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知り合いの子供にオナニーを教えた

遼馬さんから投稿頂いた「知り合いの子供にオナニーを教えた」。

今年S学二年になる知り合いの子供(女の子)にオナニーを教えてみた。
生まれた時から知ってるから非常に懐いてて、俺と会うと離れないくらい。
ある日飯食いに来いと誘われて遊びに行ったら、夫婦揃って買い出しに行くから娘の面倒見てくれと頼まれたんだ。

その時に娘ちゃんからエッチな事について色々聞かれて、携帯でエロ動画を一緒に見ながらオナニーさせてみた。
角オナって言うのかな?座卓の角にマンコ擦り付けるやり方してたから、それじゃ下手すればマンコが傷ついちゃいそうだから指オナを教えたんだ。
「恥ずかしいかも知れないけど、ちゃんとしたオナニー教えてあげるからパンツ脱いでお股広げてくれる?」
そう言うと娘ちゃんは
「おじちゃんになら見られても平気だよ!」
とミニスカートを捲ってパンツを脱いだ。
そして股を広げて幼いマンコを見せてくれた。
「最初にちょっとだけおじちゃんが触るよ」
断りを入れて毛も生えてない筋マンに指を這わせる。
「あ…気持ちいい…もっと触って」
「どこが気持ちいいかな?この辺?それともこの辺りかな?」
マンコの入り口やクリトリス等、感じやすいであろう場所を探るように弄っていく。
「おじちゃんの触るとこ全部気持ちいいよ」
「これだけ濡れれば指入れても平気そうだね、マンコに指入れるよ」
中指を小さな穴に挿入してGスポットや膣括約筋を刺激していく。
まだ開発されてないから左手で同時にクリトリスなんかも刺激する。
「ああっ…凄く気持ちいい!もっと!もっと気持ちよくして!」
まだまだ子供なのにここまで感じるなんて予想外だった。
「そんなに気持ち良いならこれも好きになるかな?」
喜んでくれるのが嬉しくて、ついクンニまでしてしまう。
「ああー!凄い!オマンコ舐められるの気持ちいい!凄いのきちゃう!」
「イキそう?イッていいよ」
「おじちゃ〜ん!もうイク〜!」
腰を浮かせてビクビクと痙攣する。
ただでさえ狭い穴が中指を強く締め付けてくる。
「ははは…どうやらちゃんとイけたみたいだね、次は自分で弄ってごらん」
「はぁはぁ…弄ってもらうのがこんなに気持ち良いなんて知らなかった…自分でするの?」
「そうだよ、机の角に擦り付けるより気持ちよかっただろう?」
「うん!まだ気持ちいいのが残ってる感じする!」
「今弄るとまたすぐにイけると思うよ、おじちゃんが見ててあげるからオナニーしてみて」
そう促すと指オナを始める。
俺がやった事をなぞるような動きだけど、少しずつ激しくなっていく。
「指だけじゃ物足りないよ、また舐めて」
オナニーの手伝いが欲しいみたいだからクンニしてあげる。
「やっぱり自分一人でするよりおじちゃんにしてもらったほうが気持ちいい!」
俺のクンニと初めての指オナでまたイッた娘ちゃんは痙攣が止まらなくなってるけど満足そうだ。
「これからはこのオナニーにした方が良いよ、寝る前でもトイレでも隠れてこっそり出来るし、パパやママが家に居ても出来るからね」
「ありがとう!おじちゃんにしてもらった事思い出しながらオナニーするね!」
オナネタに俺を使ってくれるのは光栄だね。
「それは嬉しいね、他にも何か知りたいことあるかい?何でも良いよ」
「じゃあおじちゃんのオチンチン見たい!」
「見たいの?パパやママに内緒にしてくれるなら見せてあげるけど約束出来る?」
「約束する!」
「良い子だ、じゃあ見せるね」
チンポだけ出しても良かったけど、ちゃんと見せてあげたくてズボンもパンツも脱いで下半身丸出しになってあげた。
「娘ちゃんのオナニー見て手伝いしてたから大きくなってるんだよ」
そう教えてあげたらどこか嬉しそうな感じでモジモジしてる。
「触っても良い?」
「優しくね?強くされると痛いのはマンコもチンチンも同じだから」
注意点だけ言って触らせてあげた。
「硬いね、さっきのエッチなやつみたいに舐めてみても良い?やってみたいの」
「やってみたいなら良いよ」
許可しても最初は怖さがあるのか恐る恐るって感じに舌を伸ばしてチョンッて何度か舐めただけだが、それで何も怖い事は無いと分かったらペロペロとチンポ全体を舐め回してきた。
知り合いの幼い子供にこんな事させてるなんて罪悪感が湧くかと思ったが、そんな事はなく只々興奮するばかりだ。
「気持ちいいよ、上手に舐めれてるね」
褒めてあげたら気を良くしたのか、今度は咥えてきた。
動画をちゃんと見てたんだな。
初めてで拙さはあるが、それでも小さな子供が一生懸命フェラしてくれてるのは素晴らしいな。
「そのままオナニーしてみて」
頭を撫でながらそう指示したらオナニーしてくれたんだが、チンポ咥えて興奮してるのかさっきよりも激しいオナニーだ。
「チンチン咥えながらのオナニーは気持ちいいかい?」
咥えて言葉を発せない代わりにコクコクと頷く娘ちゃん。
あっさりと絶頂した娘ちゃんにお礼の意味を込めて口内射精した。
「ふぅ…気持ち良すぎて口の中に出ちゃったよ、ごめんな?不味いよね、今ティッシュ持ってくるから待っててね」
チンポ出したままティッシュを取りに行き、娘ちゃんの前に戻る。
「ほら、ここに吐き出しちゃいな」
相当不味かったんだな、直ぐに吐き出した。
「これが精子だよ、気持ち良くなるとチンチンから出るんだけど、娘ちゃんが舐めて咥えてくれたのが凄く気持ちよくて我慢出来なかったんだ、口の中に出しちゃってごめんね」
「臭くて不味かったけどおじちゃんが気持ち良くなってくれたなら良かったよ」
文句の一つも言われるかと思ったけど、自分が俺を気持ち良くさせる事が出来たのが嬉しいらしくて、ニッコリと笑ってくれた。
そろそろ買い出しから戻って来るだろうから終わりにしようと言うと残念そうな顔してたけど、内緒なんだからと説得したら素直に従ってくれた。

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