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怪しい… 妖しすぎるリラクゼーション

ジンバックさんから投稿頂いた「怪しい… 妖しすぎるリラクゼーション」。

コロナで15ヶ月、風俗を絶っています。
周りの人達にも迷惑をかけれません。
そんなある日、私の携帯にSMSが…

「いつもお世話に…(中略) 今なら2000円引き… 乱。」  こんな内容なメールが届きました。

私は何年も風俗に通っていましたが、このような、営業メールが来たのは初めてでした。
乱(仮名)というお店は記憶に無く、何故、私の携帯番号を知っているのか、少し恐くなりました。

すぐに、検索して、お店を確認できました。
前に通っていた、中国系リラクゼーションの近くです。  (情報が漏れているのかな?)
ホームページを開き、内容を確認します。
料金、場所、スタッフ…  スタッフの写真を見て、
気になる名前が… ナナちゃんです。
よく通っていたお店の大当たりの女の子で、しかし、顔はモザイクで、確認できず、体型も少し違うような、感じでした。
私の好きな、風俗は、中国系リラクゼーション。
民間賃貸マンションの一室で密かに営業している店を探し、いろんなお店に行ってました。

ついでに、よく通っていた当たりのお店のホームページを探しましたが、ホームページがなくなっていました。
(お店が移転して、店名も変えたから、私の携帯にメールが届いたのかな?)と思いました。
マンション型リラクゼーションは警察の摘発、住民の反対などで減少傾向、店名を変え、場所を変えのいたちごっこ。
私は、1年以上、風俗に行ってないので…
気になって、気になって仕方ありませんでした…
場所的には、帰り道の途中なので、場所の下見に行きました。
車で気にしながら、探しましたが分かりません。
(見落としたか? また、明日、探そう。)
2日目はスピードを落とし、探してみましたが、マンションではなく、三件繋がった古い二階建ての住居付き店舗があるだけです。 (フェイクかな?)
しかし、どうしても気になってしまい、休みの日に電話をしました。
「もしもし… 営業していますか?」と確認します。
「営業してますよ~」と久しぶりに聞いた、中国人の変なイントネーションの返事が返ってきます。
私は位を決して、「今から、大丈夫?」と聞いてみました。  「大丈夫ですよ~ 初めてですか?」
「お店の近くに着たらもう一度電話ください~」
私は、ホームページの地図を頼りに、車を走らせます。
しかし、着いたのは、前に帰り道の途中で探した住居付き店舗の前でした…  左のお店は看板も無く、シャッターが閉まっていています。 真ん中も看板も無く、窓、ガラスの扉はカーテン? が閉まっていて、お店を閉店しているような雰囲気。 右は事務所風な感じで電気も点いていません。  (どこへ行けば…)
私はもう一度電話をかけてみました。
「場所が分からなくて…」
「白い建物の真ん中!」と女の子
(え… ここ…?)  どうみても、潰れた喫茶店みたいな作りをしている店舗です。 カーテンで中の様子が分かりません。  店舗型なら、派手な看板を付けるはずですが…
(怪しい…  怪しすぎる…)
とりあえず、カーテンがかかった扉に手をかけ、開けようとしましたが空きません…  もう一度、試してみようとした時に 「ガチャ」と鍵が開く音がしました。  扉が半分開き、女の子が手招きします。

ミニチャイナを着た、マスクを着けてましたが、可愛い女の子が立ってます。
「ナナちゃんは?」 「私です~。」
私が探していた子ではないけれど、当たりです!
「今日、初めて?  どのコースにします?」
注意書を読み、コロナ対策の為、マスク着用でお願いしますと書いてあります。
今日は様子見で60分のコースを頼み、シャワーを浴びます。
バスタオルの姿で脱いだ衣服をカゴに入れ持って二階に上がります。 急な階段、狭くて古いお風呂、昭和臭がします。 ナナちゃんのマッサージが始まります。
ナナちゃんのミニチャイナから出ているキレイな足を気にしながら、うつぶせになり、背中、腰、足と進んでいき、仰向けになり、リンパのマッサージが始まりました…
微妙な力加減で、気持ちのいい事… 恥ずかしながら思わず声が出てしまいます。
時折、サオに触れ、期待感でドキドキしながら、手コキが始まるのを待っていました。
「お兄さん、元気!」 完全に勃起をした、サオを触りながら、焦らすように、遊んでいます。
私もナナちゃんの足を触ります。  そんなに、イヤな態度を示さないので少しずつ、ミニチャイナの奥に、手を入れていきました。
「お兄さん、ダメですよ~」と言ってますが、完全拒否の態度でないため、(今日は、大当たりだな!)パンティの上から指でなぞります。
「ダメですよ~!」 と言って手を払われましたが、笑っています。
「オイル大丈夫ですか?」とナナちゃん。
「大丈夫だよ。」 ナナちゃんが、サオをシゴキ始めました。  私は、チャイナ服の上からバストを触ります。 逆に押し付けてきます。
調子にのってチャイナのボタンをひとつ外し、間から手を入れて直接触りにいきました。
「お兄さん、エッチですね。」 ブラの上からナナちゃんのおっぱいを堪能… 幸せな時間です。
ナナちゃんの手の動きぐ早まり、射精感が一気に高まります。  「いきそう…」
ナナちゃんは、ティッシュを用意して、受け止めくれました。  久しぶりの脱力感…
ナナちゃんは、時間まで、マッサージをしてくれました。  「お兄さん、また、来てください。 頑張ってサービスします~!」 何か、凄い期待感がします。  次回、行く時が楽しみです…
しかし、それまで店があるか心配です…

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