エッチ体験談 13,000話 突破!!

母と妹合意で3P

(´・з・`)さんから投稿頂いた「母と妹合意で3P」。

●7歳童貞でした。
母に「彼女いないの?いるなら家に連れてきて紹介してよ」って言われて「彼女なんていないよ」と正直に話した。
それを聞いてた妹が「兄ちゃんもしかして変な性癖持ってんじゃない?だから彼女に逃げられたとかw」と茶化してくる。
ムカッときて「逃げられてねーよ!そもそも付き合った事ねーし!」と童貞までカミングアウトしちゃった。

母と妹は「えっ!?嘘でしょ?そのくらいの歳なら普通経験済みだよ?」と口を揃えて言ってきた。
「うるさいな!皆が皆盛ってるわけじゃねーよ!」と反論するも、「どうせヘタレてるだけでしょ?兄ちゃんだって本当はやりたくて仕方ないんでしょ?」と妹が追撃。
母も「あなたくらいの歳ならそれが普通よ?」と俺の味方はここに居ない。
ぐうの音も出なくてプルプルしてたら母が「仕方ないわね、お母さんが教えてあげるわよ」と言い出した。
一瞬何を言ってるのか理解できなかった。
ポカンとしてたら妹が「あ!お母さんズルい!兄ちゃんの童貞私も欲しい!」と何故か参戦表明。
「ちょっと二人とも何言ってるか分かってる?俺とセックスするの?」とハッキリ聞き返した。
「そう言ってるのよ、お母さんじゃ嫌なの?」と母が言えば「兄ちゃんだって初めては若い子の方が良いよね?妹とエッチできるなんて幸せだよ?私とやろうよ」と妹が母を何気にディスって横槍を入れてくる。
「若けりゃ良いってもんじゃないのよ?お母さんなら色々とあんな事やこんな事も出来るんだから」母も負けじと妹と張り合う。
「このピチピチの肌見てよ!胸だってお母さんに負けないくらい大きいんだから!アソコだってまだ綺麗なピンクだもん!」妹よ、今とんでもない事を口走ってると気付いてるか?
「あら、お母さんだって肌の張りは負けないわよ?それにアソコもピンクとまで言わないけどまだまだ綺麗よ?」母もそんな事を息子の前で言わないように。
「「どっちとしたい?選んで良いわよ?」」二人から究極の選択を突きつけられる。
どちらともしないって選択肢は無いようだ。
「いきなりそんなこと言われても困るよ」と暗に断ったつもりが、「なぁに?初めてなのにお母さんと妹ちゃんの二人とも抱きたいの?欲張りなんだから」と、これまたとんでもない発言をする母。
「兄ちゃんやっぱりやりたくて堪らなかったんじゃない!だからっていきなり3Pとか溜めすぎだよ!エッチ!」あれ?妹も俺を軽蔑するような発言だけど嬉しそう?
「そうと決まれば善は急げよ!女の良さをお母さんと妹ちゃんでたっぷりと教えてあげる!」やばい…母がノリノリで俺の手を取って寝室に向かおうとしてる。
「二人で行こうとしないでよ!私も行く!」何気なく俺だけ連れて行こうとした母に妹が抗議する。
慌てて反対側の手を取ってついてくる妹。
勢いに流されるまま母の寝室に入り、ドアに鍵をかけられて2人掛かりで服を脱がされた。
もう逃げ場はない。
「お先に味見!」と妹がフェラしてくる。
「あん…ずるいわよ!お母さんだって咥えたかったのに!」
母も妹の隣に陣取って左右からチンポをフェラされる。
亀頭を間に挟んで母と妹の唇が重なり、中で舌を絡めあってるようだ。
「オチンポは一つなんだから仲良くしましょうね?」そう言って妹にシェアの提案をするが、「でも童貞は私が貰うんだから!」と妹が先にハメる宣言を返す。
「妹ちゃんはそろそろ危ない時期よね?やるならスキン着けなきゃだめよ?お母さんは大丈夫だから着けないで良いわ」と自分は生ハメするぞ宣言する。
「私も生が良い!兄ちゃんとなら赤ちゃん出来ても良いもん!」子作りまでするつもりなのか妹よ。
「それはダメよ?妹ちゃんはまだ●4歳じゃない。子供作るのは早すぎよ。お母さんは高齢出産になるけど二人も産んでるし妊娠しても問題ないもの」母もか。
器用にチンポを取り合いながら言い合いしてて俺は置いてけぼりだ。
二人の口を行き来するチンポ。
