元夫さんから投稿頂いた「14年ぶりに会った元嫁に恥辱のヨガりを刻み込む」。
54歳のバツイチオヤジだが、別れて14年の時に、4歳年下の元嫁から復縁を持ち掛けられた。
離婚理由は俺の浮気で、バイトの女子大生があまりにも可愛いので、手を出した。
当時3年生だった女子大生は、卒業したら帰郷するというので、手切れも楽だと思って、油断したらバレた。
夫婦の財産を慰謝料と養育費代わりに放棄させられ、身一つで家を出た。
職場にもバレ、遠方の田舎町へ飛ばされた。
そこには、若い女は少なく、おばちゃんばかりだった。
ところが、どういうわけか、そのおばちゃんにモテた。
不倫は懲りたから、5歳年上のバツイチと、19歳年上の未亡人と付き合った。
性欲に負けてババアと付き合ったと思ったが、ババアだと思ったが40代半ばのバツイチも、アラフィフの未亡人も、なかなかの味わいがあった。
使い込まれた女体は、敏感に反応して、若い女のようなじれったい恥じらいも少なく、能動的にセックスを楽しんでた。
その田舎町には10年いて、5人の独身ババアと愉しんだ。
後半男5年には、SMも覚えてハメ撮りも楽しんだ。
50歳を前に、元の県庁所在地にある本社へ復帰した。
そこでも、バツイチを相手にSMを楽しみ、撮影していた。
そんな時、元嫁から復縁話が来た。
元嫁はイイ感じに年齢を重ねて、昔より少し贅肉がついてて、縄を食い込ませたら綺麗だろうなと思ったので、正直に俺に芽生えた性癖を教えた。
そして、それまで取りためた熟女調教のハメ撮り動画を見せてやった。
結婚期間より、別れてからの時間が長くなってたし、もし、これで復縁が無くなっても、俺は一向に構わなかった。
元嫁は、四十路、五十路の熟女が緊縛されて、凌辱に感じてしまう猥褻動画を、初めはあっけに取られていたようだった。
しかし、俺が緊縛された五十路熟女の閉経マンコに中出しして、ドドメ色のマンコから俺の精液が零れ落ちると、その様子を食い入るように見ていた。
AVなどと違って、演技ではなくて本気で恥辱に酔い痴れた乱れっぷりに驚いていた。
実際、どの熟女も共通して言えることだが、熟女は調教されると、下手なAVよりも、マゾ牝豚ぶりを発揮していたが、これは熟女ならではで、若い娘では無理だろうなと思った。
熟女たちはセックス経験値が高いから、感度も良いし、恥じらいを捨ててるし、しかも相手はバツイチか未亡人なので、性の快楽への渇望があった。
そして、以前は夫であった男との性行為の快感では得られなかった強烈な快感なので、緊縛マゾ調教やアナルへの異物挿入など、新しい快楽に嬉々として目覚めていった。。
手足を縄で縛られ、尻を高くを突き出し、極太バイブをアナルとマンコの両方に出し入れされ、延々と与えられる快楽地獄に、ついに潮噴きで応える圧巻調教もあった。
巨乳熟女は巨乳を協調するように緊縛し、マンコにはバイブが固定されたまま、頭を押さえられてイマラチオで口にチンポを捻じ込まれ、口内射精を精飲した。
元夫が見たら卒倒しそうな恥辱、凌辱に、快楽の絶頂に白目を剥いて気絶する熟女の調教画像を見た元嫁は、
「ふ、復縁、か、考えておいてね・・・」
と言って帰っていった。
その後会ったとき、俺は、元嫁が俺の性癖についてこられるなら復縁すると言ったら、元嫁、俺をラブホに誘ってきた。
元嫁のマンコは、14年前よりも色素沈着が進んでいた。
「お前、男がいたな?」
「数年前までは、パート先の若い大学生を誘惑して楽しんでたの。でも、アラフィフだし、そろそろ限界・・・」
そういう元嫁を、ラブホのバスタオルでM字開脚に縛り上げた。
その淫らな羞恥の姿をスマホで撮影した。
まさか撮影されるとは思わなかったようで、イヤイヤと言いながらも、元嫁が恥辱興奮してきてるのが分かったから、M字に開いた股間をアップにして、
「14年の間に、ずいぶんと黒ずんだじゃねえか。このマンコで、若い大学生のチンポ、何本くらい食ったんだ?」
と言って、身体に触れることなく、言葉で責めた。
「正直に答えないと、俺のチンポやらねえぞ。」
と言って、興奮で脈打つ赤黒い五十路チンポを見せつけてやった。
「さ、三人・・・ハァ・・・うそ、四人よ・・・一度、大学生のお友達も交ぜて、一日中やりっ放しの3Pしたことあったから・・・」
