているのです。
部屋の中は3人の喘ぎ声が響いています。
3人共あまりの気持ち良さに、声を出さざるおえません。
今までこんな快感は味わった事が有りません。
3人ともほぼ同時に絶頂をむかえました。
ゴムを通して、お尻の中で何か暖かいものが広がるのがわかります。
同時にJ子さんのお尻の締め付けの、気持ち良さも感じていました。
そのまましばらく動くことが出来ませんでした。


お互いの身体を離した時は、J子さんと僕のアナルがポッカリ空いたままでした。
こんな刺激的な快感を味わって、1度で終わる訳がありません。
これからも会って楽しみましょう。と言う話になって、その日はお開き?になりました。
その後5、6回会ってプレイを楽しんだのですが、ご主人の転勤に伴い会うことが出来なくなってしまいました。
3人ではなく、僕と2人でのプレイの時も有りましたが、それはまた別の機会にお話します。
長々と書いてしまい申し訳ありませんでした。
もし読んでくださる方がいらしたら幸いです。

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