さっきみたいに仲良く左右からフェラしてくれれば良いのに。
ジュポジュポっと数回吸われたら待ってる方が強引にチンポを奪い取って咥える。
同じように数回吸ったらまた奪われる。
「二人ともチンポ取り合ってたら全然気持ち良くなれないよ、落ち着いて」つい注意してしまった。
「あら、それもそうね。ごめんなさい」母がすぐに謝ってくれた。
「ごめん、じゃあ兄ちゃんが私とお母さんのどっちにフェラして欲しいか決めてよ」ここでも究極の選択かぁ…。
二人ともチンポ握って離さない。
何となく母の方が舌使いが上手かったから、「えっと…じゃあ母さんにフェラして欲しい」と勇気を出して伝える。
「兄ちゃんのバカ!」妹が選ばれなくてショックを受けてる。
「お母さんの方が気持ち良かったんでしょ?正解よ」と母が嬉しそうにフェラし始めた。
やっぱり気のせいじゃなく、チンポに舌が絡みついてくるようで気持ち良い。
「お母さん相手に気持ち良さそうな顔して…そんな兄ちゃんにはこうしてやる!」背後に回った妹がケツの穴を舐めてきた。
「そん!なとこ…舐めるなぁ!」変な感覚で声が上ずっちゃう。
くすぐったいような感じだったけど、舐められ続けると気持ち良いと思うようになった。
前後から気持ち良くされて耐えられなくなり、母の口に出してしまった。
「ああ!ごめん母さん!口に出しちゃった!」こんなのを口に出されて喜ぶのはAVの中だけだと聞いたことがあるから焦ってたら、「あー!ズルい!私にもちょうだい!」と妹がケツの穴を舐めるのをやめて母にキスする。
二人が俺の目の前で濃厚なキスして精子を味わってるようだ。
「んふ…随分溜めてたのね?味も匂いも濃くてクラクラしちゃう」母がうっとりした表情で舌舐めずりしてる。
「はぁ〜、これが兄ちゃんのザーメン…美味しい〜」妹は恍惚として唇を指でなぞってる。
どう考えてもあんな物が美味しいとは思えないけど、二人は特殊な味覚でもしてるんだろうか?
「お母さんのオマンコは今のでもうビショビショよ、すぐに入れられるけどどうする?」母が自分でマンコ弄りながら聞いてくる。
「私のオマンコももう入れられるから兄ちゃんの童貞チンポ今すぐ入れて」妹も胸とマンコを弄りながら言ってくる。
こんなエロい姿見せられたら萎えるわけない。
フェラは母さんに頼んだから童貞は妹で捨てようと決めた。
「妹ちゃんのマンコに入れて良い?」そう言うと母が枕元からコンドームを取り出してチンポに被せてきた。
「初めてを取られるのは残念だけど、せめてこれだけは外さないようにね」と俺と妹に注意してくる。
「生チンポが良いのに〜」と妹は不満たらたらだけど、母が着けないならやらせないと言ったら大人しくなった。
俺が手マンやクンニと言った前戯をする必要も無いくらい妹のマンコはビッショリで、母も「お母さんと同じくらい濡れてるわね、これならすぐに入れても平気そうね」とお墨付きを与えてた。
母に見られてる前で妹のマンコに挿入する。
コンドーム着けててもかなり気持ち良い。
これが生だったらどんな感じなのか気になるけど、絶対外すなと言われたから仕方ない。
妹の反応を見て母がどう腰を動かせば良いかアドバイスをくれる。
その通りに動くと妹がもの凄い気持ち良さそうな声を出し始めた。
「すぐに出しちゃ駄目よ?ギリギリまで我慢してから出した方が気持ち良いし、それなりに長く突いてあげた方が女も嬉しいのよ」と母に忠告される。
もう出そうかな?と考えてたのが顔に出てたのかな?
母にそう言われたら我慢するしかない。
できる限り耐えて腰を振り続ける。
「息子と娘のセックスを見れるなんて滅多に無いわよね〜、嬉しいわ〜」と呟いて母が俺にキスしてきた。
さっきの精子の匂いがまだ残ってるから「うぇ」ってなりそうだったけど耐える。
でもそのおかげで出したい気持ちが少し萎えたからまだ腰を振り続けられそう。
その為にわざとキスしてきたのかな?
妹のマンコをチンポで突きながら母にキスされ舌を絡ませてたら、妹のマンコがギュウギュウと締め付けてきた。