このマンコに、4本の若くて硬いチンポが入ったのか・・・と思ったら、勃起が治まらなかった。
すると、振れてもいないのに元嫁のマンコから、愛液が流れ出してきた。
「お前、大学生との御乱交を思い出して、濡らしてんんか?お前もスケベな女になったもんだ。」
もう、マンコからは愛液がダラダラと流れて、シーツに沁みを作り出していた。
俺は、元嫁の愛液をクリに塗りたくって、元嫁のクリにクリキャップを吸い付けた。
「恥ずかしいクリにキャップが吸い付いて、更に恥ずかしいねえ。」
と言って、まずは乳首から責めに入った。
乳首責めだけでも、元嫁は全身を上気させてハアハア、元嫁を緊縛したまま後ろに転がすと、はずみでクリキャップが飛んだ。
するとそこには、吸い出されて真っ赤に充血して飛び出た状態を保つクリが震えていた。
その超敏感になっているクリをクンニしてやった。
「ヒィィィィィィィィィィィィィ―ーーッ」
あまりの刺激に、元嫁が逃げようとしたが、M字開脚で緊縛されて、逃れられずに痙攣し始め、そして俺の顔に潮を噴いた。
元嫁の金歯宇を解いて、もう一度シャワーを浴びてきた。
グッタリしている元嫁のクリを摘まんでコリコリすると、ビックン、ビックンと痙攣し、仰け反ってイッてしまった。
ほぼグロッキー状態の嫁に、生チンポを突っ込んだ。
14年ぶりのマンコは、やっぱり気持ち良かった。
激しくイカされてからの挿入に、ヒイヒイとヨガリ狂う元嫁に、
「大学生の堅いチンポと、俺の中年チンポ、どっちがいい?」
「あなたのチンポが気持ちいい~~」
と叫んでいた。
俺は、昔住んでいた家に戻った。
俺と元嫁は、復縁を前提に同居して、25歳の娘を嫁に送り出した。
同居して間もなく2年だが、まだ、婚姻届けは出していない。
まだ夫婦じゃないという緊張感が、元嫁とのプレイに刺激を与えていた。
夫婦二人きりの家で、平日はノーマルなセックス、週末は元嫁をマゾ調教している。
緊縛拘束して、クリを吸引して、バイブをぶっ刺して縄で固定して放置、M字開脚という女としてはかなり羞恥の格好で、マンコのバイブに乱れ狂う姿を俺に見られて、更に泣き悶え。
いつまでも快感から逃げられず、もがきながらヨガリ狂う痴態を見ながら飲むウイスキーは実に美味いもんだ。
フル勃起のチンポを見つめて、入れて欲しくて目を潤ませながらヨガっている。
バイブを抜いて、クリキャップを外し、乳首とクリを木製ピンチで挟む。
あまりのイタキモに、ため息を漏らす元嫁。
吸引された充血肥大クリを挟んだ木製ピンチに、バイブの振動を与えると、家の外まで聞こえそうな絶叫が寝室に響いた。
イッてもイッても振動を与え続けると、元嫁は気を失ってピクピク痙攣しだす。
M字開脚で緊縛拘束されたまま、気を失っている元嫁を犯す。
気を失っているのに、チンポの快感い反応して身体が仰け反る。
元々、嫁が俺に惚れて結婚したから、嫁が俺のチンポ好きなのは仕方がないのだ。
やがて覚醒した元嫁は、M字開脚で俺に犯されて、本気で感じ始める。
平日のセックスのように、俺に抱きついてキスしたいが、この日は緊縛されててできない。
ただただ、大好きな俺のチンポに犯されて、ヨダレを流してヨガっていた。
M字開脚緊縛という、惨めで恥辱な姿を晒し、俺の生チンポで恥ずかしいマンコを犯されて悦ぶ女は、そうはいない。
そう思ったら、俺は、この女と残りの余生を生きるべきだと、思った。
復縁、しようと思う。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (2件)
あなた…大好きな、心から愛してるあなたになら、縛られるの頑張れるよ。何回もして慣れたら、縛られるのも好きになるかもしれないね。
(処女で…もちろん縛られた事なんてなくって想像しかできないけど、あなたが縛って、悪い気持ちで虐待しよう傷つけようって気持ちじゃないのはわかるから、だから頑張れるよ。新しくお勉強なれるよ。)
あなた…こんなふうに結ばれる夢をふたりの心で想い合うのは…心でなら、誰にもダメって…怖いのされるような事じゃないよね…?あなた…心の中でいっぱい…いっぱい…大好きだよってふたりなろうね。
あなた…天国に行っても、大好きだよ…永遠に…永遠に…あなた愛してるよ。
なんだ、個の気色悪いレスは!