「うあ!?マンコが急に締め付け激しくなった!?」何事かと思ってそう言ったら母が「もうイキそうなのね、初めてでオチンポで女をイかせるなんて偉いわよ」とまたキスしてくる。
「兄ちゃん出して!私の中でイッて!」と妹が強請ってくるので、もう我慢しなくても良いんだとホッとして射精した。
コンドーム着けてるけど妹の中で射精出来たのは正直嬉しい。
出し終わってチンポを抜くとコンドームの中にたっぷりと精子が溜まってる。
「2回目でこれだけ出せるなら大したものね」と母がチンポからコンドームを外して溜まった精子をつついてる。
「兄ちゃんが私の中でこんなに出してくれたんだね、それだけ気持ち良かったってことだよね?嬉しい!」妹が笑顔で抱きついてきてキスされた。
こっちもまだ精子の匂いが残ってるけど我慢する。
舌を絡めてたらチンポを母に咥えられた。
萎えたのをまた大きくしようとしてるらしい。
流石に二回も出したから無理だと思ったけど、母のフェラはチンポを硬くする魔法でも使ってるのか?と言いたくなるくらいアッサリと勃起した。
「ふふ…これでまた出来るわよね?次はお母さんとやりましょう。二人のセックス見ててもうオマンコが疼いて仕方ないのよ」母が足を開いてマンコを広げる。
「凄い慣れてるでしょ?今度はスキン着けないで良いからオチンポ入れて」と断れるはずのない誘惑をしてくる。
妹より柔らかいと言うのか緩いと言うのか…どちらが正解かわからないけど、母のマンコもこれはこれで気持ち良い。
妹よりキツくないけど中がウネウネと動いてて別の生き物みたいだ。
「お母さんのオマンコはミミズ千匹って言われる名器の一つなのよ、気持ち良いでしょう?」母が自慢気に言うのもわかる。
「中がウネって最高に気持ち良いよ」そう言うと妹が「私の中であんなに出したじゃん!私のオマンコだって気持ち良かったでしょ?」と対抗してくる。
「確かに妹ちゃんのマンコもキツキツで最高だったよ、母さんと妹ちゃんのマンコは全然内容が違うからどっちが優れてるって言えないよ」おれはそうフォローした。
「キツキツ…私の方が締まりが良いんだよね?また私のオマンコに入れたくなる?」締まりが良いと聞いて機嫌が治った妹がまたセックスしたいかと聞いてくる。
「二人とも気持ち良いから毎日でもセックスしたいくらいだよ」優劣極めるなんて出来ないからそう誤魔化した。
それでも満足のいく答えだったのか、妹がまたキスしてくる。
今度は母のマンコをチンポで突きながら妹と舌を絡める。
母は合間合間にどう動くかアドバイスをくれるのでその通りに動く。
だけどコンドーム着けてないから快感の度合いが強くて長く我慢するのは無理だった。
「母さんごめん、生だとこれが限界」妹とした時間の半分くらいかな?
「生はスキン着けるよりも気持ち良いでしょう?中に出して良いのよ」母がニッコリと笑って射精の許可をくれた。
妹は俺が母の中で射精するのを今か今かと口に手を当てて目を見開いてジーッと見つめてる。
そんなに見られると恥ずかしいが、せっかく中で良いと言ってくれてるから中に出す。
強く突き入れて射精して、そこから二度三度とまた腰を打ち付ける。
ビクンビクンと痙攣して射精する姿を妹と母に見られてしまった。
「兄ちゃん凄い気持ち良さそう…」後ろから妹が抱きついてきて乳首を弄られ、首筋と背中にキスマークをつけようと吸ってくる。
母も射精を受けながら自分でクリトリスを弄って「息子の初めての中出し…子宮に響くわ〜」と喜んでる。
無事に童貞を卒業出来たのは嬉しいけど、今まであの子良いな〜と思って見てたクラスの女子から興味が失せた。
その代わりに母と妹の事で頭がいっぱいになって勉強にも部活にも身が入らなくなった。

2 COMMENTS

けつね

まぁたオマエかぁ〜!
オッチャンよう思いつく
モンやでホンマに(笑)

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